この先の未来に進むには、生命体を道具として使ってはいけない。
私たちの脳を結合して苦痛に味わされている脳タワーなる、ネットワーク頭の旧式をまた繰り返し行おうとしている。
脳と脳が結合してネットワークのような状態になっているのが、脳タワーを利用したテレパシー頭であり、この脳タワーが邪魔をして、私たちを苦しめる。
私たちはこんな危ない脳を早く辞めるべきであり、この脳は100年間続けられ、私たち自身の頭脳の代わりとなるコンピューターを作り上げ、脳を遥かに超越したものを構築したのであれば、そのコンピューターを利用するように切り替えていくべきである。
脳タワーなる危険なものはただの嫌がらせと犯罪ネットワークの温床にしてはいけない。
必ずしっぺ返しが訪れ、私たち自身を苦しめ、やがては精神社会なる異常な文明になっていくのであれば、すぐにこの危ないテレパシー頭である、脳タワーを辞めるべきである。
脳タワーは文明を滅ぼす。
そしてこの謎は宇宙全体の問題であり、私たちには解決は不可能である。
この脳タワーを構築した文明人にあとは任せるべきであり、私たち人間はこの危ないテレパシー頭を辞める努力をするべできあることを訴えていかないければ、いつまでも馬鹿に占有され、煩わしい頭になっていくのである。
頭に悪戯行為を繰り返し行われ、頭を悪くされ、素晴らしい人材を根絶やしにし、悪意の限りを尽くし、金のためだけに、この危険な技術を奪い、使い続けようとするならば、私たち人間は一生このテレパシー頭から解放されないことを知るべきである。
何故このようなテレパシー頭になった?
脳タワーと映画マトリックスの世界を何度も思い出すべきである。
すでに大きな記憶を映画として残してあり、危ない世界観を実現し、構築すると簡単に世界は滅びる。
一本道を曲がるとそこには別の人生がある。
道は何億通りもあり、ちょっと道を間違えるととても危ない綱渡りであれば、そんな危ない行為を避けるべきである。
脳タワーなるマトリックスの原点は、盗聴であり、そこを悪用したカンニング、目指せ東京大学卒業!のような頭の良さだけを追求していくと道を踏み外し、頭の悪い人間がこのテレパシー頭を使い続けようとする。
代替頭脳であるパソコンを手に入れ、その繋がりであるインターネットも手に入れたのであるならば、旧式なカンニング頭を辞めて、パソコンとインターネットをフル活用した社会の構築を再びし直し、旧式な詰め込み型教育と旧式な学歴社会の価値観を改め、新たな次の世代に良いものをたくさん残せる、良い時代を作っていくべきである。
旧式の学歴にこだわった馬鹿げた世界観がこの脳タワーなるカンニング頭であるテレパシー頭を継続しようとする者たちが多いことに早く気が付くべきであり、このテレパシー頭の原因の追究はいくら行っても、宇宙人による悪戯行為であり、こんな危ないものがある以上、私たちは永遠の文明を築くことなどあり得ないのである。
本当に危ないシステムなんです。
この先の未来に進むには、生命体を道具として使ってはいけない。
必ずどこかで道を外し、外道が悪用し、滅びの一途を辿るなら、早く価値観の訂正と、パソコンやインターネットなる道具をフル活用して、生命体自らが道具に成り下がらないようにすることが私たち自身を守っていく正しい選択である。
私たちはすでに素晴らしい道具をたくさん持ったのである。
数万倍強力な能力を持ち、これまで生み出された資産を生かせば、生命体の頭脳を、別の生命体がこんなに危ないカラクリを使って、頭脳を占有し、知恵を借りているなどあり得ないことを知るべきであり、私たちに知恵を借りようなどと戯言を言うのは辞めるべきである。
彼ら宇宙人はあたし達に多くの恵みをもたらしてくれたなら、こんな危ないテレパシー頭を辞める努力を行い、彼らもこのテレパシー頭に困っているのであれば、互いに協力しながら、この脳タワーなるカラクリを使った、テレパシー頭は危険であることを訴え続け、辞めていく努力を互いに行うべきである。
脳タワーが未知なる宇宙人により構築されたシステムであれば、その暴走を止める安全運転装置も必ずあり、助かる人は助かるのです。
映画マトリックスはその名の通り脳タワーであり、そのシステム名はMatrixと言われている。
「Matrix」はラテン語の「母」を意味するmaterから派生した語で、転じて「母体」「基盤」「基質」「そこから何かを生み出す背景」などの概念を表す。
本作では、コンピュータの作り出した仮想現実を「MATRIX」と呼んでいる。
この先の未来に進むには、生命体を道具として使ってはいけない。
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