2015年10月31日土曜日

宇宙人との交信を辞めようとしない馬鹿たち


この不思議なビームハラスメントにより、とんでもない人生に変貌してしまったのですが、彼らは10年後にとんでもない世界を構築するとされている。

私たち人間はそんなことに関わるべきではないのですが、悪魔崇拝者や天使ごっこ、宇宙人崇拝者や、タイムマシーン利用者を利用する者たちにより、私たち一般人の生活はもう無茶苦茶になりつつあり、本当に危険な事態に突入しているにも関わらず、世の中では何食わぬ顔で生活し、一見平和そうに見えるこの社会は徐々に変なビームハラスメントにより、蝕まれていることに気が付くべきです。


早く、こんな危ない行為を辞めて、ビームのない世界が来ることを望んで何が悪いのでしょうか?
悪魔崇拝者たちは、何か勘違いしている者たちが多く、この危ない者たちとどうやって生活を共にするというのでしょうか?

そして、この宇宙人の放つ突如湧き出て消えていく、亜空間ビームを、ゴースト呼び、お化けを崇拝する世の中を望んでいるのでしょうか?

悪魔崇拝者が行き着く先は一体どこに向かっているというのだろうか?
私は、徐々に回復してきていますが、こんな状態も一瞬で強くなったり、弱くなったりして、とてつもなく危険であり、こんなものを一体人間がどうやってコントロールできると思ってしまったのか?

そんな馬鹿な連中が寄って集って一生懸命、あれこれ考えたところで、馬鹿な妄想ワールドが現実の社会になっていくなどあり得ないのである。

言ったらそうなるなど、まずあり得ない。
そして考えたらそうなるなども絶対にあり得ない。
有言実行など120%絶対にあり得ない。

ただし、もし本当に考えたらそうなる、思ったらそうなる、言ったらそうなるならば、この声が聴こえないようにお願いするやら、この危ないビームハラスメントがないくなることを思ったり、考えたらどうでしょうか。




このビームを使い続けようとする者たちはこの先、どうなっていくのだろうか?

私は蚊帳の外に居たかったが、巻き込まれてしまった被害者であるが、現在、統合失調症患者の数が100人に一人、この変なビームハラスメントはとんでもなく広がっている危機を前に、もしも、これらの被害に遭遇してしまったら、そこは決して神の声などと思わないことであり、この声の話を鵜呑みにしないこと、そしてこれらのことと関わらないことが、この無縁地獄から抜け出すための努力目標であり、完治するまで大変ですが、こんなことに関わらないことを心掛けていくしかないでしょう。


聞こえるものは仕方がないのですが、こんな危ないビームが飛んで来たら受け取れない、引き受けられない、常に危ないことには関わらないとしてください。

とはいえ、自分の生活が一番なので普通の生活を続けていくうえで、聞こえるものは仕方がないとして、いつまでも仲良くやら、いつまでも馬鹿な話ばかりしている暇があったら終息するための努力するべきであり、毎回毎回鬱陶しく同じことを聞かれると面倒なので、私なりにこのブログを書き、困った人がいるならここに書いてあることを真似してほしいのである。


そして宇宙人や、悪魔なる者たちは人間のことをどう思っているのか?

何一つわからない、そして私たちを敵と見ているのか?味方として見ているのか?そんなことも分からない、彼れの取るこのビームハラスメントが答えだとするならば、私たちは彼ら変な宇宙人と敵対する宇宙人の狭間に置かれていることは、理解できている。

そしてビームの向こう側にいる者たちに、私たち人間が幾ら、悪魔崇拝者や、宇宙人と仲良くしたいと申し出ても、 向こう側の人たちに取ってみれば殺したいほど鬱陶しいのである。
頭の向こう側にいる者たちが何なのか?さっぱり分からず、味方だと思ったやら、僕やら、馬鹿なことを幾ら言っても、全く不快なビームが寄って来たら、ただただ五月蠅く、鬱陶しいだけである。


本当にこんな危ない行為を今すぐに辞めて、静かなストレスフリーの世界を望むのが普通であるにも関わらず、出世欲やお金持ちになりたいだけの気持ちでこんな危ないものを辞めようとしない馬鹿は本当に迷惑極まりないのである。

 皆この変な頭から抜け出すために必死の努力を続けており、この危ないビームハラスメントから一日も早く抜け出し、元の生活に戻れるように努力しているだけだとしても、ビームが止まらないことには永遠に終わりを迎えることなどあり得ないのである。


早くこんな危ないビームの向こう側にいる者たちとの交信を辞める努力を怠るべきではない。


2015年10月30日金曜日

現実と幻想を混同するべきではない。

当たり前のことを書くと、私たち人間は地球人であり、今この時間を現実として生きている。

しかし、あの映画「UFO学園の秘密」で言う、ベガが現実逃避の社会であり、幻想の中で生きるものたちのフロンティアとなっていることに早く気が付くべきである。


そしてカルト教団にありがちな思想であり、フロンティアがあの世にある極楽浄土の思想であり、危ない集団的催眠と、このテレパシービームによる宇宙人の悪戯にハマった夢物語であることを早く気が付くべきである。

今回のこの映画に出てきたベガなるものは、まさにバーチャル空間のような夢物語であり、何一つ現実のことはわからず、思い込みと言葉を鵜呑みにした者たちが期待を膨らませたフロンティアであることを自覚する必要がある。


ではなぜ、彼らにこのようなだまし討ちと仕打ちをするのか?

そこには導きとして、あの世に送るため、いい気分にするということであることに気が付くべきである。いい気分であれば、それだけで満足して喜んで死んでしまう連中もいることに驚きを隠せない。

 そしてなぜ、だまし討ちとあの世に導く行為をするのか?
それは鬱陶しいからであり、脳と脳が結合させられ、喧しいからであることに気が付くべきであり、とある連中がこのビームを私利私欲にいつまでも使い続けて自分たちの私利私欲に走るために続けようとするための行為であることに気が付くべきである。


過去に何度もカルト教団の集団自殺なるものが存在し、彼らもまたその犠牲者であることに気付くべきである。

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AB%E3%83%AB%E3%83%88%E3%81%AE%E9%9B%86%E5%9B%A3%E8%87%AA%E6%AE%BA


人民寺院 (1978年)、太陽寺院 (1994年-1997年=「シリウス星への移動」を感じていると書かれている)、ヘヴンズ・ゲート (1997年=彼らは教義によりヘール・ボップ彗星に続く宇宙船に魂を乗せるための自殺であり、「人間の肉体から船への乗り換え」を行った。ヘール・ホップ彗星とともに宇宙船へ行ってくる)がとてつもない最期を遂げている。ハイデ (1998年)自殺の後は宇宙船で迎えられてどこかへ連れていかれる、と信者は語っていた。そして彼らはどこに旅立ったのだろうか?そして何かしらの幻想を抱き、向こう側にフロンティアがあることを信じ込み亡くなっていったのかもしれない。


今回の出来事も、アメリカで起きたとんでもない事件が日本でも再現されないように現実逃避を辞め、実社会に戻り、いつも通りの生活に戻れる努力をしてほしい。

このビームハラスメントにより、壮絶な人生を送っているのであれば、このビームは適切に返却して、受け取らない、引き受けない、関わらないとしなければ、大変危険な事態になることを予想しておくべきである。


歴史は繰り返される。
アメリカではたくさんそういう事例があり、大変危険な事態であることを早く気が付くべきであるとともに、変なテレパシーの言葉を鵜呑みにしない、変な行動をとらない、変なことに関わらないとするべきである。


本当に危ないので、早く元の生活に戻れるように頑張りましょう。

悪魔との戦いに悪魔側に着いた連中の映画なのでは?

以前、少し触れたとあるカルト教団が作成した「UFO学園の秘密」

これについて考えてみる必要がある。
これはある種、何かしらのメッセージがあるはずである。

彼らイタコを語る総裁自らが行っていた危険な行為は、一体何なのか?
そして彼らは何に憑りつかれていたのか?


彼らは実に危ない遊びを半世紀近く続けて何を行っていたのだろうか?

大川隆法『UFO学園の秘密』“ヤギ型宇宙人”の姿が明らかに!地球を救うため降臨!

宗教法人「幸福の科学」の大川隆法が製作総指揮・原案を手掛け、宇宙人によるアブダクション(誘拐)の真実に迫る長編SFアニメーション『UFO学園の秘密』に登場する、“ヤギ型宇宙人”の姿が明らかになった。

 

山羊頭の宇宙人って何ぞや?
角の生えた生命体とは何ぞや?
ググると思い当たるのがあれはサタンではないのか?



そして敵対すると言われているレプタリアンこれに関しては何も出てこない。
テレビドラマのビジターで登場した宇宙人や、オカルト系でイルミナティーが面白おかしく取り上げている程度と、80年代のVビジターなる人間を 餌にするテレビドラマシリーズくらいで、歴史を見てもレプタリアンなる恐竜が祖先の人類など特に文献も残っておらず、あまり有名どころではない。

やはりレプタリアンの印象としては80年代のあのテレビドラマシリーズが最も有名であり、特に歴史もなく、面白おかしくオカルト系の人たちが取り上げるくらいである。

あまり歴史に詳しくはないが、レプリティアンやレプタリアンなどの歴史的文献などあまり耳にすることがないが、しかし、悪魔の歴史は古く、どう考えても山羊頭は誠やばいのである。

そして、自分の体に未知なる存在を潜入させる行為、そのものがとても危 険な遊びであり、人類にとっては、とてつもなく危ないことを大川のところは平気で行っており、なぜか周りは冷ややかであり、如何様程度にしか思っていない のが、とてつもなく危険な事態を誰一人察知していないのである。


この悪魔行事を放置することは大変危険な行為であり、この問題はこの半世紀近く放置され、とある教団内で続けられていたことを私たちは知るべきであり、自分たちの身に起こる危険を察するならば、この危ない遊びをすぐに辞める必要がある。
本当に危ないことに関わることをするべきではない。
私たち日本で起こっていることはとてつもなく危ないことであり、すぐに関わり合いを持つことを辞めるべきである。

私自身、これらの関係性を否定し、何も受け取れない、何も引き受けられない、何も関われない。


「UFO学園の秘密」が彼らカルト教団からのメッセージだとすると、彼らはすでに頭をおかしくされて、山羊頭の存在すら悪魔であると気づいていないことになる。もしくは悪魔崇拝者であることをアピールしていることになり、あの映画は悪魔側に立った存在であることを、世に知らしめており、大変危険な存在である。

そして敵対するレプリティアンなど架空のものであり、彼らは一体どこの誰と戦っているのだろうか?

