2015年9月20日日曜日

嫌がらせビームと脳タワーのまとめ

この嫌がらせビームについて散々語ってきたが、このビームについて簡単にまとめて置く。

嫌がらせビームを使う者たち

底意地が悪い者たち、嫉妬深い(シットー)者たち、利権にしがみ付く者たち、
そしてお金持ちが主体になって、金持ち優遇政策を続けるため
爺ババになっても楽なポジションを譲らず、旨味だけ占有して尚且つ、死ぬのが怖く、更に長生きを続けようとしているものたちが、未来を背負う若者の命を犠牲にしながらその利権の椅子にしがみついて動こうとしない世の中の仕組みがこの世界を大きく変貌させた。
彼らの世界は長老なるものが底意地の悪い連中が長期間居座り続けるやくざ、カルト教団のような集金システムのようなねずみ講社会に似ていると言われ、全て上に吸い取られる仕組みであり、彼らが長老なる者たちは150年寿命を維持させ居座り続けると言う。
脳タワーの若者の寿命は45年程度であり、有能、能力あるものはシットー連中が足の引っ張り合いのため、この嫌がらせビームによる嫌がらせ行為が始まる。

どうして脳タワーになっていったのか?
そしてやがては生産性向上、利権を守ろうとする者たちと、その不公平を訴える五月蝿いものを黙らせるため、そしてそして公平を保つためという名目で旨味を吸い尽くそうと必死なのである。

嫌がらせビームを続ける理由
自分達のフロンテア、利権を守るため
どうしてこんな変な社会になったのか?
頭脳社会が長く続き、カンニング行為が横行し、底意地が悪いものがこの嫌がらせビームを利用したことから始まった。
ちゃんとしたものが蹴落とされ、ビームによる嫌がらせ行為が長く続き、変な連中が世の中を、実権を握ってからは、何時までも離さず、自分達ぬるま湯フロンティアを牛耳るためこの悪どい習慣が根付いていった。

上記と今までの記事を簡単にまとめると

1、頭脳社会頭が良いだけで全てが決まる世界。

2、頭の悪い連中が「何とか成らんのか」とカンニングを目的にこれ等のテレパシーを使おうと考えた。

3、カンニング脳と本当の優秀な頭脳を持つもの持つものと同等になっていくと カンニングの中でも底意地の悪い連中が世の中を牛耳り出す。

4、カンニング行為が横行し、世の中が逆転し、カンニング脳だらけに変貌。

5、底意地の悪いものが上に這い上がるため「何とか成らんのか」とこの世を地獄にこの嫌がらせビームを使って能力あるものに対して能無しに仕上げるための嫌がらせ行為が横行する。

6、生産性向上のため、公平を保つため、脳を使うものは脳タワーなるものたちが仮想空間を構築していく。

7、底意地が悪いものたちの悪行が始まるが決して長く続くことなど有り得ず、追い出しをくらい、他の惑星で同じ行為を繰返し、自分達のフロンティアを再構築しようと必死。


そして我々は猿人類であり、猿の習性からこのようなビームを使ってお山の大将になりたがる者たちが溢れる社会で、地位と権力と金を手に入れようと必死になるばかりに世紀末に我々自身が落ちて行くといわれている。

しかし、そもそも我々猿人類の特性を自分自身で理解し、それらの行動に対して理性を働かせることが出来るのであれば、こんなビームを使わないという選択と、火気、危険物の取り扱い同様に危ないことを禁止し、抑制、規制する取り決めをして、ビームを使わないければこのような問題は起きないのである。

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