2015年11月29日日曜日
私の身に起こった摩訶不思議な出来事の記録1
歌舞伎俳優が演武する様子とカチカチカチと言う音。
アンコールをするガーゴイル。
アンコール、アンコール、アンコールと何かに叫ぶ小人と騒がしいワ~ドンドンドンドンドンドンと騒がしいバカ騒ぎ。
屋根裏のおババVS若造の対決 うるせーババアと罵倒する様子。
ゴーストシステム全システム時間貸し切り そのシステムを貸し切り何かの宣言をする。2800年頃と言われている。
時の首相 時任玉三郎なる者が2135年に現れ、ゴーストシステムを使い突如行方不明になる。そこからが人類は滅亡に向かうと言われている。
そして人類はあと150年しか残されていないというストーリー。
どれも人類に深く関わっており、ハリーなる宇宙人は元人類と述べ、地球を滅ぼしてしまったと言う。その者は1920年代のアメリカ人で、もしかしたらエーリアンによりアブダクションされた者かもしれない。
特殊な団体メンバーに薪の上に寝かされ、手をクロスにして、焼かれる様子。
焼かれてノド黒にされた喉ボトケの骨が、あの勇ましいボケ男のボイシングに必要だと言う。
そしてロボット女の子が耳を投げ捨てる様子。
ロボット女の子が喉ボトケの骨を投げ捨てる様子。
ロボット女の子が喉ボトケの骨を大切に保管している様子。
未来に連れて行ってやると言われ、外や屋上に連れ出され、ビームで転送すると言われるが、何も起きない。建物ごと転送すると言っていたが何も起こらない。
建物に結界を張り巡らせたや、外の世界とは別の異次元に飛ばしたなどと言っていたが何も起こっていない。
宇宙ステーションに人体転送と言って、人体をスキャニングする様子で体を揺らしていたが、特に何も起こらない。屁が体内に蓄積して腹が破裂して何人もの人がなくなってしまうが、肛門を常に開けることでそれを防いだ。
人体スキャニングデーターがロボット化され、大量生産され売られる様子。
寝ているときに、頭からゴーストアイテムなるものを掃除機で吸い取られる様子。
シュピシュピ忍者のように現れて消えていく者、ドーンと地鳴りを鳴らして降りてくる大男のような者、ドンドンドンと太鼓を鳴らして現れる語り部、笑い上戸。
千年物語でどんどん気の毒になっていく人類、「目に見えない者の言葉を信じない」、「進化脳と退化脳」このテレパシー頭のことを言い、この技術を1785年封印すると決める。
ゴーストシステムルールで、言うと無効になるというロック制度なるチクリシステムと言ったらそうなるという馬鹿な発想から、システムは空っぽ、サンプリングマシーンのようなボタンだけのもの。
言ったらそうなるという発想から、千年物語を決行。この危機を言ったらそうなるで壮大なストーリーを考えて言ってみたが、当たり前のように何も起こらない。
千年物語は出版物となり、永久保存版となり、千年間の平和を得たと言ったらそうなるに準じて言ってみたがどうということのない馬鹿げた寝床の戯言である。
メディアの話が多く存在し、プロダクトIGやタツノコなるアニメが多く、何故かこの者たちが主催する会議に参加し、知恵を出し合い、話し合えと言われたが断る。
寝床の戦士がとこ床で一生懸命何かしらの相談や、問題解決をしている者たちが多く存在しているが、特に何一つ問題など解決されてはおらず、寝床の戦士となり、何故か寝言を言わされている。
2015年11月28日土曜日
何度でも考え直そうビームによる被害
それ以上はないのであり、このビームが私たちを苦しめているもの、そのものであることを忘れてはいけない。
ビームが存在しなければ、幸せに何事も無く普通に暮らせたはずである。
ビームが無ければ、見ず知らずのテレパシーの向こう側に居る者たちと関わることがなかったはずである。
ビームが無ければ、無駄な争いや、無駄な殺生、無駄なもめ事、無駄な時間を割く必要がなかったはずである。
文明の急速な発達は、急速な失態と破滅を意味し、すべてを失うリスクを含んでいる。
ビームが存在しなければ、成し得ないこともあったかもしれませんが、今後、あまりにも壮絶な人生を送る人が大勢いるとするならば、すぐにこれらの行為を辞める努力をするべきである。
このような危ないビームにまとわり付かれることがどれほど危険であるか、そしてこの小さなおじさんが受けている罰をそこにいる変な物の怪のようなものを使うことを禁止し、日常の生活に戻る努力をするべきであり、私たちと同様に彼らもこのビームハラスメントにより、テレパシー頭になり、とんでもない目に遭遇している事実を知ったならば、私たちはこのビームハラスメントの危険性を訴え続けていくほかない。
このビームがどれほど危険な行為であるか、これまで沢山書き溜めてあり、私たちはこのビームを何とかして振りほどきたかった者たちがたくさん存在しているならば、この行為が危険であることを訴え、日常の生活に戻る努力をするべきである。
決して遊び事や、物書きの道具、文明開化の父や福の神ばかりではない、とんでもない者たちも存在することを知る必要がある。
悪意ある者がこのビームをとことん危ない利用をするとあり、宇宙人にも凶悪な者が沢山存在し、人間以上に非情であり、ビームによりとんでもないことを仕出かしてしまうのである。
私自身、向こうの宇宙人の文明の様子を少しだけ、夢で見せてもらったが、それは悲惨な状態であり、アキレスケンを切られ歩けず、セグウェイのような車いすで移動する者、ビームで生活家電が一切使えなくされ、文明から切り離されていく様子。
テレパシー頭になっていることは悲観するべきであることを必ず知り、治療する努力を怠り、遊びほうけている者たちにはとんでもない、想像を絶する悲鳴や、鳴き声、もがき苦しむ不安な声が沢山聞こえ、とにかく変な声ばかり聞こえてくるのである。
私たちは現在、とんでもない危ない事態に居ることを知る必要があり、このテレパシー頭を絶対に辞める努力をするのであれば、この頭を継続することは頭が悪くされ、文明そのものが失墜し、馬鹿ばかりになってしまうことを訴え、彼らテレパシー頭の向こう側に居る者たちにメッセージを残していく必要がある。
私たちはたくさんの学問のヒントを得たならば、このビームがどれほど危険でリスクの高いものかを訴えていく必要があり、早く元の何事も無い、ビームにより身体への悪戯がない、ビームハラスメントがない普通の生活に戻れるように、みんなで努力していく必要がある。
本当にこのビーム被害に遭遇すると、命を落とす人が大勢おり、とてつもなく危険なものなんです。
人間を器にするなど言語道断
この不思議な物の怪の正体はビームそのものであり、その行為を視覚的な感覚で私たちに認識しているのが、不思議な脳波を悪用したものである。
そして私たちの体をまるで器のように扱って悪戯行為を続けている物の怪がこの小さなおじさんであり、私たちの体に様々な嫌がらせ行為を繰り返しているのである。
そして彼らは私たち人間に対して、入り込むような感覚で私たち人間に成り替わろうとしているとあり、命を貰えるや、私たちの代わりに死んでほしい生贄の発想が常にあり、彼らの価値観はどこか太古のマヤ文明や、黒魔術、中世のような時代錯誤の感覚で我々に嫌がらせ行為を続けているのである。
この嫌がらせ行為そのものがビームにより賄われ、これを商いとしているビームハラスメント商売なるものがあり、その者たちの口癖に「商売あがったりだよ!」と暴言を吐き続けていた爺ババ連合なる物の怪が多く、私の元へやってきたことを思い出す。
このビームハラスメントを商売にした呪いビジネスなるものが何故か存在し、私たち人類を長きに渡り苦しめていることに驚きを隠せない。
そしてまさにその呪いビジネス行為を続けている人間が存在し、その物の怪に指示している者たちが居ると言われ、そのためこの変なテレパシー頭にされてしまったとある。
私自身、そんなことをした覚えも無く、黒魔術など使えるわけもなく、陰陽師やイタコ、精霊、スピリチャルなどなど、そのような霊的なものや時代遅れの呪いなるものに一切興味がない。
そんな行為に一切興味を持たない者が、何故か疑われ、このように嫌がらせ行為を受けているにも訳があるようで、彼らは私たちの元へやってきて、真っ先に行っていたのが、罪を擦り付ける行為であり、私たちの責任であるかのように、黒い恥部を塗りたくる行為や、私に成り代われば罪が逃れることができるのでは?と試みたところから始まっている。
とんでもないビームを浴びせられ夜な夜な悪戯をされ、脳波の中に入り込むような人間を器にして、寝言で変なうわ言を言わされていたり、変な嫌がらせ行為が長年にわたりされて来たのは私たちと勘違いされ、私たちに罪を擦り付けが成功していたからなのかもしれない。
そして時代はどんどん進化し、長年変な行為をしていた者が抗っており、まだ人類に罪を擦り付ける行為を辞めようとしないのである。
この小さなおじさんのような謎のUMAがその不気味なビームの正体であり、彼らが私たちの体内に入り込み様々ないたずら行為を続けているのである。
彼ら小さなおじさんなる宇宙人、UMAが行っている行為、そのものをさらに悪用したものが、現在とてつもない嫌がらせ行為の数々であり、私たちへの嫌がらせ行為を辞めようとしない理由は、彼らは呪い商売なるものをロボットのように日々のルーチンワークのような仕事として行っていたや、価値観の相違によるビームを止めようとする者への嫌がらせ、ビームを使うことに楽しみにしている宇宙人たちが多く存在しているからとある。
私たちの体に乗っ取り行為はイタコやシャーマンが古くから存在するが、そんなものを当たり前のようにしている行為が危険そのものであり、私たちは目に見えないこれら大気中の不思議なものにより常に嫌がらせを受け続けてきたとある。
