心配ばかりで、面白くない話題ばかりだったので、少し夢のある話が聞けました。
やはり宇宙に行く話題ですが、やはりペンシルロケットでは難しいことばかりで、到底あと100年以内で火星に移住することなどあり得ないことばかりだった のですが、一気に期待が高まるヒントはたくさんすでに得ており、地球に来ている宇宙船がたくさんのヒントを私たち人類に残していると思います。
ポポカテペトル山でまた最新UFO動画が!今度は着陸??
太陽で活動する大型船
最近、活発にみられる恒星周辺での地球外生命体による宇宙船活動。
http://blog.livedoor.jp/charosuke0127/archives/51972009.html
https://www.facebook.com/goldsun.hiro/posts/512981642179431
やはり宇宙船を作るならまずは地上からあんな出力を放出しているようでは、なかなか難しいので、地球の外に出るまでの飛行技術をまず見直す必要がある。
そして極寒の長期間の宇宙空間での熱源の確保と、惑星での滞在中の熱源確保。
この2つがないと到底火星になど行っても凍死と壊死してしまうだけで終わってしまうと思います。
そして火星に行く前に遣っておく必要があるのが、やはり恒星に近づけるほどの耐熱金属の開発と、地熱を利用した飛行船技術の開発が先であり、ペンシルロ ケット程度では火星愚か、ペンシルの先っちょだけしか月に辿り着けないのですが、なぜか民間人たちは挙って宇宙開発事業にペンシルロケットの発想から抜け 出せないでいる。
本当に宇宙旅行をする気があるのか?
あと何年後だと思っているのだろうか?
ただし、耐熱金属などまだまだ未知のものであり、これからの開発を急いだところで、100年以内に地熱マグマを拾い上げることすら不可能な状態であり、こ れらの技術であり、柔軟な発想で、簡単に空を飛べる知恵はすでに100年前にたくさん手に入れているのであれば、もう一度たくさんの過去試して駄目だった 技術を、また再チャレンジする努力を積み重ねてようやく、火星に移住できるとするならば、飛行船、スペースシャトルが未来の乗り物になることが再び訪れれば、未来は飛躍的に宇宙事業に乗り出せると思いますが、今の段階ではかなり困難で、無理があり、まだまだやらなければならないことがたくさんあるのではないでしょうか?
・火星よりも地下に行けるほどの耐熱、遮熱に強い金属陶器の開発。
・マグマを使った飛行船技術の開発。
・蓄えた熱を押し出した推進力の開発。
この3つがまずは宇宙に出るまでの努力目標とある。
宇宙に出た後は、滞在中と、その食料の確保の問題、そして水の問題。
そんな山ほど心配事があるなか、火星移住など馬鹿なことを言っているよりも、現実の未来と科学技術を高め、陶器のような耐熱、遮熱を先に身に着ける必要があるのでは?
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