2015年10月11日日曜日

いまだ終わらぬ犯人探し。そして宇宙人を呼び込む世界のカルト教団がこの世を地獄に変えたなら確実に彼らにツケを払わせられる事実

私のところにとんでもないテレパシー使いが遣って来ては無茶苦茶してきた連中がいまだ、鬱陶しいことを続けているのである。


これらの行為に罪と罰が与えられるとしたら、誰のせいだろうか。

それは、宇宙人や悪魔や亡霊染みた者たちをこちら側に呼び込んでは放置した、世界のカルト教団、イタコ、スピリチャル、シャーマン、UFOオタク、悪魔オタク、スカル好きなどなど、この世を地獄に変えた連中ならば、彼らがツケを払わせられる事実を知る。

かつて日本のカルトといえば、オウム真理教であるが、彼らもまた、あの怪しい白いヘッドギアをたくさん使い、何やら変な行為を行っていたが、彼らも頭を狂わされ、被害者妄想によりとんでもないことを仕出かし、とんでもない集団になっていったのである。


ここに私もそう思った記事がある。本当にその通りと思う。
http://antikkuma.hatenablog.com/entry/2013/12/09/000454
そしてやはり制裁はあるようで、ものすごいヤバい連中に怒られっぱなしでとんでもない事態になっている様子である。
http://antikkuma.hatenablog.com/

やはり恨みを募らせるならば、同じところに辿り着くのである。

とんでもないことをしている連中が現在、この世を地獄に変えている事実を知るべきである。

本当に私はアンドロイドのようにロボットのように悪戯されて、とんでもない嫌がらせを受けたことを誰も知らないかと思いきや、「人類はアンドロイド」という書籍になっているほど、世間はいまとんでもない事態に陥っている。

おそらく、人類は今までにない恐怖を味わっているのは、彼らイタコ、シャーマン、welcom to UFOを行っている輩が声だけで意味も分からず、勝手に妄想を膨らませ、適当なことばかりをしていた結果ではないだろうか。

もしも、責任問題で犯人捜しをするような会話が続くのであれば、彼らカルト集団やWelcom to UFOを行っている事実を知るならば、彼らの責任であることが容易にわかるのである。

そして彼らからバラまかれているのであれば、彼らのところへ戻すべきである。



そしてこの怪しいビームによる対立するものへの攻撃がひどいのである。

私自身、110番した後に、とんでもない嫌がらせ行為が起こったのである。
ここに今回とんでもないことが起こったことと関係があるようにも思える。

初めに犯罪者の仲間になるか?警察側に着くか?という問いかけがあったのである。
私自身、変な事件に巻き込まれたと思い、何度も110したり、警察署に駆け込み助けを求めたが、ここで気になる点がある。

この行為が現在、警察 VS 犯罪者になっているのは何故なのか?

そこにはオウム真理教が大きく絡んでいる気がする。
現在もなお、彼ら悪意ある不気味なこのテレパシービームが警察側に対する攻撃が酷いのである。
私自身、とてつもなく酷い状況になったのは、警察に助けを求め、警察寄りにいるため何ではないだろうか?

以前、ブログに書いた情報屋Sである。
私たち一般人は、犯罪者側ではなく、常に中間におり、時には警察への不信感、そして犯罪者は絶対に無理なのである。

現在、犯罪者側にいるものへの待遇は優遇されているこのビームはとんでもない事態になっているのではないだろうか?

現在、悪意ある者たちによりビームが使われ、私たちを苦しめているとするならば、どうやって戦うべきだろうか?

やはりビームが来たら受け取り拒否するだけである。
本当に壮絶なビームハラスメントが現在、続いており、この宇宙人染みたこのビームが何処から飛んできて、何処へ消えていくものかは不明であるが、現在、とてつもなく嫌がらせ行為が今も尚続いているのである。

そして警察官への嫌がらせや、私自身で気が付いた点があり、それは体の節々の痛み、関節痛、肩こり、頭痛、爪の病気、腰痛が酷い、かゆみ、しもやけ、あせもが酷いなどなど不可解な病気が多く、原因不明の病気であれば、これらのビーム被害に遭遇していることが考えられるのである。

私たちはこの病気に戦うためにもこのビームを嫌がらせ行為をしているものに返却と唱える行為が必要である。

こんなことを主張しても誰も信じてくれないだろう。そしてこんなことを訴えても誰も信じてくれないことは重々承知であるが、病に苦しめられているのであれば、念じたり、考えるだけならタダである。そう念じて欲しい。

私たちは何も見えない、何もわからない不思議なものに苦しめられている事実があり、それらがなぜか悪意あるものにより牛耳られている事実があるとするならば、こんな亜空間を超えてくるビームハラスメントがあるならば、「ビーム返却」と唱えるだけでなぜか不思議と楽になるのである。



やはり世界でも同時多発に起こっている様子であり、アメリカではこれまでに多くのカルト集団による集団自殺事件が相次いでいる。
その中でもビンゴなものをいくつか見つけることができる。


カルト集団ヘヴンズ・ゲートの集団自殺 

http://news.livedoor.com/article/detail/6211850/

ヘブンズ・ゲートの元信者による事件


そしてよく耳にしたのが、南アフリカの話であり、「人民寺院」や「神の十戒の復活を求める運動」
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AB%E3%83%AB%E3%83%88%E3%81%AE%E9%9B%86%E5%9B%A3%E8%87%AA%E6%AE%BA



そして彼らは頭を狂わされ、やはり同じ運命の一途を辿るのである。私自身、とてつもなくとんでもない事態に遭遇し、全部私たちのような何も知らない人のせいにしたりするものたちによりとてつもない事態に巻き込まれていくのである。

ただし、監視社会となっているので、この変な者たちを好んで呼び寄せたり、こちらとあちらを繋ごうとしたり、welcomのようなことをしている者たちと、何も知らない被害者たちでは、対応が異なると聞いたのである。

そしてまだまだ怪しいカルト集団がたくさんあり、この世は地獄に変えようとしている輩が大勢存在おり、とても危険な状態にある。

http://reki.hatenablog.com/entry/2014/10/28/%E7%B6%9A%E3%80%85%E3%80%85%E3%83%BB%E4%B8%96%E7%95%8C%E3%81%AE%E3%82%A2%E3%83%96%E3%83%8A%E3%81%84%EF%BC%88%EF%BC%9F%EF%BC%89%E5%AE%97%E6%95%99%EF%BC%95%E9%81%B8






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