私たち人類の認識ではこれらは、精霊、悪霊、怨霊、ティンカーベル、妖精、物の怪、座敷童、悪魔、天使、守護霊、水子、目に見えないお化けなどなど、人それぞれによって捉えられ方は違いはあれど、このビームハラスメントは昔から存在し、私たちの生活を覗いていたとある。
ビームハラスメントになった経緯は彼らが行っている行為を私たち人類が知る必要があり、私たちの体にまとわり付く、このれらの嫌がらせビームは、彼らがこれまで行ってきた行為の口封じであり、私たち人間に嫌がらせ行為が起きるのは、彼ら悪行を行ってきたものが自分が助かれば後はどうなってもいい、助からなければ全てをぶち壊してでも逃げ切ろうとしたり、滅茶苦茶にしてしまえば逃げ切れると思い込んだところからであるとあり、そのまき沿いを食っているのが、私たち人類であり、このビーム被害者たちである。
私たち人類がいくら考えたり、いくら言ったからと、そんなビームをコントロールできるはずもなく、意図的に誰かがそのビームをコントロールし、私たちの体にピンポイントにそのビームを当てなければ、このようなおかしな現象が起きることもなく、テレパシーなどというものは不可能であるならば、私たちは何か得体のしれないこの不思議なビームにより拘束され、なにかしらの実験体のような行為をされていると考えるほかない。
現在、このビーム被害に遭遇しているもので、この嫌がらせ行為に気が付いている者たちは極一部ではあるが、気が付かずにとんでもないことをたくさんされている者たちが大勢いることを私たち人類は気が付くべきであり、このような声の者たちにはとんでもないことを仕出かす者がいることを知る必要がある。
何でもかんでも気を許して、仲良くするなどあり得ないことであり、私たちはとんでもない嫌がらせを毎日受け続け、本当にこのビームハラスメントが壮絶であり、危ないことを認識しておく必要が絶対ある。
そして小さなおじさんなるものは目に見ないビーム玉であり、飴細工や蜃気楼なるものであり、そんなものはさっさと全部削除してほしいと訴えることもありとある。
へんなものにまとわり付かれているのであれば、削除、駆除、消し去るなどなどと訴えたり、考えたり、してみるのもいいかもしれない。
言ったからどうなるとは思わないが、昔から変なものに憑りつかれたときに厄除け、除霊行為をしたように、訴えたり考えてみるのは自由ではある。
2015年11月27日金曜日
東京大学のイタコたち 自らを安倍晴明や陰陽師と思い込んでいるとある。
寝床に現れいろいろないたずらを繰り返した見えない物の怪こと、小さいおじさんの集団が私にしてきた不思議な出来事で、東京大学に入学しろということだった。
なぜか、東大を目指せという意味の分からないことを言ってきたのである。
東大以外は大学ではないと言い、東大をこよなく愛している物の怪であった。
私の歳はすでに人生を折り返し地点を経過した中年であり、東大など目指す訳もなく、何やら集団的催眠を、全員で受けているような感覚であった。
おそらく、この不思議な体験をしたのは私一人ではないはずである。
彼らは個人ではなく、集団でこの行為を繰り返し行っており、この東大、京大を目指せ、入試しろというアホなストーリーを見たものがいた場合、かなり注意が必要である。
これらは危険なビームハラスメントそのものであり、この世を地獄に変える危ない世界を作り上げようとしている変な宇宙人との共存、共栄を目的にしたトチ狂った行為であることを、何度も警告があったのである。
宇宙人との共存共栄などあり得ないのである。
彼らは、人殺しを平気で行い、 他の種族がこの狭い地球環境でともに存在することなど不可能であることを絶対に忘れてはいけない。この危ない行為が起これば、人殺しの連鎖が始まり、彼ら宇宙人たちはこの世をすぐに地獄に変えてしまうことを知るべきである。
そして東大の次に現れた大勢のイタコ連中が私の味方になっているような不思議な出来事が起こる。
東大を愛するイタコ。
そして彼らは自らを安倍晴明や陰陽師と思い込み、言ったらそうなるストーリーを得意げに繰り返していると言う。
彼らは常にアナグラムで語り掛け、単刀直入には語らない。
このアナグラムは唯一、幸福の科学に所属する連中なんではないだろうか?
彼らは東大、京大連中が多いという。
こんな危ないことを真剣に研究して、自らこの怪しい物の怪の存在と、この危険なビームをコントロールしようと必死であるという。
しかし、こんな亜空間を飛び込んでくるビームをコントロールするなどあり得ず、文明が滅びる可能性がある危険なこのビームハラスメントを遊びの道具にしていることそのものに問題があるにも関わらず、何故か、彼らは自分たちが何を仕出かし、文明そのものをぶち壊していることすら、気が付いていない。
そんな思考すらコントロールされてしまっているこの体内に入り込み脳をコントロールしてくる、この危ないテレパシー行為に対しても、何一つ危機を感じず、何故か、執筆活動に精を出す。
何故か、危険であることに気が付いていないのである。
このテレパシー行為を治療し、辞めようとする努力をしなければ、とんでもないことが待ち受けていることを常に訴え、とんでもない事態になるのであれば、この行為は危険であると訴え続けなければいけないにも関わらず、なぜあのような執筆活動で文明が危ぶまれなければ行けないのか。
彼らだけにして欲しいところだが、彼ら側に居る物の怪たち、怪しい宇宙人たちの地球侵略行為が、もし最大限に彼らを支援しているとするならば、私たち一般の者が、いくらブログで危険性を呼びかけても、声が届くのは極僅かである。
こんな危ないテレパシーを駆使して使いこなそうなど危険な行為を辞めるべきであり、絶対にこのビームにより人々は苦しめられることは私自身、実体験をしてこのブログで訴えかけてきた。
もしも、知識の共有であれば、インターネットを使えば良いだけであり、こんな危ないテレパシーを使う行為は危険極まりない行為であり、こんなものは宇宙人の持てるものであり、言ったらそうなるなど馬鹿げたことでコントロールなど出来るはずもなく、今すぐにこのテレパシー頭が危険であることを認識して、すぐに辞めるにテレパシー頭の向こう側に居る者たちにその危険性を訴え続けていくことが大切である。
なぜテレパシー頭が危険なのか?そしてその後、何度も見た危険な人類破滅のストーリー
文明が滅ぶ危険なスパイラルは、実に単純であり、ビームハラスメントにより、人類は全て頭が悪くなるのである。
その後、頭の狂った連中が富の奪い合いにより、この世は益々危険な世界を構築し、その後秩序すらなく、法と秩序は完全に崩壊、その後とんでもない江戸時代のような危険な者たちがばかりが存在する馬鹿な者たちが溢れかえる世の中になるという。
このテレパシー頭で狂った者たちが、略奪行為を横行し、とんでもない世の中にしていくストーリーを何度も見せらたのである。
私自身、とんでもない経験をたくさんしたが、少しずつではあるが、回復しており、私自身の見たストーリーが現実のものになることは、本当に恐怖であり、そのような危ない世界を構築されることがあってはならないのである。
現在、危ない行為をする者たちが普通にこの世にはたくさん存在し、人間は欲深い生き物であるならば、私利私欲に生きる者たちにより揉みくちゃにされた事実を知るならば、この危ないビームが地球に存在すること自体を悲観するべきである。
2015年11月26日木曜日
何故私たち人間がこのビームで痛めつけられ無ければいけないのか?
このような危険なビームハラスメントによる略奪行為が繰り返し行っていれば、その犠牲者になってしまった者から恨みを買うことは間違いなく、見つかれば必ず報復を受ける行為であり、見つからなければ何をやってもいいと言う、原始人的な発想の者たちが遣らかした不祥事をさらに、滅茶苦茶にすれば、言い訳できるや、言い逃れできる程度の、またお粗末な連中がさらに、自分のした不祥事に不祥事を重ね、罪を罪で重ねていくことで、どんどん深みに嵌っていくだけで、何も解決できないまま、その者たちの身を滅ぼし、社会に悪影響を与え、文明はどんどん衰退し、やがては滅びゆくことを知らずに、どんどの劣悪な環境を自ら構築していることを知る必要がある。
そしてこのビームが止まることはあり得ないことも知る必要がある。犯罪を犯すものは常に監視対象にあり、このビームは常に私たちを見張っている。そしてこのビームが誤った方向性に使われることがあれば、文明そのものを滅ぼすのであれば、常に悪意ある者たちは監視されていることを知り、危ない行為をしないように訴えかけていくだけで、このビームからの苦痛が和らぎ、楽になれるのであるのでえあれば、 悪用することなどできるはずもなく、危ない行為を辞めるように訴えていくだけで良いともある。
また幸福の科学が行っている見世物のようなエンターテインメント的な物書きの道具であって行けない。彼らは遊ばれていることを知るならば、彼らは危ない宇宙人の餌食になってしまっていることを知る必要がある。 そしてスピリチャルの行っている仲良くすることなどあり得ず、彼らが行っているビームが人類に向けられている行為そのものが実に危ない者であるならば、早く辞めるように訴えかけるのが当たり前のことであるならば、彼らの行っている行為は危険極まりない行為であることを正しく認識する必要がある。
そして現在、彼らが放置されていた事態を改善している動きがあり、この問題を長期間放置することで、文明を終わらせまいとする明るい兆しもあり、少しずつではあるが、統合失調症患者たちはこの怪しいビームの被害から少しずつではあるが、解放され、症状が改善しつつあることは喜ばしいことである。
2015年11月25日水曜日
言ったらそうなるゲームは殺人ゲーム
情報が漏れたらどうなるのか?