本当に危ないことに関わる行為を辞めて欲しいものである。 

そしてこの宇宙戦争や、スターウォーズに仲裁に入るような行為など地球人に出来るはずもなく、どちら側に着くことなどもできるはずもなく、私自身は、どちら側にも関わりたくないのである。

誠信じられない嘘のようなことが、現在都内の至る所で、このような奇妙な怪奇現象が多発しており、未知との遭遇を訴えるブログで多数見かける中、この奇妙で危ない行為をすぐに辞めなければとんでもない世界が形成される警告を何度も聞かされたのである。

私たちは、こんな危ないことに関わるべきではない、「この声の向こう側にいる者たちからは、何も受け取るべきではない、何も引き受けるべきではない、何も関わることをするべきではない」のである。


再三に渡る警告を回避するには、この3つのことを思い、考え、訴え続けることで、この危ない行事から抜け元の生活に戻っていく努力をするべきである。


そしてこの警告で欲を出す者たちが一向に辞めようとしない行為について、各地で見られた奇妙なタイガーマスクや郵便ポストに1万円が入っていた行為もまた、現在は猫の死骸に変わってきており、何やら危ない傾向にある。
そ してテンカンやら、暴走する車の事故も以前はこんなにも目立った事件ではなかったが、最近ニュースでよく見るが車の運転をする人は、早くこんなことから抜 け出す努力を怠るべきではない気がする。私自身、危ないので、車、自転車など運転の仕事を着くのをあきらめているが、最近注意不足になりつつあり、安全運 転に心掛けていこうと思う。

こ んな危ない行為が日常茶飯事行われており、頭を弄られとんでもないことが日本中で行われていることを知るなら、この行為を続けている者たちは、今後とんで もないことが身に起こることを知っておくべきであり、それは人間がどうすることもできない摩訶不思議な目に見えない何かしらのビームの存在があることを知 るならば、このような危険なものは受け取れない、引き受けられない、関わらないと訴え続けて行く他ないのである。


そして言ったらそうなるなどと言う幻想などもあり得るはずもなく、たわ言に過ぎないことを知るべきであり、人間はこの見えないものの存在には、あまりに無力であり、どうすることもできないことを認識しておくべきである。

そして悪魔の存在は歴史から見ても古くから存在し、私たち人間社会に古くから浸透しているものであるなら、今に始まった不幸や、大惨事でもなく、このような危険は何度も遭遇してきたと思われる。
あまり悲観的になり、絶望することなく、いつも通りの生活に戻れる努力をするならば変な言葉を鵜呑みにしない、変な行動をとらない、変なことに関わらない努力をするべきである。

2015年10月29日木曜日

日本古来からある疫病神

とんでもない嫌がらせをされ、何でも鵜呑みにして、自分達の生活を奪う彼らの言いなりになりに、このテレパシーの向こう側にいる者たちは、私たちに一体何をもたらしてくれたのだろうか?

そして彼らはやはり宇宙人であるものの、私たちの社会に古くから存在し、疫病をもたらす厄介な悪霊神として江戸時代から様々な記録が残る。

怨霊の声が聴こえた、呪い殺された話、そしてイタコ、シャーマンなどなど、様々な記録、文献もたくさん残っている。

それはやはりテレパシーにより声が聴こえ、何処の誰だか分からぬ得体の判らない彼らと話ができる時点で不気味であり、お化け、幽霊と思ってしまう。

しかし、今では統合失調症として広く知れ渡り、多くの人達が彼らの声を聞き、存在を知ることとなるが、一体何処のだれかも判らぬものの彼らの言われたことを鵜呑みにして、まるで携帯電話の電話ごとく使い始めようとしていたのがこれが始まったばかりの頃である。

しかし、話せど一体この声の向こう側にいる存在は何処のだれなのか?さっぱり知ることもなく、この声の向こう側にいるものから壮絶な嫌がらせビームを浴びせられ、一体なんの事なのかさっぱり分からぬまま1年3ヶ月が過ぎ、私なりに考え悩まされ、やはりこれは疫病をもたらす宇宙人なんではないか?と結論付け、壮絶なビームハラスメントで攻撃してくる疫病神エーリアンたちと結論付けた。

このお化けのようなものを利用したり、これ等のビーム行為を続けようとするものは危ないことだけは誰でもが知りうるところであり、このお化けを利用しようや、システムチックに利用しようとしていた者たちが夜な夜な私の寝床に寝床に現れては悪戯と嫌がらせの数々が繰り返し行われたのである。それらは時には座敷わらしなどと、なにも知らぬものは呼ぶかもしれないが、これらは明らかに異質のものであり、とんでもないビームハラスメントがその後、繰り広げられたのである。

とにかくこれ等の行為を直ぐにやめる努力をする必要があり、彼らテレパシーの向こう側にいるものたちとは、関わらないことがこの鬱陶しいとものたちから逃れる最善の方法であり、早期解決するならば、無駄話で利用することを考えず、疫病神エーリアンからは何も受け取れない、何も引き受けられない、何も関われないとして、早くこれ等のビームハラスメントする疫病エーリアンたちから逃れることをしていかないととんでもないビームで様々な病が待ち受けるのではないだろうか。

死に行くひとたちでも警告があったように、これらと関わるとロクなことが無いことは間違いなく、とんでもないことばかり身に起こり壮絶な人生しか送れないことをこれまでこれまで身を持って体験した者として私から残せる言葉は、これらのビームと疫病神エーリアンたちと決して関わるな!である。

本当に厄介な悪霊のような疫病神エーリアンが毎日私に対しての嫌がらせが後を経たない。
こんなものをコントロールして使いこなそうなど有り得ない。

2015年10月26日月曜日

イタコ商売が栄えて大繁盛などあり得ない

イタコ、シャーマン、スピリチュアル業が栄えて大繁盛する世の中とはどういう世の中なのだろうか?

それは壮絶なゴーストだらけのお化けだらけの世の中になってしまうのではないだろうか?

聖霊や背後霊的な者たちが、本当にこの世の中に溢れ、ゴーストが他人の秘密を探ったり、略奪行為や覗き、ましてや人殺しが出来てしまったらどんなに壮絶でとんでもない想像を絶する世の中になることだろうか。

そしてこのようなビームを止めたり、辞めようとする者に対し、ビームハラスメントで嫌がらせをする行為について、深く考える必要がある。

ビームを使おうとする者たちが栄えて大繁盛して、ビームを辞めようと努力している者たちに対し、ビームハラスメントを行っているのは何を企んでいるのだろうか。
ビームを辞めようするものに対しての嫌がらせは何を意味しているのだろうか?
よく考える必要がある。

危ないゴーストたちが人体を占有するようなスピリチュアル、シャーマン、イタコ商売が栄えて大繁盛する世の中など有り得ないのである。

頭をおかしくされて怒りに満ちているとするならばこんなビームやゴーストなるものは一体何であるか?よく考える必要がある。

ビーム推進派がビームを辞めようと努力している者を排他し、ビーム否定派がこの世に存在しない世の中などなど有り得ないのである。もしもそんな世の中になるのであればそれは想像を絶する、危険とリスクだらけの世の中であることをよく考える必要がある。

2015年10月25日日曜日

ビームで死に行く人たちへの警告


私自身、壮絶な経験をしたわけですが、多くのことは他の人のblogでもあるように、脳を見透かされているこのような危険なものを使い、スパイ活動のように他人の秘密をネホリハホリ聞き、長期間の拘束をするビームハラスメントを続けようとするものは、殺されるとある。

他人の秘密を知り、奪い、殺しをしながら財産や私腹を肥やす略奪者は、当然のようにこのビームにより死に行くひとたちである。

殺されれて当然のことであると私自身もそう思うのである。

これはビームハラスメントを利用した略奪行為であり、この危険なものを使い続けようとする者や、ビームで私腹を肥やすために使い辞めようとしない者、この危ないビームをコントロールして使おうとする者にはエーリアンから危険生命体と認識され殺される可能性がある。

この危ないビームをコントロールし、使い続ける行為を、直ちに辞めてください。

本当に危険であり、命が危ない行為であることを考えて下さい。

2015年10月24日土曜日

タイムマシーンの危険なドラえもん型犯罪

みんなに愛されるドラえもん。

私たちに世界にドラえもんが現れたらどう対応するか?
ドラえもんは受け入れたらどんな世界になってしまうのか?

私たちの前に未来人が現れたらどうするのか?

よく考える必要がある。

私たちの未来は早められることは何を意味するのか?

よく考える必要がある。

未来を早めることは寿命を短くする行為であり、彼らとの共存は私たちの文明を大きな痛手だけを残すものであることを考える必要がある。

そしてドラえもん犯罪をいつまでも続けようとする者たちが私たちに嫌がらせをしていることを知る必要がある。
そして未来がこんな酷い連中に支配された世の中になっていることを知る必要がある。
そして、そんな酷い未来を変えるために未来からやってきた者も、このドラえもん犯罪を阻止する人たちが存在しなければ、世の中は本当に滅びの一途を辿ると何度も聞かされたのである。


私たちの生きている世界をドラえもんのような恐怖の世界にしてはならない。ドラえもんの世界は恐怖に満ちた世界であることを知る必要がある。のび太のようなズルをする連中が後を絶たないことを知る必要がある。

そして私たちはそんなドラえもん型犯罪者たちにより嫌がらせ行為を受けていることを知る必要がある。とんでもない世界を構築しようとしている者たちが栄え、私たち阻止派はドラえもんにやられ放題やられていたが、そんな状態が長く続けば世の中どんな状態になるのだろうか?

よく考える必要がある。 


そして私たちはいつまでも長く、末永く長生きしたいと思うなら、いたずらに未来を早めることをするべきではない。

こんな簡単なことを分からない人が多く存在し、いたずらにこの世界を壊すテロリストになることを辞めるべできある。


ドラえもんは危険であることをよく考える必要がある。

ジョークのような本当の話です。

https://www.youtube.com/results?search_query=%E6%9C%AC%E5%BD%93%E3%81%AF%E6%80%96%E3%81%84%E3%83%89%E3%83%A9%E3%81%88%E3%82%82%E3%82%93

2015年10月21日水曜日

イタコ、スピリチャル、守護霊を呼び出す危険な人体占有行為

私みたいな何も知らないものが言えることは何もないが、人に迷惑をかける行為や、文明を壊す行為を外にばら撒く行為は辞めてほしいものである。


彼らの脳は潜入され、とんでもない悪意や、とんでもない憎悪、生きるために訳も分からずもがく者、そんな連中に脳と体を占有され、彼等の代わりになることが生業としている連中であり、とんでもない事態になっているにもかかわらず、遊び感覚で馬鹿みたいにあのような行為を続けていることにとても危険な遊びをしている連中であると言わざる得ない。


イタコの風上にも置けないとメッセージがあり、とてつもない危険な行為であり、これはビームハラスメントでも良いが、このようなゴースト遊びを生業にする行為そのものがとてつもなく危なく、とてつもなく無謀な行為であることを知っておく必要がある。

私自身、何度も危ない者が入り込むような感覚があり、彼らはこのビームハラスメントにより、怒りに満ちており、殺せの連呼であり、とんでもない事態になっていることを気が付くべきである。

このビームハラスメントを継続している連中と一緒になって、危険なゴーストシステムごっこをやっていることは彼等自身の身を滅ぼし、彼等自身ボロボロになっていくことを知っておくならば、彼らのやっていることを外に発信するべきではない。

彼等の団体、教団、協会の団体員の団体施設内のみで構成し、行うべきである。
一般人にばら撒きを行い、私たちに彼等のゴーストがこの社会に浸透した時点で彼らは、オーム真理教以上の破壊力を持つテロリストとなり、とんでもない社会を形成することになる危険を知るならば、彼らの行っている危険な遊びをすぐに辞めるべであるが、私自身はそんなことを警告したり、止めようとも思わないのである。

彼らのやっていることに興味もなく、関係すらない、とにかく関わりたくないのである。
止めたり、警告したり、口出しすることで、ものすごい反発と反感があるならば、私も同様、彼らと関わりたくないのである。

そして私たち人間は何もできないのである。
一般人が殺せや、呪ってやるや、たわ言を幾ら言ったところでそんなこと、日々の生活で、日常茶飯事に存在し、一時の感情ではそう思うこともまれにあり、 言ったからどうなるというのか?

