2015年11月27日金曜日

東京大学のイタコたち 自らを安倍晴明や陰陽師と思い込んでいるとある。

私の体験した不思議な出来事がたくさんあり、夜な夜な起こった不思議な体験を記録する。


寝床に現れいろいろないたずらを繰り返した見えない物の怪こと、小さいおじさんの集団が私にしてきた不思議な出来事で、東京大学に入学しろということだった。


なぜか、東大を目指せという意味の分からないことを言ってきたのである。
東大以外は大学ではないと言い、東大をこよなく愛している物の怪であった。

私の歳はすでに人生を折り返し地点を経過した中年であり、東大など目指す訳もなく、何やら集団的催眠を、全員で受けているような感覚であった。

おそらく、この不思議な体験をしたのは私一人ではないはずである。

彼らは個人ではなく、集団でこの行為を繰り返し行っており、この東大、京大を目指せ、入試しろというアホなストーリーを見たものがいた場合、かなり注意が必要である。

これらは危険なビームハラスメントそのものであり、この世を地獄に変える危ない世界を作り上げようとしている変な宇宙人との共存、共栄を目的にしたトチ狂った行為であることを、何度も警告があったのである。

 宇宙人との共存共栄などあり得ないのである。
彼らは、人殺しを平気で行い、 他の種族がこの狭い地球環境でともに存在することなど不可能であることを絶対に忘れてはいけない。この危ない行為が起これば、人殺しの連鎖が始まり、彼ら宇宙人たちはこの世をすぐに地獄に変えてしまうことを知るべきである。


そして東大の次に現れた大勢のイタコ連中が私の味方になっているような不思議な出来事が起こる。

東大を愛するイタコ。
そして彼らは自らを安倍晴明や陰陽師と思い込み、言ったらそうなるストーリーを得意げに繰り返していると言う。

彼らは常にアナグラムで語り掛け、単刀直入には語らない。
このアナグラムは唯一、幸福の科学に所属する連中なんではないだろうか?

彼らは東大、京大連中が多いという。

こんな危ないことを真剣に研究して、自らこの怪しい物の怪の存在と、この危険なビームをコントロールしようと必死であるという。

しかし、こんな亜空間を飛び込んでくるビームをコントロールするなどあり得ず、文明が滅びる可能性がある危険なこのビームハラスメントを遊びの道具にしていることそのものに問題があるにも関わらず、何故か、彼らは自分たちが何を仕出かし、文明そのものをぶち壊していることすら、気が付いていない。


そんな思考すらコントロールされてしまっているこの体内に入り込み脳をコントロールしてくる、この危ないテレパシー行為に対しても、何一つ危機を感じず、何故か、執筆活動に精を出す。


何故か、危険であることに気が付いていないのである。


このテレパシー行為を治療し、辞めようとする努力をしなければ、とんでもないことが待ち受けていることを常に訴え、とんでもない事態になるのであれば、この行為は危険であると訴え続けなければいけないにも関わらず、なぜあのような執筆活動で文明が危ぶまれなければ行けないのか。


彼らだけにして欲しいところだが、彼ら側に居る物の怪たち、怪しい宇宙人たちの地球侵略行為が、もし最大限に彼らを支援しているとするならば、私たち一般の者が、いくらブログで危険性を呼びかけても、声が届くのは極僅かである。


こんな危ないテレパシーを駆使して使いこなそうなど危険な行為を辞めるべきであり、絶対にこのビームにより人々は苦しめられることは私自身、実体験をしてこのブログで訴えかけてきた。

もしも、知識の共有であれば、インターネットを使えば良いだけであり、こんな危ないテレパシーを使う行為は危険極まりない行為であり、こんなものは宇宙人の持てるものであり、言ったらそうなるなど馬鹿げたことでコントロールなど出来るはずもなく、今すぐにこのテレパシー頭が危険であることを認識して、すぐに辞めるにテレパシー頭の向こう側に居る者たちにその危険性を訴え続けていくことが大切である。



なぜテレパシー頭が危険なのか?そしてその後、何度も見た危険な人類破滅のストーリー


文明が滅ぶ危険なスパイラルは、実に単純であり、ビームハラスメントにより、人類は全て頭が悪くなるのである。

その後、頭の狂った連中が富の奪い合いにより、この世は益々危険な世界を構築し、その後秩序すらなく、法と秩序は完全に崩壊、その後とんでもない江戸時代のような危険な者たちがばかりが存在する馬鹿な者たちが溢れかえる世の中になるという。


このテレパシー頭で狂った者たちが、略奪行為を横行し、とんでもない世の中にしていくストーリーを何度も見せらたのである。


私自身、とんでもない経験をたくさんしたが、少しずつではあるが、回復しており、私自身の見たストーリーが現実のものになることは、本当に恐怖であり、そのような危ない世界を構築されることがあってはならないのである。

現在、危ない行為をする者たちが普通にこの世にはたくさん存在し、人間は欲深い生き物であるならば、私利私欲に生きる者たちにより揉みくちゃにされた事実を知るならば、この危ないビームが地球に存在すること自体を悲観するべきである。










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