そして言ったらロック、言ったら情報が洩れて真似された。
黙らなければ、情報が洩れる。
洩れた情報で無茶苦茶になった。
奴を黙らせよう、殺すか?
そんな会話が時折、何度も聞こえる。
チクリシステムや、言ったらそうなる、ゴーストシステムごっこはやはり愚かな人間の行っている馬鹿な遊びを宇宙人と一緒に行っていたと言われている。
このような流れが言ったらそうなるゲームとチクリシステムと殺人ゲームの始まりと言われている。
このビームハラスメントを継続させ、私たちにビームでコントロールしようとする悪意ある者たちが人間の指令の元、この行為を続けている。
全責任は指揮命令者の人類のせいである。
と言う、間抜けな作戦で、私たちに向けてビームハラスメント行為を辞めようとしない。
そしてこのビームを止めようとする者への嫌がらせ行為が酷いのである。
もちろん、こんな亜空間を飛び交うビームなど人類が持てる訳もなく、どこぞの危ない宇宙人がこのシステムを使い、人類に対し、とてつもない嫌がらせ行為を続けているのは、これまでの流れでわかる通り、この行為により、これからの文明がどうなるか?
これからの人類はどのようになっていくか?が決まると言われている。
そして、間抜けなゲームに参加している者は、一定の利益と生活が保障されていたのが、これまでの世間の流れであった。
とんでもない爺どもが、とんでもない悪さをたくさんして来た時代であり、団塊世代の悪行を知るならば、老害そのものであったことを、私たち日本人は全員知っていることである。
そして時代は様変わりし、新しい時代を迎えるにあたり、これまたトチ狂った連中がこの殺人ゲームを辞めようとしないのである。
そして何故、このような危険なビームハラスメントが大々的に行われているのか?
私の体験を述べるなら、こんな危ないビームハラスメントに寝込みを襲われ、知らず知らず関わっていたからであり、そして私たち人間には縁もゆかりもない、全く無関係な存在が何故か私たちの先祖や、私たちの身内、親族のフリをして近づいてきたことから始まっている。
何も関係のない者に巻き込まれ、とんでもないことをさせられてしまっただけであるならば、さっさと疫病神を追い払い、変なテレパシー頭を使っていたら文明は滅ぶ行為を辞めてビームを使わないでください、ビームハラスメントを辞めてくださいと言い続ける他ない。
一体にいつになったら気が付くのか?
ビームハラスメントは人間の持てる技術を上回り、到底私たちとは無縁のものである。
精霊、守護霊、スピリチャルが、このようなビームハラスメント行為ができるはずものなく、コンピューターや機器を操作することなど到底不可能であり、周波数をコントロールすることなどあり得ないことである。
そ して言ったらそうなるのようなビームを裏で操作し、操っている者の存在を気が付いてるのなら、このビームは脳波を読み取り、彼ら宇宙人、UMA、未来人、 未知のビームを操る者たちは、すべてを見透かし、うそ発見器なる技術も相当なレベルに発達しているこのような、テレパシーで会話できるものまで持ち得てい るものに、一体どう誤魔化すことが出来るのか?
そして体内に入り込む この危ないビームが人類のみならず、すべての生き物に危険を及ぼし、悪影響を与えるものであるならば、私たち人間はこんな危ないことに早く終結させる努力 をするならば、ビームは危険であり、危ない行為により文明が滅ぶため、ビームを使わないでくださいと訴え続けるべきである。
現在、得意げに使い続けようとする者が、現在ビームハラスメントの対象になっているのであれば、ビームの向こう側にいる者に伝言を残すとすれば、ストップ ビームハラスメント、ビームは文明を終わらせる危険な行為であり、大量破壊兵器を使うのを辞めてくださいと訴えるべきである。
24時間このような事態が続いており、大変ならば、ブログを見てみんなでこのメッセージを読めばいいだけの話である。
2015年11月24日火曜日
科学の原則
昔から閻魔帳が伝えられているように悪い事をしたならば地獄
小さいおじさんの存在。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%B0%8F%E3%81%95%E3%81%84%E3%81%8A%E3%81%98%E3%81%95%E3%82%93
座敷童、妖怪なる物の怪など昔から日本には不思議なものの存在が確認されている。
これらはすべてまやかしや、噂話では済まされない、事実であることを私自身、実体験して、テレパシー頭になり、様々なことを知り、驚いている。
そして閻魔帳なる存在、私たちは常に覗かれており、小さいおじさんの存在そのものが、私たちを覗いている存在に成り得るのである。
昔から閻魔帳なる物の存在が言われているが、それらは夜な夜な現れる座敷童、小さいおじさんが関わっているのかもしれない。
この小さいおじさんは姿、形こそ透明であるが、実に奇妙な物の怪であり、このテレパシー頭とセットになって悪さをしている。
主に女性を狙った淫行が多く、夜這い、色情霊なる物の怪となり、女性の枕元に現れては悪戯を繰り返し行っていると言われている。
こんなことを書くと頭がおかしいのか?
と思いでしょうが、これらの情報はネットに多く存在し、やはりテレパシー頭のようにビームハラスメントと同様に、得体の知れないものであり、様々な不可解な出来事が多く、身の回りに起こっていることに驚いています。
私たちの世界は常に何かしら別の次元の何かしらが存在していることは間違いないことであり、本当に不思議な物の怪がたくさん存在しているものの、それらの存在に誰一人事実を知ることがなく、一体何なのか?すらわかっていないのも事実ですが、2039年ごろに何かが起こると言われています。
そして2030年から起こると言われている氷河期。
今後、何か不吉な出来事ばかりで、先行き不安な世の中ではあります。
2015年11月22日日曜日
亜空間を超えてくるビーム問題を簡単にまとめる。
2015年11月21日土曜日
脳を触られる危険性と空気中の成分をコントロールする謎の生命体
こんな不思議なことが、昔から物の怪、精霊、スピリチャル、イタコと言われ、存在はしているものの、誰一人この謎に辿り着いていない。
そしてこのテレパシーはとてつもなく、危険な行為であり、この行為で脳への悪影響があり、物忘れが激しくなったり、怒りっぽくなったり、眠れなかったりと、酷い苦痛でしかない。
一時期、脳外科や脳研究の者たちが責められていた時期もあり、脳の秘密をすべて明かされたときにこの変な行為が、可能になったのでは?ともいわれている。
とにかく脳を触る行為そのものが文明を明らかに終息させてしまう行為であることを知る必要がある。
危険極まりない行為であり、!脳は触らせるな!この警告を何度も受けていたなら、絶対に行ってはいけない。この行為が始まると文明は終わるとある。
そして、謎の解明をしようと必死になればなるほど、どんどん悪戯行為が酷くなるのであれば、これは物の怪や、スピリチャル、精霊、幽霊、ゴーストなど意味の分からない変な物の怪でごまかさず、地球外生命体が存在することを知ったなら、関わり合いになりたくないとするべきであり、私たちはこのような嫌がらせ行為を続けてくる未知なるものと仲良くなどできるはずもなく、早くこのような謎に満ちたものは終わらせる努力をするべきである。
頭の向こう側に居る者が何なのか?さっぱりわからないが、私自身は常にこのようなブログを書き残している理由は、やはり頭が狂わされている行為が長期間続き、大変危険であることを絶対に知ってもらう必要性があり、こんなもので頭が良くなることなどあり得ないのである。
情報の共有はインターネットを利用すればいいことであり、頭脳に変わるものなどパソコンなどを利用すればいいことである。
何のためにこんなテレパシー頭にこだわるのか?カンニング程度でこんなものにこだわっているのであれば、そんな愚かな者たちは一生この五月蠅い頭の地獄から抜け出せないかもしれない。
そして、この頭の中で聞こえる声が、突如始まり、混乱し、驚くことがあっても、決して変な行為を起こさず、行動しないである。
私自身、このことを何度も訴えていたのは、私はこの声と身に起こった行為に、驚きのあまり、部屋を飛び出し、逃げまどい、ホテルに宿泊したり、突然、他人の部屋の前に立っていたり、110番をかけたり、警察に助けを求めたり、警察にいろいろと世話になってしまったりと、とんでもないことが沢山起こったのである。
頭を混乱させられたおかしな人たちが沢山私の元に遣って来たり、私自身とてつもなく危ないビームハラスメントに曝され、宇宙人の放つビームを浴びせられる毎日を続けられている。
ビームが止まらない限り、私の安全は常に脅かされており、私自身とても怖い体験をたくさんしたことの記録をたくさん残すことで、同じ過ちに陥る人が一人でも減ってくれることを願ってこのブログを続けている。
本当に謎の生命体なるものが存在し、謎のビームが飛び交い、酸素と空気中の成分をコントロールできる得体の知れない何かが存在することに驚きを隠せない。
宇宙人の地球活動拠点は海底かも
何故なのか?