そこを踏まえ、言ったらそうなるや、ビームマスターや、超能力などということを私自身使えるはずもなく、攻撃してきたのはそっちからと被害妄想のように恨まれても、意味が分からないのはこちら側でもあり、あなた自身でもある。

この上記の意味を簡単に説明するなら、このイタコのような人体占有行為はとてつもなく危険な行為であり、多重人格、怒り、憎悪などとんでもないものがやはりビームにより脳にぶっこみがあり、メッセージとして入り込むのである。
けっして本人の人格とは別の何かが入り込むとてつもなく危険な行為であることを自覚するべきである。


とにかく彼らの危ないゴーストを私たち社会に浸透することだけは絶対にして欲しくないのである。
もしも、彼らが壮絶であり、とんでもない事態になっているのであれば、自分自身で何とかするべきであり、自分たちが行った危険な行為は自分たちで何とか納めなければ、彼らが外に向けて発信したこれらのスペースシャワーやビームハラスメントは終わらないのである。


結局、私たちがいくら頑張って終わらそうと努力しても、彼等が身勝手に気ままにこれらの危ない行為をゲーム感覚で続けている限り、私たちの努力は無駄になるのである。


とにかく遊びたいなら団体員、団体施設内だけで行ってもらいたい。
私たちの一般社会に飛び出してきてほしくないのである。
 そしてどんなに気の毒になろうとも、彼らが行った行為により、向こう側の何者かが彼等を呪い殺そうとも、私たち一般人には関係のない話である。

それを誰でもいいから助けて欲しいと言われても、知ったことではないのである。

彼らイタコ、スピリチャル、守護霊を呼び出すような危険な遊びを行った彼らの歴史を考えれば、あまりに危ない遊びであり、すぐに辞めるべきであり、一生に一度くらいの経験にしてほしいものである。

私たち一般人がこれらの被害にあっている理由は、彼等が行った危険な遊びの結果である。
そしてもしも、自分自身が危険な目に遭遇しているならば、それらはビームの向こう側にいる者たちからの警告であり、決して人間同士がこんな馬鹿なことが出来る訳もなく、宇宙人からの嫌がらせを受けていることを認識し、戦おうなど馬鹿なことを考えず、これらの行為や遊びを直ちにやめるべきであることを学ぶべきである。

彼らはイタコのプロなら別の人格の誰かが入り込んできた感覚を察知できるはずである。
とてつもなく危ないものが体と脳を占有してきたのであれば、すぐに辞める努力をするべきであることを気が付くべきである。
そして長年このような危険な行為をされ、危ないことに気づいていながらこれ等のスピリチュアル、イタコシャーマン行為を一向に辞めようとしないことに絶望と怒りと憤りを感じますとメッセージがあり、直ちに危険行為を辞めてください。


そして”自分のケツは自分で拭け”と言うことわざ通り、 自分たちのしてきたことを人の責任に擦り付けることはこの不思議なビームの向こう側の人たちには通用しないことを知るならば、もうこうしたビームを浴びせてくる行為を辞めて欲しいことだけを訴え続けるほかに助かる方法はないと思いますよ。





2015年10月20日火曜日

宇宙人に脳を占有された犠牲者たち

私たち人間がいま危険な状態にあることは、このテレパシー頭そのものについて語ってきたように、他の方のブログでも訴えられているように、現在、とてつもない危険なビームが私たちを危険に晒している。


このビームハラスメント被害者の代表を実は私たちはスピリチュアル、イタコなどの脳を悪戯され、脳に潜入され、乗り移られた動画など見たりして知っているように、脳をすべて占有され、狂わされ、とんでもない状態にさせられている人たちをたくさん知っている。


このテレパシーを聞いた犯罪者たちもそうだが、 テレパシー頭を利用して金儲けしようとしている者たちにもやはりとてつもなく危険な行為をされていることを気が付くべきである。


すでに多くの者たちが洗脳により危ないビーム(スピリチュアル連中はスペースシャワーと呼ぶ)により、危険を察知することすらできずに生活したり、こうした変な文章を書かされるほど危険な状態が今もまだ続いている。

宇宙人が地球に降り立ち、とんでもない行動をしていたらどうすればいいのだろうか?
彼らは地球人を何とも思っていない輩がいるかもしれない。

私がこれを始まるときに聞かされた多くの音が人間を解体したり、人間の頭部を切断し、ビニール袋に入れてゴトンっとベランダに放り投げられたり、ブルーシートを敷いた部屋で、5人が手足を切断する音を聞かされたり、とんでもない音が部屋の上から聞こえてきたことで怯えて部屋を逃げ出したり、警察に届けを出したりしたことを思い出す。詳しくはこのブログの1年前くらいの投稿を見てほしい。


 宇宙人が人間に対してなぜこのような嫌がらせ行為をするのか?それは私たち人間はあの変な行為をする宇宙人側、犯罪者側と仲間になり、宇宙人を受け入れろと言うことらしい。

私は110番をして、彼らとは仲間にならない選択をしてからが壮絶な嫌がらせビームが続いたのである。


それから今も尚、このビームハラスメントで脳に対する嫌がらせ行為が激しい。
とんでもないビーム被害に悩まされ続けられている。
彼らは何故これほど私たち警察側に行き、助けを求めたり、彼らテレパシーの向こう側に者たちと一緒に行動しないことによる嫌がらせ行為が凄まじく、とてつもない嫌がらせが連日連夜続き、ようやく収まってきたかと思いきや、まだまだ鬱陶しいのである。

 こんな状態が続き、なおかつ電子機器ハラスメントが始まり、文明を終わらすことすらたやすいような脅しを続けてくるのである。
言うことを聞かないからだと、脅してくるのである。

そんな脅迫を受けても、犯罪者になれなどあり得ないのであるw
馬鹿馬鹿しいにもほどがあり、このビームハラスメントにより、犯罪者となり、犯罪行為に加担し、犯罪者の手伝いをするなどあり得ないのであるw

あまりの馬鹿さ加減にやはりビームにより頭を狂わされているとしか言えないのである。
彼らは何なのだろうか?

それは頭を狂わされた人間そのものであり、このビームは彼らのような犯罪者にもなってしまう可能性を秘めており、ビームにより狂わされた狂人社会が、いま起ころうとしているとされているが、アメリカ大統領すらこのビームハラスメントに悩まされ、うつ病、統合失調症患者が100人に一人いるなか、なぜか、まともになろうとする人の足を引っ張るかのように、彼らはビーム被害について訴えかけ、このビームハラスメント行為を辞めるような運動すら辞めさせようと必死なのである。


言うことを聞け!その要望は何か?
それは原点回帰するならば、犯罪者側に着けと言うことになる。



そんなことするはずもなく、何故このような行為、いったい誰が続けているのか?
それは宇宙人を呼び込もうとする連中であると言われている。
彼らは、本気で宇宙人をいい人たちと思い込み、全く知りもしない危険な行為を、人間が人間に対して、行っているのである。

そしてビームハラスメント行為を受ける側は、嫌がらせを受けているのはこの言う通りにしないからであると思い、彼らは宇宙人反対派を嵌めて、犯罪者だから嫌がらせをしていると主張しているのである。

とんでもない嫌がらせ行為がこの1年間続いているが、このビームの恐ろしさを本当の意味で知らない、とんでもない連中が、Stop Beamをしているものに対しての嫌がらせが壮絶なのである。


 この亜空間を超えてくる凶悪なビームはすでに地球上に存在し、多くの人がその犠牲者になっている。 私たちはその不思議なものを神と呼ぶ馬鹿な連中により嫌がらせを受けているのである。
本当に神ならばそんなビームを使い、嫌がらせ行為をするだろうか?
直接脳に語り掛けるような危険な行為を絶対にしてこないのである。
こんな危ないビームを体内に打ち込む行為は絶対にしてこないのである。
これはただの嫌がらせビームであり、彼らはビームを悪用することばかり考えており、正しい認識を失いつつある。


しかし、私たちはそんなテロに屈することがあってはいけない。
夢で、宇宙人が地球に現れ、移住した場合の危機を何度も見せてもらったが、とんでもない話ばかりである。


そして今なお、危ないビームハラスメントが体内に打ち込まれており、危ない事態が止まらない。
このセルビームが体内で長期間潜むことがあると大変危険な事態であることを知るならば、絶対にこんなビームがこちら側に向けられることがあってはならない。

そしてこのビームは言ったら作動するなど200%ありえないのである。これが装置であるならば、誰かしらが操作して、そのビームを私たちの体内に打ち込まれており、そしてそんな装置から発射されたビームにより、これらのテレパシーが聴こえてくるのである。

私たちはこのテレパシービームによる嫌がらせ行為で、頭が狂わされている現実を知るなら、すぐにでも辞めるように訴えかけることを辞めるべきでない。

そして変な妄想話や、神になる馬鹿気た話や、この行為を辞めさせようとするものが神扱いされていて、その手柄をもらい受けるみたいな馬鹿な話などをまともに間に受けて、馬鹿みたいに足の引っ張り合いをしていたり、頭がおかしくされているので、正常な判断ができないでいるらしいが、彼らは間違いなく、このビームにより狂った狂人であり、危ないのである。


そしてこのビームが実際に現在地球人に向けられており、宇宙人を呼び込もうとする者たちが、このビームを止めて、辞めさせようとする者に対して、壮絶な嫌がらせがビームにより続いているのである。

ビームが体内に入り込み、私たちを危険に晒すように、ビームは文明人を阿保にさせ、正常な判断ができない事態にされることを恐れるならば、彼らビームを使う宇宙人を受け入れることをするべきではない。
彼らはすでに正しい判断をすることができずにいる、狂人となりつつある。
そんな宇宙人と付き合うことをするべきでない。

彼ら宇宙人は友達でもなければ、知り合いでもない、ただの他人であり、迷惑そのものであるが、彼らと共同生活をさせられた意味は、仲良くでもなく、言うことを聞くべきでもなく、私たちは彼らにこのビームは過ちであり、危険であることを助言してほしいとある。
本当にいい迷惑であるが、なぜか私たちは彼らの教育係りをさせられている不思議なことを聞かされたのであれば、そうなのかもしれないが、今後一切、御免被りたい。

しかし、助けて欲しいと言われて、放置することもできず、私自身も助けて欲しいのである。

本当に危険極まりないこのテレパシービームが地球に存在することそのものが脅威であり、早く関係性を断ちたいとするならば、このビームハラスメントが終息し、終わらせることで、私たち人間に安心と安全が戻ってくると思われる。

この教育係りを経験したものは、人間が何を彼らに伝えるかを考えることである。
彼ら宇宙人に人間の価値観など必要なく、人間の教育水準や、人間の倫理、人間の生活、どれをとっても彼らとは全くことなる生き物であるとするならば、彼らにその価値観を共有したり、価値を押し付ける行為をすることは逆効果である。

しかし、危険行為や、このビームがどれほど危ない行為であるかを彼らに知ってもらう必要があり、このビームがどれほど怪しいもので、生命体に対して危険で、危ないものであることを伝える必要がある。

そして彼らは、人間に近い存在であるかもしれないが、 私たち人間と彼ら宇宙人との、共存など人間同士の争いを見れば困難極まりないことであり、共栄共存などあり得ないのである。


我々地球人は地球人としなければ、このビームと一緒に現れて地球人に対してとんでもないことを仕出かしてからでは遅いのである。
私が最初に恐ろしい経験をしたと同時に、この警告も受けている。
宇宙人を呼び込んだのは誰だ?そんな行為をしたものには制裁を与える、そして私自身が何故か、彼らの頭をこのようなビームハラスメントのテレパシー頭にしてしまった犯人と間違われ、私自身とんでもない嫌がらせ行為が続いたのである。


ビームハラスメントが壮絶であることを訴えるホームページはそこそこあり、やはり宇宙人絡みのものも多い、こんなものを地球人のせいにして、なぜか自分を正当化するものたちは私たちのようなストップビーム運動や、宇宙人の呼び込みを中止するようなものに対しての嫌がらせ行為が酷いのである。

あとこの話で多いのが、火星人説であるが、彼らは火星には住んでおらず、金持ちや火星移住計画などバカな連中が連呼しているが、私たち原始人が火星に行った途端に飢えに苦しみ、とんでもない事態になることを知るべきである。

そして支援物資の着点ポイントにも大きな疑問点と問題があり、ピンポイントで物資を届けることは不可能であり、必ず誤差がある。そしてその着地点までどうやって移動するのだろうか?そしてもし崖の下に落っこちてしまったらもうどうすることもできないのである。ペンシルロケット程度で火星など幻想は夢見ないことである。

また、このテレパシービームの向こう側にいる宇宙人といっしょに火星に行くなどあり得ず、馬鹿なことを考えてないで、早くこのビームを自分から遠のけるための努力を続けるべきである。
 

そして私はこんな夢もたくさん見せられた。
宇宙船の中にまばらに置かれたスーツケースの映像。
そして手を振り歓声の中、宇宙船に乗り込む女性たち。あんな素の状態でスーツケースを使って宇宙船に乗り込むことなどあり得ず、あれらの映像を間に受けて火星移住計画とかほざいている頭をおかしくされた馬鹿な者たちが必死に夢見るものとなり、私たちビーム阻止派に嫌がらせを行っているとしたら大きな過ちであることに気が付いてほしい。

そしてこの火星移住計画そのものが頭がおかしくされた人間である証であり、思い上がりも甚だしい思考であることを知るべきであり、そのような幻想を主張しているものはすでに危ない宇宙人に狙われた危険人物であることを意味するのである。彼らと共にいる者たちは排除される可能性があることを意味することを自ら知るべきである。

その意味は火星に行った途端に飢えに苦しみ、自分で何とかしろ!と言われるのである。


変な幻想と夢の中で生きるべきではなく、私たちは元の生活に戻る努力を続けるべきである。

2015年10月15日木曜日

妄想の中(脳内会話の中)でいつまでも生きていてはいけない。

テレパシー頭になると必ずこのへんな頭について調べたくなる。
これは何か?なんでこんなことが出来るのか?話し相手の向こう側の人達は誰なのか?

