この嫌がらせビームは明らかに宇宙人による侵略であるが、なぜこのような事態になってしまったのだろうか?
そこにはやはり歴史があると思う。
これまで1年間聞いてきた内容と人類に起きた歴史を簡単に振り返り、整理する。
・このテレパシー頭は人間では無理な技術である。
宇宙人が私たちと接触して来てからこの不幸が起こった。
1950年頃
・彼ら宇宙人たちとの接触で何かしらを遣らかしたポイント。
ここがターニングポイントであり、このMIBが遣らかした可能性がある。
意味も分からず、どちらか一方側と一緒にとんでもないことを遣らかしてしまった。
もしくは研究所に拉致監禁して、とんでもないことを遣らかしてしまった可能性がある。
・ビームにより、それっぽく機械化された人類が誕生。
カンニング脳が誕生?
とてつもない変なテレパシー頭の人間が誕生した。
1960年~80年頃
・その後、エーリアンによる復讐のような事件事故が多発。
レンデルシャムの森事件、フォースカインドのような不可解な事件はまさにこのビームハラスメントそのものである。
1981年頃
・人間と宇宙人による戦争のようなものが勃発。
・人間と宇宙人による戦争のようなものが勃発。
レーガン大統領より、「人類は宇宙のほかの星からの突然の襲撃に気をつけるべきだ」ことが発言される。
http://ogawa-ufo.cocolog-nifty.com/blog/2013/09/post-b6e0-1.html
https://www.youtube.com/watch?v=Ag44dRO8LEA
https://www.youtube.com/watch?v=Ag44dRO8LEA
1980年~2015年現在
・このビームハラスメントが多発し、この危ない脳を終息さえるためや、この危ない脳の被害に遭遇した事件、事故が多発。
・このビームハラスメントが多発し、この危ない脳を終息さえるためや、この危ない脳の被害に遭遇した事件、事故が多発。
その中には、ヘブンズゲート事件、太陽寺院、数々の殺人事件など、このテレパシー被害による事件・事故が後を絶たない。
そしてこのテレパシー頭終息の流れとこれから起こりうる危険性。
やはりこのテレパシー頭が危険なのはビームハラスメントによる支配であり、ナチスめいたとんでもないことが起こりうるが、これに関しては人類のとんでもない悪党が切望していることであり、人間社会を壊してまで、実行するというのはあり得ない。
もしも、宇宙人が本気になったら「ナチスヒットラーの預言書」のような馬鹿な世界も作ることが可能であることを知っておく必要があり、このビームはとてつもなく危険であることを知っておく必要がある。ただのカンニング程度では済まされない。
ただし、人類はこのビームハラスメントをどーすることもできず、結局は人間はこのビームを前に無抵抗であり、ただの痴話げんか程度と、文句程度しか言えない事実を知っておく必要がある。
このビームから逃れることはできないのである。
そしてなぜ、このテレパシー頭が終息しないのか?
・終息しないのはビーム肯定派とビーム否定派の対立
支持派はどこまでもこのビームに頼り、人類は疑似アンドロイド化となり、面白おかしく使いたいものが多く存在する。
・現実を知る否定派は彼ら、肯定派からのビームによる嫌がらせ攻撃を受け続けている。
おかしな世の中を知るならこの危ない脳を早期終結させる努力をするべきことなのにも、面白可笑しく使っていた馬鹿な先人がビームを使い否定派に今なおとんでもないことを続けている。
そして今後起こる危機と世界破滅のシナリオ
最悪のシナリオ
今後は、このビームハラスメントが一方的に行われ、私たちビームを持たないものや、否定するものに対してとんでもない嫌がらせが続くとある。
ただしこのビームハラスメントはすべての人に対して危険であることは支持派同士も縄張り争い、富の奪い合い、土地の奪い合いなどなどどこまでも欲深く、どんどん支持派同士でも殺し合いの連続が起こり、負のスパイラルは止まらない。
見えないこのビームハラスメントに安息はなく、人類には無縁のものであることを知っておく必要がある。
宇宙人はどちら側にも着き、どちら側にも支援する。
私たちは遊ばれていることに気が付くべきであるなら、この無益な争いを辞めるためには、このビームをみんなで辞めるようにお願いする他に助かる道はない。
私たち人間はこの見えないビームにあまりに無抵抗であり、成すすべは皆無に等しい。
私たちは早くこのビームを止めることに全力を注ぐ必要があり、内輪揉め事をしている段階で、最悪のシナリオを歩んでいる。
簡単に終息させるためには、使いこなそうや、コントロールしようなど馬鹿なことを考えることなく、私たちは一致団結して、一人一人がこの疑似機械化人間を離脱したいと訴え続け、ビームがない世界を望んでいく他に方法はない。
こんなビームが飛び交い、ビームを浴びせられる人生に幸せなどない。
このブログに書かれていることは知らない人には私自身、土地狂った頭のおかしな人間と思われるだろう。しかし、この内容を馬鹿にせず、変な言葉が聴こえて来たり、私たちの身に可笑しなことが起きたら、思い返してほしい。
私たちはこのビームの前にあまりに無抵抗であり、何一つ立ち向かえる方法はないことを知ってほしい。
関わりたくないでもいいが、すでに関わっているのであれば、この疑似機械化人間の離脱と、ビームが止まる世界を望んでいくことである。
いつも通りの生活に戻れるように望んでいくことが答えである。
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