そして私たちはネットを調べると様々な情報を得る事が出来る。
私たちはここから2つのタイプに別れていく。
このテレパシービーム頭を辞めようとせず、富と名声と利益を得ようと必死な者。
そしてこのテレパシービーム頭を終わらせ、自分の生活に戻っていく者。
この2つのタイプに別れていく。
私はこのテレパシー頭を辞め、普通の生活に戻って行きたいのでビームを止めてと言っているが、まず使いたい人の事をとやかく言うつもりも無く、邪魔をするつもりも無い。
そしてもう無駄な話をする気も無い、自分の時間をこんなくだらない犯人探しや、妄想話をするのは真っ平ご免被りたい。話を聴かない、聞き耳を立てない努力も必要かも知れない。
ただし文句を言うならこんな危ない宇宙人を呼び寄せた者に恨みを持つだけである。
宇宙人を呼び、私たちを危険にあわせる者たちがたくさんいる事に不思議でたまら無い。
私たちは、宇宙人による侵略が現在進行中である事を知ったがその理由もまた愚かな人類の欲ボケであったことにとても残念で堪らない。
最後にこのテレパシー頭に遭遇した場合、変な声が頭の中で聞こえた時、変な音が聞こえて来た時、パニックになり易い。
そんな時は、決して行動せず、インターネットで調べたり、テレビを見たり、頭の中の声を鵜呑みにせず、落ち着いて、終わりの時期が来るまで耐えて欲しい。
その際、変な事がたくさん起こり、変な会話が続き、変な夢を見るだろう。
しかし、いくら探りを入れても、幾ら変な事が身に起きても、事実無根な事を言われたり、死んだ両親の振りをしたり、親身になって語りかけて来たりしても、あまりのめり込まず、そこそこ適当に対応して真に受けず、身に起こる危険や、脅迫やいい事などの特に無く、何も無いので恐怖症に成らず、平然としていて欲しい。
そして身に起こる不思議な事があった場合、下記のように訴えるて追っ払うのもありである。
危ない周波数ビームを止めて、ビーム受取拒否、ビームは来るな!無理無理無理無理無理無理、stop beam,stop beam,stop beamなど拒否反応で対応しよう。
また、身体に異変がある人、原因不明の病の人は上の様な拒否反応を唱えて追っ払うのもありである。あとはこの様な不思議なものもあり、私たちはこのへんなビームを使って、危ない行為をするべきでは無い。ビームを悪用する行為は、危険な行為である事を知ったのである。
ビームで危ない行為をせず、ビームを辞めて欲しいと自分の意思を伝えると、何故か不思議と楽になる。使おうとするものたちがこちらに向けての嫌がらせ行為も、またしつこいので注意が必要である。面倒だが、自分で意識して追い払う事を心がけていくしか無い。
本当に摩訶不思議なものもある。
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