疑問だらけである。
そして話を進めて行くと一つの世界観が形成されていく。
しかし、そんな形成された世界観など全てテレパシー頭になり、得た情報であり、それらはすべて妄想である事も考えなければいけない。
そして決して、妄想の中で生きてしまってはいけない。

妄想の嫁に、妄想の娘、妄想の息子、妄想のストーリー、全てテレパシー頭で構築された世界観であり、あなたの頭の中だけで終始、騒がしいだけであるのと同じように、こんなテレパシー頭の空想話を間に受けてはいけない。

空想話、妄想ストーリーを現実の社会に持ち込んではいけない。
それこそ、妄想を膨らませて変な行動を取ってしまう恐れがある。

この妄想話はすぐに辞めないと危ないのである。
私たちは生きており、テレパシー頭の向こう側とは全く違うのである。

私たちは現実社会に戻り、普通の生活に戻る努力をするべきであり、こんな空想話をしても仕方がないのである。
自分に授かった能力と思い込むものも多いという。
これを特殊能力や超能力と思い込む事も、かなり危険であり、現実社会とはかけ離れたこれらの摩訶不思議なものと、妄想世界から抜け出せなくなる要因の一つでもある。

しかし、かつて超能力ブームの様に変な白いヘッドギアを身にまとう、オーム真理教というものがあった。彼らもまた同じ超能力を信じ、妄想社会に生きた集団であり、とんでもないテロ行為を起こした集団である事は誰でも知っている事である。

そしてこのへんな頭に頼って犯人探しや、探りを入れる行為を永遠に続け、妄想の中で生きているものが警察内部の者にも多いという。
やはり不思議な事が身に起き、職業柄、徹底的に調べようと必死になるばかりに、このへんなテレパシー頭にはまり、何の情報も得られない、本当の事実を何一つ得られないにも関わらず、このテレパシー頭に関しての探りを行為を辞めようとせず、ハマってしまっている者が多いという。

いい加減に鬱陶しいこんなテレパシー頭の会話をさっさと辞め、通常の生活に戻る努力をするならば、こんなテレパシー頭での会話を適当なところで辞め、鵜呑みにせず後は、未来なり、宇宙なり、わかる者同士で話し合え、私には会話だけでは分からないと言い、適当なところで、抜け出す努力をするべきである。

犯人探し、名前探り、妄想話ばかりで、何か聞かれたりしても、答えなどなく、わからない事は分からないで良いのである。

とにかく早く現実社会に戻る努力を続け、私たちとは縁もゆかりもない話ばかりである事を理解して、妄想で生きる事を今すぐにでも辞めていかないととても危険である事を知るべきである。

こんなテレパシー頭では、嘘偽り、おれおれ詐欺、被害妄想のオンパレードであり、こんなくだら無い事を鵜呑みに行動したり、何時までも時間を割く事は、自分の人生を棒に振る事になる事を意味し、とても危険な事である。

本当の事を知りたければ、テレパシー頭とは別の現実社会に目を向け、調べ、考え、このテレパシー頭で危険な行為を起こしている者を調べれば良いだけである。

宇宙人や超能力こうした者を悪用し、地球に危機をもたらそうとする者たちから、この様な行為を辞めさせるならば、こんな危ないビームを受取拒否し、自分からビーム被害を避ける事で少しずつ元の生活に戻れるのである。


そして、何でも鵜呑みにしない、引き受け無い、関わら無い。
あとは、嫌がらせ、嫌味、罵倒、煽りなどを気にしない事である。
いちいち腹を立てイライラしていてはこのテレパシー頭では苦痛でしかない。

防ぎようもない、Inputしてくるものを、止められないものは仕方がないので、嫌がらせ行為はすべてスルー(through)させよう。


2ちゃんねるなどの匿名掲示板と同様に荒らしや、煽られてイライラしても仕方ない。華麗にスルーしましょう。

※掲示板でのスルーのご意見を参考にしましょう。



2015年10月13日火曜日

彼らの情報はアナグラム、そして宇宙人を呼び寄せ、なぜ人類が宇宙戦争に巻き込まれてしまうのか?

このテレパシーで得られる情報は全てアナグラムであることを忘れてはいけない‼
創価学会、山口組、警察組織
この3つの単語が繰返し聞かされたが、その頃から、常にアナグラムでメッセージが伝達され、暗号めいた事ばかりであった。

その点を忘れてはいけない。

そして韓国と日本がテレコになって悪さをしている情報もあり、諜報活動をやっているものはいい加減にして欲しい。

いくら情報収集してもまともに諜報活動出来ないなら、人間界に災いをもたらした連中をイタコやWelcom to UFOをやっているプロに任せるのも手であろう

そもそも彼らが手招きして、こんなに危険な状態にしているのは間違いない。
そして彼らが個人の利益のために、この危ないテレパシー頭を使い続け、金儲けのことばかり考え、贅沢三昧しているのであれば、こんな危ないテレパシーの向こう側の宇宙人は、彼らにwelcome to UFOをやっている馬鹿どものところに行って現実の壮絶さを知る必要がある。


この道半世紀の彼らの元に悪霊が来ていることを知らせなければ、永遠にあのような戯けた事を続けているならば、現実を知るべきである。

騒々しいなら、その原因と対策は彼らに責任がある。私たちに災いをもたらす疫病神を呼び寄せて放置しているのは誰か?
そこを考える必要がある。

そして極め付けが「UFO学園の秘密」である。
何で私たち地球人がこんな危険なスターウォーズに巻き込まれていくのだろうか?
何のために私たちが宇宙戦争にかかわらなければいけないのか?
なぜ、こんなスターウォーズの間に置かれてしまったのか?


彼らは、よく宇宙の平和を守る戦士を名乗っているものが多い。
宇宙全体の平和を導くとか、意味の分からないことばかり言って、こんな言ったらそうなるみたいなものばかりで、宇宙の平和もくそもあるはずもなく、私たちをどこまで馬鹿にすればいいのだろうか?

地球人が未来からいなくなるとしたら、こうした馬鹿な連中がいつまでもこんな危ないビームを使い意味も分からず、ヘラヘラ英雄を気取っていることではないのだろうか。

welcome to UFOや馬鹿な映画を作る暇があったら、適切にこんな 危ないビームを少しずつ自分から遠のける努力をしたらどうなのか?
昔からこのテレパシー頭をやっていた馬鹿どもが遣りたい放題やっていたせいでとある宇宙人が激怒してこの地球を破壊しに来たということもあると言われている。
突如なくなった文明はたくさんある。シュメールに、エジプト、黄河、マヤなどなど突如無くなってしまった文明のことだろうか?
 そして再び、とんでもない事態になっているのが今なのである。

私たちがテレパシーで聞かされる話は世紀末話ばかり、2000年以降地球の歴史が途絶えてしまうという話ばかりである。

このテレパシービームによるものを何もわからず、何も考えず悪霊をして何もわからず退治したり、悪霊を精霊と呼び、仲良いく大切にと呼びかけたり、本当に意味も分からず、ただただテレパシーの言葉だけを鵜呑みにしてきた結果がこのありさまである。


どんどん酷い状況にあり、最近ではUFO政党やらWelcome to UFOなどというキャンペーンステッカーまで用意して、私たちの生活をめちゃくちゃにしている異星人がやってきたことも知らずに、馬鹿な連中が毎日ヘラヘラ、ヘラヘラ、テレパシーの会話で一人笑いばかりして、馬鹿丸出しもいいところである。


地球に宇宙船団の大群が私たちの元にやってきたらどうするつもりか?

このままこの事態をどうやって収めていくつもりか?

一生懸命やったところで、何もできず、とにかく私たちは何もすることなく、こんな危ないビームはやめてほしいとして、「受け取れない、引き受けられない、関わらない」と唱えるだけ考えるだけである。私たちはこのビームハラスメントをやめてと言うことしかできないのである。

ブログを開始してはじめのころのメッセージがこの3つである。「受け取れない、引き受けられない、関わらない」
へんな裏工作や、めちゃくちゃなことをにしたり、変なことをしてはいけない。へんな宇宙戦争に巻き込まれてはいけない。わたしたちには関係のない話である。

ビームハラスメントや宇宙戦争に訳も分からずに、へんな同情したり、仲裁、仲介をする行為は危険である。

神とおだてられてその気満々でハッスルしている馬鹿があまりに多い。あほなカルト教団の教祖や総裁などはそのまま馬鹿丸出しで神と言われてウキウキ気分だそうだ。

本当に馬鹿な連中と私たち何も知らない一般人がいきなりビームハラスメント被害に遭遇し、アホな神気取りと心中をするのは勘弁してほしい。



本当にこのビームによる嫌がらせ行為は、壮絶なのです。

2015年10月11日日曜日

いまだ終わらぬ犯人探し。そして宇宙人を呼び込む世界のカルト教団がこの世を地獄に変えたなら確実に彼らにツケを払わせられる事実

私のところにとんでもないテレパシー使いが遣って来ては無茶苦茶してきた連中がいまだ、鬱陶しいことを続けているのである。


これらの行為に罪と罰が与えられるとしたら、誰のせいだろうか。

それは、宇宙人や悪魔や亡霊染みた者たちをこちら側に呼び込んでは放置した、世界のカルト教団、イタコ、スピリチャル、シャーマン、UFOオタク、悪魔オタク、スカル好きなどなど、この世を地獄に変えた連中ならば、彼らがツケを払わせられる事実を知る。

かつて日本のカルトといえば、オウム真理教であるが、彼らもまた、あの怪しい白いヘッドギアをたくさん使い、何やら変な行為を行っていたが、彼らも頭を狂わされ、被害者妄想によりとんでもないことを仕出かし、とんでもない集団になっていったのである。


ここに私もそう思った記事がある。本当にその通りと思う。
http://antikkuma.hatenablog.com/entry/2013/12/09/000454
そしてやはり制裁はあるようで、ものすごいヤバい連中に怒られっぱなしでとんでもない事態になっている様子である。
http://antikkuma.hatenablog.com/

やはり恨みを募らせるならば、同じところに辿り着くのである。

とんでもないことをしている連中が現在、この世を地獄に変えている事実を知るべきである。

本当に私はアンドロイドのようにロボットのように悪戯されて、とんでもない嫌がらせを受けたことを誰も知らないかと思いきや、「人類はアンドロイド」という書籍になっているほど、世間はいまとんでもない事態に陥っている。

おそらく、人類は今までにない恐怖を味わっているのは、彼らイタコ、シャーマン、welcom to UFOを行っている輩が声だけで意味も分からず、勝手に妄想を膨らませ、適当なことばかりをしていた結果ではないだろうか。

もしも、責任問題で犯人捜しをするような会話が続くのであれば、彼らカルト集団やWelcom to UFOを行っている事実を知るならば、彼らの責任であることが容易にわかるのである。

そして彼らからバラまかれているのであれば、彼らのところへ戻すべきである。



そしてこの怪しいビームによる対立するものへの攻撃がひどいのである。

私自身、110番した後に、とんでもない嫌がらせ行為が起こったのである。
ここに今回とんでもないことが起こったことと関係があるようにも思える。

初めに犯罪者の仲間になるか?警察側に着くか?という問いかけがあったのである。
私自身、変な事件に巻き込まれたと思い、何度も110したり、警察署に駆け込み助けを求めたが、ここで気になる点がある。

この行為が現在、警察 VS 犯罪者になっているのは何故なのか?

