散々、「全員で返却」やら、「関わらない」と書いてきたが、やはり病気を自覚して、一人一人が治療専念の意思表示が必要であれば、関わらないと連呼するよりも、「うつ病治療専念したい」と連呼する方が良さそうである。
とにかく、この変な現象を少しでも改善し、いつも通りの生活に戻れる努力をしているとするならば、「うつや統合失調症の精神的不安点な病気の治療に専念しようと」と呼びかけることも一つの方法ではないか?と思う。
また治療に専念するとは、「お医者さんの治療方針に従いたい、または従ってください」とテレパシーの向こう側に伝えることもこの幻聴を改善する方法ではないだろうか?
とにかく治るのであれば、向こう側にも自分の意思を伝え、向こう側も助けを求めているのであれば、医師の治療方針に従って治療に専念することを訴えかけることなんではないだろうか。
0 件のコメント:
コメントを投稿