2015年10月1日木曜日

本当に危険なセルビーム(Cell beam)

コメントを頂きましたので、毎回長文になりますので本文で。

気になった部分ですが、

「犯罪者、捜査官、人質情報屋Sと3パターン」

それは、奴らが二つのグループで、どちらからも要求され、電磁波攻撃を受け、犯人捜しやスパイまがいの演出をされたことではないですか?

実は私も、「犯人捜し」という演出で警察組織の一員としてのテストのようなものをうけました。勤務時間は午後11時から午前4時とか。

あなたの場合、宇宙人と地球で同様の装置を持っている奴らとの狭間に置かれた演出のように思いました。

過去の記事を少し読みました。大きなブランク前後で考え方が変わっているような感じでしたね。

パパケベックのブログも宣伝させてください。
http://ameblo.jp/push-gci/ 削除




あなたも危なかったようですね。
本当に危険な事態が現在地球規模で起きており、こんな頭を蔓延し、拡散する行為そのものがとても危険であることを物語っています。

私が被害に遭った始まりのゲーム染みたものが、この犯罪者、捜査員、どっちも付かず中立、情報屋Sやら相談員なる者の被害だったわけですが、今思えば2006年ごろから日本全国で多発しているテクノロジー事件に類似しており、2ちゃんでも取り上げられているものでした。

テクノロジー犯罪被害ネットワーク
http://ikura.2ch.net/test/read.cgi/news7/1264764596/


テレパシーによる、思い込みや、頭の中での声を鵜呑みにする行為、突然の声に、さ らに未知との遭遇により、神の声と思い込んだり、未知との遭遇に歓喜し、行動させられたり、この声を能力と勘違いし、自分の超能力と思い込む者など、この テレパシー頭に遭遇すると、いつもはしない、変な行動を取ってしまうのです。

このような頭がおかしな状態であることを自覚するか、これを神がかったものと勘違いするかにより、行動や言動は変わってきます。

そしてこの頭の声を何でも鵜呑みにして、被害者妄想ばかりを膨らませ、神奈川で起きた頭に包丁を刺し、放火した犯人や、神 戸のご近所さん殺害事件、猫殺しで他人の玄関前に嫌がらせ行為、八つ墓村のようなご近所殺害事件などなど、頭がおかしくなり起した事件は多数あり、とても 危険な状態です。


その原因は、このテレパシーそのものであり、精神的にダメージを与え、頭をおかしくされたことを他人のせいにしているものたちが勝手に被害妄想だけ膨らませ、とんでもない事件を起している。


【閲覧注意】5人を惨殺した40歳無職男性のツイッターアカウントなどが判明!
http://blog.esuteru.com/archives/8086685.html



そしてこのテレパシーそのものは、細胞を揺らすことで声が聞こえる亜空間を越えてくるものが体内に潜み揺らされることを考えるなら細胞は傷つき、脳細胞に ダメージを与えていることを考えなければいけないことなのですが、このことさえも気が付かせない思考すら奪ってしまい、インターネットで調べることすら出 来ないほど危ない事態に陥ってしまう。

それを彼らは、すべて近所の人の責任にして、犯人探しばかりさせられ、そして殺人事件まで発展させてしまう。
人殺しをして、地球浄化しているというペルー人のナカダ被告の事件も間違いなくそうであろう。

どんな真面目な人でもこの被害妄想に遭遇すると、間違えた認識でとんでもない行動を取ってしまう。


もの凄いビームが脳天を貫く感覚があり、とんでもないことをされる訳ですが、これはビームハラスメントによる嫌がらせであり、犯罪被害に遭っているわけで すが、こんな亜空間を飛び交い、何処までも付いて周り、私たちの脳細胞を減らし続けるものは何か?を考え、事前に情報を沢山得て、いざ被害にあった場合、 この危ない声を聞こえて来た場合、適切に対処する方法を考えていく必要があると思います。

