2015年9月28日月曜日

テレパシー=細胞振動ビーム(cell beam)=全ての病の元凶


ここに書かれている内容は、ほとんどの人類には到底信じられないことばかりであり、こんなことを書いても今までのブログの流れから、私はきっと池沼やキチガイ、頭がおかしい人と思われているだろう。

確かに、テレパシーを受けてから 脳に嫌がらせされ続け、私は注意力が散漫になり、一種ボケ老人のようになりつつあるが、まだこうして文章を打ったり、学習する能力は衰えていない。至って正常な状態である。

到底信じてもらえないことばかりであるが、信じて欲しいと訴えかけても無理がある。
わかる訳ないのである。私自身もこんな体験をしなければ、バカにして終わらせてしまうだろう。
ここに書いてあるのは私自身の体験の記録であり、世の中不思議なモノが存在することを、私自身知り驚いている。


しかし、歴史を振り返れば、予言者、シャーマン、イタコなどに、時の政権者などが頼るのは、こうしたものたちの声を聞き、知っているからであり、このようなテレパシーの存在その者が何であるか?様々な情報、憶測が飛び交い、インターネット上に沢山記載されているのもまた、誰かしらが知っていることであり、そしてここに書いてあることはとても重要なことであることを認識して欲しい。


彼らは地球外生命体であることには間違いないようで、「私たちは宇宙から来た異星人であるにもかかわらず、ゴーストと呼ばれ、長らくこの星に留まっていたにも関わらず、誰一人としてその存在に気が付かない現実に悲観している」と伝えてきている。

もちろんこのテレパシーの声の主など私にはわかる訳も無く、こうした声が常に聞こえるのである。


こうして、この危ないテレパシーは体内で、声が聞こえる現象について冷静に考えるなら、このテレパシーというのは、言葉であり、声は音であり、何かしらの振動により音というものは発生する。

その音の発生源はどこであれ、この音波は振動させるものであり、この振動そのものが危険であることを考えるべきである。


この突如湧き出てくる超高周波数のモスキートーンそのものが微弱でも体内に潜めば、細胞は確実に死に至る。

体内の細胞全てにおいて悪影響を与え、体の節々の軟骨、骨、細胞、すべてに物質がこの音波の振動によって悪影響を与えるられるものであることを知るべきである。


私たち生き物にはとても有害物質であり、少し考えれば誰にでも気が付くものが、何故かテレパシーと言うこれまで体験したことのない超能力的なもの、未知との遭遇に、夢物語のタイムマシーンや物質転送、超伝導、反重力などなど我々が知り得ない知識と学問など夢のある話を目の前にすると目クラになり、簡単なことも気が付かず、こんな危ない物を放置し、欲に目が眩み、この危ないテレパシーを利用し続ける行為で文明そのものを終わらせてしまうところであることに早く気が付くべきである。

 医師、技術者などの高学歴者であれば真っ先にその点に気が付きそうなものであるが、夢物語に入り込むと盲目になることも理解できるが、このビームの絶ちが悪いところは、ビームを持つ者自身が欲ボケで、バカになってしまっており、ドラッグ中毒者と同じ様に、この行為を辞めようとしないのである。

 そしてこの行為を辞めようとするものに徹底的に嫌がらせ行為を続け、こんな簡単なことすら考えさせなず、目クラにしてしまう。


 このテレパシービームによる嫌がらせはエスカレートしていき、体内に入り込むことで、ありとあらゆる様々病気を誘発し、全ての悪の元凶になることを知るべきである。


このブログを読んでいる者は、恐らくどの世界中の人たちよりもこのことに気が付き、この危ないテレパシーの声が聞こえなくとも、こうした不思議な物の怪の存在を知るべきである。


私自身、一時期もの凄いことになり、膝の痛み、ADL同様に筋力の低下により立ち上がれなくなったり、筋肉の硬直・突っ張り、心臓を悪戯されたり、脳に対して相当変な嫌がらせ行為を続けられ、集中力散漫でほぼ知的障碍者のような人生を長期に渡って続けてきた。


現在は、このビームの存在に気が付き、適切なアドバイスの元、このビームを払い除け、終息に向かい、膝の痛み、筋肉の硬直はなくなり、普通に立ち上がり、普通に歩けるように回復している。
そしてまだ、この嫌がらせ行為はビームを辞めようとしない者たちにより継続中ではあるものの、学習能力は格段に上がっており、時折ボケーとさせられているものの、健康体そのものである。


こんな被害に遭遇していなければもしかしたら違う人生もあったかもしれない。
まあそんな話をここでしても仕方が無い。
この嫌がらせビームは本来、無色透明で無音状態で忍び寄り体内のあらゆるところに嫌がらせ行為を繰り返し行なわれていることを知るべきである。


病は気から。
このコトワザの意味するところの災いは、意味不明なこの亜空間を飛び交うビームにより誘発しており、 また昔からお百度参りや、神頼みのように誰かしらが安否を心配している者や、気合を入れているときには病気というものは寄り付かないように、この亜空間ビームも、何故か人情あるので恐らく生き物であろう。

