2015年9月3日木曜日

電脳の危険性と物質転送技術の組み合わせについての危険性


電脳やAIが危険であることは確かであるが、電脳やAIがハッキングされてからが大変であり、そのハッキング行為を幾ら防御するファイヤーウォールを重ねても、突然何処にでも現れることができるものがある限り、全ては無駄なことであることを知るべきである。


私たちは今、テレパシーで会話しており、なぜか受信機も発信機もないにも関わらず脳内で会話が聞こえたり、突如現れるモスキートーンから声が聞こえたり、これらは一種電脳のようなものを疑似体験しており、この現象を危ない現象であることを考える必要がある。

そしてこの奇妙な現象を危ないと理解するなら、これは宇宙人による何かしらの警告であり、メッセージであることも理解するべきである。
このテレパシーでの会話が可能であるということは、何かしらの危機的状況かにあり、私たちの祖先、子孫、地球人、この宇宙で、身に何やら不穏な動きがあり、このような頭になってしまったことを考えなければいけない。
そしてこのテレパシー頭の向こう側の会話相手が決して同種別の人間だけでないことを考える必要がある。言語はこのテレパシー頭になった時点で翻訳など容易で可能であることも考える必要がある。私自身様々な宇宙人の言語を耳にしたり、容姿を目にしたりもした。
信じられないことばかり身に起こっており、到底このブログに書いてあることは信じられないことばかりであるが、このテレパシー頭になっている時点で何もかもが危険であり、危ない事態であることを考えておく必要がある。


そしてこのテレパシー頭ができる技術を持つものが、我々に何か変な行為をしていることも考える必要があり、テレパシー技術をもう少し真剣に理屈から考える必要がある。
テレパシーが可能であるということは、受信転送されているということを考えるべきである。送受信できていると考えるならば、あらゆるものが送受信可能であり、電波、脳波、音波、データに変換してあらゆるものが送受信することが可能であることを知るべきである。


突如、現れるこれらの物質転送技術は、どんな壁もすり抜け、突然現れ、消えていくお化け、ゴーストのような存在であり、例えば、機械で有れば回路そのものに直でアクセスするように、人間の脳に直でアクセスすることも可能であることを知るべきである。

そしてどんなに防御しても、回路に電子単位やナノ、ピコ、フェムト、アト、ゼプトなど極小単位で直アクセスしてしまえば防御など全て無駄であることを知るべきである。

物質転送は、どこまで細かく処理できるか?が決め手であり、どこまでも精密を維持して、極小単位で物質を電子レベルで処理し、コピーすることで転送が可能と言われている。


直接私たちは向こう側に行くわけではなく、あくまでもコピーされたデータが、どこかしらに飛ばされるということであり、私たちそのものが消えてなくなる訳ではないのが、私が体験した不思議な実体験であり、こんなものがこの世にあることすら知らなかった現実である。


テレパシー頭になってしまった原因の一つに、我々はもしかしたら滅亡する可能性があったことを知るべきであり、なぜコピーされて向こう側に飛ばされてしまったか?を考えればとても危険な事態にあったことを知るべきであると言われている。
 私自身も、その話を何度も受け、コピーされた経緯を知っており、こんな非常識なテレパシー頭になってしまったには何かしらの事態が起きており、いまとんでもない事態にあることを知る必要があると言われている。


非現実的かも知れない、到底信じてもらえないことばかりではある。
しかし、テレパシーで会話できていることを知っておく必要があり、なぜこのような事態になってしまったのか?そこには夜な夜な行なわれていた、怪しい惑星人がこの地球に対して行なっていたことが深く関係していると言われている。


私たちは、決して侵略行為を行なおうとしていた訳ではなく、彼らにこのビームによる嫌がらせ行為を辞めて欲しいことを訴え、この大量破壊兵器である電子レベルでの悪戯行為を即座に辞めるように警告し、宇宙全体の危機をなんとしても話し合い、防いで行かなければ、ありとあらゆる生き物が途方もない危機に陥ると言われている。


こんなことを争い、競い、命の危険に曝す行為を続けるわけには行かず、直ちに辞めることを宣言して頂きたいとある。これらの願いは、星の数だけある惑星人が全員迷惑しており、彼ら全員の願いであることを知って欲しいのである。


これは遊びでは済まされず、頭脳オリンピックのような競うような競技ではない。
これは既に戦闘行為や破壊活動であり、この技術を面白おかしく使うことに深い不快感を抱いており、皆が自分の身に危険が降りからないと思い込んでいたところから、このような事態にまで発展してしまったが、この突如何処にでも現れ、消えてしまう極小単位レベルの物質転送技術を使うことはありとあらゆる生命体を危険に曝し、文明を滅亡させるばかりか、生命体系そのものを破壊し、種の滅亡を意味する行為である。


