2015年9月13日日曜日

No more beam❗️ Stop beam war❗️ Do Not Use beam❗️ 運動


とにかくこのビーム当て戦争を終わらせて行く必要がある。

テレパシーで意思を伝えるなら、出来る限り負担の少ない、短い言葉を連呼するのが良く、いくつかそうした単語を記載する。

ノービーム No beam
ストップ Stop beam
ドゥーノット ビーム Do Not Beam
アンユウズド ビーム UnUsed Beam
ドゥー ノット ユーズ ビーム Do Not Use Beam
ドント ユーズ ビーム Don't Use Beam

オール ピープル All people.
オール ビーム リターン All beam return.

ノー モア ビーム ウォー No more beam war.

ストップ ビーム ウォー Stop beam war.

ノー ハブ ビーム No have beam.

ノー  ニード ビーム No need beam .

ノー モニタリング ビーム No monitoring beam.

ノー ビーム インサイド ボディ No beam inside body.


全員、オール ピープルの意味は知らない人の分を含みであり、シムピープルことスキャニングデータの体のパーツをバラバラに持たせられたり  、特定の個人の代理代行などではない。

代理代行致しません。
ノーモア代理代行。

英語が意外と言いやすい。
他にもあれば返却の意を伝える言葉を連呼して、 ビームの発信元にビームを止めてもらい、互いのビーム当て合い戦闘行為を一刻も早く終わることをお願いして行くしかない。

そして私たちは何故かこのような常識外れの危ないテレパシーでの会話が可能になってしまっているかを深く考える必要がある。

このテレパシーでの会話は、現在人類がとてつもなく危険な状態にあり、
人類滅亡の危機ばかり聞かされているのは、とんでもない事態にあることを察知し、一刻も早くこのビーム戦争を止める必要がある。

私たち地球人は、ビームを持っていない存在にも関わらずも、このビーム戦争に巻き込まれ、罪を擦り付けられている状態にある。

そして私たちはビームを所有していない存在であることを訴え続け、ビームを発射していると言う誤解を解いていかなければならない。

地球人はそのような技術は持ち得ない事実を訴え、このビーム装置がどのような装置であるかも知る由がないことを訴え続ける必要がある。


そして本物の宇宙人が怒り任せにUFOに殺戮武器を満載して実際の破壊活動で応戦攻撃してきたらどうする気か?人類学滅亡の話は決してデマではないことが理解できる。
こんなに危ないことを直ぐに辞めてビームの停止と戦争がない世界を訴え続けて行く必要がある。
幽霊や守護神などと言う訳のわからない自己都合の認識では済まされないことを知るべきであり、今すぐに辞めなければ自分自身が危険な状態になることを知るべきである。そして自分たちの保身の為の工作活動も、未来の脳MRIのような万能な嘘発見器のようなものが存在し、私たちはタイムマシン(こんなテレパシー技術を持つ生命体はワープ航行可能な宇宙船もあるだろう、そして光速航行できるという事は時空を飛び越えて来ると言う事を知るべきである)により記憶すら記録され、監視されている現実と、思考すら全て見透かされている事実を知るべきである。そんなものを適用されなければいけないほど、現在は文明の危機的状態にあり、人類滅亡の危機的な自体にある事実を知るなら地球人にこのビームが向けられないように事実を訴え続けていく必要がある。

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