2015年11月28日土曜日

人間を器にするなど言語道断

私たちの身近にいるUMAで有名な小さなおじさんこと見えない物の怪の正体は、精霊や守護霊でも無ければ、座敷童でも無い。

この不思議な物の怪の正体はビームそのものであり、その行為を視覚的な感覚で私たちに認識しているのが、不思議な脳波を悪用したものである。


そして私たちの体をまるで器のように扱って悪戯行為を続けている物の怪がこの小さなおじさんであり、私たちの体に様々な嫌がらせ行為を繰り返しているのである。


そして彼らは私たち人間に対して、入り込むような感覚で私たち人間に成り替わろうとしているとあり、命を貰えるや、私たちの代わりに死んでほしい生贄の発想が常にあり、彼らの価値観はどこか太古のマヤ文明や、黒魔術、中世のような時代錯誤の感覚で我々に嫌がらせ行為を続けているのである。


この嫌がらせ行為そのものがビームにより賄われ、これを商いとしているビームハラスメント商売なるものがあり、その者たちの口癖に「商売あがったりだよ!」と暴言を吐き続けていた爺ババ連合なる物の怪が多く、私の元へやってきたことを思い出す。

このビームハラスメントを商売にした呪いビジネスなるものが何故か存在し、私たち人類を長きに渡り苦しめていることに驚きを隠せない。



そしてまさにその呪いビジネス行為を続けている人間が存在し、その物の怪に指示している者たちが居ると言われ、そのためこの変なテレパシー頭にされてしまったとある。

私自身、そんなことをした覚えも無く、黒魔術など使えるわけもなく、陰陽師やイタコ、精霊、スピリチャルなどなど、そのような霊的なものや時代遅れの呪いなるものに一切興味がない。

そんな行為に一切興味を持たない者が、何故か疑われ、このように嫌がらせ行為を受けているにも訳があるようで、彼らは私たちの元へやってきて、真っ先に行っていたのが、罪を擦り付ける行為であり、私たちの責任であるかのように、黒い恥部を塗りたくる行為や、私に成り代われば罪が逃れることができるのでは?と試みたところから始まっている。


とんでもないビームを浴びせられ夜な夜な悪戯をされ、脳波の中に入り込むような人間を器にして、寝言で変なうわ言を言わされていたり、変な嫌がらせ行為が長年にわたりされて来たのは私たちと勘違いされ、私たちに罪を擦り付けが成功していたからなのかもしれない。


そして時代はどんどん進化し、長年変な行為をしていた者が抗っており、まだ人類に罪を擦り付ける行為を辞めようとしないのである。


この小さなおじさんのような謎のUMAがその不気味なビームの正体であり、彼らが私たちの体内に入り込み様々ないたずら行為を続けているのである。


彼ら小さなおじさんなる宇宙人、UMAが行っている行為、そのものをさらに悪用したものが、現在とてつもない嫌がらせ行為の数々であり、私たちへの嫌がらせ行為を辞めようとしない理由は、彼らは呪い商売なるものをロボットのように日々のルーチンワークのような仕事として行っていたや、価値観の相違によるビームを止めようとする者への嫌がらせ、ビームを使うことに楽しみにしている宇宙人たちが多く存在しているからとある。


私たちの体に乗っ取り行為はイタコやシャーマンが古くから存在するが、そんなものを当たり前のようにしている行為が危険そのものであり、私たちは目に見えないこれら大気中の不思議なものにより常に嫌がらせを受け続けてきたとある。


私たち人類の認識ではこれらは、精霊、悪霊、怨霊、ティンカーベル、妖精、物の怪、座敷童、悪魔、天使、守護霊、水子、目に見えないお化けなどなど、人それぞれによって捉えられ方は違いはあれど、このビームハラスメントは昔から存在し、私たちの生活を覗いていたとある。


ビームハラスメントになった経緯は彼らが行っている行為を私たち人類が知る必要があり、私たちの体にまとわり付く、このれらの嫌がらせビームは、彼らがこれまで行ってきた行為の口封じであり、私たち人間に嫌がらせ行為が起きるのは、彼ら悪行を行ってきたものが自分が助かれば後はどうなってもいい、助からなければ全てをぶち壊してでも逃げ切ろうとしたり、滅茶苦茶にしてしまえば逃げ切れると思い込んだところからであるとあり、そのまき沿いを食っているのが、私たち人類であり、このビーム被害者たちである。


私たち人類がいくら考えたり、いくら言ったからと、そんなビームをコントロールできるはずもなく、意図的に誰かがそのビームをコントロールし、私たちの体にピンポイントにそのビームを当てなければ、このようなおかしな現象が起きることもなく、テレパシーなどというものは不可能であるならば、私たちは何か得体のしれないこの不思議なビームにより拘束され、なにかしらの実験体のような行為をされていると考えるほかない。


現在、このビーム被害に遭遇しているもので、この嫌がらせ行為に気が付いている者たちは極一部ではあるが、気が付かずにとんでもないことをたくさんされている者たちが大勢いることを私たち人類は気が付くべきであり、このような声の者たちにはとんでもないことを仕出かす者がいることを知る必要がある。

何でもかんでも気を許して、仲良くするなどあり得ないことであり、私たちはとんでもない嫌がらせを毎日受け続け、本当にこのビームハラスメントが壮絶であり、危ないことを認識しておく必要が絶対ある。

そして小さなおじさんなるものは目に見ないビーム玉であり、飴細工や蜃気楼なるものであり、そんなものはさっさと全部削除してほしいと訴えることもありとある。
 へんなものにまとわり付かれているのであれば、削除、駆除、消し去るなどなどと訴えたり、考えたり、してみるのもいいかもしれない。

言ったからどうなるとは思わないが、昔から変なものに憑りつかれたときに厄除け、除霊行為をしたように、訴えたり考えてみるのは自由ではある。


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