わたしはこのテレパシー頭になり、すぐに魂を抜かれるやら、魂を入れ替えただの、3人の賢者とアホ子1人の魂が入っているだの、アホなことばかり聞かされ、
うんざりしていたが、まさか本気にしている輩がこれほど居るとは思わなかったが、その理由はただ死を馬路かに控える老人どもの願望なのでは?と最近シミジ
ミ思うのである。
私がこのテレパシー頭が始まった当初からであるが、頭のおかしな宇宙人やごく一部の人間から、魂なるものを信じており、私たちの体に別の魂を挿入して、彼ら精神生命体なる受け口にとか、生き返れるとか、意味不明なことをずっと言っていたり、そんなたわごとを信じきっており、本当にトチ狂っている。
私たちの体を乗っ取れると勘違いしている頭がおかしな連中であることは間違いない。
そして地球上で人間を取り囲み、このビームを継続しようしているものが、イタコごっこをしている連中であると言われている。
私自身、東京大学の話を沢山聞かされ、イタコたちが沢山現れ、夜な夜な悪戯され続けて来たのである。この行為を続けているのは、悪霊と勘違いしているイタコたちであることは間違いないことである。
そして魂なるものの前置きを前提に、私が夜な夜な悪戯されていた行為について書き残したい。
このテレパシー頭になり、すぐにトチ狂った連中が私の中に3人の賢者と1人のアホ子の魂が入っているだの、その魂を抜いて、子汚い爺を入れるだ
の、体内に部屋があってそこに居座っているだの、爺が俺の腹に入ることで魂が俺になる?やら意味不明なことを抜かして、好き勝手やっていたのが、昨年の8
月のことであった。
アホなことを永遠にやっては、まるで人間の体は器であるかのように、魂が無いだの、あるだの、意味不明なことを永遠に続け、その後、脳みそも入
れ替えるみたいなアホなことを続け、私自身を持て遊び、人間の体を、魂の器と思い込んだ馬鹿な連中が夜な夜な連日連夜続けていたのである。
アホな連中で、魂なる存在を本気で信じており、魂が存在するとしたら、人間の体は一体なんのためにあるのだ?と訊ねると、別の者の魂なるもの
が、体内に挿入されることで乗り移れると、信じているものがこのテレパシー頭どもの価値観で、私たちはこのテレパシー頭になったと同時に彼らそのものの存
在になったと思い込まそうと必死であった。
そのため、カルト宗教団体が疑われることに繋がっていたが、私自身とある宗教団体の名前をずっと耳にしていたが、その団体は信者の勧誘を必死に
なっているのは、ひとりでも入団させることで、自分の地位を上げたり、集金システムが実にねずみ講のような、金集めに懸命なカルト集団で有名だが、特にこ
れといった連中ではない。
しかし、この魂やスピリチャルにやたら一生懸命で、変な行為を続けているカルト団体が存在し、小説家を目指していたものが私利私欲だけのため
に、これらの行為を永遠に続けている者がおり、その者がこれら変なものを流風させ、社会に蔓延させて行ったのではないか?と疑って止まない。そしてこれら
の行為を集団で継続しようと、今尚、反対派に攻撃的になり、嫌がらせ行為を続けているのではないか?
この行為を縮小し、終わらせようと努力するどころか、この変な行為を続け、彼ら宇宙人といっしょになり、この世を地獄に変えようとしている張本人が、彼らカルトの連中であるなら絶対に許されることではない。
カルト教団と言えば、一時オウムのような集団が、白いヘッドギア のようなものを使って何やら測定をしていた映像を思い出す。そしてパナウェーブなる白装束なる存在や、80年代かなりの数がこれらの被害に遭っていたのだろう。
彼らもまた、この行為に悩み苦しんでいた集団なのかも知れない。
そしてオウムもパナもみんなこんな得体の知れない危ないテレパシーに脅え、寄せ集められ、寄り添って生きていたと言われている。彼らもやはりストーカー被害を訴えていたり、何やら見えないものと戦っていたり、トチ狂った行動をしているのである。
そのことを重く受け止めるならこのテレパシー頭の向こう側の得体の知れない何者かわからぬ者を信用し、鵜呑みにする行為とその声に従い、行動することは、とても危険を表している。
彼らのような行為を繰り返してはいけない。
その行為を今尚、得意げになり、魂だの、霊魂だの得意げになり、このテレパシー頭を続けている輩がこの世を混乱させている現実を知るべき
であり、彼らの行為は地球人を危険に曝している恐れがあるとするならば、すぐにでも終わらせ、変な得体の知れない宇宙人と共存共栄などという恐れを知らぬ
行為を継続するべきではない。
彼らはどれほど凶暴で、凶悪な存
在かも知らずに、表ずらは良い人を装い、腹の中では胸糞悪いことばかり考えている者たちが、この地球に訪れ、圧倒的な技術力で現れ、我々と一緒にと言って
いたらどうするのか?そんな危険な者たちを、受け入れたり、何でも鵜呑みに信じ込み、この危ないビームによる嫌がらせ行為を、変な連中といっしょになって
今も尚、攻撃を続けているとしたら大問題である。
そんなリスクも考えず、ヘラヘラ笑い、宇宙人と歩み寄ろうとして、地球を危険に曝そうといている連中を国連をはじめ、地球人全体に危ない影響を与えようとしている変な行為をしている者たちを、取り締まるべきではないのか?
