2016年10月24日月曜日

幻聴に疑問を持ち、質問をすること、そして関わらないこと。

謝れと言われたり、どこそこに向かえと言う指示や、タクシーに乗れや、引っ越せと言う指示などなど、様々な指示がある時がある。

そんな時、幻聴の声の指示は無視するのが正解で、医師のアドバイスでも無視するようにとのことであった。
いちいち、幻聴の声の指示に従って動いているととんでもないことに巻き込まれてしまう。

そんな時、どうしてそんなことをしなければいけないのか?という質問するのが良い。

なぜ、誤らなければいけないのか?、なぜ、そんな指示に従わなければいけないのか?といった行動を指示してくることに対して質問してみよう。

そしてその答えが、どんな答えであれ、向こう側の言葉だけを信じることはするべきではない。

言葉など嘘八白で、オレオレ詐欺のような嘘ばかりであった場合、大変なリスクを負うのは実行した自分自身であることを良く考えるべきである。

なんの信ぴょう性もないこと、鵜呑みにして、犯罪行為に巻き込まれていくことが、多々ある。

幻聴の声に従って捻じ曲げられた正義感で神の声を聴いた犯罪者どもになって、この世を危険に導く行動を多々させるときがある。

そんな犯罪者に導かれることが多々あることに注意する必要がある。彼らは何者か?は分からない。

この人間社会と同じように、いい人もいれば、とんでもない輩も大勢いる。
幻聴の声を、むやみやたらに信用して、行動することは、危険を意味する。

とにかく行動しない、関わらなければ、直接の被害は少ない。
「関われない」と連呼することが最善の選択だろう。

2016年10月23日日曜日

向こう側の鳴き声、嘆きばかり聴こえる

鳴き声が聞こえる理由は、とんでもない目に遭っているからだと思う。

見えないので、何とも言えないが、向こう側の鳴き声と泣き叫ぶ声ばかりが聴こえるのである。

魔界村のような魔物ばかりのところにも思える。
勝手な想像で、きれいなものを思い描くととんでもない目に遭うらしい。

勝手な想像や妄想で、ネットで話題のプレアデス星人だが、あのような人間に瓜二つで美形であるわけもなく。
私たちの現実の社会の人間のほぼ8割が、それはむさ苦しい、小汚いジジババばかりである。
怒鳴り散らす者もいれば、足や腋臭で臭いものもいれば、大勢のホームレス放置されているところである。
こちら側である私たち人間側は、向こう側にしてみれば、魔界村のようなところかもしれない。

彼らの言動や、この変なビームを持ち、使い続けていくと、とんでもない物の怪ばかりが残り、やがては魔界村のような魔物だらけの世界になるという。

本当に意味が解らないが、泣き嘆く声ばかりが、聞こえて来る。

彼らと関わると本当に良いことがあるとは、到底思えない。

彼らの住む世界は、魔界村と言うのが、まさに的を得ているとも聞く。
本当あぶないビームが酷くなる世界はまさに魔界村のような物の怪のみが生き残る、とんでもない世界になると言っても過言ではない。

決して思い込みだけで、勝手な決めつけで素晴らしいところや、少々ユーモアがあるからや、愛らしい声や、愛嬌があるキャラクターが登場してきても、彼らをなんであるかは理解に苦しむ。

私たちの知識以上のものは決して出してこない。
そして、話は常にループしている。

本当に彼らはなんであるかは不明だが、気を許す訳にはいかないのも、このビームがどんどん酷くなると、本当に危ないからである。このビームが殺人ビームになるのを望んでいる輩も大勢いると言われている。

しかし、望んでいるものにはそのビームを自らの餌食になってもらうとも言われている。
何とも危ない人たちが実験のように、このビームを試しているようにも思える。

このビームにより、私たちの世界が、もしかしたら魔界村になる可能性もあることを忘れてはいけない。
これは何かの陰謀や、罠と考えて、このビームの声にも警告を発して、向こう側の何かわからないが、ともに平和と安息を一緒にこれらのビームがない世界を望むと、訴え続けることも、向こう側を救う方法のひとつかもしれない。

