2015年9月25日金曜日

頭がおかしな連中

私が体験した奇妙な出来事。

夜な夜な私はおかしな体験を幾つもした。
その中のお馬鹿なエピソードです。

私たちはあちらで試験管ベビーとなって育てられているらしい。
その子供が私たちと脳内で会話していて、その子供たちが自分の子供で、彼らを自分の子供と思い込み育てている。また、頭の中で鳴っている向こう側に恋人や、宇宙人と結婚をしていて、子供がいると嘘を刷り込ませられる。

そして自慢毛に子育てして、私たちの子供がいると思い込ませられ、テレパシー頭の向こう側にいる子供たちを立派に育てる見たいな話である。

攻殻機動隊のゴミ収集車に乗り、ハッキング行為を続けている親父の様に、犬の写真を持ち歩き、娘の話を自慢げにしているが、実は独身のストーリー。

無理やり思い込まされたこの行為を続けさせ、洗脳する為の娘や息子。
そして勉強を教えるや、学習させ、この洗脳行為をプレゼンテーションにしてテレパシー商売に精を出す者たちが、必死に金儲けの道具にしようと必死なのである。

頭の向こう側のものと結婚していて恋人だったり、嫁だったと言う話に結婚できなおばさんやおじさんの話など様々な心の弱みに入り込んでくるのである。

私たちは既に何かしらと接触しているが、それが何なのか?さっぱり分からなかったが、このテレパシー頭を商売にした使い方らしい。

そして彼らは自分の息子や親近者、一族としてこの頭の向こう側のものは家族として勘違いさせ、親身になり、面倒を見ている振りを繰り返し、その言葉を鵜呑みにさせて、我々を洗脳し、テレパシー商売に精を出そうと必死であり、人間をおもちゃにしか見ておらず、何やらとんでもない宇宙人のヤクザ版見たいな連中と言われている。

とにかく危ない連中であり、我々を面白おかしく揶揄い、このテレパシー頭を続けようと必死な連中が多く存在し、このままではただ事では済まされない、何かしらの危ない人類が沢山出来る勢いではあった。

しかし、この洗脳をするこれらの摩訶不思議なものは、危ない技術であり、全部ネタバレしており、やはり監視社会というものは存在を否定できない。
そんな監視社会にしてしまったのが、やはりこの亜空間を突如現れて消えてしまうビームが原因であり、本当にバレていないなら、こんな呑気にブログを書き貯めておらず、とっくにあの世行きと、ずっと言われている。そしてそんな行為を馬鹿な連中は、愛されていると勘違いしているが、守ってもらっていることは守られているが、愛されてなどと言うことは、一切あり得ない。

やはり身内の恥を出してはならない、同じ種族から歴史の汚点を出させない。
これほど凄い技術を持つ者はそれなりの文明を築き、知恵と勇気と倫理溢れる方が沢山居るのであろうと信じて、私たちは自分の生活を普通に続けるだけである。

そして他人に干渉せず、辞める努力をするならば、このビームをストップして欲しい事だけを訴え続けるだけである。


そして再び、ビーム被害に遭遇し、言う事を聞けや、指示に従えなどあり得ない。
テロには屈しない。人間をおもちゃにしか考えていないテロリストたちであり、人間を虫けら同然にしか思っていない者たちも居るだろう。
しかし、病は気からと言うことわざ通り、この危ない頭を治す努力を続ける様に、この変な嫌がらせビームを受け付けない、拒否するべきであり、こんな事を続け無い努力をする事で、テレパシー頭の向こう側にいる者もきっと救われるはずである。

みんな迷惑している事を考えるなら。




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