やはり人との接触を避けている可能性があり、こんなに危ない地上に出てくると人種問題となり、すぐにいざこざが始まる可能性があるならば、人との接触は避けるのが、当たり前とある。
地底人との説もあるが、海底説もあり、わたしのところに現れた物の怪たちは挙って、海洋生物を自分に例えており、カニ、ウミウシ、カエル、ヘビ、サメ、イルカ、エビなど何故か?海洋生物を語っていたのである。
竜宮城やら昔から不思議な物語があり、もしかしたら昔から海底に宇宙人の活動拠点があるのかもしれない。
宇宙は極寒の地であり、海底とさほど変わらない。
そして海底ならば、地熱を利用できる。
海の面積と地表の面積では明らかに海底面積のほうが広い。
私たちの他にも知的生命体が存在するとしたなら、海底に何かあるのかもしれない。
宇宙と海底に住むのであれば、どちらが快適か?
やはり海底のほうが何かと利便性は多いのでは?
脳タワーストーリーを忘れるな!
この先の未来に進むには、生命体を道具として使ってはいけない。
私たちの脳を結合して苦痛に味わされている脳タワーなる、ネットワーク頭の旧式をまた繰り返し行おうとしている。
脳と脳が結合してネットワークのような状態になっているのが、脳タワーを利用したテレパシー頭であり、この脳タワーが邪魔をして、私たちを苦しめる。
私たちはこんな危ない脳を早く辞めるべきであり、この脳は100年間続けられ、私たち自身の頭脳の代わりとなるコンピューターを作り上げ、脳を遥かに超越したものを構築したのであれば、そのコンピューターを利用するように切り替えていくべきである。
脳タワーなる危険なものはただの嫌がらせと犯罪ネットワークの温床にしてはいけない。
必ずしっぺ返しが訪れ、私たち自身を苦しめ、やがては精神社会なる異常な文明になっていくのであれば、すぐにこの危ないテレパシー頭である、脳タワーを辞めるべきである。
脳タワーは文明を滅ぼす。
そしてこの謎は宇宙全体の問題であり、私たちには解決は不可能である。
この脳タワーを構築した文明人にあとは任せるべきであり、私たち人間はこの危ないテレパシー頭を辞める努力をするべできあることを訴えていかないければ、いつまでも馬鹿に占有され、煩わしい頭になっていくのである。
頭に悪戯行為を繰り返し行われ、頭を悪くされ、素晴らしい人材を根絶やしにし、悪意の限りを尽くし、金のためだけに、この危険な技術を奪い、使い続けようとするならば、私たち人間は一生このテレパシー頭から解放されないことを知るべきである。
何故このようなテレパシー頭になった?
脳タワーと映画マトリックスの世界を何度も思い出すべきである。
すでに大きな記憶を映画として残してあり、危ない世界観を実現し、構築すると簡単に世界は滅びる。
一本道を曲がるとそこには別の人生がある。
道は何億通りもあり、ちょっと道を間違えるととても危ない綱渡りであれば、そんな危ない行為を避けるべきである。
脳タワーなるマトリックスの原点は、盗聴であり、そこを悪用したカンニング、目指せ東京大学卒業!のような頭の良さだけを追求していくと道を踏み外し、頭の悪い人間がこのテレパシー頭を使い続けようとする。
代替頭脳であるパソコンを手に入れ、その繋がりであるインターネットも手に入れたのであるならば、旧式なカンニング頭を辞めて、パソコンとインターネットをフル活用した社会の構築を再びし直し、旧式な詰め込み型教育と旧式な学歴社会の価値観を改め、新たな次の世代に良いものをたくさん残せる、良い時代を作っていくべきである。
旧式の学歴にこだわった馬鹿げた世界観がこの脳タワーなるカンニング頭であるテレパシー頭を継続しようとする者たちが多いことに早く気が付くべきであり、このテレパシー頭の原因の追究はいくら行っても、宇宙人による悪戯行為であり、こんな危ないものがある以上、私たちは永遠の文明を築くことなどあり得ないのである。
本当に危ないシステムなんです。
この先の未来に進むには、生命体を道具として使ってはいけない。
必ずどこかで道を外し、外道が悪用し、滅びの一途を辿るなら、早く価値観の訂正と、パソコンやインターネットなる道具をフル活用して、生命体自らが道具に成り下がらないようにすることが私たち自身を守っていく正しい選択である。
私たちはすでに素晴らしい道具をたくさん持ったのである。
数万倍強力な能力を持ち、これまで生み出された資産を生かせば、生命体の頭脳を、別の生命体がこんなに危ないカラクリを使って、頭脳を占有し、知恵を借りているなどあり得ないことを知るべきであり、私たちに知恵を借りようなどと戯言を言うのは辞めるべきである。
彼ら宇宙人はあたし達に多くの恵みをもたらしてくれたなら、こんな危ないテレパシー頭を辞める努力を行い、彼らもこのテレパシー頭に困っているのであれば、互いに協力しながら、この脳タワーなるカラクリを使った、テレパシー頭は危険であることを訴え続け、辞めていく努力を互いに行うべきである。
脳タワーが未知なる宇宙人により構築されたシステムであれば、その暴走を止める安全運転装置も必ずあり、助かる人は助かるのです。
「Matrix」はラテン語の「母」を意味するmaterから派生した語で、転じて「母体」「基盤」「基質」「そこから何かを生み出す背景」などの概念を表す。
本作では、コンピュータの作り出した仮想現実を「MATRIX」と呼んでいる。
この先の未来に進むには、生命体を道具として使ってはいけない。
2015年11月19日木曜日
実録 頭を狂わされた人間たちとその被害に遭遇してしまった者たち
このテレパシー頭から聞こえてくる声をなんでも鵜呑みにする馬鹿どもばかり。
このような症状は、統合失調症であり、心療内科での治療では、貴方にしか聞こえない、幻聴であり、そんな言葉は信じず、治療に専念してくださいとある。
こんなテレパシー頭の向こう側に居るものの言葉を信じ、行動し、言いなりになる悪魔の手先となるようなことは絶対にしてはいけない。
このテレパシーが始まった1週間の間で起こった出来事である。
テレパシーの向こう側に居る者たちが、家賃を払わなくていい、その物件は買い取ってお前にプレゼントしたと言って来たのである。
そして、そんな言葉を鵜呑みにして、本当に払わない、頭のおかしな連中が沢山いると言う。
そして彼れらは本当に頭がいかれており、馬鹿の一つ覚えで人のせいにすれば良いと思っている。
そんな輩が知り合い、知人、周囲にいた場合、要注意である。
家賃を払わない輩はロクな奴がいない。
そんな連中と関わり合いになった時点で私たちは被害に遭っていった。
私自身が体験したことである。
なぜか、声が聞こえてきて、挨拶に行けと言われたのが、東北や新潟に行けと言われ、はじめはよくわからず、恐ろしいあまり、馬鹿みたいに行動しそうになるものの、途中でストッパーなる者も存在し、引き返し行動するのを辞める。
その後、とんでもない連中が私の住んでいる集合住宅の一室を数百万円で購入しておいたので、家賃を払わなくてよいと言ってきたのである。
その後、不思議なことをたくさんいいはじめ、タクシーに乗れば、タクシーの料金はチケットを貰えば払わなくてよいや、 スイカに特別にチャージしてやったとか、何かとお金を払わなくてよいと言ってきたのである。
もちろんスイカにチャージなどされている訳もなく、タクシー料金を払わなくても言い訳もなく、しっかりお支払いし、家賃も通常通り支払いを行っている。
なんでも間でも、 こんな無茶苦茶なことを言ってくる頭の向こう側の連中は、何を言っているのだ?と不思議に思い、これは何だろうか?と、とんでもない不思議な体験をたくさんしたのである。
そんなことを鵜呑みにするものが居るとも思えないが、頭のおかしな連中が居るものであり、私の住んでいる集合住宅で、あいさつとそれなりに会話している人で思い当たる人が一人、家賃を4年間滞納して大家さんから、いろいろと私自身、その住人のことを聞かれたことを思い出す。
本当に変な連中が家賃を滞納して、支払ったと主張し続ける者がいるのである。
そして何度も、この集合住宅にエオリアンなるタワーマンションに変えて、お前を最上階に住ませてやるなどと戯言を言い、どこの誰かも分からぬテレパシーの向こう側の会話が何度も聞こえてきたのである。
そのエオリアンタワーマンションが脳タワーなるものであり、映画マトリックスのように、その場所にこの頭のおかしな連中を集めて、ある実験を行うと言っていたのである。
現在も、このマンションには変な物の怪が現れては消えているが、まだ変な物の怪がたくさん存在すると言われており、本当にどこに行っても付きまとってくる悪霊のようなものであり、とんでもないことを仕出かすのである。
私の体験談として、自分の頭を守りたければ、テレパシーの向こう側の言いなりになることが危ない行為であり、なんでも鵜呑みにしたり、言いなりになったり、信じ込んで、家賃を払わなかったり、払っていないものを払ったと主張したり、殺せばいいのにとか、茂みの陰で殴るなどなど、おかしな発言をする者が近くに居たら要注意人物である。
彼らはテレパシー頭となり、物の怪の言いなりのロボットのように頭を狂わされた狂人になっている可能性がある。
危険人物と関わるとロクなことがない。
彼らの見極め方は、発言が可笑しい、家賃を滞納している、変な行動を取っているなどである。
