生物ラジコン兵器、動物兵器、一昔前、アメリカ、ロシアが昆虫やイルカ、サメなどにそんな危険な行為をしていた実験を思い出します。
このビームハラスメントはまさに人間に対して行われおり、そんな危ない行為をしている者は、やはりそうした装置とコントローラーと周波数を駆使して私たち生命体の生活を脅かしている。
まさに神の声を聞いた人間が殺人事件を起こしてしまった事例は数々あり、精神異常でカルトが集団自殺する事件などなど、明らかに危ない事件が世界中で起こっていた歴史を認識する必要がある。
ナチスヒットラーの予言書通りの展開に成りつつあるが、歴史を振り替えるならば、ナチスヒットラーが政権を取っていたのはたったの12年間ではあったものの世界に与えた恐怖はすさまじいものであった。戦争は長引けば良いことなど一つもなく、このビームを戦争に使えば間違いなく世界は滅ぶ。こんなものを持ち勝ち誇っていたところで、ありとあらゆる生命は滅び行く運命を共に歩むことになる事を忘れるべきではない。早期ビームが無くなる事を祈るばかりである。
この危険な人間ラジコン行為に回避する手段はなく、この突如現れる周波数から身を守る手段んもなく、私たちにありとあらゆる生き物はこの危ないビームハラスメントの驚異に曝されていること考える必要がある。
現在、これらの行為を辞めて欲しいと訴える者と、得意気にこの危険なビームハラスメントをコントロールしようとする者が別れて行くと言われており、この2手のどちらかが快適ないつも通りの生活に戻り、どちらかがどんどんこのビームハラスメントの対象になるのである。
このビームに関わるものと、このビームに関わりたくないもの、この2手に別れて行くだけあると言われている。
そして私自身もとんでもない1年でしたが、徐々に少しずつではありますが、いつも通りの普通の生活に戻て行けますので、この統合失調症であることを自覚し、治療に専念するならば、幻聴を鵜呑みにせず、危ないビームハラスメントが飛んできたら、関わりたくないとお伝えください。
私たちは、これらのこれらの危ないビームハラスメントを辞めて欲しいと訴え続けることしかできず、私たちはこんなものでラジコンにされたくなければ、こんな危険な行為を辞めてくださいと訴える、ストップビーム、この変な行為を辞めろ!と意思を伝えることが大切
そして言ったらそうなるなどと言う幻想を辞め、意思、誠意、考えをテレパシーの向こう側にいるものに伝える必要があるが、こんなことをいつもできるはずもなく、どうすればこの行為が終わるかなど方法もなく、嫌がらせされて困っているのであれば、返却、却下、受け取れない、そんなこと辞めろと!と唄え続けるだけである。
本当にこんな馬鹿なものが存在し、私たちをラジコンのように考え、嫌がらせビームを放つ宇宙人がこの世に存在することを認識する必要がある。
私たちは何も出来ないのである。
空間に突如現れるビームに対してあまりにも無防備であることを認識しておく必要がある。
過ちを犯す前に出来ることを考えよう。
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