ただし、このビームの謎はいまだ解明されておらず、本当に不思議なものがこの地球上に存在し、私たち人間や、機械に悪戯行為を続けているのである。


ビームによる嫌がらせ行為は、目に見えないだけにいろいろなものに例えられているが、その存在は、何処からともなく現れ、無くなるビームであることに私の体験談からは、宇宙人、異星人であり、私自身様々な体験から


そしてこうした目に見えないものを神だの、守護霊だの、スピリチャルだの意味を分からなくしては、こうしたものを使い続けようと必死に掴んで離さないバカどもが沢山存在し、こうした嫌がらせ行為を続けているのも事実であり、私が受けた様々な嫌がらせ行為はやはりどいつもこいつも欲ボケ色ボケ連中ばかりでうんざりしている。

http://happism.cyzowoman.com/2013/06/post_2514.html

そして「目に見えないものの存在を大切に」こんなことをぬけぬけと言ってのけ るところがバカ過ぎて話にならない。スピリチャルやお化けだの言ってるものは、テレパシーの向こう側の存在を知らないにも関わらず、言葉を鵜呑みにして、 想像だけで自己都合の良い捉えかたばかりするものが、神を語るオレオレ詐欺、神を語る不届き者を鵜呑みにし、実はただのおっさんや、とんでもない悪党、どこの馬の骨かも分からない者にも関わらず、アホなことばかり遣らかして、こんなテレパシー頭を蔓延させ、世界を破滅に導こうとしている。

テレパシー頭を蔓延させた悪の元凶とこの危ないビームの存在を知らずに、世界中にばら撒こうとしている者たちがいまもヘラヘラしながら何食わぬ顔してスピリチャル業を続け、最後の審判のような世界になっているにも関わらず、己の欲のことばかり。


早くこの悪意あるビームをこの地球から追い払い、速やかに撤退をお願いしたい。

かつてのアメリカ大統領のレーガンは宇宙人の脅威説を唱えたことを知るなら、その最後もまたこのビームハラスメントにより壮絶な最後を迎えた。

http://blog.goo.ne.jp/konsaruseijin/e/8ed67ec9721d89c4172454e3859c25ed

アメリカ大統領レーガンの話は壮絶であり、まさにこのビームの餌食になったのである。
彼の脳はスカスカになり、脳細胞のほとんどをこのビームによる嫌がらせで失い、アルツハイマーとなり、他界した。

80年代はまだこの存在を受け入れたものばかりで、時代遅れの者たちが何でも鵜呑みにして、このビームハラスメントの脅威を阻止するものへの嫌がらせ行為が酷い時代であったという。

しかし、このビーム被害に遭っているものたちは皆、壮絶で酷いことになっており、このビームそのものが細胞を破壊していることに気付いているものは、誰しもが辞めたがるのは当たり前のことである。
そうして、このビームハラスメントの脅威が今後続き、一方的なものにならないようにするならば、このビームが飛んできたら、細胞破壊ビームを辞めて!、セルキラービームを辞めろ!と訴え、嫌がらせ行為をする者にこんなビーム受け取れません!受け取り拒否!返却とお願いするのが一番である。

そしてオバマ大統領もまたこの被害者であり、下記のように語っている。

「重要なことは、エイリアンたちが私たちの政府を60年以上もコントロールしてきたということなのです」。そのとき、大統領は口に手を当てて咳をするような仕草をしたという。


「申し訳ない。どうしても我慢できなくて」大統領は笑いをこらえながら、目尻の涙を拭いた。
「エイリアンが政府を牛耳っているなど、冗談です。でも、今渦中にあるとてつもない困難に責任があるのは私たち人類なのです。そこから抜け出すべく、自分たち自身の力でなんとかしなくてはなりません」
http://karapaia.livedoor.biz/archives/52144080.html


レーガン大統領のようにされては適わない。
では、ビームの否定派にこのような制裁があるのか?

そこを恐れる者たちが多く存在するのも事実ある。ただし、何故か私自身、次のメッセージを始まりに警告を受け、私自身が何故か、この脳の推進派に属しているものと間違えられて攻撃対象になったのである。

そしてこのテレパシーの向こう側の者の言いなりになっている者や、この喧しい鬱陶しい脳を使い続けようとするものには制裁するとあり、この危ないビームはありとあらゆる生命体、文明をたちまち破壊してしまう危ないものとして認識するなら、早く適切に終わらせていくことが正しい選択なのである。

こんな危ないものをいつまでも関わっていること事態が危ないのである。
ビームに常に脅され、細胞を破壊され続ける人生はどうなのか?脅迫され、言いなりになり、生活など出来るのか?
ビームハラスメントの脅迫はテロリストそのものであり、テロには屈しないとするなら、ビームハラスメントを終息することが正しいことであることを認識する必要である。

考えるなら答えは簡単である。
悩み無用であり、こんな五月蝿い頭になって、日常を過ごせるわけもなく、ビームを浴びせられる人生が正常なわけも無く、何も悩まず、こんな危ないビームが元凶の病は気からであれば、気合を入れて治療して行きましょう。

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