運命共同体になってしまったのであれば、こんな危ないものから互いに助かる方法を模索するしか、私たちが助かる方法はない気もする。

本当に、あぶないことは辞めて欲しいのである。

2016年10月21日金曜日

生命体が永遠の命を手に入れようとした場合、機械化することは当然のことらしい。

生き物の命は短い。
 
100年で確実に死ぬ。

その寿命を延ばそうと考えた時に必ず行う行為に、機械化であると言われている。

彼らと接する中で、彼らは機械のような人たちであり、時にはターミネーター、AIのようなアンドロイドや、 スタートレックのようなボイジャーと接触した機械生命体たちボーグ生命体のような印象を受ける。

以前、首から下はサイボーグの生命体とも聞いた話である。
ブログ内検索「機械」
http://bonjin002.blogspot.jp/search?q=%E6%A9%9F%E6%A2%B0

余談であるが、機械と言えば、ウンモ星人の使者は機械生命体ばかりとも聞いたこともある。


彼らの寿命は永遠であり、結婚をした場合は2000年契約という意味の解らないことを言っていたことを思い出す。 そして次の2000年を誰と過ごすか?や1000年女王やら年単位の話がまるで別世界であった。

人類を滅ぼしてしまった、ハリーと呼ばれるものは元人類であると言っていたことも覚えている。
人類が滅びないように、やり直しをしたいとも言っていたのである。

とにかく、この意味の解らない会話はなんであったか?
さっぱりわからないが、彼らは高度な文明を築き、永遠の命を得た生命体なのかもしれない。

私たちとは全く違う生き物であるが、中には類人猿である私たちの中から、彼らのようになった者たちもいるのかも知れない。

とにかく機械生命体の物語や、機械に対する感情、機械との接し方で、修理、メンテなどにかなり感謝をしている点、そしてエンジニアに対する感情など、機械との感情的な発言がやたら多い。
そんな元生命体も機械の体になると見も心も機械への感謝と親しみを覚えて来るらしい。


長生きを望むのであれば、やはり体はすべて機械化されていくのは理解できる。
もしかしたら、私たち人類に興味があり、接してくる人たちは、高度な文明を維持して、発展を続けた機械化した未来人たちなのかも知れない。


もしも、私たちのような古代人とよく聞いた言葉だが、滅ぼそうと思えば一瞬で可能だろう。
そうした中で、 まだまだ生き残っているとするのであれば、その望みはあるが、この危ないビームを終息していかなければ、機械すら簡単に狂わされる危ない物であり、本当に危ない事態が差し迫っているとの話も聞いたのである。


私たちは生きているうえで、危ないことを辞めるようにお願いすれば、危険はない。
危険になるものは、危ない行為を継続するものが、危険に巻き込まれていくだけの話である。

何も干渉しなければ、何も起きない。
 危ない事を辞めるように計らうことは、危険を辞めるように訴え続けるだけである。

かつて危ない行為を無抵抗に訴え続けた、ガンジーのように、無抵抗に訴え続けることは危険回避への最も近道であることを意味するか、滅びを辿るか、いづれかではあるが、抵抗すれば負けは既に分かり切ったことである。

道はほかにない。

危険なこと、危ないことを辞めて欲しいと訴え続けることしか、私たち人類にはない。
抗えば、へんなことにどんどん巻き込まれていくだけである。

そんなビームが徐々に強くなっていったことも覚えている。

とにかく、強いビームが始まった場合、統合失調症の診断を受けた場合、寝たきりになるのは避けて通れない。本当にしんどいのである。
体を休めて、横になり、「危ない行為を辞めて欲しい、引き受けない、関わらない、何も受け取らない」と訴え続ける他に、最善の方法はないと思われる。



このブログにかなり残してあるので、埋もれてしまっているが、かなり今回のことに近いことが過去にも残してある。

http://bonjin002.blogspot.jp/2016/04/blog-post_15.html

何度も何度も繰り返されるのは、やはり忘れてしまわないようにであり、警告や忠告を無視すれば、  再びビームが強くなる危険があるためであると、言われている。

睡眠中の夢、明晰夢を良く見る人は要注意!