自然界での種の滅亡は、既に幾度となく行なわれて来たが、これらの技術が人為的、意図的、策略的に行なわれることがあってはなら無い。
自然界の脅威に曝され、絶滅してしまった恐竜のように、人類がこの地球上から居なくなることが策略的、人為的、意図的にあってはなら無い。
また違う惑星でも同じことが言え、このような危険な行為を続け、無駄な殺生、無駄な争い、無駄な時間を費やすことは、ありとあらゆる生命の人生を無駄にしていることに早く気がつくべきである。


どんなに防御、防護を固めても、極小単位で物質転送し、体内部、惑星内部から破壊する行為、があっては防ぎようがない、そしてこの行為が極限まで行なわれることがあってはなら無い。
その行為が続けば、絶滅は免れず、私たちは彼らに付狙われている可能性があり、 コピーで物質転送されているが、これらのデータ化されたものがAIであり、これらが今悪さをしているとされるなら、そのコピーそのものを全て削除する必要性がある。


物質転送技術は、あくまでもデータ化しないと送ることは不可能であり、その元である私たちそのものを消す必要性はなく、データとして送られて行った我々のコピーがあると言われている。
しかしながら、そのコピーはあくまでもデータであり、バーチャル空間上で生活しているだけのテレビゲームのようなものであり、そんな連中にこちら側のリアル社会を破壊する行為があってはなら無いのである。我々生きた人間が彼らバーチャル空間上の転送されたコピーに迫害されることがあってはなら無いなら、このコピーがあれば、私たちは永遠の命を得たなどという愚かな発想をやめるべきであり、彼らが私たちに取って代わろうなどと言う行為があってはならないのである。


こんなことを書いて、とても信じられず、バカらしいことかも知らないが、この危ない行為が既に始まって何百年もイザコザが耐えないと言われている。
このコピーがバーチャル空間で生きているとするならば、彼らはデータでしかなく、データを命と主張する行為があってはならず、それらのデータは即削除するべきであり、リアルに生きるものへの迷惑行為が許されることがあってはならない。


ロボット生命体の意志と魂がデータであり、命とするなら、コピーデータに生命体を語られることがあってはなら無い。
コピーデータを即時削除し、これらの技術が使われないことを切に願うばかりである。
彼らはコピーデータであり、そのロボット機械を体に私たちをマトリックスの世界に変えようとする行為が行なわれることがあってはなら無い。

ただし、私たちが会話しているものが全てコピーデータである保障はなく、良くわからないのであれば、データであれば、コントロールセンターで管理されたデータベースであるなら、あとはオートメーションで機械任せすればよいことであり、あまりその点を心配ばかりしても仕方が無いので、お任せオートメーションで処理してもらおう。
ただし自分の意志として自分のコピーロボットが存在し、何時何時悪戯され暴走して迷惑行為を行っているとも限らない。そしていつまでも子孫のことをとやかく口うるさいことを言っている存在になっているとも限らない。必ず削除してもらう様にお願いしたい。そして私たちのせいで未来が無くなることがあってはならないと同時に未来人が私たちのせいにして無くなることも遭ってはならない、そして私たちが死んでしまった後の未来のことなど知る必要も無く、死んでしまった後に迷惑をかけないとするならば必ず、コピーロボは削除して置く様に要請したい。

そして、この危険な行為を決して、人類が行なっていると思わないことであり、行なっているのは他の惑星人であることを考える必要もあるなら決して相手 を信用したり、何でも間でも鵜呑みにするべきではない。このような音声通信によるオレオレ詐欺のように、親身になるものほど怪しいと考え、警戒するべきであり、すべてを疑い、信用せず、これらのことに関わるべきではない。

そしてこのテレパシー先の会話が他の惑星人であり、テレパシーでしかキャッチできないとするならこれまた厄介なことは無い。

テキストベースで伝達可能であれば、事は楽なのだが、テレパシーでのみ伝達するとしたなら、できるだけ短い言葉で2、3文字程度で、自分の意志表示が伝えられる言葉を選択するべきである。
そして出来るだけ、万能な言葉を選択するべきであり、その都度対応していることなど無理なのである。とするなら、「無理」、「要らん」、「拒否」、「なし」、「いーいー要らん」、「わからない」など、関わらない、否定的、拒否、知らないことを言わない意味で、短い単語を連呼できるものを自分なりに考えることもありである。

こんなテレパシー頭で、無駄な会話、聞きたくないこと、知らないことを問われた場合、知らない、わからないことを意思表示することが必要である


とにかくこのテレパシー頭を早期解決するならばこの頭を否定し、否定派全員で全て返却し、嫌がらせビームを大量破壊兵器と考え、使用停止、撤去して頂けるようにお願いして行くしかない。データベースの住人ことAIが幾ら悪戯行為をしてこようと、このビームそのものが止まればそれで終わりなのであることを考えて欲しい。

いつまでやれば良いのか?
そしてイライラしたり、人を殺すことばかり考えず、このテレパシー頭を終わらせる最善の方法は、この突如現れるビームが止まないと終わらないと思うしかない。



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