まず冷静に情報収集できれば良いのですが、私たちは、未知との遭遇をすると必ずパニックになります。
誰がどう止めに入ろうとも、絶対に冷静には対応できません。
ただし、事前に沢山の情報を知り、対応策を考えておけば、これらのパニックは少々和らぐことがあるかもしれません。


このテレパシーのメカニズムを考えるなら、声や周波数なるものは、空気、水の振動であることは誰もが分かります。シンセサイザーの波形のようなもの凄い細かい揺れが起こるわけです。

そしてその波形が体内で起こり、声となり聞こえる訳ですが、これらの行為が体内に与える影響をまず考えるべきです。私たちの体内にこれらの細かな揺れが長期間起これば、細胞はブヨブヨになり、やがては死滅してしまうのです。


この周波数ビームが体内に長期間留まれば、在りとあらゆる、さまざまな病気を誘発します。


この行為がどれほど危険であるか。
このことを正しく認識して置くべきです。


そして決して他人のせいにしないこと!
このテレパシービームの体内振動であり、細胞に悪影響があり、長時間ビームを浴び続ける行為は、短期間に多くの細胞を減らし、バカになっていくことを自覚するべできです。



電子拷問、電磁拷問、電子レンジの拷問、電子殺人、電磁殺人、電子レンジ殺人、組織的殺人、生きている調理、電子マインドコントロール、電子読心術、脳ザッピング、人々ザッパー
https://translate.google.co.jp/translate?hl=ja&sl=en&u=http://www.electronictorture.com/&prev=search

電子武器は人を殺すことができます
 監視自殺にドライブ、一時的な傷害を引き起こすために、電子兵器を使用する以外に、彼らはまた、人を殺すために使用することができます。 キリングは、異常な方法でパルス作る心に間違ったシグナルを送ることで可能である、または強度を高め、心臓領域を調理することにより、ゆっくりと心にダメージを与えます。 非常に高出力レーザー兵器やHPM(=大電力マイクロ波)兵器は、第二にあなたの心を損傷する可能性があります。
少しは、長期照射の影響について、現時点では知られているが、それは電磁波照射があなたのDNAを破壊するとして、これが(損傷したDNAを有する細胞ががんと呼ばれます)万病の原因となることを想像することは難しいことではありません。 ここでも、これらすべての恐ろしいことを行うことができ、証拠なしに、今日行われています。


(連続)高強度のマイクロ波武器攻撃の説明:
この武器は、あなたの肌は本当にあなたが電子レンジのものを超える強度で、電子レンジで肉のように加熱され、あなたが本当に生きている調理されていると感じ、非常に重い日焼けのように焼くと、あなたの内部を調理することができます。 ギャルはあなたの喉から出てきているし、あなたの体内の体液を使用すると、即座にげっぷを作る蒸発します。 高強度の場合には、ビームの約身体の反対側、上の灼熱感もあります。 10〜30センチ直径が体を離れます。 彼らはあなたの上体を目的としたときに十分な長さに調理体細胞は、あなたの中に爆発調理した場合、肺細胞が爆発/破壊され、階段を歩いたり、実行しているときにすぐに気づいた肺の容量を削減しています。 灼 熱感や調理の内側感が持続し、強度に応じて5〜30​​分、または1〜2日後に消えます、それは5〜60秒の持続時間と高出力マイクロ波バーストから回復 するために、1日以上かかる場合があります(しかし、あなたは、照射のこれらの金額から回復することができますか?)。 ミルクのカップを加熱し、5〜10秒後に蒸発を開始します。 あなたを目的とした電子兵器を使用すると、したがって電磁放射の強度が同様に人が、殺人を拷問するために使用されるだけではなく、1〜3秒以内にげっぷやおならすることができます。


