以前、少し触れたとあるカルト教団が作成した「UFO学園の秘密」
これについて考えてみる必要がある。
これはある種、何かしらのメッセージがあるはずである。
彼らイタコを語る総裁自らが行っていた危険な行為は、一体何なのか?
そして彼らは何に憑りつかれていたのか?
彼らは実に危ない遊びを半世紀近く続けて何を行っていたのだろうか?
宗教法人「幸福の科学」の大川隆法が製作総指揮・原案を手掛け、宇宙人によるアブダクション(誘拐)の真実に迫る長編SFアニメーション『UFO学園の秘密』に登場する、“ヤギ型宇宙人”の姿が明らかになった。
山羊頭の宇宙人って何ぞや?
角の生えた生命体とは何ぞや?
角の生えた生命体とは何ぞや?
ググると思い当たるのがあれはサタンではないのか?
そして敵対すると言われているレプタリアンこれに関しては何も出てこない。
テレビドラマのビジターで登場した宇宙人や、オカルト系でイルミナティーが面白おかしく取り上げている程度と、80年代のVビジターなる人間を
餌にするテレビドラマシリーズくらいで、歴史を見てもレプタリアンなる恐竜が祖先の人類など特に文献も残っておらず、あまり有名どころではない。
やはりレプタリアンの印象としては80年代のあのテレビドラマシリーズが最も有名であり、特に歴史もなく、面白おかしくオカルト系の人たちが取り上げるくらいである。
あまり歴史に詳しくはないが、レプリティアンやレプタリアンなどの歴史的文献などあまり耳にすることがないが、しかし、悪魔の歴史は古く、どう考えても山羊頭は誠やばいのである。
そして、自分の体に未知なる存在を潜入させる行為、そのものがとても危
険な遊びであり、人類にとっては、とてつもなく危ないことを大川のところは平気で行っており、なぜか周りは冷ややかであり、如何様程度にしか思っていない
のが、とてつもなく危険な事態を誰一人察知していないのである。
この悪魔行事を放置することは大変危険な行為であり、この問題はこの半世紀近く放置され、とある教団内で続けられていたことを私たちは知るべきであり、自分たちの身に起こる危険を察するならば、この危ない遊びをすぐに辞める必要がある。
本当に危ないことに関わることをするべきではない。
私たち日本で起こっていることはとてつもなく危ないことであり、すぐに関わり合いを持つことを辞めるべきである。
私自身、これらの関係性を否定し、何も受け取れない、何も引き受けられない、何も関われない。
「UFO学園の秘密」が彼らカルト教団からのメッセージだとすると、彼らはすでに頭をおかしくされて、山羊頭の存在すら悪魔であると気づいていないことになる。もしくは悪魔崇拝者であることをアピールしていることになり、あの映画は悪魔側に立った存在であることを、世に知らしめており、大変危険な存在である。
そして敵対するレプリティアンなど架空のものであり、彼らは一体どこの誰と戦っているのだろうか?
本当に危ないことに関わる行為を辞めて欲しいものである。
そしてこの宇宙戦争や、スターウォーズに仲裁に入るような行為など地球人に出来るはずもなく、どちら側に着くことなどもできるはずもなく、私自身は、どちら側にも関わりたくないのである。
誠信じられない嘘のようなことが、現在都内の至る所で、このような奇妙な怪奇現象が多発しており、未知との遭遇を訴えるブログで多数見かける中、この奇妙で危ない行為をすぐに辞めなければとんでもない世界が形成される警告を何度も聞かされたのである。
私たちは、こんな危ないことに関わるべきではない、「この声の向こう側にいる者たちからは、何も受け取るべきではない、何も引き受けるべきではない、何も関わることをするべきではない」のである。
再三に渡る警告を回避するには、この3つのことを思い、考え、訴え続けることで、この危ない行事から抜け元の生活に戻っていく努力をするべきである。
そしてこの警告で欲を出す者たちが一向に辞めようとしない行為について、各地で見られた奇妙なタイガーマスクや郵便ポストに1万円が入っていた行為もまた、現在は猫の死骸に変わってきており、何やら危ない傾向にある。
そ
してテンカンやら、暴走する車の事故も以前はこんなにも目立った事件ではなかったが、最近ニュースでよく見るが車の運転をする人は、早くこんなことから抜
け出す努力を怠るべきではない気がする。私自身、危ないので、車、自転車など運転の仕事を着くのをあきらめているが、最近注意不足になりつつあり、安全運
転に心掛けていこうと思う。
こ
んな危ない行為が日常茶飯事行われており、頭を弄られとんでもないことが日本中で行われていることを知るなら、この行為を続けている者たちは、今後とんで
もないことが身に起こることを知っておくべきであり、それは人間がどうすることもできない摩訶不思議な目に見えない何かしらのビームの存在があることを知
るならば、このような危険なものは受け取れない、引き受けられない、関わらないと訴え続けて行く他ないのである。
そして言ったらそうなるなどと言う幻想などもあり得るはずもなく、たわ言に過ぎないことを知るべきであり、人間はこの見えないものの存在には、あまりに無力であり、どうすることもできないことを認識しておくべきである。
そして悪魔の存在は歴史から見ても古くから存在し、私たち人間社会に古くから浸透しているものであるなら、今に始まった不幸や、大惨事でもなく、このような危険は何度も遭遇してきたと思われる。
あまり悲観的になり、絶望することなく、いつも通りの生活に戻れる努力をするならば変な言葉を鵜呑みにしない、変な行動をとらない、変なことに関わらない努力をするべきである。
そして悪魔の存在は歴史から見ても古くから存在し、私たち人間社会に古くから浸透しているものであるなら、今に始まった不幸や、大惨事でもなく、このような危険は何度も遭遇してきたと思われる。
あまり悲観的になり、絶望することなく、いつも通りの生活に戻れる努力をするならば変な言葉を鵜呑みにしない、変な行動をとらない、変なことに関わらない努力をするべきである。
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