2015年9月19日土曜日

統合失調症とその治療法

現代社会でこの危ない現象を幾ら説いても受け入れられて貰えない。

わたしたちは、この社会でこの危ない言葉が聞こえる現象を統合失調と呼び、様々な支障を抱えてしまう。

詳しくは厚生労働省のホームページを参照してほしい。
http://www.mhlw.go.jp/kokoro/speciality/detail_into.html

http://www.mental-navi.net/togoshicchosho/rikai/byoritsu.html


統合失調症の発症には、国や地域、民族、男女などによる差はほとんどみられません。有病率は人口の約1%、つまり100人に対し1人の割合ですから、けっして珍しい病気ではありません。

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余談ではありますが、現在、おそらくこの上の図のような状態である。


私たちはこの危ない病気であれば早期治療に専念し、私たちはこの頭の中に聞こえる声を無視し、間に受ける事無く、行動しないことである。


頭の中の声とはなにか?

話しかけられるとどうしても、友達や、仲良くすることなどするようなイメージだが、そんなことをすると余計危なく、そんなことをする必要はなく、耳を傾けることをせず、決して行動しないことである。
どこの誰かもわからぬものに親しみを持つ行為や、好意を寄せるなどあってはなら無い。 少し可愛い言葉やフリをしていたり、好意的な印象だけで、全てを判断する行為は禁物である。

もしかしたら、とんでもない事態に巻き込まれていくリスクを考えて向き合うべきである。

そして何処そこへ行けや、誰のせいでこの頭になったや、近くに居る人からブツブツ独り言が聞こえる、自分のことを臭いやキモイ、使えねー奴や、うるせー、ブツブツ独り言が聞こえる症状が聞こえても、それはあなたの頭の中でしか聞こえない言葉なのです。

そしてこの現象が現れたら、私たちはすぐにインターネットで検索を沢山して、予備知識を豊富に入れておくことが大切である。

そして常識だけでは捉えない、頭の中で言葉が聞こえてくるなどあってはならない、自分の考えたことと、語りかけてくる2人称、3人称になっている頭など、まず有り得ないのである。
当たり前だが、私たちは一人であり常に一人称である。


重症時は、本当に何も考えることが出来ず、恐怖のあまり、私たちは物事を正しく理解出来なくなり、日常で行なっていたインターネットで調べものをする行為すら出来なくなるのである。
治療方法は様々であるが、まずは近くの診療内科に足を運び、頭の中の声を吐きだし、専門の医師に相談することである。


そして治療のために、数日でも入院するのも良いかも知れないが、自宅治療でも良い。
どこに行こうが、この声は聞こえるのである。
自宅では酷く大きな声が聞こえ、外に出ると静かになるのは、わざとそうしているだけであり、大きくしたり、小さくすることなどすぐに出来るので、なにを対策しても結局は無駄になる。


 あまりのストレスであれば、災害避難場所に指定されている大きな公園のベンチで一夜を過ごしてみるのも良いかも知れない、独身の友人や頼れる人にお願いするのもありだろう。周りで相談できる相手がいるならその人に聞いてみるのも良い。
私自身の経験であるが、決して何処そこへ向かえや、具体的な建物名と部屋番号を言われても間に受けず、変な行動を取ることは決してしないことである。
そして統合失調症の場合、警察に行け、警察に向かえと連呼される行為もあったが、これも全く無意味であり、警察では一切対応されず、まずは病院へ向かうのが先である。


私の場合、引っ越せの罵倒が多く、引越しをしようと転居先、ダンボールの荷造りまでしたが、結局重度の事態に陥り、 そのまま転居することなく、自宅で療養し、外に行けば気が晴れるのであれば、アルバイト程度でも仕事をしながら少しずつ元の生活に戻る努力をしていくことで、いまはかなり改善してきたのである。


とにかく頭の中の声には従わない。
ただそれだけである。


あまりに壮絶なことが起こり、自分でも混乱し、パニックになり、不安と絶望が押し寄せ、恐怖のあまり変な行動をとってしまうこともある。

脳を狂わされることは、文明を持つ生命体そのものを恐怖に陥れる行為であり、尋常ではいられないので、パニックになるのは誰でもあることであり、そうなった場合、この頭の中の声に従ったり、行動しないことである。

スピリチャルや、守護神、神の声と思われガチであるが、こんな頭の中で声がするなどあってはならないことであり、頭の中の声に決して従わない、頭の中の声の者と親しくしようとしない。


頭の中で声が聞こえてくるなど有り得ないことであり、とてつもなく危険な事態に置かれたと認識して良く、この声の者たちには、人間社会の価値観、世界観、常識は一切通用しないことも理解するべきである。

とにかく人間の知識だけでは計り知れない存在も認識、声の主は人間だけでないことを知って置くべきであり、危ない宇宙人である可能性も考えるなら、あまり親しくし、好意を持たれることは自分自身の身に危険を及ぼすばかりか、社会全体が宇宙人との親交があった場合、いまの社会が大きく変貌し、危険に曝される危機を予測しておく必要もある。


そして頭の中の声の人たちとの関係は、「私は私、あなた方はあなた方」で、双方合意している。
決して歩み寄ることなど有り得ないのである。


自分のことで精一杯の私たちは人の心配もしていられないことも理解して欲しい。
この頭の原因については様々なブログの内容を沢山入手し、判断してもらうしかない。
わたし的にはこの統合失調症の原因はビームであると結論ずけているが、電波やエレクトリックハラスメントの考えとほぼ同じであり、すぐにこのビームによるブラックオプスに満ちた世界であることを知ることになる。

そして決してこのビームの嫌がらせ行為は人間ではあらず、ブラックオプスをしているものは宇宙人同士の戦争になっていることを知り、驚いている。

どんどん話はそれて行ったが、そんなこともまた不思議な現象の要因であり、必ずしも独りでは解決できない問題であり、この問題を解決に導くのはこのビームがこちら側に向けられることがなく、止まるまで待つしかないのである。


本当に大変ではあるが、一人悩まず相談、またはブログなどで情報収集。
本当に悩み無用なのである。
とにかく、悩まず、負けず、めげず、時期が来るまで、頑張って上記の内容を守り、自然治癒を待つしかない。





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