2015年9月27日日曜日

脳を狂わせるビームが向けられる危険性

人類はアンドロイドのように人間をおもちゃにして遊んでいる輩が人類をロボットのようにしてコントロールしていると我々人類を脅迫し、統治下に置こうとするものの不穏な動きはあった。

私自身、アンドロイドのように悪戯され、まんまナチスの予言通りに人類を牛耳ろうとしたのである。
そのからくりは脳を全て知り尽くす者たちが存在し、脳MRIのような嘘発見器のような装置を使い、脳を持つ全ての生き物を監視している。
 
そして彼らは私たちの全てを知り尽くし、私たちを守っている者と、悪事を働こうとするものたちが双方が、常に私たち地球人に嫌がらせビームを向けているのである。

脳を狂わせられ、一時期何も考えることができず、行動することもできず、寝たきりになり、ネットもせず、ずっと頭の中で責め立てられ、警察で自供しろと意味不明なことを永遠にどやされ、私たちは皆、誰かと間違われ、様々な嫌がらせを受け続けたのである。

そしてこのビームが脳に当てられ、私自身、物忘れが激しくなり、ボケ老人のように一時期とてつもない経験をする。

こんなことを書いても到底、信じられないだろう。
彼らの、脳を狂わせる手段が壮絶であり壮絶であり、脳のシナプスを届かせない、海馬の間に壁を作る、ある部位を押さえる、左右の脳をくっ付ける、左右の脳を反転する、左右の脳を輪ゴムで縛るなどなど信じられないだろうが、このビームによる嫌がらせ行為は、どんどんエスカレートしていき、永遠にこのビームを互いに当て合いする行為を辞めようとしない。

最終的に人殺し出来るとまで続けようとするものが、犯罪者たちであり、この嫌がらせビームを犯罪に使おうと必死になり、おら海賊王になる‼と馬鹿げた連中がこの世を牛耳ろうと必死な人殺し集団が、この世を地獄に変えようと必死なのである。

しかし、この危ないビームをコントロールしてワープできるものが宇宙船をこちらに、向かわせていたらどうする気だ。そしてこんな亜空間を越えてくるビームそのものがタイムマシーンであることに早く気は付くべきである。

タイムマシーンそのもので常に監視社会になっており、全てに記録されていることを知るなら、自分の人生を汚点と恥の上塗りをするべきではない。

そして言ったらそうなると言うのであれば、私たちはこんな危ないビームを止めろ!ビームは要らない!ストップビームハラスメント!ノーモアビーム!とデモを抗議を訴え続けるだけである。

こんな危ない細胞破壊兵器ビームは 、大量破壊兵器として認識し、こんな危ないビームが止まり、ビームが無ければ何時までも永続的に平和が続き、皆幸せに暮らせるのであるのである。

そして頭が良いだけ全ての価値を決める行為そのものが古い価値観と偏見に満ちた世界を作り、このビームを何やら勘違いした馬鹿どもが挙ってこんな危ないビームを死守し、世界を恐怖に変えていく魔王そのものをそのものを祭り上げる使者となっていることに早く気づくべきである。

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