そこにはオウム真理教が大きく絡んでいる気がする。
現在もなお、彼ら悪意ある不気味なこのテレパシービームが警察側に対する攻撃が酷いのである。
私自身、とてつもなく酷い状況になったのは、警察に助けを求め、警察寄りにいるため何ではないだろうか?

以前、ブログに書いた情報屋Sである。
私たち一般人は、犯罪者側ではなく、常に中間におり、時には警察への不信感、そして犯罪者は絶対に無理なのである。

現在、犯罪者側にいるものへの待遇は優遇されているこのビームはとんでもない事態になっているのではないだろうか?

現在、悪意ある者たちによりビームが使われ、私たちを苦しめているとするならば、どうやって戦うべきだろうか?

やはりビームが来たら受け取り拒否するだけである。
本当に壮絶なビームハラスメントが現在、続いており、この宇宙人染みたこのビームが何処から飛んできて、何処へ消えていくものかは不明であるが、現在、とてつもなく嫌がらせ行為が今も尚続いているのである。

そして警察官への嫌がらせや、私自身で気が付いた点があり、それは体の節々の痛み、関節痛、肩こり、頭痛、爪の病気、腰痛が酷い、かゆみ、しもやけ、あせもが酷いなどなど不可解な病気が多く、原因不明の病気であれば、これらのビーム被害に遭遇していることが考えられるのである。

私たちはこの病気に戦うためにもこのビームを嫌がらせ行為をしているものに返却と唱える行為が必要である。

こんなことを主張しても誰も信じてくれないだろう。そしてこんなことを訴えても誰も信じてくれないことは重々承知であるが、病に苦しめられているのであれば、念じたり、考えるだけならタダである。そう念じて欲しい。

私たちは何も見えない、何もわからない不思議なものに苦しめられている事実があり、それらがなぜか悪意あるものにより牛耳られている事実があるとするならば、こんな亜空間を超えてくるビームハラスメントがあるならば、「ビーム返却」と唱えるだけでなぜか不思議と楽になるのである。



やはり世界でも同時多発に起こっている様子であり、アメリカではこれまでに多くのカルト集団による集団自殺事件が相次いでいる。
その中でもビンゴなものをいくつか見つけることができる。


カルト集団ヘヴンズ・ゲートの集団自殺 

http://news.livedoor.com/article/detail/6211850/

ヘブンズ・ゲートの元信者による事件


そしてよく耳にしたのが、南アフリカの話であり、「人民寺院」や「神の十戒の復活を求める運動」
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AB%E3%83%AB%E3%83%88%E3%81%AE%E9%9B%86%E5%9B%A3%E8%87%AA%E6%AE%BA



そして彼らは頭を狂わされ、やはり同じ運命の一途を辿るのである。私自身、とてつもなくとんでもない事態に遭遇し、全部私たちのような何も知らない人のせいにしたりするものたちによりとてつもない事態に巻き込まれていくのである。

ただし、監視社会となっているので、この変な者たちを好んで呼び寄せたり、こちらとあちらを繋ごうとしたり、welcomのようなことをしている者たちと、何も知らない被害者たちでは、対応が異なると聞いたのである。

そしてまだまだ怪しいカルト集団がたくさんあり、この世は地獄に変えようとしている輩が大勢存在おり、とても危険な状態にある。

http://reki.hatenablog.com/entry/2014/10/28/%E7%B6%9A%E3%80%85%E3%80%85%E3%83%BB%E4%B8%96%E7%95%8C%E3%81%AE%E3%82%A2%E3%83%96%E3%83%8A%E3%81%84%EF%BC%88%EF%BC%9F%EF%BC%89%E5%AE%97%E6%95%99%EF%BC%95%E9%81%B8






2015年10月10日土曜日

世紀末話をたくさん聞かされ、警告はたくさん書いた。運命は別れる

このブログに散々、警告は書かれている。
そして私たちはネットを調べると様々な情報を得る事が出来る。

私たちはここから2つのタイプに別れていく。

このテレパシービーム頭を辞めようとせず、富と名声と利益を得ようと必死な者。
そしてこのテレパシービーム頭を終わらせ、自分の生活に戻っていく者。

この2つのタイプに別れていく。

私はこのテレパシー頭を辞め、普通の生活に戻って行きたいのでビームを止めてと言っているが、まず使いたい人の事をとやかく言うつもりも無く、邪魔をするつもりも無い。

そしてもう無駄な話をする気も無い、自分の時間をこんなくだらない犯人探しや、妄想話をするのは真っ平ご免被りたい。話を聴かない、聞き耳を立てない努力も必要かも知れない。

ただし文句を言うならこんな危ない宇宙人を呼び寄せた者に恨みを持つだけである。
宇宙人を呼び、私たちを危険にあわせる者たちがたくさんいる事に不思議でたまら無い。
私たちは、宇宙人による侵略が現在進行中である事を知ったがその理由もまた愚かな人類の欲ボケであったことにとても残念で堪らない。

最後にこのテレパシー頭に遭遇した場合、変な声が頭の中で聞こえた時、変な音が聞こえて来た時、パニックになり易い。

そんな時は、決して行動せず、インターネットで調べたり、テレビを見たり、頭の中の声を鵜呑みにせず、落ち着いて、終わりの時期が来るまで耐えて欲しい。

その際、変な事がたくさん起こり、変な会話が続き、変な夢を見るだろう。
しかし、いくら探りを入れても、幾ら変な事が身に起きても、事実無根な事を言われたり、死んだ両親の振りをしたり、親身になって語りかけて来たりしても、あまりのめり込まず、そこそこ適当に対応して真に受けず、身に起こる危険や、脅迫やいい事などの特に無く、何も無いので恐怖症に成らず、平然としていて欲しい。

そして身に起こる不思議な事があった場合、下記のように訴えるて追っ払うのもありである。

危ない周波数ビームを止めて、ビーム受取拒否、ビームは来るな!無理無理無理無理無理無理、stop beam,stop beam,stop beamなど拒否反応で対応しよう。

また、身体に異変がある人、原因不明の病の人は上の様な拒否反応を唱えて追っ払うのもありである。あとはこの様な不思議なものもあり、私たちはこのへんなビームを使って、危ない行為をするべきでは無い。ビームを悪用する行為は、危険な行為である事を知ったのである。

ビームで危ない行為をせず、ビームを辞めて欲しいと自分の意思を伝えると、何故か不思議と楽になる。使おうとするものたちがこちらに向けての嫌がらせ行為も、またしつこいので注意が必要である。面倒だが、自分で意識して追い払う事を心がけていくしか無い。

本当に摩訶不思議なものもある。

2015年10月9日金曜日

人間の脳波や知恵など必要ない宇宙人たち


これまで脳波なるものに拘っていたのは、脳を狂わせる行為を誰がしていたのか?

そうしたものたちを絶対に許してはいけないのである。

その犯人はやはりビーム推進派であり、このビームを辞めようとしない者たちであることは間違いない。

そして私たちの生活を覗き見ることを私たちは脳波からだとてっきり勘違いしている者が多いが、彼らがもし異次元を超えてこれるほどの知能を持った知的生命体であれば、そんな愚かなことをしなくても、地球人の情報を収集することなど幾らでも可能なのである。


その方法に、このテレパシー頭と同様に空中に漂う電波を拾うだけである。
電波を拾えば、私たちが誰によってこのような嫌がらせを受けているかも分かるのである。

結局、どうやっても防げないものは、どうやっても防ぐことができるのである。
嫌がらせ行為なども防ぐことは可能であり、本当に壮絶な人生を送るのであれば、とっくに私たちの文明は無くなっているとのである。

何とか70年間無事にやって来れたのは、さらに平和を望み、絶滅を回避する動きがあるからに違いない。

私たちは監視されているのは間違いないが、それは彼ら悪意あるものがタイムマシーンによりこの世を地獄に変えようとする動きが止まらないからとある。
本当に長い間、放置されていた問題も、徐々に改善されているのであれば、良い方向に進んでいるに違いない。

私たちがまだ平和に生活できているのは、きっと安全な世の中なんであろう。



これまで、誤った認識を訂正する箇所。

誤り   : 脳波で目の情報が盗まれている
正しい : 空中電波を拾うことなど幾らでも可能。


目の情報が無くとも、単語から即座にあなたたちの知ろうとする情報をすぐに認識することなど可能。ただし、脳波を覗けば何でも見ることが可能であり、私たちはやはりこのビームを使われ、ビームによる監視をされている状態であることは間違いない。

その理由の一つは、危ない宇宙人が何故か、私たちの惑星に向けて電波を発信してくるからであると言われている。地球にはそのような発信装置があるとするならば、悪意ある違う惑星人が持ち込んだものであり、地球人でないことなど理解していると言われている。

とにかく電波をすぐに広い集め亜空間へ飛ばし、私たちの文明を覗くことは幾らでも可能であり、常に私たちはこれらのビームによる脅威を受け続けているのである。そしてあらゆる電気機械などあっと言う間に狂わされ、壊されるので、電気機器はあまりよろしくない。


とにかく文明を終わらせることが出来るこの危ないビームが何故かここ最近怪しい動向があり、 監視体制が厳しくなっており、地球が危ない惑星人で溢れることがないよう、ビームを辞めるように訴えていくしかない。

わたしたちビームを持たない惑星人にできることはそのことくらいである。

そして私たち猿人類の知恵など必要ないとも言われている。私たちが幾ら知恵を出しても。彼らはタイムマシーンを持っているので知恵など意味などないのである。

そして私たちをロボットのようにこうして動かそうとする行為に関しては、彼らは勘違いしており、情報を得てそれらを秘密裏に利用する馬鹿な連中(ゴースト システムごっこの連中)は自分たちのしようとしていることを棚に上げて、いつも訳の分からない言い訳ばかりしてくるが、こうした情報を得ていながら何故 か、秘密裏にしようとする動きがあり、私たち自身の生活は自分たちで守るとするならば、こうした危ないものを辞めさせるように訴えかけていく必要がある。

私はコントロールされているのではなく、私自身体験したことを書き残し、私自身壮絶な経験をして、私自身の身に起こったことを記録し、私と同じような経験 をして欲しくない人たちへのメッセージを込めて、この嫌がらせ行為を絶対に辞めさせたく、このブログに意志を込めて発信しているのである。

すぐにこうした嫌がらせビームを辞めることを要求し、このトチ狂ったゴーストシステムごっこを続ける動きを反対することを訴えていく必要がある。


2015年10月8日木曜日

私が見た地球の未来と100年後起こりうる危機

私たちは現在、とてつもない危険な事態に陥っている。

宇宙犯罪者集団を囲った連中が地球人に寄生して私たちの私生活に浸透しよと試みたからだと言う。

わたし自身が体験した、彼ら宇宙人が地球に移住してきた場合、どういうことになるのか?
見せて貰ったことがある。このブログそのものがその体験記を記録してあり、壮絶を極めると言われている。

簡単にまとめると地球人に、このテレパシー頭を浸透させ、拡散のち、頭を弄くり倒されアホだらけになり、やがては猿の惑星のような、テレパシー頭を阻止しようとするものを制裁し出す、イカレた世の中にされると言われている。