思い当たる人がいた場合、あまり関わり合いを避けるべきである。
このストーリーの続きがまた最悪であり、物の怪の言いなりになった悪魔の手先のキチガイや池沼たちが、物件に押し込み強盗をしたり、人殺しをさせられるという、あの神の声を聞いた事件や、強盗札事件に発展していくと言われおり、何でもかんでもテレパシーの声を鵜呑みにしていると頭を狂わされ、狂人が大量に発生し、とんでもない世の中となり、とんでもない出来事が連続して起こる負の連鎖に陥るとある。
本当に世の中には危ない人間が沢山おり、このテレパシー頭により、頭を狂わされた狂人となり、とんでもない世の中に変えようとしている物の怪のシモベが沢山生産されている事実を知るべきである。
このような問題を解決するには、なんでも間でもこのテレパシーの声の言いなりにならなければ良いだけの話である。
このテレパシー頭の向こう側の物の怪の言葉を絶対に鵜呑みにしてはいけない、信じてはいけない、真に受けてはいけない、絶対に行動してはいけない。
2015年11月18日水曜日
文明を終わらせるも継続するも人間次第
歴史を振り返れば、とんでもない進化であり、空を飛んで110年、月に行き45年。
ノイマン式コンピューターができてから60年。
こんなに急速に進化できたのは、何かしらの恩恵があったからであり、そんな宇宙人たちのおかげだと思う。
物の怪のような姿を見せないこの不思議な脳にアクセス可能な技術を持つ者たちのおかげであるかもしれないが、このような危ない行為を長期間続けていると、危ないこと極まりない。
そしてこの危険な行為が続けば、きっと何かしらの不吉な出来事があるのであれば、もう辞めて欲しいのである。
日本史と世界史、人類の歴史を振り返れば、江戸時代 徳川400年の歴史を考えれば、間抜けな時代が長く続いていることを知ることが出来る。
そしてイギリス第一産業革命から200年、フランス パリ万博から120年、ナチスから80年。
こんなに短期間でものすごい発展を遂げたには何かしらの恩恵があったからであり、その者たちが本当にこの行為を辞めたいと言っているのであれば、私たちも同様に協力的になり、一体となって、この行為を辞める努力をするべきである。
この物の怪のような不思議な存在は何であるかは、不明ではあるが、間違いなく不思議なものの存在があり、そしてありがたい存在と、そうでない邪悪な物の怪の存在と、食らいつき放そうとしない存在やら、とてつもなく危険で獰猛な物の怪もたくさん存在し、とてつもなく危険なのである。
人種差別、アパルトヘイト、身分差別、学歴差別、お金の有無などなど、様々な差別があり、私たちは自分勝手な生き物でありそんなことを知るのであれば、違う文明、種族など互いが歩み寄れば、絶対に片一方は、滅びる危険な行為であり、絶対に行っていけないこともあることを知る必要があるのです。
その者たちと一緒になることはとてつもなく、危険な行為であり、彼らは何者かは不明ではあるものの、そんな人たちの存在もあり、 とても不思議なものが存在する事実を知ったのである。
そしてこの不思議な体験は何なのか?
それはやはりテレパシー頭同士が、繋がれてしまったことに意味があるとするならば、 何かしらの意味があるのかもしれない。
そして不思議な体験を述べるなら、このテレパシー頭の向こう側にいる人たちに情報を伝達している行為そのものに意味があると言われており、私たちは彼らに何かしらを伝える必要性があるならば、それはなんであるか?
宇宙人がたくさん地球に存在し、高速航行やタイムマシーンが存在し、テレパシー頭になっていることは、ピンポイントで我々をキャッチしており、私たちは常に見られている状態にあることを知ってしまったならば、変な犯罪行動を辞め、平和にいつも通り暮らせば良いだけの話であり、変な行動を取ると危険なのです。
私たちは常に一緒ではなく、時折見られている状況にあり、やはり生活し難いのであれば、適切にこれらの頭を治療する努力をするならば、適切な対応として、彼らに伝達することを伝えて終わりにしていつも通りの生活に戻る努力をするべきであり、これらの行為は危険であることも互いに理解し合い、この行為を続けること自体が、文明を終わらせる可能性を秘めている危険な行為であることも互いに理解し合い、終息していくべきなのです。
私たちは互いにテレパシーで繋がれてしまっては、まともな生活などできるはずもなく、絶対にこのテレパシー頭を静かにする努力をするべきであり、継続することはあり得ないと互いに認識しているなら、その治療に専念するための努力をするべきであり、このような情報を一括で伝える方法として、インターネットを閲覧するなり、情報共有の手段は多種多様にあり、私たちは私たち、彼らは彼らとして、早く終わらせる努力を互いにするべきであることを忘れてはいけないのです。
決して交わることなく、互いは交流することなく、終わらせていかなければ、種族が異なる者同士の争いは壮絶極まりなく、絶対に片一方が気の毒な文明となり、滅びの一途を辿ることを、私たちは歴史を学び、私たちの性格を自身で知るなら、私たちは私たち、彼らは彼らとすることが最善であることを知るべきです。
このテレパシー頭を早期解決をするなら、インターネットをフル活用していくのが最善の方法であり、お互い危険な事態になってはいけないものであり、知識の共有を目的にするのであれば、インターネットを活用する方法もあるのです。
そして音楽や、学問などは、インターネットを利用して、どんどん共有することで、面白い時代にどんどんなっていくので、こんな危ないテレパシー頭が不要になる時代がきっとくることを知るならば、今の時代が丁度辞める時期にあるとメッセージを受けています。
ただし、取り扱いに危険なものは、極秘であまり広まってもらっては困りますが、このような危ないテレパシー頭が何を意味するものか?早期解決方法の治療方法が良く分かっていないのであれば、私たちは個別にいろいろと交わる者たちが異なっており、共通性があるとすれば、シンプルにし、互いを束縛、拘束、決まり事を作らず、私たちは私たちとして、彼らは彼らの存在を尊重し、伝達することは伝え、別れていくのが望ましい答えであり、互いが歩み寄れば、絶対に片一方は、滅びる危険な行為であり、絶対に行っていけないこともあることを知る必要があるのです。
2015年11月17日火曜日
人類が嵌められた言葉遊び呪文ごっこと呪いロックごっこ
また救いの手を差し伸べるなら、ブログでも何でも情報共有し、この誠意を伝えていくだけである。
このテレパシー頭やビームハラスメントが止まらない理由と、人類滅亡に嵌められた理由。
それがくだらない言葉遊びであった。
そしてそれらの行為を、暴力団、愚連隊、シャーマン、スピリチャル、イタコ連中が得意気になり遣っていたとある。
言ったらそうなる言葉遊びコマンド。
勝手気ままなコマンドでロックした。
ビームハラスメント行為を辞めようとしない。
人類はこの言葉遊び程度で嵌められたのである。
こんな馬鹿な言葉遊び程度を実に30年も続けていた馬鹿な男たちが居て、それを得意気になって遣り続けていた馬鹿な男が1億人も居るという。
そしてこのロックが人類が言ったからこうしたと良い、彼らは我々の寝言を利用してそれらの言葉遊びでロックを繰り返し、これらのビームハラスメントを辞めようとしなかったという。
ただし、このロックは向こう側の注文により発生したものしか受け付けず、人類が幾ら言ったところで、無効であり、エオリアンとバーバリアンなるエーリアン同士の遊び事に人間は巻き込まれていただけである。
それを全て人間の責任にして逃げ切ろうとしている馬鹿な男たちがおり、彼らも勝手気ままにロックを繰り返し、10億人居れば10億通りと無限のコマンドを勝手気ままにコロコロと変えてこのビームハラスメント行為を続けていたとある。
こんな馬鹿な言葉遊びでこんな嫌がらせ行為が止まる訳も無く、言葉遊びで嫌がらせ行為を続けようとする者たちが、この危ないビームハラスメントに遭っていると言われている。
こんなくだらないことを今すぐに辞めて、この危ない嫌がらせ行為を止めようとする意志を伝えるべきであるにも関わらず、寝言程度でこれらの行為を続けていると 言う理由で、嵌めようと必死な者がまだ存在することに驚き、そしてこれらの行為により、人類は壮絶になっているにも関わらず、何一つ反省もせず、なぜこう なった。誰のせいだと腹を立てる訳の分からぬ者たちばかり。
そして最もくだらないのが呪い言葉であり、呪いと言う名のビームハラスメントであり、宇宙人に人殺しをさせようと必死な馬鹿な者たちである。
ビームハラスメントそのものは宇宙人によるものであることに気が付いていながら、ビームで人殺しを強要する人間には意味が分からない。そしてまた逆のこのビームハラスメントで、人殺しをビームで行おうとする行動も意味が分からない。そんな阿呆が沢山存在して、呪いごと、呪いごっこをする暇があったらこのビームハラスメント被害者に救いの手を差し向けるべきである。
それこそ神の声を聞いた殺人事件を犯す、殺人鬼なる者たちと何も変わらない。
そしてその行為を強要する者にもなっては行けない。そのような馬鹿な遊びごと程度で何故人が死ななければ行けないのか?
