法則と理論、実験による証明。
理系なら絶対に知っている言葉である。
理論と実験での証明。
もしも、人間の技術であるのであれば、これらのビームハラスメントの理論と実験を示すべきであり、この様な思い込み程度で言い訳ばかりの屁理屈で、この世の中がどんどん変な社会になってしまうことにとても残念である。
この亜空間を飛び越えてくるビームハラスメントは突然、全ての電化製品を無効化してしまい、私たち地球人から全て奪い取ることが出来る危ないものにも関わらず、何故か、得意げに自らの文明を壊そうとする者たちが絶えない。
欲ボケ色ボケ程度で、全てを失う者たちが、何も考えずただ言ったらそうなった程度で、何も考えずこの危ないビームハラスメントを子供の頃からやってたと主張し、まるで自分の能力と思い込んでいる者が存在すると聞く。
この突如湧き出るビームであるなら、それは科学ではなく、次元を超えた別次元の存在、または、技術であるならば、私たち地球以外のものであると思うしか無い。
突如何処からか現れる危ないビームが人間界に存在し、私たちの人類に嫌がらせ行為をしているとするならば、それは誰かしらが、このビームを使い、悪さをしている他ならない。
私たちはこの危ないビーム社会を受け入れることは危険であるなら、この様な危険なビームの追求よりも頭の向こう側にいる者が何者であるか?彼らは何でこんな行為をしてくるのか?助けを求めてきているのか?どうやってこのビームによる互いの接続が終わるのか?を知り、互いに困っているのであれば、全員でこのビームは危険であることを訴えていくしか無いのである。
ビームを持たない者は、この危ないビームハラスメント社会は文明を壊すものであり、危ない行為なのでやめて下さい。ストップビームを訴えるしか出来ないことを知る必要がある。
そしてこの様な危ないものをまるで自分の能力や自分のものなどと言う幼稚な発想で、守護霊やスピリチャルなどと言った霊的なものをおもちゃの様な遊び道具にしてしまっている者たちや、生け贄などと呪いのリングや貞子のような、危険な遊びを行っている者たちが、ビームハラスメントから抜け出せない理由であるならば、適切な終わらせ方は、自分たちはただの人間であることを言い、ストップビームを訴えるしか出来ない事を主張しよう。
こんな危ないビームは人間にはどうする事も出来ない事を認識して、この危ないビームは使わない様に訴えていくしか無い事を主張していく事が、早期解決と、ビームハラスメントより離脱出来る唯一の方法であり、早く治療し、いつも通りの生活に戻る事を希望し、ビームの危険性を訴え続けるべきである。
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