彼らの脳は潜入され、とんでもない悪意や、とんでもない憎悪、生きるために訳も分からずもがく者、そんな連中に脳と体を占有され、彼等の代わりになることが生業としている連中であり、とんでもない事態になっているにもかかわらず、遊び感覚で馬鹿みたいにあのような行為を続けていることにとても危険な遊びをしている連中であると言わざる得ない。
イタコの風上にも置けないとメッセージがあり、とてつもない危険な行為であり、これはビームハラスメントでも良いが、このようなゴースト遊びを生業にする行為そのものがとてつもなく危なく、とてつもなく無謀な行為であることを知っておく必要がある。
私自身、何度も危ない者が入り込むような感覚があり、彼らはこのビームハラスメントにより、怒りに満ちており、殺せの連呼であり、とんでもない事態になっていることを気が付くべきである。
このビームハラスメントを継続している連中と一緒になって、危険なゴーストシステムごっこをやっていることは彼等自身の身を滅ぼし、彼等自身ボロボロになっていくことを知っておくならば、彼らのやっていることを外に発信するべきではない。
彼等の団体、教団、協会の団体員の団体施設内のみで構成し、行うべきである。
一般人にばら撒きを行い、私たちに彼等のゴーストがこの社会に浸透した時点で彼らは、オーム真理教以上の破壊力を持つテロリストとなり、とんでもない社会を形成することになる危険を知るならば、彼らの行っている危険な遊びをすぐに辞めるべであるが、私自身はそんなことを警告したり、止めようとも思わないのである。
彼らのやっていることに興味もなく、関係すらない、とにかく関わりたくないのである。
止めたり、警告したり、口出しすることで、ものすごい反発と反感があるならば、私も同様、彼らと関わりたくないのである。
そして私たち人間は何もできないのである。
一般人が殺せや、呪ってやるや、たわ言を幾ら言ったところでそんなこと、日々の生活で、日常茶飯事に存在し、一時の感情ではそう思うこともまれにあり、 言ったからどうなるというのか?
そこを踏まえ、言ったらそうなるや、ビームマスターや、超能力などということを私自身使えるはずもなく、攻撃してきたのはそっちからと被害妄想のように恨まれても、意味が分からないのはこちら側でもあり、あなた自身でもある。
この上記の意味を簡単に説明するなら、このイタコのような人体占有行為はとてつもなく危険な行為であり、多重人格、怒り、憎悪などとんでもないものがやはりビームにより脳にぶっこみがあり、メッセージとして入り込むのである。
けっして本人の人格とは別の何かが入り込むとてつもなく危険な行為であることを自覚するべきである。
とにかく彼らの危ないゴーストを私たち社会に浸透することだけは絶対にして欲しくないのである。
もしも、彼らが壮絶であり、とんでもない事態になっているのであれば、自分自身で何とかするべきであり、自分たちが行った危険な行為は自分たちで何とか納めなければ、彼らが外に向けて発信したこれらのスペースシャワーやビームハラスメントは終わらないのである。
結局、私たちがいくら頑張って終わらそうと努力しても、彼等が身勝手に気ままにこれらの危ない行為をゲーム感覚で続けている限り、私たちの努力は無駄になるのである。
とにかく遊びたいなら団体員、団体施設内だけで行ってもらいたい。
私たちの一般社会に飛び出してきてほしくないのである。
そしてどんなに気の毒になろうとも、彼らが行った行為により、向こう側の何者かが彼等を呪い殺そうとも、私たち一般人には関係のない話である。
それを誰でもいいから助けて欲しいと言われても、知ったことではないのである。
彼らイタコ、スピリチャル、守護霊を呼び出すような危険な遊びを行った彼らの歴史を考えれば、あまりに危ない遊びであり、すぐに辞めるべきであり、一生に一度くらいの経験にしてほしいものである。
私たち一般人がこれらの被害にあっている理由は、彼等が行った危険な遊びの結果である。
そしてもしも、自分自身が危険な目に遭遇しているならば、それらはビームの向こう側にいる者たちからの警告であり、決して人間同士がこんな馬鹿なことが出来る訳もなく、宇宙人からの嫌がらせを受けていることを認識し、戦おうなど馬鹿なことを考えず、これらの行為や遊びを直ちにやめるべきであることを学ぶべきである。
彼らはイタコのプロなら別の人格の誰かが入り込んできた感覚を察知できるはずである。
とてつもなく危ないものが体と脳を占有してきたのであれば、すぐに辞める努力をするべきであることを気が付くべきである。
そして長年このような危険な行為をされ、危ないことに気づいていながらこれ等のスピリチュアル、イタコシャーマン行為を一向に辞めようとしないことに絶望と怒りと憤りを感じますとメッセージがあり、直ちに危険行為を辞めてください。
そして”自分のケツは自分で拭け”と言うことわざ通り、 自分たちのしてきたことを人の責任に擦り付けることはこの不思議なビームの向こう側の人たちには通用しないことを知るならば、もうこうしたビームを浴びせてくる行為を辞めて欲しいことだけを訴え続けるほかに助かる方法はないと思いますよ。
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