ビームハラスメントによる被害に遭遇しなら、ビームにより困っているのであれば、自分自身の誠の意を伝えることである。
また救いの手を差し伸べるなら、ブログでも何でも情報共有し、この誠意を伝えていくだけである。
そんなこんなくだらない言葉遊びなど存在する訳も無く、日本では80年間放置され、勝手気ままにありとあらゆる者に嫌がらせ行為を続けていた物の怪が8500名居たとある。
こんなくだらないことを続けていたから私たちはビームハラスメントに遭遇していたのである。
これらを辞める努力をするにはこんなくだらない言葉遊びではなく、誠意を伝えるべきであるにも関わらず、くだらない遊び程度でごまかそうとする者たちは現在、とんでもないことを他の惑星人にしていたとしてビームハラスメントの対象にされてしまったのである。
それが屋根裏や、寝床に現れる物の怪どもであり、彼らがそのビームハラスメントを行っていた宇宙人たちである。
もしも物の怪に嵌められ、意味も分からずビームハラスメント被害に遭遇した場合どうすれば良いのか?
言葉遊びやロックなど遣っていた物の怪たちが夜な夜な枕元に現れ絡まれ、信じ込まされ、意味も分からず遣らされていたものたちに絡まれていたならば、自分の誠の意である意志を伝えれば良いのである。
そしてその誠意を伝えるならば、このような危ないビームハラスメントを辞めてください。ストップビーム、ノーモアビーム、こんな危ないことは受け取れない、引き受けられない、関われないとするべきである。
そしてこのビームが止まなければ、永遠にこのビームにより苦しみ続けるのであれば、辞めたいという意志を訴えるならば、毎日ブログに残す行為を続けることで、ログが残り、こんな馬鹿な遊びが存在し、夜な夜なこのような馬鹿な遊びが、物の怪により続いている事実が存在することが分かるはずである。
そしてもしも助けを求める声が聞こえて来たならば、ブログを検索して欲しいと伝えればいいだけである。
こんなくだらない言葉遊びを幾ら続けても意味は無い。ロックなど人間の数1億2千万人と、言葉の数だけ存在するなら、全く意味無し。物の怪が決めたロック言葉など知ったところで直に変更されて全く意味無し。言葉遊び程度でこんな危ない
ものをコントロール出来ると思うな! もしも夜な夜な変な声が聞こえて来た、夢を見たならば、この変な物の怪が間違いなく悪戯しているのである。
夢を沢山見る人は要注意である。
不思議な声が聞こえて来たら、物の怪が存在することを察知し、こんなビームハラスメントを辞めるように訴え続けることである。
ストップビーム、ビームハラスメントを辞めろ!
ビームを止めろ!ビームを止めろ!
嫌がらせ辞めろ!嫌がらせ辞めろ!
ビームを辞めろ!ビームを辞めろ!
ビームハラスメント辞めろ!
ビームハラスメント辞めろ!
リズミカルにラップ調に言っても良い。
結局、私たちはデモ行進で訴える者立ちのように、言うことしか出来ないのである。
ビームハラスメントによる被害に遭遇しなら、ビームにより困っているのであれば、自分自身の誠の意を伝えることである。
また救いの手を差し伸べるなら、ブログでも何でも情報共有し、この誠意を伝えていくだけである。
目に見えない宇宙外来種生命体の地球侵略者の存在
彼らが地球侵略者に変貌してしまった理由は、地球人との接触によりUFOを撃ち落とされ、略奪された所からあると言われている。
表面は優しいフリをして、近づき彼らはその宇宙人たちから全てを奪い取ろうとしたところから、この戦争とビームハラスメント行為は始まったとある。
そしてビームハラスメントにより、嫌がらせ行為を執拗に続け、彼ら宇宙人たちから技術を奪い取ろうとしたことからこの侵略は始まったとある。
彼らはこの持てる技術と変な生命体を使い、もみくちゃにして犯罪の証拠を握りつぶしにかかると言われている。
とてつも無い変な宇宙生命体を使い、卵からふ化する危険な生命体を使った隠蔽工作と、略奪行為を続け、ありとあらゆるものを手に入れると言われている。
変な宇宙人を呼び込み、宇宙人と仲良くする行為は大変危険な行為であり、幸福の科学の行っているWelcome UFOや、目に見えない者と仲良くしろという意味不明なスピリチャルの発言は、大変危険な行為であることを正しく認識する必要があり、私たちの文明を脅か す存在であることを肝に命じておく必要がある。
彼らの手口は実に危なく、私たちは彼ら宇宙人と関わることで、全てを失うことになることを覚えておく必要がある。
彼らは、人間とは違う生命体であり、とてつも無く危険な生命体であり、とてつも無く非人道的であり、私たちのすべてを奪い取ることをすると言われている。
私たちはとてつも無く危ない者と関わり合いになることを避けるには、彼らと共存共栄や、友人と決して思わないこと。そして彼らを利用しようとしたり、彼らの持っているものを奪おうとする者には容赦ないビームが浴びせられるのである。
そして彼らを手玉に取ろうとする者は、逆に嵌められていくとあり、とにかく危ない存在であり、このビームハラスメントにより自由を奪われ、全てを失うことになるとある。
私たちは宇宙人をあまりに軽く考え過ぎているとメッセージを受けている。
私たちは既に多くの者たちが、このビームハラスメントの被害者となっているにも関わらず、何一つ信じてもらえず、このまま朽ちていき、とんでもない犯罪者どもの手先にならなければ、壮絶な人生にすると脅されると言うストーリーもある。
そして宇宙人と組んだ地球人の犯罪者たちは、この危ない連中と共に、凶暴し、暴徒かした犯罪行為の限りを尽くし、私たちの文明をメチャクチャにすると言われている。
宇宙人を決して舐めては行けない、軽く考えては行けない。
今現在、とんでもない目に遭っている者が居る事実を知る必要がある。
私たちのような危険なビームハラスメント被害を受けているものは統合失調患者だけで120万人と言われており、彼らも同様の被害を受けている。
例え話で言うならば、彼らはスズメバチのような昆虫と思えば良く、家の軒先に出来た大きなスズメバチの巣が 出来た場合、私たちの生活は一変し、恐怖となるだろう。そして決して共存、共栄など出来るはずも無く、放置すればたちまち家の中までスズメバチが入り込 み、やがては死をもたらす危険なものであるならば、適切にこのスズメバチを駆除する業者を呼ぶ様に、助けを求めるほかないのである。
私 たちは本当に危ない宇宙人に搦まれている事態にあることを知る必要があり、決してこのような危ない目に見えない存在と仲良くなりや、目に見えない危ない者 の言葉を鵜呑みしたり、神と思い込んだり、変な妄想を膨らませたり、呪文めいたことを言ったからそうなるなど幻想を抱いたり、馬鹿な被害妄想で他人を傷つ けたりしては行けない。
そして逆にこちら側から誹謗中傷することを言う行為をすることも辞めた方が良いが、この変なものは言葉の嵐が脳に入り込む変なものでもあり、とんでもない ことが起こることを知るならば、早期回復をするならば、このような危ない真実と事実が存在することを訴える、彼らとの共存共栄は考えない、こんな変な物の 怪に関わらないとするならば、人間は何も受け取られない、引き受けられない、関わらないと、頭の声のする向こう側に居るものたちに言い続けて行く他ない。
決して頭の向こう側にいる者たちの言いなりになり、変な行動したり、とんでもないことをしでかさないようにして欲しい。
そしてブログを書くことで、こんな不思議な事実があり、こんな危ない声が聞こえる現象の存在と、危ないビームハラスメントがあることを知っているならば、Welcome 宇宙人で、危険な生命体を呼び寄せたりしないで欲しい。
2015年11月15日日曜日
卵から生まれる宇宙カエル、宇宙海牛、宇宙ヘビ、宇宙昆虫、宇宙コウモリ、宇宙爬虫類、宇宙海洋生物の孵化生命体種族は1匹から数万匹 害虫、害種
宇宙海牛、宇宙ヘビ、宇宙昆虫、宇宙コウモリ、宇宙爬虫類なるものであり、卵から孵化される種族であればどんどん繁殖してあっという間に人間を意図も簡単に殺してしまうのである。
ビーム捕虜(Beam POW , beam Prisonor of war)
2015年11月13日金曜日
人類を滅ぼすゴーストシステムごっこ
人類が滅亡するまでの時間はあと24年後の2039年と言われている。
原因はゴーストシステムごっこなるヤクザが始めた幼稚な遊びからであり、 お化けの真似に模した宇宙人、未来人、UMAいずれか得体の知れないものを利用して、危険な遊びを始めたところから始まったとされている。
人類の未来は残すところ2039年と言われているが、その数値にはナチス ヒットラーの預言書通りの数値であり、彼らはなぜかナチスに強い拘りを見せ、人類アンドロイド化なる人類ラジコンと言われるものを適応して、私たちをおもちゃの様に扱い、とんでもない体を揺らしたり、人間の中に入り込むような馬鹿気た行為を続けてくるのである。
