2015年9月21日月曜日
この怪しいビームを使う者は一体誰のか?(犯人探し編)
これらの行為が、大変危険な行為と分かっていながら、ビームを使って嫌がらせ行為を続ける者は一体どんな人たちなのか?そして対話の向こう側の人は一体誰なのか?何の目的でこんな行為を繰り返すのか?
このテレパシー染みた嫌がらせビームが始まる絶対に話題になることである。
誰だ?こんなことをしてくるのは?誰もが疑問に思うことである。
その結果次第では、この声を聞いて犯罪行為に発展したり、失われなくてもいい命が沢山失われてしまうのである。
ビームを使った嫌がらせ行為をする者たちは、どう考えても犯罪者他ならない。
そしてもし嫌がらせ以外の目的があるとしたら、一体なんなのか?
この危ないことをする者は誰?
私たちにこんな嫌がらせ行為をする者は誰?
こんなビームを嫌がらせだけで利用しようとする者は誰?
このビームハラスメントは、そんな犯人探しばかりの状態になるのである。
そして、この嫌がらせ行為は、使おうとする者と辞めさせようとする者がビームを使い一種異種格闘戦のように多民族、多惑星人を巻き込んでとんでもない事態にまで発展している。
そして人間にテレパシーで対話できる能力があるのか?
モスキートーンのような超高周波数が飛び交い、このビームによる嫌がらせ行為が横行していることを考えるなら、能力ではなく、脳のある部分、例えば言語野から直でやり取りしているような状態であり、このテレパシーが聞こえる事態、脳を触られていると考えるべきであり、とても危険な行為であることを知る必要がある。
そんな中、犯人探しに様々な憶測が飛び交い、いい加減な情報が横行し、長時間に渡りそんなツマラナイ話を永遠に繰り返し、知らない名前を片っ端からメモ取り、そんないい加減な情報を得て、鵜呑みにして他人のせいにして、このビームを使い続け嫌がらせ行為を繰り返し行なう者たち。
消去法で考えれば簡単である。
犯人は誰だ?など犯人探しをしてもテレパシーの向こうで使おうとする者からまともな答えなど聞けるはずもなく、誤魔化し、陰謀し、嘘にまみれた、いい加減な情報を得ても意味などあるはずも無く、いい加減に自分で考えて行動するべきである。
まず、嫌がらせ行為をする者は挙って私利私欲に貪欲にこのビームを利益を得ようとする物ばかりである。
そしてそうした私利私欲に走る者たちは、挙って男たちであり、独占欲と支配欲でこのビームを使い、富と名声と地位を得ようと必死である。
彼らの中でも、このビームをマスターしようとする者は、ビームによる嫌がらせ行為がどんどんエスカレートして行き、良い人や真面目な人、倫理ある人は真っ先に辞めようと必死に居なくなり、やがてそれでも利益を得ようと必死なものたちは、さらに嫌がらせ行為をエスカレートさせ、どんどん辞めていき居なくなり、やがては息を潜め大人しく続ける者たちは、嫌がらせ行為を受けながらもしたたかに下部となって利益を得ようと必死になり、このビームを利益に使おうと必死に模索し、やがてはどーしょもない集団だけが残るのである。
そんなどーしょもない集団とお友達や仲良くする行為は、結局このビームを何としてでも利益に変えようと必死であり、こんな連中と一緒に行動するなど有り得ないのである。
そして、そんな集団に属し、言いなりになって犯罪行為を起してはいけない。
また犯罪に巻き込まれる可能性を考えるなら、早期終了を訴えかけて、離脱して行かないと自分の身が危ないことを考える必要がある。
では、このビームは一体何なのか?
私の聞いた話がいくつかあり、惑星間通信であり、このビームは非常事態宣言のようなもので、とある文明がとんでもない事態になってしまい、彼らの知恵と技術を略奪しようとする者が必死にこの危ないビームを使って攻撃をしているという情報が一番、マトを得ていると言われている。
もちろん上記に記載した淘汰された嫌がらせ行為の生き残り集団がこのビームを利益に使おうと必死で、ある文明に対し嫌がらせを繰り返していると言われている。もちろんその文明もこれらのビーム技術を持ちえている科学の推移を極めた文明人でもあるが、やはりこれらの行為に至った経緯もあり、互いがけん制し合っている状況でもあり、使おうとする者と辞めさせようとする者たちが常に戦争状態にあり、大変危険な状態であると言われている。
また、違う人の情報では、この惑星間通信を使い、とある文明が違う文明と接し、友好関係を結ぼうとした、また違う異文明が学問、知恵、知識のヒントを少しだけ与えたなどなど様々な憶測が飛び交っている。
とにかく、こんな嫌がらせ行為を目の当たりにして、みんな辞めたいのである。
どんどん排除されて行き、生き残っている者たちがビームマスターことビームを牛耳る、ビームを使う者になって、とんでもない行為を日夜問わず繰り返す。
こんなビームを世に広め使おうとする者は、危ない人たちしか残っていないのである。
そしてこのビームを使い嫌がらせ行為を続ける者たちは、やはり男が大半を占め、チンコを持っている。このチンチンを持つ者たちは、やはり男性ホルモンが強く、支配欲にまみれ、強欲にこの行為を営利に変えようと必死なのである。話相手を選ぶならチンチンを持つものとは話したくないことを要望しよう。
そんなことを理解するなら、このテレパシービームの向こう側に居るチンチンを持つものたちと仲良くしようや、言いなりになるなど有り得ない。そしてビームを利用しようとするとやはりそうした変な連中と向き合い、上手く付き合っていく必要がある。
そんな恐ろしいことを続けて、こんなテレパシービーム行為を続けて、生き残れる文明などあるとは思えず、みんなこのビームを浴びると挙って嫌がり、このビームが降って来たら世紀末話ばかりが始まるのである。
もちろんそんな情報は多方面からあり、いい加減な情報とも思えないのは、こんな危ない行為を日常茶飯事繰り返し行なわれている現実を知るなら、そんな世紀末もやはり向かえてしまうのかと心配ばかりして、こんなブログになってしまったのである。
素敵なことがあれば良いが、今のところ学問以外には得るものは世紀末話とチンチンを持つものどもの嫌がらせ行為以外は無い。
では、何故こんなビームが地球に降り注ぎ、テレパシーの向こう側の人たちと対話させられているのか?
みんな突然、このテレパシー頭にさせられ意味も分からず、話し合いさせられているとすれば、こんなもので危ない行為や、利用しようとしたりせず、またこんなテレパシー頭のまま五月蝿く、長期間使えるはずもなく、嫌がらせを続けられるものではないなら、無駄な争いを避け、適切に終わらせていくように努力していくしかない。
お互い話し合いでテレパシーの相手と話をさせられているのであれば、みんなでこのテレパシー頭を終息させるための話し合いで、ビームを使わないでと呼びかけていくことが、最も大切であり、話し合うのであれば、知らない人も存在するため、この危ない嫌がらせビームを使わないように、そしてテレパシーでの会話を終わらせようと呼びかけていく方法が一番良いのではないだろうか。
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