ナチス ヒットラーの預言書に出てくるロボット人間や神人と呼ばれる似非擬態機械化人間、人類アンドロイドなる書籍に出てくるものは、突如亜空間から湧き出てくるビーム、おならビーム、ゲップビームなどのビームハラスメントと統合失調症のテレパシー被害のこのカンニング脳と一瞬にして阿保になったりしてしまう危険なこの謎の体内に侵入するビームの組み合せにより構成されており、とんでもない宇宙人による嫌がらと悪戯行為にも関わらず、 それを得意げにお披露目したり、誇らしげにしている馬鹿な人類は、本当に真面目な社会、文明を構築しようとしている真面目な人たちに対してとてつもない嫌がらせをしてこの世界を破壊しテロリストとなっていることに早く気付くべきである。
いま日本にある怪しい集団をカルト教団と呼ばずして何と呼ぶのか?早く自分たちで気が付き、方向性を改めて欲しい。この嫌がらせビームによるビームハラスメントは彼らカルトの未来人が今後壊してしまう恐れがある未来を悔い改める機会と、その行為に対する怒りの鉄槌と滅びのターニングポイントであることを意味するのではないか?
宗教団体、イタコ、スピリチャルの意味を今一度考える必要性がある。
この危ない脳により本当に大勢のたくさんの子供達が怯えている事を知るべきである。
宗教団体、スピリチュアル、イタコなど本来は説法でお叱りを受け、常に自己を見つめ直し反省と悔い改める懺悔行事を行ったり、悩み事の相談相手、心のケアを手助けするお仕事である。
ところが、幸福の悪魔染みたイタコ行事の見世物や、創価のBMIやら、オームのような超能力のヘッドギアやら、営利主義で意味も分からず見えない物の怪と仲良くしろと言う似非スピリチャルやら何故あのようなトチ狂った物の怪に憑りつかれた者たちがこんな変な世の中を構築してしまったのだろうか?あのような団体をカルト教団と言わずに何と呼ぶのだろうか?
そして宇宙人との関わりを深めようとすると、途方もないリスクがあり、とんでもない危ない世の中になることを知りながら、何故か、酷い世の中を構築しようとしてるのか?よく考えてほしい。
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