テレパシー頭は、声を出さずに何故か会話できる。
こんな不思議なことが、昔から物の怪、精霊、スピリチャル、イタコと言われ、存在はしているものの、誰一人この謎に辿り着いていない。
そしてこのテレパシーはとてつもなく、危険な行為であり、この行為で脳への悪影響があり、物忘れが激しくなったり、怒りっぽくなったり、眠れなかったりと、酷い苦痛でしかない。
一時期、脳外科や脳研究の者たちが責められていた時期もあり、脳の秘密をすべて明かされたときにこの変な行為が、可能になったのでは?ともいわれている。
とにかく脳を触る行為そのものが文明を明らかに終息させてしまう行為であることを知る必要がある。
危険極まりない行為であり、!脳は触らせるな!この警告を何度も受けていたなら、絶対に行ってはいけない。この行為が始まると文明は終わるとある。
そして、謎の解明をしようと必死になればなるほど、どんどん悪戯行為が酷くなるのであれば、これは物の怪や、スピリチャル、精霊、幽霊、ゴーストなど意味の分からない変な物の怪でごまかさず、地球外生命体が存在することを知ったなら、関わり合いになりたくないとするべきであり、私たちはこのような嫌がらせ行為を続けてくる未知なるものと仲良くなどできるはずもなく、早くこのような謎に満ちたものは終わらせる努力をするべきである。
頭の向こう側に居る者が何なのか?さっぱりわからないが、私自身は常にこのようなブログを書き残している理由は、やはり頭が狂わされている行為が長期間続き、大変危険であることを絶対に知ってもらう必要性があり、こんなもので頭が良くなることなどあり得ないのである。
情報の共有はインターネットを利用すればいいことであり、頭脳に変わるものなどパソコンなどを利用すればいいことである。
何のためにこんなテレパシー頭にこだわるのか?カンニング程度でこんなものにこだわっているのであれば、そんな愚かな者たちは一生この五月蠅い頭の地獄から抜け出せないかもしれない。
そして、この頭の中で聞こえる声が、突如始まり、混乱し、驚くことがあっても、決して変な行為を起こさず、行動しないである。
私自身、このことを何度も訴えていたのは、私はこの声と身に起こった行為に、驚きのあまり、部屋を飛び出し、逃げまどい、ホテルに宿泊したり、突然、他人の部屋の前に立っていたり、110番をかけたり、警察に助けを求めたり、警察にいろいろと世話になってしまったりと、とんでもないことが沢山起こったのである。
頭を混乱させられたおかしな人たちが沢山私の元に遣って来たり、私自身とてつもなく危ないビームハラスメントに曝され、宇宙人の放つビームを浴びせられる毎日を続けられている。
ビームが止まらない限り、私の安全は常に脅かされており、私自身とても怖い体験をたくさんしたことの記録をたくさん残すことで、同じ過ちに陥る人が一人でも減ってくれることを願ってこのブログを続けている。
本当に謎の生命体なるものが存在し、謎のビームが飛び交い、酸素と空気中の成分をコントロールできる得体の知れない何かが存在することに驚きを隠せない。
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