睡眠中に映像が見えることは通常あり得ない。

信じられないことだろうが、夢を見ることが当たり前のことのようになっているのであれば、彼らとの接触をしていることを意味している。

通常、脳は、光を検知して映像が脳内に入る。
光もない、睡眠中に様々な映像を見ることはあり得ないのである。


私がいつも毎回、見せてもらったものは睡眠中の夢を通して、幻聴の音声付きで、ほぼテレビを見ているような感覚で何度も不思議な映像を見せてもらったが、どれも本当に危ない映像ばかりであった。

その時に見る夢の映像ははっきりしており、そして音声や音楽、効果音がつけられており、本当にテレビを見ているような感覚である。そうした映像を何度も何度も見たのである。

私は夢を何度も何度も見てる。この行為は、睡眠中に脳を酷使していると言わざる得ない。頭が悪いせいは彼らのせいでもあるとも何度も何度も聞いたのである。この行為を続けることは、私たち以外の彼らの文明にも大きなダメージを与え、また彼らを使おうとする者たちや現れたり、彼らを滅ぼそうとする者たちは彼らを使おうとするものたちがフォローしているような、三竦み状態であるともあり、宇宙戦争もそうしたニューロコンピューターやアバターの価値を面白おかしく使い続けようとしている輩がまだまだ大勢存在するともいわれている。「三竦み」の画像検索結果


赤い空に岩だらけの荒廃した土地と海に地下への入り口がある様子やら、脳内ゲームのように、脳内でゲームキャラクターを操作してまるでおもちゃを遊んでいるような様子。それは私たちの脳がニューロコンピューターのようにおもちゃにされている様子。


夢を自由に操れる行為は、明晰夢と話題であるが、こんなことは実際にありえないことである。
http://matome.naver.jp/odai/2141398771814127701


私たちの脳をおもちゃのように遊んでいる人たちが別世界にいることは間違いなく存在し、私たちはとてつもなく危険な行為をされていることの事実をここに記録するが、とても信じられないことだろう。

以前にも書いたが、夢をよく見る人は彼らと接触している傾向が強い。

もしも幻聴が聞こえて来た場合に、備えて心の準備をしておかなければとんでもない行動をしてからでは遅いのである。

とにかく何もかもが持っていかれることがある。
私たち人間はまるでおもちゃやロボット、操り人形、映画アバターのような着ぐるみのような扱いで面白可笑しく使われている時が多々ある。

彼らは人間を時には何とも思わず、ごみ処理するように扱う様子を何度も何度も夢で見た。
本当に注意するべきである。
彼らとの接触は危険極まりない行為である。
そもそも彼らは、類人猿とは違う種族であることも何度も何度も書いた。

両生類、鳥人類、レプタリアン、狼男、蛇女などなど様々な情報が世の中にあるのは、実は満更作り話ばかりではない事実のこともあることを念頭に置かなければいけない。

私たち類人猿は本当に酷い扱いを受けているともある。
私が何度も何度も猿の鳴き声を聴いていたことも以前に書いたが、類人猿は嫌われているらしい。



私たちは意図的になんでも操られているのである。
このことからどんなに人格者であれ、素晴らしいものであれ、私たちの世界で危ない行為をする者を支持したり、リーダーとするべきではない。

私たちは、操り人形のように扱われ意図的に世界戦争に巻き込まれていくことも心配、懸念される。
まさに第三次世界大戦の予言や、戦争を望んでいる者たちは危険極まりない輩と断言してもいい。
しかし、そうした行為を起こせる者たちはこの世界のリーダーになっており、彼らが頭の良さや、血統だけで、リーダーとなり、世界を滅茶苦茶にしていくことが、実に危ない世界の構築を意味している。

この世界は今は平和だが、この微妙なバランスが崩れてくると危険な事態になりかねない。
本当にこの世界で危険なことが起これば、そのリーダーは、すぐにでもリーダーから外す必要性があり、この世は操られていることを良く考慮して、私たち人間社会が常に危ない状態にあったのは、彼らから遊ばれていたからかもしれない。

本当に愚かな者たちが増加すれば、とんでもない社会にすぐに戻ってしまう。
法と秩序を重んじる世界も、戦争では一切無になってしまう。
本当に、戦争だけは避けるべきであり、構築したものすべてを崩してしまうことを意味する。

