こんな当たり前の事が何故か、親身なってきたり、家族のフリをしてきたり、神のフリをして来たりしては、現れて私たちをそそのかす。
そんな悪魔かも知れない何処ぞの馬の骨かも判らぬ、物の怪と仲良くする事などあり得ず、私たちの私生活を脅かす者とは交流を拒否し、絶交を訴え続けるべきである。
とあるスピリチャルの者たちはそんな得体の知れない物の怪を精霊や守護神と呼び、何も判らずに仲良くしていたりするが、大変危険な事である事を自覚するべきである。
私たちの周りには既に、そんな得体の知れない物の怪が多く存在するが、何故か、それを気付いている者と、気が付かない人達が存在し、それらの得体の知れない物の怪の声を初めて耳にして、聴いた時、我々はあまりの恐怖体験に驚き、逃げ惑う事だろう。
しかし、この物の怪は人類の歴史を調べる限り、昔から存在し、私たちの生活を観察している様にも思える。そして私たちの周りに存在する彼らは何者であるか?その事すら判らぬ者たちであり、存在を明かせない人たちである事を考えるならば、私たちは彼らと親身になったり仲良くする事は大変なリスクがあり、彼らと共に共同作業したり、共に戦ったり、共に生活するなどあり得ず、彼らとは決別して、私たちとは別次元の存在であり、日本人は日本人、韓国人は韓国人、アメリカ人はアメリカ人、中国人は中国人としている様に、決して交わる事が無い、存在である事を考えて置く必要がある。
外国人とは決して交わる事を拒み、人種差別が激しい人類が、宇宙人など受け入れるはずもなく、もしも、大量の得体の知れない宇宙人難民が大勢押し寄せてきたらどうするのか?
この問題を一時の物珍しさだけで、簡単に仲良くやら、友達やら、仲間など気安く口にする事などあり得ない事を自覚するべきである。
人類にも、殺人鬼、ヤクザなど、とんでも無い悪党が存在する様に、とてつもなく危険な生命体が数多く存在し、地球上でビームハラスメントの悪さをしている物の怪が存在している事を知ったならば、こんな危ない者たちと仲良くしたり、仲間、友達などと決して考えない事であり、愛らしいキャラや、可愛らしいキャラ、お世話役のおばばや、親身になってくる物の怪も含め、こんな嫌がらせを長期間に渡り続けてくる危ない物の怪に決して気を許すべきでは無い。
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