とんでも無い事ばかり身に起こり、殺されるかと思いました。
揉みくちゃにされ、裏工作の限りを尽くし、逃げ切ろうとする犯罪者がこの1年間、私の身柄を押さえて、嫌がらせの限りと、罪のなすり付け行為を永遠に続け、私自身何度も壮絶なビームを体験した。
犯人グループも又、この壮絶な嫌がらせを回避する為の裏工作の作戦として、滅茶苦茶にするだけという腹立たしいものであった。
この問題の原点を振り返れば、私はこのビーム利権の犯罪者たちに襲われ、人質になり拘束された事のである。
そしてビーム利権を取り締まる側との板挟みになり、犯人、取締官、人質になり、壮絶な死闘が繰り広げられただけなのである。
いろいろと揉みくちゃにされ、人質になり私たちを人質にして、このビームを使い利益を得ようとするビーム利権を掴んで離そうとし無い犯人グループは、ビームを使わせ無いと私たち人質を一人一人殺していくと脅しをかけ、私たちをビームで長期間拘束したのである。
そしてビーム利権の犯人以外にも、このビームについてよくわかっていない捜査員側もこのビームについて情報を得ようと、私たち人質を情報屋Sとして泳がせ、何食わぬ顔で捜査をするフリをしながら、私たち人質から情報を得ていたのである。あわよくばこのビーム利権に有りつけるのでは無いかと、下心と欲望に身を任せていたのである。
揉みくちゃにされ、滅茶苦茶にされ、想像を絶するビームハラスメントを経験し、原点回帰で考えれば、ただの犯罪者、捜査官、人質情報屋Sと3パターンの関係であった。
いろいろとあったがこの体を揺らすビームは想像を超え、なす術なく一方的にやられ放題になり、壮絶極まりないのである。
私たち地球人は彼ら宇宙人👽👾たちと交友関係になると想像を絶するほど一方的にフリになり、恐らく奴隷のように扱われ、ゴミのように扱われることだろう。
カマキリ頭のシワクチャスーツの宇宙服を着た惑星の者たちは非人道的だと言う。
そして、私たちをこの壮絶な細胞破壊ビームを長期間浴びせ、喋り続けさせられたのである。
映画フォースカインドのように酷い事態になる所だったのである。
本当に理解出来ないものが地球には存在し、危ない音波が私たち電気文明を終わらせるだけの、兵器を私たちに見せつけたのである。
私たちは彼らに深く関わることなく、「彼らは彼ら、私達は私達」としなければ、文明は危機に迫っているという意味でこの声を聞いた者たちが、挙って世紀末話をインターネットに上がったのだろう。
本当にこのビームハラスメントに遭遇は、想像を超越した長期間の嫌がらせ行為を受ける事になり、大変な事である事を知って頂きたい。
こんな危ないビーム利権が地球に長期間身を潜めいていた事に驚きを隠せない。
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