本当にマッドマックスや北斗の拳のような漫画の話が実際に起こり得る危険性を意味する。
この世界が危険になるのは、戦争からであることは間違いない。





2016年10月20日木曜日

何度も書くがこれは実態のないビームであり、幻聴は音である。

ビームに実態もなければ、その場に何があるわけでもない。

突如、現れて消えてしまうビームの存在は謎だが、明らかに危ないものが、空気の振動である。
音声になって聞こえて来るということは、私たちは音を聴いている訳である。

音というものを冷静に考えて欲しい。

音の仕組みくらい、小学生でも知っているだろう。
空気の振動、水の振動である。
音波とは波形であり、振動である。

そうしたものが、誰にも聞こえず、自分だけが認識することができる幻聴が聴こえてくるということはどういうことか?
よく考えて欲しい。

そしてその振動は体内で起きると、場所が悪ければ、細胞を破壊することも可能である。

細胞が常に揺らされて壊れていく、つまりセルビームハラスメントになった瞬間に人間は、これらの影響により癌になり得ることを心配する必要がある。

何度も何度もセルビームと書いてあったはずである。
この行為自体が、とても危険であり、命を脅かす存在であることを、よく理解する必要がある。

幻聴といつまでも仲良くやら、いつまでもつまらない話をしている行為そのものが、自分の体にダメージを与えていることを良く知る必要がある。

そしてこうしたものが、良い方向に動いている者であるとするならば、もしかしたらコスモクリーナーや、宇宙人たちのコンタクト手段であるのかもしれないが、いずれにせよ危なく使えば、どこまでも危なく、火器と同様に私たちはコンタクトしてきた向こう側の人たちに危ない事を辞めて欲しいと言い続けることは決して間違っておらず、危ない使い方をしないように、お願いする他に、これらの不思議なビームから逃れる術はないことも、よく考える必要がある。


これらのビームが、私たち人間に向けられてしまうと、たちまち危険なものになることを訴えて、辞めて欲しいと言い続けていく他に、これらのビームから解放されることが、健全で、正常な生活に戻っていくために必要であることをよく考えて、これらのビームとどう向き合うか?をよく考える必要がある。

恐らく、望むものを与えてくれるものかもしれない。
しかし、その行為自体が、とても危険な取引であり、悪魔との契約とロマンチックな人は言うかもしれないが、これらはただ単に、セルビームの被害に遭遇しながらも、知りながら使い続け、自分の体を蝕む、こうした危ないビームを使って、コンタクトをし続ける行為が、どれほど危ない行為であるか?を良く考えて、この行為そのものが、寿命を確実に短くし、短命になって行くものであることを知る必要がある。

これが始まったばかりのころ、とても紳士的な振る舞いをする人たちが、大勢接してきた。
その時に、聞いた話では、確実に10年から15年は命が短くなると言っていたことを知る。
最近、60代で亡くなる大勢の著名人が多いが、本当にこれらの行為は、私のような一市民に起こっていることを考えれば、これらの危険なビームは誰にでも降り注ぐことが、懸念される。

とにかくこの危ないビームにまとわり着かれていることは、とてつもなく危険であり、自分自身の命を削っている行為であり、音というものの仕組みを良く考える必要がある。

セルビームであることを正しく認識する必要性がある。


そして私が、何度も何度も危ないと訴えていたことに、これらの振動ビームが大きくなるとどうなることが起こるか?

私が体験した中には、体がウェーブを打つのである。

ぶよぶよぶよぶよと人間の体は本当に大きく波打つことを確認している。

そしてこの空気の振動はマイクロウェーブが起こると、熱を発するのである。
電子レンジの仕組みである。

これらの警告はアナグラムで誰しもが、聞いて知っているはずである。
そう。

電波ハウスの人のあの立て看板や落書きにある、マイクロウェーブやマイクロ波、超音波やテクノロジー犯罪が主張する電磁波である。

 「電波ハウス 透明人間」の画像検索結果「電波ハウス 透明人間」の画像検索結果
http://blog.livedoor.jp/gunshop_yamiakinai/archives/41892863.html
 http://ameblo.jp/244tuyo3/entry-11609527342.html

