私たちの文明は覗かれているのかもしれない。
小さいおじさんの存在。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%B0%8F%E3%81%95%E3%81%84%E3%81%8A%E3%81%98%E3%81%95%E3%82%93
座敷童、妖怪なる物の怪など昔から日本には不思議なものの存在が確認されている。
これらはすべてまやかしや、噂話では済まされない、事実であることを私自身、実体験して、テレパシー頭になり、様々なことを知り、驚いている。
そして閻魔帳なる存在、私たちは常に覗かれており、小さいおじさんの存在そのものが、私たちを覗いている存在に成り得るのである。
昔から閻魔帳なる物の存在が言われているが、それらは夜な夜な現れる座敷童、小さいおじさんが関わっているのかもしれない。
この小さいおじさんは姿、形こそ透明であるが、実に奇妙な物の怪であり、このテレパシー頭とセットになって悪さをしている。
主に女性を狙った淫行が多く、夜這い、色情霊なる物の怪となり、女性の枕元に現れては悪戯を繰り返し行っていると言われている。
こんなことを書くと頭がおかしいのか?
と思いでしょうが、これらの情報はネットに多く存在し、やはりテレパシー頭のようにビームハラスメントと同様に、得体の知れないものであり、様々な不可解な出来事が多く、身の回りに起こっていることに驚いています。
私たちの世界は常に何かしら別の次元の何かしらが存在していることは間違いないことであり、本当に不思議な物の怪がたくさん存在しているものの、それらの存在に誰一人事実を知ることがなく、一体何なのか?すらわかっていないのも事実ですが、2039年ごろに何かが起こると言われています。
そして2030年から起こると言われている氷河期。
今後、何か不吉な出来事ばかりで、先行き不安な世の中ではあります。
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