地球人は愚かなのか?のん
きなのか?何も危機を考えてないようにしか思えないとも言われている。このテレパシー頭である以上、私たちの未来は想像を絶するほど恐ろしい未来ばかりを
言われている。そしてこの頭が蔓延した地球の未来はそれこそ文明は滅び、人類は危ない社会に突入すると言われている。
脳タワーなる映画マトリックス 社会を形成しようとする目的と原因は、この頭の向こう側の連中が煩く、うっとうしく、煩わしい連中であり、黙らせるために眠らされていると言われている。このテレパシー頭の原因が分からずとにかくテレパシー頭になっているものを片っ端から眠らされている方針が取られているが、これがまさに擬似的脳タワーであり、マトリックスが実は別の世界にあり、あの緑色に輝くバーチャル空間のような仮想空間に居るゲーム社会を構成していると言われている。
それはまるでテレビゲームのシムピープルたちが、シムシティで暮らしているような光景であり、そしてロボットに支配された世界観もまた危険を訴えている。それは映画「ターミネーター」や「サロゲート」のようなリアル社会をコピーロボットが歩いているような社会や、世界そのものを仮想化する空間など本当に必要なのか?と考えるなら、彼らは目を覚まし、起き上がり元通りの生活に戻って行くことが大切なら、肉体を捨てるなどと言う戯けごとや阿呆な発想を辞めて、バーチャル空間を捨て、地に足をつけて歩んで行って欲しいものである。
そんなバーチャル空間と、魂なるものに偽ったシムピープルなるものは、私たちの全身スキャニングデータであり、パーマンに出て来たコピーロボのようなモノであると言われている。私たちは寝ているときにそれらの行為を人体スキャニングされデータ化され、持って行かれたと言われている。そんな全身スキャニングデータをさっさと削除し、私たちの姿を偽る者たちに利用されてること無く、これらのスキャニングデータとコピーロボットを全部削除することがこのテレパシー頭を脱することの重要な要因であるともメッセージを受けている。
私たちが攻撃を受けているのは、コピーのような偽りのコピー人形がこの悪さをしている者たちの隠れミノとなり、人間の顔を模した宇宙人たちがこの危ない兵器を使い、侵略行為を繰り返しているといわれ、私たちがこのテレパシー頭になった原因と、長期間拘束されて監視されているのは、人違いからとメッセージを受け取っている。
このテレパシー頭を放置することは危険であることを考えるなら、早期解決に向けてこのテレパシー頭を終わらせる努力するべきである。無駄話や、妄想に浸ることばかり考えている暇などない。これは時間が経てば立つほど危険な行為であり、ありとあらゆる生命体が文明すら失う恐れがあるほど危険な行為である。
この殺人ビームを終了させるには対話の向こう側がロボットプログラムであるならプログラム削除と、スキャニングデータであるならばコピーロボットの削除、そしてこのテレパシー頭の声が聞こえなくなるまで、この嫌がらせ殺人ビームの停止と撤廃、使用停止を訴えていくべきである。そしてこのビームによる痛みなどの被害に遭っているのであれば、返却と考えることである。
推進派に尋ねるとしたら、このテレパシー頭の意味を何も分からず、頭を悪くされることを知るべきであり、なぜ頭の中で声が聞こえるかを考えるべきである。頭の中で声が聞こえるということは脳にダメージを与えられていることを心配するべきである。そして情報共有などというものはインターネットやパソコン通信ネットワークを使えば良いだけの話である。たったそれだけのためにこんな危ない行為を放ったらかしにする行為は自殺行為であり、自ら脳を傷つけている行為であることを知るべきである。快適など偽りであり、脳細胞の成長なるものは年齢と共に衰えることを知るなら年齢を重ねれば重ねるだけ危険な行為であることを知るべきである。
そしてこの圧倒的な技術力を持つ者がこちら側に攻めに来たらどうする気だ?
このテレパシー頭はそうしたことも考えて置かなければ行けない。
そ のような映画は数々あり、決して他人事ではない事態であることを気が付き、知るべきである。この頭を使い続ける行為が危険なのはこれにより壮絶になり、怒 り任せに宇宙船がこちら側に向かって来たことの危険性も考えるなら早期に終わらせる努力を怠るべきではなく、こんな危ないビームを使って応戦するなど行っ てはならない。
この殺人ビームを終了させるには対話の向こう側がロボットプログラムであるならプログラム削除と、スキャニングデータであるならばコピーロボットの削除、そしてこのテレパシー頭の声が聞こえなくなるまで、この嫌がらせ殺人ビームの停止と撤廃、使用停止を訴えていくべきである。そしてこのビームによる痛みなどの被害に遭っているのであれば、返却と考えることである。
推進派に尋ねるとしたら、このテレパシー頭の意味を何も分からず、頭を悪くされることを知るべきであり、なぜ頭の中で声が聞こえるかを考えるべきである。頭の中で声が聞こえるということは脳にダメージを与えられていることを心配するべきである。そして情報共有などというものはインターネットやパソコン通信ネットワークを使えば良いだけの話である。たったそれだけのためにこんな危ない行為を放ったらかしにする行為は自殺行為であり、自ら脳を傷つけている行為であることを知るべきである。快適など偽りであり、脳細胞の成長なるものは年齢と共に衰えることを知るなら年齢を重ねれば重ねるだけ危険な行為であることを知るべきである。
そしてこの圧倒的な技術力を持つ者がこちら側に攻めに来たらどうする気だ?
このテレパシー頭はそうしたことも考えて置かなければ行けない。
そ のような映画は数々あり、決して他人事ではない事態であることを気が付き、知るべきである。この頭を使い続ける行為が危険なのはこれにより壮絶になり、怒 り任せに宇宙船がこちら側に向かって来たことの危険性も考えるなら早期に終わらせる努力を怠るべきではなく、こんな危ないビームを使って応戦するなど行っ てはならない。
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