このビームそのものが、私たちの体に危険があることを正しく認識するならば、いつまでもこのような行為を支持し、これらの行為を神々しいや、スピリチャル連中が主張する、仲良くすることがどれほど危険な行為であるかを知る必要がある。

とにかく誤った認識で、危険な行為をあたかも、正しい行為のようにマスコミに露出している変な輩の意見を信じるのであれば、私は特に他人の権利を侵害してまで、注意喚起することはしないが、私自身に彼らへのクレームがものすごく多くあったことも事実であり、そうしたメッセージを受けてブログに書いており、私自身、彼らから実被害に遭ったわけでもなく、どうでもいい連中ではあるが、向こう側の要望がものすごく対立している者たちのようで、この危ないビームを支持するものたちへの恨みがすごいのである。


私自身、このビームに対しては本当にひどい目に遭っており、本当に反対であるが、これらの行為を単純に凄いというだけで、神々しいものとして、勝手に決めつけられることそのものがいい迷惑であり、これらのビームは断固として、お断りなのである。

本当に危ない行為であることを正しく認識しておかなければ、とんでもない被害に遭ってからでは遅いのである。

人類や、知的生命体を確実に危険に遭遇させ、文明を滅ぼすものと何度も聞かされて来た。

それほどの大量無差別破壊兵器並みの危険なものとも何度も何度もこのブログで書いたはずである。

本当に、あのアニメ アキラのような東京のど真ん中にブラックホールが現れたらどうする気か?
そんなことも可能な宇宙人もいるかもしれない。

侮るなかれ。

また、私たちの部屋にガンツ玉が落ちているならば、要注意である。

ガンツ玉といっても分からないだろう。

ステンレス玉のような本当に小さなステンレスの丸いものを私は部屋で何個か発見したことがある。直径は数ミリである。本当に小さな銀色に輝く小さな玉であった。
あれは、 何の玉か?意味が解らなかったが、ああいうことも空気を自在に操る者たちには可能なのである。

本当に、このビームの危険性は無限大であり、私たちごときがこれらを従えようなど、愚かなことを考えたり、技術提供を受けようなど、奪い取ろうなど愚かな考えすら、すぐに読み解かれていることも、またストーカー被害と主張する人たちや、統合失調症の症例や、情報を収集すれば理解できるはずである。


私たちは本当に意味不明の、未知との遭遇を果たしているが、これが続く限り安息はなく、とにかく危ないことの連続あり、いつ命を奪われてしまうか、紙一重であることを良く知り、こうした危ないビームを推進する行為が、どれほど愚かであるかを正しく知る必要があると、何度も何度も聞かされたのである。


とにかく、このビームは危ない。

それだけは間違いのない事実である。

久しぶりに長文になるということは、また遊ぶ連中が大勢現れたことを意味するのかもしれない。
ちょっと気を抜くとすぐこれだっとなんだかそんな言葉を耳にしたことを思い出す。
彼らは何者であるかは、私はその言葉しか受け取れないので、知る由もないが、本当におもちゃにされているのは、私たちの体であり、私たち自身であることを正しく認識する必要がある。




2016年10月10日月曜日

テレパシーの向こう側にうつ病治療に専念したい、専念してほしいことを伝える

散々、「全員で返却」やら、「関わらない」と書いてきたが、やはり病気を自覚して、一人一人が治療専念の意思表示が必要であれば、関わらないと連呼するよりも、「うつ病治療専念したい」と連呼する方が良さそうである。

とにかく、この変な現象を少しでも改善し、いつも通りの生活に戻れる努力をしているとするならば、「うつや統合失調症の精神的不安点な病気の治療に専念しようと」と呼びかけることも一つの方法ではないか?と思う。

また治療に専念するとは、「お医者さんの治療方針に従いたい、または従ってください」とテレパシーの向こう側に伝えることもこの幻聴を改善する方法ではないだろうか?