そして突如現れるこのモスキートーンそのものが頭の中で鳴り響く声なるものであることも、気が付かず、自分の頭の中でしか聞こえないこのようなものを付け狙い、自分のものにしようと必死である間抜けな者たちが後を絶たない。
屋根裏のエーリアンや、突如鳴り響く亜空間の音。
この謎は極めて簡単な行為であるが、驚異的なものであり、 その仕組みは、Dpplerエフェクト効果であり、距離感を作り出し、本人しか聞こえない音の位相を利用した、頭の中で認知するサラウンド機能をフルに活用したものである。
そんなことが出来る者たちが宇宙人以外に存在する訳もなく、私たちはそんな遊びをやっている馬鹿な連中の餌食になり、このビームハラスメントを受け続けている。
しかし、このビームハラスメントそのものはどこぞのものともわからず、宇宙人を自分の道具の様に扱い、将棋の駒の如く扱い、この宇宙人の怒りを買ってしまたところから人類は滅びの一途を辿ると言われている。
2008年頃、韓国で最も行われていたと言われており、そこからの広がりが酷く、 このゴーストシステムごっこなる宇宙人を使った悪戯行為そのものが私たちの運命を大きく左右した出来事であると言われている。
ゴーストシステムを使った犯罪は多種多様であるが、そのほとんどは内容は、泥棒目的であり、この統合失調のようなテレパシー頭をまるで電話の様に扱い、神の声や脅し、脅迫を繰り返し、ドラえもん型犯罪者となり未来情報集め特許を取ったり、部屋を留守にさせて追いはぎを繰り返し、家主を殺害、物件泥棒を繰り返し利益を得るストーリーが、ゴーストシステムを利用して行われた犯罪は数々あった。
そして宇宙人がこのゴーストシステムを利用して人間界に進出してきたことで、上記の内容の犯罪に拍車をかけ、どんどんこの世は地獄のような事態になっている。
私たちの文明が終わると言われている世紀末の話、ファティマ第3の預言、ナチス ヒットラーの預言であり、欲望と、この危ないアンドロイド化のような不思議なもので私たちの体をラジコンのように考え、遊んでいるのである。
目の情報、耳の情報、位置、ピンポイントでどこでも聞こえるテレパシー、 すべてが彼らに見られており、脳は裸の状態であり、ありとあらゆる周波数を使いこなし、電波ジャックから、家電に至る電化製品をすべてのコントロールを奪い取ることが出来る存在である。
http://ameblo.jp/push-gci/theme-10089643457.html
https://translate.google.co.jp/translate?hl=ja&sl=en&u=http://www.electronictorture.com/&prev=search
そしてこのような不思議なことが世界中で行われており、他のブログの人や、アメリカではビームハラスメントと言われて一般的に広く知れ渡っていることを理解するなら、すでに宇宙人、未来人、地底人なるUMA、私たちにはまだ理解できていない物の怪が明らかに存在しており、わたしたちはお化け、ゴースト、守護霊、悪霊とごまかしてばかり居られない現実を知るべきである。
未来人の声をたくさん聴いた気がするが、やはりどの声も絶望的であり、悲劇と泣き叫ぶ声ばかり、未来は決して良くないことばかりであり、何も考えていないものには金儲けのことばかりで、まるで商売の神様や、福の神、精霊などアホなことばかりで、呑気な連中ばかりであり、私がナチス ヒットラーの預言を何度も何度も書き記す理由もあることを述べるならば、下記のことが本当に起こっているのである。
人類はアンドロイド! 電磁波によって完全にコントロールされる世界
この高山なる人物も金の話ばかりであり、この危ない書籍を出版しているならば、私と同様の体験をしてるはずなのに、何一つ危険を察知せず、得意げに金の話ばかりで、まるで意味が分からない。
この本の内容を私自身も体験しており、恐らくこの内容は現在ほとんどの統合失調症患者は体験していると言われており、そしてフォースカインドのような事態で大変危険な事態であることを認識しておく必要がある。
そしてまさにナチス ヒットラーの預言そのものであることの警告を何度もされており、私たちは滅びの一途を辿っていることを絶対に忘れてはいけない。
人類はこのまま行けば間違いなく滅びる。
その危険は察知した。
このテレパシー頭は、舐めていると、本当に危ない。
すぐにでも辞めて、早期治療に専念を!
テレパシーの向こう側にいる相手が煩い、鬱陶しい、嫌がっている、それだけで殺したくなる。
そんな危ない者であることを認識して、遊びや金儲けで使うこと自体が大変危険な行為であることを正しく認識するべきである。
生物ラジコン兵器、動物兵器
生物ラジコン兵器、動物兵器、一昔前、アメリカ、ロシアが昆虫やイルカ、サメなどにそんな危険な行為をしていた実験を思い出します。
このビームハラスメントはまさに人間に対して行われおり、そんな危ない行為をしている者は、やはりそうした装置とコントローラーと周波数を駆使して私たち生命体の生活を脅かしている。
まさに神の声を聞いた人間が殺人事件を起こしてしまった事例は数々あり、精神異常でカルトが集団自殺する事件などなど、明らかに危ない事件が世界中で起こっていた歴史を認識する必要がある。
ナチスヒットラーの予言書通りの展開に成りつつあるが、歴史を振り替えるならば、ナチスヒットラーが政権を取っていたのはたったの12年間ではあったものの世界に与えた恐怖はすさまじいものであった。戦争は長引けば良いことなど一つもなく、このビームを戦争に使えば間違いなく世界は滅ぶ。こんなものを持ち勝ち誇っていたところで、ありとあらゆる生命は滅び行く運命を共に歩むことになる事を忘れるべきではない。早期ビームが無くなる事を祈るばかりである。
この危険な人間ラジコン行為に回避する手段はなく、この突如現れる周波数から身を守る手段んもなく、私たちにありとあらゆる生き物はこの危ないビームハラスメントの驚異に曝されていること考える必要がある。
現在、これらの行為を辞めて欲しいと訴える者と、得意気にこの危険なビームハラスメントをコントロールしようとする者が別れて行くと言われており、この2手のどちらかが快適ないつも通りの生活に戻り、どちらかがどんどんこのビームハラスメントの対象になるのである。
このビームに関わるものと、このビームに関わりたくないもの、この2手に別れて行くだけあると言われている。
そして私自身もとんでもない1年でしたが、徐々に少しずつではありますが、いつも通りの普通の生活に戻て行けますので、この統合失調症であることを自覚し、治療に専念するならば、幻聴を鵜呑みにせず、危ないビームハラスメントが飛んできたら、関わりたくないとお伝えください。
私たちは、これらのこれらの危ないビームハラスメントを辞めて欲しいと訴え続けることしかできず、私たちはこんなものでラジコンにされたくなければ、こんな危険な行為を辞めてくださいと訴える、ストップビーム、この変な行為を辞めろ!と意思を伝えることが大切
そして言ったらそうなるなどと言う幻想を辞め、意思、誠意、考えをテレパシーの向こう側にいるものに伝える必要があるが、こんなことをいつもできるはずもなく、どうすればこの行為が終わるかなど方法もなく、嫌がらせされて困っているのであれば、返却、却下、受け取れない、そんなこと辞めろと!と唄え続けるだけである。
本当にこんな馬鹿なものが存在し、私たちをラジコンのように考え、嫌がらせビームを放つ宇宙人がこの世に存在することを認識する必要がある。
私たちは何も出来ないのである。
空間に突如現れるビームに対してあまりにも無防備であることを認識しておく必要がある。
過ちを犯す前に出来ることを考えよう。
2015年11月10日火曜日
次々と起こる太陽周辺での宇宙船活動
超巨大UFO、太陽からエネルギー補給か…太陽観測衛星が撮影
http://amenama.on.arena.ne.jp/?p=1449太陽付近に超巨大な円盤型UFOが停泊か、惑星級の大きさ
コウモリ星人(チュパカブラ、グレイ)にご注意
私たちは地球で最も多く認識され、浸透している宇宙人はグレイであり、やはり彼らは危険な存在であることを認識して良いと思われる。
2015年11月9日月曜日
宇宙船と未来の夢のある話
心配ばかりで、面白くない話題ばかりだったので、少し夢のある話が聞けました。
やはり宇宙に行く話題ですが、やはりペンシルロケットでは難しいことばかりで、到底あと100年以内で火星に移住することなどあり得ないことばかりだった のですが、一気に期待が高まるヒントはたくさんすでに得ており、地球に来ている宇宙船がたくさんのヒントを私たち人類に残していると思います。
ポポカテペトル山でまた最新UFO動画が!今度は着陸??