電子ハラスメントや電子拷問リスト- 2009年12月24日
以下は、私はこれらの恐ろしい電子兵器から経験したすべての(ほとんど)影響のリストです。 数回私は正しく効果のソースを記述しないことがあります。 これは、マイクロ波または超音波をポイントすることが困難な場合があります。 どちらも、非常にダメージを与えることができます。 高出力超音波は、単にあなたの体の細胞を破壊しながら、高電力マイクロ波は、あなたの体の細胞を調理します。 しかし、最終的に結果は、損傷した体と同じです。

コラテラル・ダメージUSA:過激細胞は8月30日、2010年デボラデュプレによって35万米国の民間人をターゲットに
https://translate.googleusercontent.com/translate_c?depth=1&hl=ja&prev=search&rurl=translate.google.co.jp&sl=en&u=http://www.examiner.com/article/collateral-damage-usa-extremist-cells-target-350-000-us-civilians&usg=ALkJrhjk5vTyFdAHz8wPS7adfZw66HQNow


このようなセルビームを終わらせていかないと危ないことはビームハラスメントカンファレンスでも取り上げられており、この問題の歴史は随分前から蓄積されており、正しい認識を得るならアメリカのサイトに多数アクセスするべきである。
日本はかなり遅れており、この被害を減らすならば正しい知識を沢山得ていく必要がある。
英語が苦手であれば、googleや機械翻訳機能が現在は充実している。


未知との遭遇でつまらない話をいつまでも続けていたり、目先の利益ばかりを優先する行為は、私たち自身の命を犠牲にする行為であることを正しく認識し、この行為を継続していると体調不良やボケ、痴呆になることを知る必要があるのです。

この変なものを他人に押し付けたり、他人の責任にしても、実際に自分の体内に起こっている異変は、細胞が傷つき、不調になっているものであることを正しく認識するべきなのです。

人間がこのようなビームを発信できる訳もなく、このような危ないビームを止めて、体に浴びせないように訴えかけて行かなければ、人体への悪影響を考えるなら大変危険行為であることを認識してください。


そして、この危ない行為が現在、全国で医療機関で確認されている時点で統合失調症患者の数は120万人ですから、病院へ行かず独り悩んでいたり、気が付いていない人を含めると恐らくその倍近くは居ると思われます。


本当に危険なものを、UFOを呼び寄せるユンユンおじさんやら、スピリチャルや、イタコ、シャーマンなど変な者を呼び寄せる輩が、どこの誰かもわからず仲良くやら、友好的にと意味のわからないことを主張すると腹が立ちます。

私たちは現実社会で誰がこの脳を推進し、金儲けに利用し、拡散しているかを考えるなら、真っ先に彼らのしている行為を今すぐに辞めさせるべきだと思います。


そして恐らくこの行為を続けて時の人となった宜保愛子の死に様が壮絶な胃がんであったことを知っておく必要がある。
胃がんはかなりの痛みを耐えなければいけない病気であり、こんなことを続けていたからではないのだろうか?

そして私もこのテレパシーが始まる最初のころ、このテレパシーを営利に利用する行為をすることは危険であることを警告される。

この行為で利益を上げることは死を意味するのだろう。
鬱陶しい頭がどんどん膨張してノイローゼになり、 終わりたくても終われなくなったり、これらの行為を終息させる意志を示していかなければ自分自身の身を危険に曝すことを知っておく必要がある。



 そして私たちに良い事があるのは、こうした情報を得たこと、どこの宇宙人か?分からないが助けられ命拾いしたこと、そして人生の邪魔をされ、様々な嫌がらせ行為、病気、ビームハラスメントをされ、生命体リミッターがかけられたような状態が、今も尚変なことが続いているが、これが無くなることは人類にかけられた生命体リミッターがなくなり、やっと普通の人間に戻れるということだろう。

そして、似ても似つかない彼らと決して交わる事無く、私たち地球人は私たち、彼ら地球外生命体は彼らとして分かれていることが望ましいのである。
こんな危ないビームハラスメントが続いているのは彼らも原因不明の病が何であるか?分からなかったと言う。このビームが私たちからであったなら文明を失っていたかもしれない。
 

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