2015年11月5日木曜日

言ったらそうなるゲームの結末

言ったらそうなるなどあり得ない。

このゲームの結末を述べるなら人類は滅亡する。

宇宙人によるこの言葉遊びのゲームは、ロックと実行の2つでビームハラスメントをし続けるというシンプルなデスゲームであり、とんでもない嫌がらせビームを相手に浴びせ、ロックする。ロック解除の呪文が無ければ終わらないという馬鹿なゲームであり、その言葉遊びの呪文ゲームが宇宙人の殺戮ゲームであり、この宇宙人の悪質極まりない言葉遊びにより、人類は滅亡するとある。


言ったらそうなる。
そして呪文のロック。
ビームハラスメント。 

この繰り返しが、永遠に続けられ、人類は滅亡することになる。


そんな馬鹿な結末などあり得ないが、現実このデスゲームは今も尚続いている。

そしてああ言えばこう言い返すの繰り返しで腹を立て、痴話げんか程度でどんどんビームハラスメントの対象になり、 そしてこの秘密がバラされたから誰かが真似をした。お前のせいだと言わんばかりにこの嫌がらせビームを止めることをしない。

そんな馬鹿な遊びが本当に実在していると思い込んでいる。



この呪文遊びのロックとこのビームハラスメントは一体何だろうか?

この私たちはその意味と仕組みすら知らないままこの訳の分からないゲームに参加している。
この遊びはそうした馬鹿な連中が、それっぽく人間に言われたからそうしましたと言い訳の口実を作っているにも関わらず、私たちはその根本の何かすら知らずに永遠に無駄な会話を続け、意味も分からず、ビームハラスメントを受け続け、言葉遊びを続けている。


この宇宙人がそれっぽく実行して、ロックしているゲームを永遠に続けようとしているのである。
私たちはこの馬鹿なゲームに参加することで巻き込まれたなら、その原因を作ってしまったのは一体なんなのだろうか?


そこにこのビーム利権に魅了された欲ボケ連中の遊びが関わっており、私たちを苦しめるのはそのビーム利権によるものであるならば、このビーム遊びそのものが危険であることを訴えることが大切であり、こんあ危ない行為を早く辞めろと言うならば、こんなことに関わらない、受け取らない、引き受けられないと言い続ける他に逃れる術はない。

しかし、その馬鹿な遊びそのものが宇宙人によるものであれば、宇宙人との関わり合いが無いければそれで終わるにも関わらず、何一つ危険を察知せず、馬鹿な言葉遊びにご満悦で、勝った負けたの繰り返しで、馬鹿な遊びを永遠の繰り返しを続けさせられているにも関わらず、気が付いていないことが人類が滅ぶ原因である。


そして2083年地球人最後の言葉が、「宇宙人には勝てない、何もできなかった」である。


何もできないのは今も昔も一緒であり、そんなことを知りながらハッタリと脅迫、脅し、暴力でこのビームを使わせろと言い続けて来たのがこれまでであり、老人たちであったなら、この先未来は私たちが作り上げるとするならば、こんな遊びを辞めて、自分の人生を大切にし、地球人と他の宇宙人は互いに交わることなく、絶交することが望ましいのである。


私たちは本当に何もできない。この突如湧き出てくるビームハラスメントを払い除けることなど120%絶対に不可能である。


言葉遊びをいい加減に辞め、無駄な抵抗を辞め、降参と絶交、この無駄な争いが終わることを希望する。

私たちのところに遣ってきたのはそれを絶対に阻止するためとあり、私たちはそれを終わらせるために丁度いいタイミングであると言われている。

このビームを止めるなら宇宙人が人間を利用したや、それっぽく行われているアホな言ったらそうなるロックとビームハラスメントの浴びせ合いによる脅迫行為を今すぐに辞め、降参と絶交を期待したい。

人間はこのビームに対し全くの無力であり、どうすることもできず、一切の抵抗も、抗戦も、応戦もできないまま、成すすべないことを自覚するならば、早期に降参、我々の負け、参りましたと言うべきである。

すべての生命体がこのビームにより命の危険に曝され、文明を終わらせてしまう事を考えるならば、こんな危ないものは科学兵器として慎重に取り扱い、火気、爆薬、劇物同様の大量破壊兵器として厳重な管理を徹底し、使用停止を求めます。


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