 
その理由である最大のメリットが、カンニング脳を駆使して、何としてでも利益を上げようと必死なの者で溢れ帰り、この世は地獄と化すのです。


 現に2015年現在の私たちの生活そのものがとても危険な状態にあり、このテレパシー頭がどれほど危ない行為か、そして私自身とてつない嫌がらせと、恐怖を味わい、何とか生還できているものの、とんでもない死体を解体させられる音を聞かされたのである。


その理由は、私自身気が付かず、誰かの身代わりになり、このカンニング頭を推進する者になっていたと言う。
 その者たちの名をいつも聞かされており、そしてこの危ない世の中にし、この危険な脳を弄くりまわし、とんでもない地球人を作り上げようとする者たちの名を「ハヤミ(ハミルトンを愛用、カンニング脳を維持しようと必死)、ハリー(未来通信事業こと未来から論文盗用し利益を得ようと必死)、ロン(ロボット脳、カンニング脳推進派)」と言い、彼らが私たちこのカンニング脳の阻止派に対する嫌がらせ行為を辞めようとしないと言う。


そしてこのテレパシー脳を悪用し、カンニング脳を辞めようとしない者たちが、未来からのこのカンニング脳とテレパシー脳を駆使し、未来情報を集め、巨万の富を築こうと必死なのである。
 そして、このテレパシー頭を阻止するものたちを排他する動きをする者たちに対する嫌がらせ行為、ビームハラスメントを続けているのである。
 
しかし、そんなビームハラスメント行為が横行すると、さらにそのビームハラスメントを辞めさせようとする動きもあり、エレクトリックハラスメントのヒューマンクッカーとなり嫌がらせ行為を続けているのは誰か?そして世の中を壮絶にしたものは誰か?とこの脳を辞めさせる動きになり、かつては推進派でもすぐに逆転し、このビームを悪用する者に対する制裁がすぐに始まるのである。

こうしてタイムマシーンの場合、悪用する者、阻止する者が戦い、危険な社会を是正しようとするのである。そうしなければ人類はすぐに滅んでしまうのである。



とにかく現在、このテレパシー頭になった者たちは、未来情報を過去に落とし、過去で危ない工作員活動をしている者たち被害に遭っていた人たちであり、私たちは寝込み、寝ぼけている中、寝床を襲われ、モウロウとしている中、カエル遊び成るお遊戯をさせられ、何故か私たちの責任転換させらて嫌がらせ行為を受けているからと言われている。


そして現在、地球にこの脳をばら撒いたのは、もう一点あり宇宙人が住み着いた場合のシミレーションであり、この脳がこの世に浸透した場合、どのような事態になるか?を見せて貰ったのである。

 現在、4000万人近い宇宙人が地球に移住を希望しているという。
まだ見ぬ私たち異星人に興味深々であり、私たちの地球が彼ら宇宙人で溢れることで、とんでもない事態を招くと言われている。

彼らはそれを承知で、私たちに接触して、彼ら悪意ある宇宙人たちは欲の限りを尽くし、全責任を我々人間に押し付けようと必死なのである。


そうすることで、自分さえ良ければいい、自分さえ贅沢できればいい人たちで溢れかえり、この世はそのような欲ボケでこの頭が浸透し、狂った世の中にされ、100年後には、この世は無くなるとさえ言われている。



私が体験した未来の様子は以下の通りである。
電車の中はテレパシー頭たちで、わいわいガヤガヤ騒がしい、しゃべるな、声を出すなと、このテレパシー頭同士がけん制しあう。そして頭の中のある機能や能力がすぐに奪われてしまう。
そんな機械的な脳の機能や能力をシールや脱着可能なトチ狂ったものにしている。
そしてそんなものを推進し、ゴーストシステムごっこで利益を上げようと必死で、これらの行為を辞めようとしないバカどもが、カエル惑星に大勢いると言われている。


 そんなゴーストシステムなるカンニング脳を維持しようとするものたちが、私たちのようなビーム廃止派やこのビームを辞めさせようとする者たちに対して、ビームハラスメント行為を行なっていたのである。
しかし、それもすぐに逆転し、このテレパシー頭、カンニング脳を意地しようとするものたち、この行為を辞めようとしない者たちや、これがビームによるものであると知らずに辞めようとしない者たちが、このビームハラスメントの餌食になっていくと言う。


こちらに宇宙人を呼び寄せる行為を一生懸命行なっている馬鹿どもに制裁が加えられているのは、そうした未来に迷惑行為を及ぼそうとする宇宙人をこちら側に呼び寄せる手引きを行なっている者たちはこのビームハラスメントを体験して本当にこの世がビームだらけの危険な世の中になっても良いのか?を問いかけていると言われている。


 4000万近い宇宙人がこの地球にやってくることをどう考えているのだろうか?
そして、私たちの地球に宇宙人たちが持ち込む外来生命体がこちらに送り込まれるだけで、恐らく地球は破滅するだろう。
 そのことについて何も考えず、ただ知的生命体であるから悪いことをしないだろうという馬鹿な発想の愚かな者たちが、地球人を脅かす他の惑星生命体だらけにしようとしている行為を辞めようとしないのである。



 そうしたwelcom to Alieを手引きする新手のテロリストを絶対に許してはいけない。


トチ狂った頭で利益を上げ、意味不明な行為を続けられ、地球環境を一遍させ、私たちの生活を脅かすAlianを招き入れる者たちを許してはいけない。


そしてこのエーリアンビームを辞めさせるには、一人一人ビームを辞めるように訴えかけ続けることが大切なのである。

そしてどうせ何をやってもビームハラスメントが終わらないのであれば、「地球人全員でこのビームを辞めよう!」と訴えかけていくしかない。それほど未来は危ないのだと言う。そしてこのビームを何としてでも辞めさせるために、協力して欲しいという。


こんなにも壮絶な人類がこれからどんどん増え続けることを考えるなら、恐らく本当にこの世は最悪の場合、100年持たないのである。なぜなら互いをこのビームハラスメントで拘束し、頭を狂わされ、ボケさせられ、どんどん狂った方向に導かれ、やがては戦争に発展してしまい、私たちは滅びの一途を辿るとまで言われている。

このビームは防ぎようが無いのである。
こんな亜空間を飛び越えてくるものなど、誰も防ぐことなど出来ないのである。

唯一、ビームハラスメントを防ぐ方法があるとするならば、ビーム自体がこの世から消え去るのを待つだけである。


私たちはこのビームによりとんでもない時代に突入していることを自覚し、ビームを辞めて行く必用を訴え続けて行く必要がある。


トチ狂った連中の言いなりになったり、このビームを私利私欲にいつまでも辞め様としない者たちは壮絶な人生を歩むと言われている。なぜならこのビームをコントロールすることなど誰にも出来ないのである。

ビームハラスメントにより阻止しようとする者を排他する世の中が来ると人類は間違いなく100年で終わるだろう。そしてビーム推進派の世の中になった瞬間にこの世は地獄となるのではないだろうか。








ゴーストシステムごっこを止めようとしないバカたちの計画

ゴーストシステムごっこを止めようとしないバカたちの計画

悪党宇宙人側

ゴーストシステムごっことはテレパシー頭になり、このビームを使い、お化けのように装い、利益を上げようとする 者たちの悪巧みで、いまだに「何とか成らんのか」が一生懸命にあっちとこっちを結ぼうと必死なのであるがハリー率いるカエル生命体なる宇宙人たちであり、 地球人を使ってとんでもないことを目論んでいる者たちの宇宙人ヤクザの妄想計画である。

その者たちのずさんな計画で、いつまでもこのテレパシー頭を辞めようとせず、巨額な利益を得ようとする者たちは以下の通りである。

この音波を使い、様々な手段で脅し、脅迫、情報収集した後、利益を得ようとする者たちが後を絶たない。
宇宙人たちはこのビームを操り、未来から情報を落として、富みと名声と名誉、論文、特許を盗みだし、過去に落として利益を獲ようとする者たちがほとんどである。
そして一部の連中はアホな使い方として風呂を覗いたり、女性の局部をのぞき見る馬鹿な使い方をしていると言われている。

そうした連中が、巨額な利益を得ようと欲任せにいつまでもこのテレパシー頭を辞めようとせず、どんどん欲を膨らませセルビームを体内に留まらせて命を落として行くのである。


そしてばれたら毎度お馴染みの手口が、ただ滅茶苦茶にしてトンズラしようと試みるが、すでにマークされており、どこまでもこのビームから逃げることなど出来るはずも無く、常にビームが付き纏い、常にマークされていることを知るならば、抗えば抗うほど自分自身が想像を絶することになる。
そ んなことをしでかしたのが宇宙人ヤクザのような宇宙から来た悪党どもであり、技術、文明がそれだけに進もうとも、その様な愚かな者は居なくならないとあ る。欲望がある限りどれだけ文明が発展し、もの凄い技術が生まれようとも変な連中はつぎつぎ、これらの技術を悪用し、悪の限りを尽くすとされている。


悪意ある人間側

それらを支援しているのが、このテクノロジーに魅せられたバカどもであり、何でも良いなりになる下部のようなロボット人間を作ろうと必死なのである。

ナチス ヒットラーの預言書どおりの展開になりつつある。

彼らの従順さテストは以下の通りである。

・寝床に寝かせ、様々なお遊戯をさせる。
それが言ったらそうなると思った「かえる遊び」である。

・寒い中、部屋の窓、扉を開けっぱなしにして欲しい。
・暑い中、冷房を使わないで欲しい。
・カード類は使わないこと。
・ネットへの書き込み、調べ物をしない。
・調べ物をさせないため、本を禁止させる。
・1週間風呂に入るな、頭を洗うな。
・1週間部屋を出て、帰って来るな。
・友達の家には行くな。

などなどとんでもないことを要求して、従順さをテストし、私たちをロボットのようにコントロールしようと必死なのである。


そしてやはり人間側もこのビームを使いお金を得ようと必死であり、巨額の富を得ようと、未来情報を過去に落とせないか?試みたり、お化けごっこをして物件を安く買い叩き高く売る者たち、人のアイディアや宇宙人からの創作アイディアを自分のアイデアとして
メディアに売りさばき、特許などで巨万の富を得ようとする者たち。


そ うした連中が、巨額な利益を得ようと欲任せにいつまでもこのテレパシー頭を辞めようとせず、どんどん欲を膨らませセルビームを体内に留まらせて命を落とし て行くのである。そしてやはりマークされてしまった者はいつまでもこのビームの餌食に遭い、とんでもないことが身に起こるのだが、やはり人間の場合、彼ら 世紀末を招く者たちの協力者となっていた場合に限りるが、私たち人類を利用しようとして諦めが悪い悪意あるビーム使いから私たちを引き離すために、やや長期的な拘束があるとされている。

私たちからそうした悪意あるビーム使いを引き離すには彼らの行っていることを自覚させ、自分からビームを発信することを辞めさせる必要があり、そうしないといつまでもビーム依存で彼らはどんどんアホになっていき、しまいには身を滅ぼすまで続くとされており、その年月はさほど長くは無い。
中にはこのずさんで間抜けなゴーストシステムごっこ計画に賛同する馬鹿な人間がおり、追い剥ぎ後、物件に向かわせ住ませたり、とにかくこのビームを使いこなせると思い込んでいる馬鹿な人間が中にはいるらしい。

悪意ある人間側と宇宙星人の間抜けどもが狂気の世界を作ろうと必死なのがこのゴーストシステムごっこ物語である。

そんな凶悪悪党宇宙人の楽園をこの地球に作ろうと計画していた連中がゴーストシステムごっこの宇宙人であり、あそこの連中がこの地球にやって来たらどれ程酷い世の中に成るかを永遠に聞かせられていたのが世紀末の話ばかりである。
そしてそうした連中を手招きしている連中がカルト教団、ヤクザ組織、政府にも浸透し、今まさにとんでもない事態が継続中なのである。


この地球はあとどのくらい 平和が続くか分からないが、こんな酷い事をしてくる連中の手先になり、言いなりに成ることは、自分だけの問題ではなく、未来の地球人全員、人類全体に悪影 響を与えることを考え、こんな危ないことに関わらず、この変な声の指示、指令、命令に従わず、決して言いなりに成ることはせず、自分の生活を大切にしよ う。

 そして神や文明開化の父など戯けたことをほざいて、我々を支配下に置こうとするものは、私たちを従順な下部にさせたく、ナチスヒットラーの預言書どおりのロボット人類を成し遂げようと必死なのである。

そして脳を狂わせようとしたり、直接私たちの私生活を無茶苦茶にしてくるのである。

頭を狂わせてくる連中が神なのか?
我々の生活を踏みにじり、滅茶苦茶にする者が神や文明開化の父なのか?

