2015年11月22日日曜日

亜空間を超えてくるビーム問題を簡単にまとめる。

ビームハラスメント問題が世界中で問題視されている。
この危ないビームハラスメント問題を簡単に整理してみた。

この危ないビームハラスメントを使いこなす物の怪のような宇宙人、UMAが我々地球人に対して行っている問題です。
この危ないビームを放置すると以下の様な問題と恐怖が常に付きまとうとあります。

1.おならビームやゲップビーム、関節痛、神経痛などのカンファレンス情報にある問題。
これらは呪いごっこと言われており、驚く事とにその存在は既にアメリカでは当たり前の情報としてあり、仕組みは圧迫であったり、様々であり、痛みを与えるものであったり、夜な夜な夜這い行為をすると言われている小さなおじさんが日本では有名な話である。


2.個人情報を悪用した略奪、脅迫、恐喝などの犯罪。
記憶を呼び出す事で、とんでも無いので過去を持つ者たちや、個人情報を引き出し、悪用して土地や財産、名義までも奪い取り成りすます者まで現れ、その者の全てを奪い取る者たちが現れる。


3.テレパシー頭によるカンニング行為で、馬鹿な者が次々と政界、財界を牛耳、戦争と略奪に満ちた、とんでも無い社会を構築していくとあり、現在とても危ない状況にあると言われている。


この3つがスパイラルとなり、世紀末になっていくと言われている。

ビームにより略奪、隠蔽、破滅の繰り返しになり、世界は負のスパイラルとなる。

カンニング脳、金、名誉を牛耳るため、まともな者に対する嫌がらせ行為が酷い。
ライバルを蹴落とす、我が道を行く上で邪魔となるものを排除するために、ありとあらゆる、嫌がらせ行為ために、呪いごっこが盛んになる。
金と名誉を奪い取るものまで現れ、学歴詐称し、成りすます者が現れる。

そうやって手に入れた金、名誉、名義を守り、バレバレにも関わらず、必死誤魔化し、抗い、言い訳ばかりして、人質を取り、自分の事を棚に上げ、人の事ばかり、どんどん危ない社会を構築し、地に堕ちていくと言う。


宇宙人の持つ、この亜空間を飛び越えてくるテレパシー頭に身体に向けられる様々な嫌がらせがひどい状況に来ると私たちの文明どころか、ありとあらゆる文明は滅びの一途を辿る。

欲ボケ、色ボケが世界を破滅させ、滅ぶのである。

この話を統合失調の戯言で済まさず、我々人類に大きく関わっており、世界終末時計は3分前である意味をよく考えるべきである。核戦争を起こすのもトチ狂った世界の指導者であるならば、楽観視してはいけない。このテレパシー頭とビームハラスメントの危険性を訴えていく事も、大切な役目であるという。


ファイル:Doomsday Clock graph.svg

この目に見えないビームハラスメント犯罪とビームを悪用する者が現れた時、我々の世界は崩壊する。

そして我々は何が何でもこのビームハラスメントを止める努力をするべきである事を忘れてはいけない。



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