太陽で活動する大型船
最近、活発にみられる恒星周辺での地球外生命体による宇宙船活動。
http://blog.livedoor.jp/charosuke0127/archives/51972009.html
https://www.facebook.com/goldsun.hiro/posts/512981642179431
やはり宇宙船を作るならまずは地上からあんな出力を放出しているようでは、なかなか難しいので、地球の外に出るまでの飛行技術をまず見直す必要がある。
そして極寒の長期間の宇宙空間での熱源の確保と、惑星での滞在中の熱源確保。
この2つがないと到底火星になど行っても凍死と壊死してしまうだけで終わってしまうと思います。
そして火星に行く前に遣っておく必要があるのが、やはり恒星に近づけるほどの耐熱金属の開発と、地熱を利用した飛行船技術の開発が先であり、ペンシルロ ケット程度では火星愚か、ペンシルの先っちょだけしか月に辿り着けないのですが、なぜか民間人たちは挙って宇宙開発事業にペンシルロケットの発想から抜け 出せないでいる。
本当に宇宙旅行をする気があるのか?
あと何年後だと思っているのだろうか?
ただし、耐熱金属などまだまだ未知のものであり、これからの開発を急いだところで、100年以内に地熱マグマを拾い上げることすら不可能な状態であり、こ れらの技術であり、柔軟な発想で、簡単に空を飛べる知恵はすでに100年前にたくさん手に入れているのであれば、もう一度たくさんの過去試して駄目だった 技術を、また再チャレンジする努力を積み重ねてようやく、火星に移住できるとするならば、飛行船、スペースシャトルが未来の乗り物になることが再び訪れれば、未来は飛躍的に宇宙事業に乗り出せると思いますが、今の段階ではかなり困難で、無理があり、まだまだやらなければならないことがたくさんあるのではないでしょうか?
・火星よりも地下に行けるほどの耐熱、遮熱に強い金属陶器の開発。
・マグマを使った飛行船技術の開発。
・蓄えた熱を押し出した推進力の開発。
この3つがまずは宇宙に出るまでの努力目標とある。
宇宙に出た後は、滞在中と、その食料の確保の問題、そして水の問題。
そんな山ほど心配事があるなか、火星移住など馬鹿なことを言っているよりも、現実の未来と科学技術を高め、陶器のような耐熱、遮熱を先に身に着ける必要があるのでは?
2015年11月7日土曜日
物の怪に憑りつかれたカルト教団の行っていることはナチス ヒットラーの預言 書そのもの
ナチス ヒットラーの預言書に出てくるロボット人間や神人と呼ばれる似非擬態機械化人間、人類アンドロイドなる書籍に出てくるものは、突如亜空間から湧き出てくるビーム、おならビーム、ゲップビームなどのビームハラスメントと統合失調症のテレパシー被害のこのカンニング脳と一瞬にして阿保になったりしてしまう危険なこの謎の体内に侵入するビームの組み合せにより構成されており、とんでもない宇宙人による嫌がらと悪戯行為にも関わらず、 それを得意げにお披露目したり、誇らしげにしている馬鹿な人類は、本当に真面目な社会、文明を構築しようとしている真面目な人たちに対してとてつもない嫌がらせをしてこの世界を破壊しテロリストとなっていることに早く気付くべきである。
いま日本にある怪しい集団をカルト教団と呼ばずして何と呼ぶのか?早く自分たちで気が付き、方向性を改めて欲しい。この嫌がらせビームによるビームハラスメントは彼らカルトの未来人が今後壊してしまう恐れがある未来を悔い改める機会と、その行為に対する怒りの鉄槌と滅びのターニングポイントであることを意味するのではないか?
宗教団体、イタコ、スピリチャルの意味を今一度考える必要性がある。
この危ない脳により本当に大勢のたくさんの子供達が怯えている事を知るべきである。
そして宇宙人との関わりを深めようとすると、途方もないリスクがあり、とんでもない危ない世の中になることを知りながら、何故か、酷い世の中を構築しようとしてるのか?よく考えてほしい。
2015年11月6日金曜日
宇宙人 VS 人間 これまでの簡単なまとめ
・このテレパシー頭は人間では無理な技術である。
1950年頃
・彼ら宇宙人たちとの接触で何かしらを遣らかしたポイント。
1960年~80年頃
・人間と宇宙人による戦争のようなものが勃発。
https://www.youtube.com/watch?v=Ag44dRO8LEA
・このビームハラスメントが多発し、この危ない脳を終息さえるためや、この危ない脳の被害に遭遇した事件、事故が多発。
・終息しないのはビーム肯定派とビーム否定派の対立
ナチスヒットラーの予言 人類最悪のシナリオ
http://news.livedoor.com/article/detail/7407726/
http://occult-2ch.net/blog-entry-514.html
いま一度思い返し、警戒をしておく必要があるのは、「ナチスヒットラーの予言書」による宇宙人侵略であり、このテレパシーそのものが指令そのものであり、ビームハラスメントにより抑圧され、私たちは人形のように指示のまま動かされ、拒むことでビームハラスメントによる長期間の嫌がらせが繰り返し行われると言うものである。
そしてこのビームにより機械化ごっこのように人形化された馬鹿な人間は悪魔の手下となり、彼らビームによる機械化人間だけの人間が構築されていくとある。
悪魔のようなこのビームにより機械化された人間にならないように、しっかりお断りしよう。
2015年11月5日木曜日
目に見えない言葉を鵜呑みにしない、そして物の怪は友達や仲間では決して無い。
言ったらそうなるゲームの結末
このゲームの結末を述べるなら人類は滅亡する。
宇宙人によるこの言葉遊びのゲームは、ロックと実行の2つでビームハラスメントをし続けるというシンプルなデスゲームであり、とんでもない嫌がらせビームを相手に浴びせ、ロックする。ロック解除の呪文が無ければ終わらないという馬鹿なゲームであり、その言葉遊びの呪文ゲームが宇宙人の殺戮ゲームであり、この宇宙人の悪質極まりない言葉遊びにより、人類は滅亡するとある。
言ったらそうなる。
そして呪文のロック。
ビームハラスメント。
この繰り返しが、永遠に続けられ、人類は滅亡することになる。
そんな馬鹿な結末などあり得ないが、現実このデスゲームは今も尚続いている。
そしてああ言えばこう言い返すの繰り返しで腹を立て、痴話げんか程度でどんどんビームハラスメントの対象になり、 そしてこの秘密がバラされたから誰かが真似をした。お前のせいだと言わんばかりにこの嫌がらせビームを止めることをしない。
そんな馬鹿な遊びが本当に実在していると思い込んでいる。
この呪文遊びのロックとこのビームハラスメントは一体何だろうか?
この私たちはその意味と仕組みすら知らないままこの訳の分からないゲームに参加している。
この遊びはそうした馬鹿な連中が、それっぽく人間に言われたからそうしましたと言い訳の口実を作っているにも関わらず、私たちはその根本の何かすら知らずに永遠に無駄な会話を続け、意味も分からず、ビームハラスメントを受け続け、言葉遊びを続けている。
この宇宙人がそれっぽく実行して、ロックしているゲームを永遠に続けようとしているのである。
私たちはこの馬鹿なゲームに参加することで巻き込まれたなら、その原因を作ってしまったのは一体なんなのだろうか?
そこにこのビーム利権に魅了された欲ボケ連中の遊びが関わっており、私たちを苦しめるのはそのビーム利権によるものであるならば、このビーム遊びそのものが危険であることを訴えることが大切であり、こんあ危ない行為を早く辞めろと言うならば、こんなことに関わらない、受け取らない、引き受けられないと言い続ける他に逃れる術はない。
しかし、その馬鹿な遊びそのものが宇宙人によるものであれば、宇宙人との関わり合いが無いければそれで終わるにも関わらず、何一つ危険を察知せず、馬鹿な言葉遊びにご満悦で、勝った負けたの繰り返しで、馬鹿な遊びを永遠の繰り返しを続けさせられているにも関わらず、気が付いていないことが人類が滅ぶ原因である。
そして2083年地球人最後の言葉が、「宇宙人には勝てない、何もできなかった」である。
何もできないのは今も昔も一緒であり、そんなことを知りながらハッタリと脅迫、脅し、暴力でこのビームを使わせろと言い続けて来たのがこれまでであり、老人たちであったなら、この先未来は私たちが作り上げるとするならば、こんな遊びを辞めて、自分の人生を大切にし、地球人と他の宇宙人は互いに交わることなく、絶交することが望ましいのである。
私たちは本当に何もできない。この突如湧き出てくるビームハラスメントを払い除けることなど120%絶対に不可能である。
言葉遊びをいい加減に辞め、無駄な抵抗を辞め、降参と絶交、この無駄な争いが終わることを希望する。
私たちのところに遣ってきたのはそれを絶対に阻止するためとあり、私たちはそれを終わらせるために丁度いいタイミングであると言われている。
このビームを止めるなら宇宙人が人間を利用したや、それっぽく行われているアホな言ったらそうなるロックとビームハラスメントの浴びせ合いによる脅迫行為を今すぐに辞め、降参と絶交を期待したい。
人間はこのビームに対し全くの無力であり、どうすることもできず、一切の抵抗も、抗戦も、応戦もできないまま、成すすべないことを自覚するならば、早期に降参、我々の負け、参りましたと言うべきである。