私たち人類はこの100年で飛躍的に進化を遂げることが出来た。
歴史を振り返れば、とんでもない進化であり、空を飛んで110年、月に行き45年。
ノイマン式コンピューターができてから60年。
こんなに急速に進化できたのは、何かしらの恩恵があったからであり、そんな宇宙人たちのおかげだと思う。
物の怪のような姿を見せないこの不思議な脳にアクセス可能な技術を持つ者たちのおかげであるかもしれないが、このような危ない行為を長期間続けていると、危ないこと極まりない。
そしてこの危険な行為が続けば、きっと何かしらの不吉な出来事があるのであれば、もう辞めて欲しいのである。
日本史と世界史、人類の歴史を振り返れば、江戸時代 徳川400年の歴史を考えれば、間抜けな時代が長く続いていることを知ることが出来る。
そしてイギリス第一産業革命から200年、フランス パリ万博から120年、ナチスから80年。
こんなに短期間でものすごい発展を遂げたには何かしらの恩恵があったからであり、その者たちが本当にこの行為を辞めたいと言っているのであれば、私たちも同様に協力的になり、一体となって、この行為を辞める努力をするべきである。
この物の怪のような不思議な存在は何であるかは、不明ではあるが、間違いなく不思議なものの存在があり、そしてありがたい存在と、そうでない邪悪な物の怪の存在と、食らいつき放そうとしない存在やら、とてつもなく危険で獰猛な物の怪もたくさん存在し、とてつもなく危険なのである。
人種差別、アパルトヘイト、身分差別、学歴差別、お金の有無などなど、様々な差別があり、私たちは自分勝手な生き物でありそんなことを知るのであれば、違う文明、種族など互いが歩み寄れば、絶対に片一方は、滅びる危険な行為であり、絶対に行っていけないこともあることを知る必要があるのです。
その者たちと一緒になることはとてつもなく、危険な行為であり、彼らは何者かは不明ではあるものの、そんな人たちの存在もあり、 とても不思議なものが存在する事実を知ったのである。
そしてこの不思議な体験は何なのか?
それはやはりテレパシー頭同士が、繋がれてしまったことに意味があるとするならば、 何かしらの意味があるのかもしれない。
そして不思議な体験を述べるなら、このテレパシー頭の向こう側にいる人たちに情報を伝達している行為そのものに意味があると言われており、私たちは彼らに何かしらを伝える必要性があるならば、それはなんであるか?
宇宙人がたくさん地球に存在し、高速航行やタイムマシーンが存在し、テレパシー頭になっていることは、ピンポイントで我々をキャッチしており、私たちは常に見られている状態にあることを知ってしまったならば、変な犯罪行動を辞め、平和にいつも通り暮らせば良いだけの話であり、変な行動を取ると危険なのです。
私たちは常に一緒ではなく、時折見られている状況にあり、やはり生活し難いのであれば、適切にこれらの頭を治療する努力をするならば、適切な対応として、彼らに伝達することを伝えて終わりにしていつも通りの生活に戻る努力をするべきであり、これらの行為は危険であることも互いに理解し合い、この行為を続けること自体が、文明を終わらせる可能性を秘めている危険な行為であることも互いに理解し合い、終息していくべきなのです。
私たちは互いにテレパシーで繋がれてしまっては、まともな生活などできるはずもなく、絶対にこのテレパシー頭を静かにする努力をするべきであり、継続することはあり得ないと互いに認識しているなら、その治療に専念するための努力をするべきであり、このような情報を一括で伝える方法として、インターネットを閲覧するなり、情報共有の手段は多種多様にあり、私たちは私たち、彼らは彼らとして、早く終わらせる努力を互いにするべきであることを忘れてはいけないのです。
決して交わることなく、互いは交流することなく、終わらせていかなければ、種族が異なる者同士の争いは壮絶極まりなく、絶対に片一方が気の毒な文明となり、滅びの一途を辿ることを、私たちは歴史を学び、私たちの性格を自身で知るなら、私たちは私たち、彼らは彼らとすることが最善であることを知るべきです。
このテレパシー頭を早期解決をするなら、インターネットをフル活用していくのが最善の方法であり、お互い危険な事態になってはいけないものであり、知識の共有を目的にするのであれば、インターネットを活用する方法もあるのです。
そして音楽や、学問などは、インターネットを利用して、どんどん共有することで、面白い時代にどんどんなっていくので、こんな危ないテレパシー頭が不要になる時代がきっとくることを知るならば、今の時代が丁度辞める時期にあるとメッセージを受けています。
ただし、取り扱いに危険なものは、極秘であまり広まってもらっては困りますが、このような危ないテレパシー頭が何を意味するものか?早期解決方法の治療方法が良く分かっていないのであれば、私たちは個別にいろいろと交わる者たちが異なっており、共通性があるとすれば、シンプルにし、互いを束縛、拘束、決まり事を作らず、私たちは私たちとして、彼らは彼らの存在を尊重し、伝達することは伝え、別れていくのが望ましい答えであり、互いが歩み寄れば、絶対に片一方は、滅びる危険な行為であり、絶対に行っていけないこともあることを知る必要があるのです。
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