2015年11月29日日曜日

私の身に起こった摩訶不思議な出来事の記録1

私が寝ているときに聞いた寝込みのバカ騒ぎの数々。


歌舞伎俳優が演武する様子とカチカチカチと言う音。


アンコールをするガーゴイル。
アンコール、アンコール、アンコールと何かに叫ぶ小人と騒がしいワ~ドンドンドンドンドンドンと騒がしいバカ騒ぎ。


 屋根裏のおババVS若造の対決 うるせーババアと罵倒する様子。


 ゴーストシステム全システム時間貸し切り そのシステムを貸し切り何かの宣言をする。2800年頃と言われている。


 時の首相 時任玉三郎なる者が2135年に現れ、ゴーストシステムを使い突如行方不明になる。そこからが人類は滅亡に向かうと言われている。
そして人類はあと150年しか残されていないというストーリー。


どれも人類に深く関わっており、ハリーなる宇宙人は元人類と述べ、地球を滅ぼしてしまったと言う。その者は1920年代のアメリカ人で、もしかしたらエーリアンによりアブダクションされた者かもしれない。


特殊な団体メンバーに薪の上に寝かされ、手をクロスにして、焼かれる様子。


焼かれてノド黒にされた喉ボトケの骨が、あの勇ましいボケ男のボイシングに必要だと言う。

そしてロボット女の子が耳を投げ捨てる様子。

ロボット女の子が喉ボトケの骨を投げ捨てる様子。

ロボット女の子が喉ボトケの骨を大切に保管している様子。

未来に連れて行ってやると言われ、外や屋上に連れ出され、ビームで転送すると言われるが、何も起きない。建物ごと転送すると言っていたが何も起こらない。


建物に結界を張り巡らせたや、外の世界とは別の異次元に飛ばしたなどと言っていたが何も起こっていない。


宇宙ステーションに人体転送と言って、人体をスキャニングする様子で体を揺らしていたが、特に何も起こらない。屁が体内に蓄積して腹が破裂して何人もの人がなくなってしまうが、肛門を常に開けることでそれを防いだ。


人体スキャニングデーターがロボット化され、大量生産され売られる様子。


寝ているときに、頭からゴーストアイテムなるものを掃除機で吸い取られる様子。


シュピシュピ忍者のように現れて消えていく者、ドーンと地鳴りを鳴らして降りてくる大男のような者、ドンドンドンと太鼓を鳴らして現れる語り部、笑い上戸。


千年物語でどんどん気の毒になっていく人類、「目に見えない者の言葉を信じない」、「進化脳と退化脳」このテレパシー頭のことを言い、この技術を1785年封印すると決める。


ゴーストシステムルールで、言うと無効になるというロック制度なるチクリシステムと言ったらそうなるという馬鹿な発想から、システムは空っぽ、サンプリングマシーンのようなボタンだけのもの。
言ったらそうなるという発想から、千年物語を決行。この危機を言ったらそうなるで壮大なストーリーを考えて言ってみたが、当たり前のように何も起こらない。


千年物語は出版物となり、永久保存版となり、千年間の平和を得たと言ったらそうなるに準じて言ってみたがどうということのない馬鹿げた寝床の戯言である。


メディアの話が多く存在し、プロダクトIGやタツノコなるアニメが多く、何故かこの者たちが主催する会議に参加し、知恵を出し合い、話し合えと言われたが断る。


 寝床の戦士がとこ床で一生懸命何かしらの相談や、問題解決をしている者たちが多く存在しているが、特に何一つ問題など解決されてはおらず、寝床の戦士となり、何故か寝言を言わされている。



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