とにかく治るのであれば、向こう側にも自分の意思を伝え、向こう側も助けを求めているのであれば、医師の治療方針に従って治療に専念することを訴えかけることなんではないだろうか。

2016年10月3日月曜日

やられたらやり返すゲリラビーム、そしてみんなパープリン。そんな変なことを聞かされて続けたのである。

この危ないビームの危険性について多くを語ることはない。

危ないことは、誰でもわかっていることである。
そしてそんな危ない事すら、考えようとしないことも脳を悪戯するこれらのビームは可能である。

放射能が危ない事は誰でも知っているが、利便性ばかり優先されて、多くの土地を犠牲にした原発問題と同じである。

利便性が、危険性に変わる時、一瞬で状況が一変する。

そして知的生命体は、自己の誇り高きプライドを常に持ち続ける生き物であり、やられたら必ずやり返す生き物である。

互いは攻撃し合い、どちらかが一方的にやられることが無い、ゲリラ戦では、互いがすべてを消耗するまで戦い続けることになる。

私が見た、あの性欲だらけ、あほだらけの変な会話を続ける者たちは、いったい何だったのだろうか?

私が聞いた話では、元人間であり、人類はその者たちにより滅ぼされたため、何としてもやり直したいということであった。

私が聞いたストーリーを簡単に説明すると次の通りである。
このビームを使いこなそうとする者たちが、どんどん哀れになって行くようすである。

このビームにより、恩恵を得ようと必死な者たち。
そして、やられたらやり返す復讐の連鎖。
脳を狂わされる行為が続き、やがては皆が狂いだし、負の連鎖で、文明が滅んでいくようす。

簡単にするとこのように、このビームハラスメントが招く、負の遺産は、恩恵を受けようとする者たちの欲により続けられようとする。しかしながら、悪いを持って使われることも多々あり、そうした争いがどんどん酷くなると共に、とんでもない事態になって行くことになる。

頭がいい人は、これらの不思議なものにより頭がよくなることも簡単に可能であるが、頭が悪い人というのは、同様にこれらを使った危ないことにより頭が悪くされてしまっていることも簡単である。

本当にこんなものが、人間の生活の中で、人間が意のままに操れるとしたら、どう使うだろうか?
考えてみれば、簡単に予想がつくはずである。
とことん、自分の欲のままに利用して、やがては神にでもなった気分のように誇り、世界は自分の意のままになるとさえ、錯覚を起こすであろう。

本当に愚かな人たちばかりのこの世に、こんな危ないものが存在している意味は不思議で仕方がないが、助けてほしいと言われても、私たちにはどうすることもできない。

ただ、本当に危ない事を辞めて欲しいと伝えることくらいである。

私の人生は無茶苦茶にされているとも考えることもできる。
本当に、不幸にするも、幸福にすることも、ゲリラのようなこのようなビームは、本当に恐ろしいものであることは変わりない。

私がこのビームにより、本当に殺されそうになったことがあったが、殺されていないのは、まだこのビームを終息させて、何とかして正しい方向に向かわせる意思もあるとも考えることもでき、絶望ばかりではないこと。
そして、何とかまだ、地球は残っており、天変地異によりとんでもない人類滅亡の危機はまぬかれていることに、少しばかりの安堵感がある。

本当にこのビームは恐ろしい物であり、また宇宙人が本当に目の前に現れたことを考える必要性がある。

私たちの前に、宇宙人たちが突然現れたら、どうするのか?
その時の恐怖を考えて欲しい。
そして、宇宙人たちと接することで、この変な危ない行為が一生続く恐怖を考えてしてほしい。

本当に危ない事、危険極まりない事であることを、私たちは事前に知ることができたことをよく考えて欲しい。

本当に危ない事が起こるのはこれからであると聞いたのである。
本当にこのビームが危険なことと認識して、ことが起こってから考えるようでは、すでに遅い。

原発事故は絶対に起きない。
でも爆発を起こしてしまった。
閉鎖。

こんな重大な問題を起こしておきながら、こんなに簡単に済まされるわけもなく、これから様々な異変が現れるだろう。
海に垂れ流され続ける放射能により、私たちの文明は時限爆弾をすでに仕掛けられたものと同じである。

本当に危ない事は着々と起きていることから、目を背け、忘れるべきではない。
あの原発問題により、本当にこの世は終わりをすでに宣告されたようなものであることも、忘れてはいけない。