2015年9月15日火曜日

僕らはみんな馬鹿ハブ扱い

あなたは突然テレパシーが聞こえてきたと同時に、自分は特別な存在であると洗脳されているのです。

脳で会話する事ができてしまう、これらの技術はとてつもなく危なく、私たちは実験動物のように扱われていることに気がつくべきです。
テレパシーが技術であるとするならば、とてつもない事が出来ているのです。

私たちの体にチップなどあるはずもなく、gpsのような追跡や送受信が、まるで携帯電話のように会話出来てしまっていることを気付いているなら、それはも う私たちの細胞単位で認識され、コントロールされている事を知るべきであり、これらの危険極まりな行為を長期間続けられると記憶障害、ありとあらゆる機能 障害を引き起こすのです。
本当に大変危険な行為であるなら今すぐにでも辞めなければ、ボケ、細胞の死滅、痴呆、運動障害、様々な病気の誘発を伴います。

彼らは私たちをアンドロイドのように生命体ロボット程度にしか考えておらず、大変危険な行為も一実験体としか考えていないことを知るべきであり、このテレパシー頭は常識はずれの行為であるなら、私たちはこれらの行為の犠牲者であることを認識しなければならない。

決して特別な存在であることや、優れている、勝っている、愛されているなどといった自意識過剰な思い上がった勘違い勘違いや、思い違いをするべきではない。

このテレパシーは技術であり、ビームを受けて様々な嫌がらせ、悪戯行為を受け続けている受け続けている。
私たちは思い込みにより、このテレパシーが聞こえてきたら頭を良くしてもらえるや、治療してくれるなどそれっぽく演出し、変な勘違いや期待するものが多く 存在するが、良くするにはそれ相応の技術と知識と個別対応等々、いくつもの専門知識やチーム医療的な専門分野の優れた人たちが集まり、凄い労力と時間をか けて治療のように、私たちが学問を学んだり、病気を治す治療、リハビリのようにと同じように、時間をかけて修復、修正、蓄積していく必要があり、一筋縄で はいかない。


しかし、破壊活動は簡単に行え、なんの知識も要らず、見よう見真似で簡単に破壊することができ、私たちの細胞は意図も簡単に死んでしまうのである。
死んだ細胞を復活する行為はできず、治療のように時間をかけて治癒させていく必要があり、年齢と共に我々の細胞は死滅し、治癒力も低下し、減っていくのは 誰もが知っていることであり、こんなビームを浴びせられ、良くなるわけもなく、細胞を傷付け、死滅させ、自分自身を破壊している行為であると気づいている のであれば、今すぐにでも辞めなければ寿命が15年前後早める行為であるとこのテレパシーが始まった時に警告を受けており、彼らもまたこの行為を早期に解 決させ、危険を察知した賢明なる判断力を持った人たちであった。

私たちは思い込みにより、愛されているや、好かれている、先生、教授、マスターなどと持ち上げられ、いい気分にさせられて、差し込みにより洗脳され、腹の 裏では、シメシメや、アホかコイツや、鼻で笑っている輩どもが寄って集り我々の脳や体に悪戯行為を続けている事を知るべきである。

持ち上げるだけ持ち上げ、実験動物扱いにしか考えていないものばかりで、私たちは思い込みにより、このテレパシー行為の寄せテーブル役のような、馬鹿ハブのように使おうとしているものたちによりどんどん自分の頭の細胞を傷付け、命の危険に曝している事を知るべきである。

圧倒的な技術力に魅せられ、目にし、体験することで、正しい判断力ができず、勘違い、過ちを犯したことに気が付いた時点で、これらの危険行為を直ちに改め、これらの危ない技術の停止を訴えるべきである。

ノービームNo beam、ストップStop beam、ドゥーノット ビームDo Not Beam、アンユウズド ビーム UnUsed Beam、ドゥー ノット ユーズ ビーム Do Not Use Beam、ドント ユーズ ビーム Don't Use Beamと意思表示、考え続けることで、ビームの無い社会、何も起きない平和が長く続くことを考え、自分自身を大切に考えるなら、相手の気持ちになり、この文明が何時までも続き繁栄しますように。

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