2015年10月3日土曜日

知らなくても良いことは知らずに居よう。

三猿の得。

 この技術についてねほりはほり知りすぎることは、自らの命を失うことを意味するなら、知らないほうが良い。

例えば、国家機密級の化学兵器や原爆水素爆弾の作り方を聞いたところで教えてくれる訳も無く、国家、軍、企業の秘密をスパイをする行為は死刑や極刑に値する行為であることを考慮しておく必要がある。


何かを遣らかしてからでは遅いのである。
ほんと人類は誰が何を遣らかしたのか?
一般人の何も知らない私たちはホントに迷惑である。
テレパシー技術、タイムトラベル技術、宇宙航行技術などなどいろいろな未知の技術が沢山あるだろう。そんな未知の危ない技術を具体的に現実化し、広めてもらっては困るのである。危ない技術により文明が無くなってしまってしまうなら、持たない方が幸せなことは沢山ある。
 利便性よりも命を優先。
道楽するための利便性であり、生きるために利便性ばかり追求するべきではない。

しかし、このテレパシーがそうした技術の結晶なら、それらの情報漏えいを防止するセーフティー技術もあり、この高度な技術の秘密を知ることで身の危険を感じたならすぐに辞めるべきである。
この音波だけでも体内に留まれば大変危険なものを、スパークが飛んできたら短期的に命は無くなるだろう。


この技術を奪おうとしたり、寝堀はほり情報を聞き出し、自分の論文にしたり、自分たちの利益にしたり、そうした悪事を他人のせいにし、我々のような何も知らないものにその責任を押し付けるような真似はしないで頂きたい。

そんな裏工作をしたところで、脳を全て見られている時点で、誰がどのような情報を持っているか、そしてどんなことを仕出かしたかなどなどいろいろと何もかも知られていることをその人の脳を未知との遭遇が持つ技術であれば、そうしたセーフティー技術も存在することを知るべきである。


私たちは、彼らの持つこの圧巻される技術の前には、なにもできないことも自覚し、こんな危ないセルビームを早く終わらせて、自分の生活に戻る努力をするべきである。


この危ないビームを利用しようとするものには高度なセキュリティーシステムが働き、私たちを死に至らしめるロボットプログラムが稼動してしまう恐れを考慮するべきである。
プログラムが稼動すると、危ないことをする者への裁きが必ずあることを知るべきである。

 

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映画ターミネーターのようにヤバイ自体になったら大変である。
私たちは知らないほうが良いことなど沢山あり、こうして接触してきたものから略奪行為を行なえばどんな制裁があるか、そんなことくらいは知るべきである。

わたしたちは現在、とても危険な状態にあったが、こうした不思議な存在のビームがこの地球上に現在稼動していることを知るなら、知恵を少しずつ分けて貰っているかもしれないくらいは認識しても、悪用しようとせず、抵抗せず、普通に生活を続け、元の自分たちの生活に戻っていけば良いだけである。
そして互いにこのテレパシー頭は迷惑であることを考えるなら、早くこのテレパシーなるものを終わらせてほしいという意志を伝えていく必要がある。
 
そしてもしも危ないビームハラスメントに遭遇してしまったら、こんな危険なものと知るならば、未知の技術、知恵よりも、命の方が大切であり、長生きしたいと思いながら、こうしたビームを自分には必要ない。
自分からビームを遠ざけて欲しい。
私に向けられるビームを止めて欲しい。

と自分で訴える必要がある。


世界中でこのビーム被害に遭っているのであれば、一人一人がそう願うべきであり、みんなで力を合わせようとどこかで、その好意を踏みにじる者の存在がある限り、全員まとめて終息と言うわけにはいかないことを理解し、自分だけで良いのである。
みんなが終息を思っても、 助かる人も居れば、駄目な人も居るのである。

とにかく自分がこのビームにどう向き合うかを考え、ビームを悪用せず、身の危険を感じるならば、ビームを辞めて欲しいと自分自身で訴え続けるだけである。
そこに他の意志や言葉が入り込もうが、他からの嫌がらせが幾ら入り込もうが、自分自身の意思と言うものは終始徹底して、伝わるのである。
わたしたちは様々な形で嫌がらせを受けているが、この嫌がらせビームについての考え方は危険なもので、終わらせて欲しいということは明確に伝わっている時点で、私たちと彼らの意思は終息に向かうはずである。

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