よく考えれば分かるはず、神など人の言葉などしゃべらず、本当の神であれば、我々に語りかけることなど在り得ず、ただ日光のように温もりを与えるだけの存在であるはずである。


ではなぜ、彼ら悪意ある宇宙人、人間はこんなにも必死なのだろうか?
そこには無茶苦茶にして、私たちのような一般人の責任にして、この脳を使い続けようとする馬鹿な連中が多いからといわれている。

この危ないテレパシー頭の行為を継続させないように、そしてテレパシーの声のものの言いなりにならないようにして欲しい。

2015年10月6日火曜日

UFO異星人を呼び寄せ、UFO布教活動続けるカルト集団を絶対に許さないと警告あり

私はこのテレパシー頭になり、常に聞き続けてきた日本の組織名が何故か「創価学会」、「山口組」である。
それ以外は、直接の組織名は無く、全部彼らのせいにしているところが不思議で仕方が無かった。
この2つの組織名を常に言い続け、この2つの組織がこの危ないテレパシーに関与しているせいで地球は滅びの一途を辿るとこの10ヶ月間、聞かされてきたが、果たして本当のところはどうなのだろうか?


この技術はどう考えても宇宙人がらみである。
そして彼らが地球にやって来たら、どれほど壮絶な人類が危険な目に遭うか、沢山聞かされ、私自身命を狙われるビームハラスメントにより拘留され続けている。

ビームによる音声認識で確認したのは1年3ヶ月程度ではあるが、原因不明の病や、体調不良になっていたことは何度もあり、本当に危険な目に遭ってきた。

そして現在、ようやく落ち着いて考えると、今私たちが生きている社会で、この不思議な現象を80年代からずっと続け、布教活動している怪しいカルト集団の名前が一切出てこないのが不思議でたまらない。

因みに私はどこの組織にも属しておらず、もちろんヤクザ組織との関わりは一切無い、ただの一般人である。彼らをフォローしている訳でもない。

創価学会など、どう考えてもただの仏教徒の集まりであり、いままで複数の信者が回りに居て、部屋に遊びに行くと彼らはただ単に、仏壇に手を合わせ、ただただ唱えているだけの集団なのである。

そして山口組なる組織についても、最近ワイドショーで話題になっているので、歴史を知る限り、荷役から暴力団に発展したヤクザ組織であり、この2つの組織がどう考えてもこのビームを操り、ビームを布教しているとは考え難い。

皆、声を揃えて、何故かこの2つの組織名を名乗り、嵌めようとしているとしか思えないのである。


そして私自身、このビームハラスメントを長期間受け続け、現実社会で、この頭を布教している団体をネットで調べるとすぐに出てくるのが、幸福の科学が代表的な団体であり、あとはイタコの延長戦であるスピリチャル協会、ヒーリング連盟なるものである。


 最近の彼らの動向は、お化け、精霊、悪霊、イタコ、ヒーリングから宇宙人に方向転換しており、彼らの存在に気が付き始めているが、いまどき精霊だの、お化け、悪霊と言っても誰も信じるものなど居るはずもなく、気が付き始めているのである。

そして彼らがこの半世紀近く、この行為を広め、UFO布教活動の先駆者となりつつある行為に、頭に来ている。

彼らカルト集団が行なっている行為は、テロ行為であり、地球人を危険に曝し、我々の文明を終息に向かわせる行為にも関わらず、いまだに何食わぬ顔をして、テロ活動を辞め様としないのである。

この危ない宇宙人を呼び寄せる行為と、この一風変わった未来型テロ活動を絶対に認める訳にはいかない。

本当に不快であり、この危ない頭を使い続ける行為を辞めようとせず、どんどん地球に危ない者を呼び寄せているのである。

タイムマシーンにより、失われようとしている文明(こちらとあちらを繋ぐ行為)


お陰でこちらは散々な目に遭い、とんでもない被害者が年々増加の一途を辿り、現在では日本国内で統合失調症患者の数は130万人になっている。

創価、山口系列の暴力団を疑う前に、もっと怪しい集団は沢山いるにも関わらず、何故か名前が一切挙がってこないのは何故なのか?

彼らは責任転換して、彼らの責任にしてばかりしているのではないか?
このテレパシー頭を布教活動し、広め、拡散行為を行ない利益を上げている輩は、仏教徒や暴力団ではなく、スピリチャルやUFO布教行為を行なっているものではないのだろうか?

現に現在、幸福の科学なるカルト集団は現在「神秘の法」ごろからとんでもない状態になっており、「UFO学園の秘密」などと言う馬鹿げたレプリティアン系宇宙人を退治して、違う女性のような異星人を呼び寄せているようだが、こんな声だけで何が判断できるというのだろうか?


危ない宇宙人を呼び寄せている身の程知らずが、このテレパシー頭を使い続ける行為そのものが、とてつもなく危険行為であることを知るべきである。

既に私自身、このテレパシー頭にされて長期間の拘束を受けている。
私たちの身に起こっている不可解なことが長期間続いており、これが今後人類が受けることだとするならば、ナチスヒットラーの予言どおりに事が進み、人類はアンドロイド計画が進行する恐れがある。

常にビームハラスメントの餌食になり、ビームを浴び続けることになることは、とんでもないことであり、私たちの未来はきっと後、100年で無くなるだろう。

このビームハラスメント行為が止まれば良いのだが・・・・
疑うなら創価学会、山口組系列よりも、幸福の科学、スピリチャル連中である。

どう考えてもこの半世紀の間、この頭で利益を上げ続け、今尚、彼らを多く呼び寄せて私利私欲に金を集め、UFO布教活動などと愚かな行為を行なっているのである。

私たちの未来はもう終わったのかもしれない。
こんな状態になって今に思う。

もうこれ以上変な連中を呼び寄せる危ないことをやらないで下さいとメッセージを受けている。
人類を陥れることに加担する行為はテロそのものである。

UFOや異星人などを呼び寄せる行為は、地球を滅ぼす新手のテロ活動家として国際社会で指名手配して欲しいくらいである。


そしてこの行為をアホな連中が続けている理由が間抜けで死後の世界を信じており、死んだ後に向こう側に行けると本気で信じており、このテレパシー頭を辞めようとせず、止めようとする者に対し、壮絶なビームを逆に浴びせるような行為を支持しているという・・・
そのもの達の言葉がまた印象的で「死ぬのが楽しみ」とかそんなことをほざいており、呆れて失笑してしまうのである。
オマケに 爺は「もうすぐ死ぬから」未来などどーでもいいそうだ・・・


なんとも間抜けな展開で呆れてしまうが、彼ら宗教をやっている連中は死後を本気で信じきっている行為がやはり馬鹿げた行為であるにも関わらず、何故かこんなことばかり信じられており、どーすることも出来ず・・・・

そんなアホなことで未来が壮絶になっていくことを考えるなら、死んだ後の幻想などを心配するのではなく、これから生まれてくる子供たち、これから未来を作り生きる人たちの心配をするべきである。


そして私たちはこの頭にさせられ、何故か宇宙人たちの相談役のようなことをこの1年間させられているのである・・・・

イタコやスピリチャルがやっていることが、現在地球人の日課になりそうになっており、そのうち好意的なものが変に興味を持ち、やって来てしまったのが、今なのかも知れない。


こんな頭でビームハラスメントによる嫌がらせ行為を受け続ける私たち地球人の未来はもう終わったのかもしれない。


2015年10月3日土曜日

知らなくても良いことは知らずに居よう。

三猿の得。

 この技術についてねほりはほり知りすぎることは、自らの命を失うことを意味するなら、知らないほうが良い。

例えば、国家機密級の化学兵器や原爆水素爆弾の作り方を聞いたところで教えてくれる訳も無く、国家、軍、企業の秘密をスパイをする行為は死刑や極刑に値する行為であることを考慮しておく必要がある。


何かを遣らかしてからでは遅いのである。
ほんと人類は誰が何を遣らかしたのか?
一般人の何も知らない私たちはホントに迷惑である。
テレパシー技術、タイムトラベル技術、宇宙航行技術などなどいろいろな未知の技術が沢山あるだろう。そんな未知の危ない技術を具体的に現実化し、広めてもらっては困るのである。危ない技術により文明が無くなってしまってしまうなら、持たない方が幸せなことは沢山ある。
 利便性よりも命を優先。
道楽するための利便性であり、生きるために利便性ばかり追求するべきではない。

しかし、このテレパシーがそうした技術の結晶なら、それらの情報漏えいを防止するセーフティー技術もあり、この高度な技術の秘密を知ることで身の危険を感じたならすぐに辞めるべきである。
この音波だけでも体内に留まれば大変危険なものを、スパークが飛んできたら短期的に命は無くなるだろう。


この技術を奪おうとしたり、寝堀はほり情報を聞き出し、自分の論文にしたり、自分たちの利益にしたり、そうした悪事を他人のせいにし、我々のような何も知らないものにその責任を押し付けるような真似はしないで頂きたい。

そんな裏工作をしたところで、脳を全て見られている時点で、誰がどのような情報を持っているか、そしてどんなことを仕出かしたかなどなどいろいろと何もかも知られていることをその人の脳を未知との遭遇が持つ技術であれば、そうしたセーフティー技術も存在することを知るべきである。


私たちは、彼らの持つこの圧巻される技術の前には、なにもできないことも自覚し、こんな危ないセルビームを早く終わらせて、自分の生活に戻る努力をするべきである。


この危ないビームを利用しようとするものには高度なセキュリティーシステムが働き、私たちを死に至らしめるロボットプログラムが稼動してしまう恐れを考慮するべきである。
プログラムが稼動すると、危ないことをする者への裁きが必ずあることを知るべきである。

 

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     /      _,..-'"
   /      /
~~~~~~~~~~~~~~~~

映画ターミネーターのようにヤバイ自体になったら大変である。
私たちは知らないほうが良いことなど沢山あり、こうして接触してきたものから略奪行為を行なえばどんな制裁があるか、そんなことくらいは知るべきである。

わたしたちは現在、とても危険な状態にあったが、こうした不思議な存在のビームがこの地球上に現在稼動していることを知るなら、知恵を少しずつ分けて貰っているかもしれないくらいは認識しても、悪用しようとせず、抵抗せず、普通に生活を続け、元の自分たちの生活に戻っていけば良いだけである。
そして互いにこのテレパシー頭は迷惑であることを考えるなら、早くこのテレパシーなるものを終わらせてほしいという意志を伝えていく必要がある。
 
そしてもしも危ないビームハラスメントに遭遇してしまったら、こんな危険なものと知るならば、未知の技術、知恵よりも、命の方が大切であり、長生きしたいと思いながら、こうしたビームを自分には必要ない。
自分からビームを遠ざけて欲しい。
私に向けられるビームを止めて欲しい。

と自分で訴える必要がある。


世界中でこのビーム被害に遭っているのであれば、一人一人がそう願うべきであり、みんなで力を合わせようとどこかで、その好意を踏みにじる者の存在がある限り、全員まとめて終息と言うわけにはいかないことを理解し、自分だけで良いのである。
みんなが終息を思っても、 助かる人も居れば、駄目な人も居るのである。

とにかく自分がこのビームにどう向き合うかを考え、ビームを悪用せず、身の危険を感じるならば、ビームを辞めて欲しいと自分自身で訴え続けるだけである。
そこに他の意志や言葉が入り込もうが、他からの嫌がらせが幾ら入り込もうが、自分自身の意思と言うものは終始徹底して、伝わるのである。
わたしたちは様々な形で嫌がらせを受けているが、この嫌がらせビームについての考え方は危険なもので、終わらせて欲しいということは明確に伝わっている時点で、私たちと彼らの意思は終息に向かうはずである。

2015年10月1日木曜日

本当に危険なセルビーム(Cell beam)

コメントを頂きましたので、毎回長文になりますので本文で。

気になった部分ですが、

「犯罪者、捜査官、人質情報屋Sと3パターン」

それは、奴らが二つのグループで、どちらからも要求され、電磁波攻撃を受け、犯人捜しやスパイまがいの演出をされたことではないですか?

実は私も、「犯人捜し」という演出で警察組織の一員としてのテストのようなものをうけました。勤務時間は午後11時から午前4時とか。

あなたの場合、宇宙人と地球で同様の装置を持っている奴らとの狭間に置かれた演出のように思いました。

過去の記事を少し読みました。大きなブランク前後で考え方が変わっているような感じでしたね。

パパケベックのブログも宣伝させてください。
http://ameblo.jp/push-gci/ 削除




あなたも危なかったようですね。
本当に危険な事態が現在地球規模で起きており、こんな頭を蔓延し、拡散する行為そのものがとても危険であることを物語っています。

私が被害に遭った始まりのゲーム染みたものが、この犯罪者、捜査員、どっちも付かず中立、情報屋Sやら相談員なる者の被害だったわけですが、今思えば2006年ごろから日本全国で多発しているテクノロジー事件に類似しており、2ちゃんでも取り上げられているものでした。

テクノロジー犯罪被害ネットワーク
http://ikura.2ch.net/test/read.cgi/news7/1264764596/


テレパシーによる、思い込みや、頭の中での声を鵜呑みにする行為、突然の声に、さ らに未知との遭遇により、神の声と思い込んだり、未知との遭遇に歓喜し、行動させられたり、この声を能力と勘違いし、自分の超能力と思い込む者など、この テレパシー頭に遭遇すると、いつもはしない、変な行動を取ってしまうのです。

このような頭がおかしな状態であることを自覚するか、これを神がかったものと勘違いするかにより、行動や言動は変わってきます。

そしてこの頭の声を何でも鵜呑みにして、被害者妄想ばかりを膨らませ、神奈川で起きた頭に包丁を刺し、放火した犯人や、神 戸のご近所さん殺害事件、猫殺しで他人の玄関前に嫌がらせ行為、八つ墓村のようなご近所殺害事件などなど、頭がおかしくなり起した事件は多数あり、とても 危険な状態です。


その原因は、このテレパシーそのものであり、精神的にダメージを与え、頭をおかしくされたことを他人のせいにしているものたちが勝手に被害妄想だけ膨らませ、とんでもない事件を起している。


【閲覧注意】5人を惨殺した40歳無職男性のツイッターアカウントなどが判明!
http://blog.esuteru.com/archives/8086685.html



そしてこのテレパシーそのものは、細胞を揺らすことで声が聞こえる亜空間を越えてくるものが体内に潜み揺らされることを考えるなら細胞は傷つき、脳細胞に ダメージを与えていることを考えなければいけないことなのですが、このことさえも気が付かせない思考すら奪ってしまい、インターネットで調べることすら出 来ないほど危ない事態に陥ってしまう。

それを彼らは、すべて近所の人の責任にして、犯人探しばかりさせられ、そして殺人事件まで発展させてしまう。
人殺しをして、地球浄化しているというペルー人のナカダ被告の事件も間違いなくそうであろう。

どんな真面目な人でもこの被害妄想に遭遇すると、間違えた認識でとんでもない行動を取ってしまう。


もの凄いビームが脳天を貫く感覚があり、とんでもないことをされる訳ですが、これはビームハラスメントによる嫌がらせであり、犯罪被害に遭っているわけで すが、こんな亜空間を飛び交い、何処までも付いて周り、私たちの脳細胞を減らし続けるものは何か?を考え、事前に情報を沢山得て、いざ被害にあった場合、 この危ない声を聞こえて来た場合、適切に対処する方法を考えていく必要があると思います。

まず冷静に情報収集できれば良いのですが、私たちは、未知との遭遇をすると必ずパニックになります。
誰がどう止めに入ろうとも、絶対に冷静には対応できません。
ただし、事前に沢山の情報を知り、対応策を考えておけば、これらのパニックは少々和らぐことがあるかもしれません。


このテレパシーのメカニズムを考えるなら、声や周波数なるものは、空気、水の振動であることは誰もが分かります。シンセサイザーの波形のようなもの凄い細かい揺れが起こるわけです。

そしてその波形が体内で起こり、声となり聞こえる訳ですが、これらの行為が体内に与える影響をまず考えるべきです。私たちの体内にこれらの細かな揺れが長期間起これば、細胞はブヨブヨになり、やがては死滅してしまうのです。


この周波数ビームが体内に長期間留まれば、在りとあらゆる、さまざまな病気を誘発します。


この行為がどれほど危険であるか。
このことを正しく認識して置くべきです。


そして決して他人のせいにしないこと!
このテレパシービームの体内振動であり、細胞に悪影響があり、長時間ビームを浴び続ける行為は、短期間に多くの細胞を減らし、バカになっていくことを自覚するべできです。



電子拷問、電磁拷問、電子レンジの拷問、電子殺人、電磁殺人、電子レンジ殺人、組織的殺人、生きている調理、電子マインドコントロール、電子読心術、脳ザッピング、人々ザッパー
https://translate.google.co.jp/translate?hl=ja&sl=en&u=http://www.electronictorture.com/&prev=search

電子武器は人を殺すことができます
 監視自殺にドライブ、一時的な傷害を引き起こすために、電子兵器を使用する以外に、彼らはまた、人を殺すために使用することができます。 キリングは、異常な方法でパルス作る心に間違ったシグナルを送ることで可能である、または強度を高め、心臓領域を調理することにより、ゆっくりと心にダメージを与えます。 非常に高出力レーザー兵器やHPM(=大電力マイクロ波)兵器は、第二にあなたの心を損傷する可能性があります。
少しは、長期照射の影響について、現時点では知られているが、それは電磁波照射があなたのDNAを破壊するとして、これが(損傷したDNAを有する細胞ががんと呼ばれます)万病の原因となることを想像することは難しいことではありません。 ここでも、これらすべての恐ろしいことを行うことができ、証拠なしに、今日行われています。


(連続)高強度のマイクロ波武器攻撃の説明:
この武器は、あなたの肌は本当にあなたが電子レンジのものを超える強度で、電子レンジで肉のように加熱され、あなたが本当に生きている調理されていると感じ、非常に重い日焼けのように焼くと、あなたの内部を調理することができます。 ギャルはあなたの喉から出てきているし、あなたの体内の体液を使用すると、即座にげっぷを作る蒸発します。 高強度の場合には、ビームの約身体の反対側、上の灼熱感もあります。 10〜30センチ直径が体を離れます。 彼らはあなたの上体を目的としたときに十分な長さに調理体細胞は、あなたの中に爆発調理した場合、肺細胞が爆発/破壊され、階段を歩いたり、実行しているときにすぐに気づいた肺の容量を削減しています。 灼 熱感や調理の内側感が持続し、強度に応じて5〜30​​分、または1〜2日後に消えます、それは5〜60秒の持続時間と高出力マイクロ波バーストから回復 するために、1日以上かかる場合があります(しかし、あなたは、照射のこれらの金額から回復することができますか?)。 ミルクのカップを加熱し、5〜10秒後に蒸発を開始します。 あなたを目的とした電子兵器を使用すると、したがって電磁放射の強度が同様に人が、殺人を拷問するために使用されるだけではなく、1〜3秒以内にげっぷやおならすることができます。


電子ハラスメントや電子拷問リスト- 2009年12月24日
以下は、私はこれらの恐ろしい電子兵器から経験したすべての(ほとんど)影響のリストです。 数回私は正しく効果のソースを記述しないことがあります。 これは、マイクロ波または超音波をポイントすることが困難な場合があります。 どちらも、非常にダメージを与えることができます。 高出力超音波は、単にあなたの体の細胞を破壊しながら、高電力マイクロ波は、あなたの体の細胞を調理します。 しかし、最終的に結果は、損傷した体と同じです。

コラテラル・ダメージUSA:過激細胞は8月30日、2010年デボラデュプレによって35万米国の民間人をターゲットに
https://translate.googleusercontent.com/translate_c?depth=1&hl=ja&prev=search&rurl=translate.google.co.jp&sl=en&u=http://www.examiner.com/article/collateral-damage-usa-extremist-cells-target-350-000-us-civilians&usg=ALkJrhjk5vTyFdAHz8wPS7adfZw66HQNow


このようなセルビームを終わらせていかないと危ないことはビームハラスメントカンファレンスでも取り上げられており、この問題の歴史は随分前から蓄積されており、正しい認識を得るならアメリカのサイトに多数アクセスするべきである。
日本はかなり遅れており、この被害を減らすならば正しい知識を沢山得ていく必要がある。
英語が苦手であれば、googleや機械翻訳機能が現在は充実している。


未知との遭遇でつまらない話をいつまでも続けていたり、目先の利益ばかりを優先する行為は、私たち自身の命を犠牲にする行為であることを正しく認識し、この行為を継続していると体調不良やボケ、痴呆になることを知る必要があるのです。

この変なものを他人に押し付けたり、他人の責任にしても、実際に自分の体内に起こっている異変は、細胞が傷つき、不調になっているものであることを正しく認識するべきなのです。

人間がこのようなビームを発信できる訳もなく、このような危ないビームを止めて、体に浴びせないように訴えかけて行かなければ、人体への悪影響を考えるなら大変危険行為であることを認識してください。


そして、この危ない行為が現在、全国で医療機関で確認されている時点で統合失調症患者の数は120万人ですから、病院へ行かず独り悩んでいたり、気が付いていない人を含めると恐らくその倍近くは居ると思われます。


本当に危険なものを、UFOを呼び寄せるユンユンおじさんやら、スピリチャルや、イタコ、シャーマンなど変な者を呼び寄せる輩が、どこの誰かもわからず仲良くやら、友好的にと意味のわからないことを主張すると腹が立ちます。

私たちは現実社会で誰がこの脳を推進し、金儲けに利用し、拡散しているかを考えるなら、真っ先に彼らのしている行為を今すぐに辞めさせるべきだと思います。


そして恐らくこの行為を続けて時の人となった宜保愛子の死に様が壮絶な胃がんであったことを知っておく必要がある。
胃がんはかなりの痛みを耐えなければいけない病気であり、こんなことを続けていたからではないのだろうか?

そして私もこのテレパシーが始まる最初のころ、このテレパシーを営利に利用する行為をすることは危険であることを警告される。

この行為で利益を上げることは死を意味するのだろう。
鬱陶しい頭がどんどん膨張してノイローゼになり、 終わりたくても終われなくなったり、これらの行為を終息させる意志を示していかなければ自分自身の身を危険に曝すことを知っておく必要がある。



 そして私たちに良い事があるのは、こうした情報を得たこと、どこの宇宙人か?分からないが助けられ命拾いしたこと、そして人生の邪魔をされ、様々な嫌がらせ行為、病気、ビームハラスメントをされ、生命体リミッターがかけられたような状態が、今も尚変なことが続いているが、これが無くなることは人類にかけられた生命体リミッターがなくなり、やっと普通の人間に戻れるということだろう。

そして、似ても似つかない彼らと決して交わる事無く、私たち地球人は私たち、彼ら地球外生命体は彼らとして分かれていることが望ましいのである。
こんな危ないビームハラスメントが続いているのは彼らも原因不明の病が何であるか?分からなかったと言う。このビームが私たちからであったなら文明を失っていたかもしれない。