2016年10月24日月曜日

幻聴に疑問を持ち、質問をすること、そして関わらないこと。

謝れと言われたり、どこそこに向かえと言う指示や、タクシーに乗れや、引っ越せと言う指示などなど、様々な指示がある時がある。

そんな時、幻聴の声の指示は無視するのが正解で、医師のアドバイスでも無視するようにとのことであった。
いちいち、幻聴の声の指示に従って動いているととんでもないことに巻き込まれてしまう。

そんな時、どうしてそんなことをしなければいけないのか?という質問するのが良い。

なぜ、誤らなければいけないのか?、なぜ、そんな指示に従わなければいけないのか?といった行動を指示してくることに対して質問してみよう。

そしてその答えが、どんな答えであれ、向こう側の言葉だけを信じることはするべきではない。

言葉など嘘八白で、オレオレ詐欺のような嘘ばかりであった場合、大変なリスクを負うのは実行した自分自身であることを良く考えるべきである。

なんの信ぴょう性もないこと、鵜呑みにして、犯罪行為に巻き込まれていくことが、多々ある。

幻聴の声に従って捻じ曲げられた正義感で神の声を聴いた犯罪者どもになって、この世を危険に導く行動を多々させるときがある。

そんな犯罪者に導かれることが多々あることに注意する必要がある。彼らは何者か?は分からない。

この人間社会と同じように、いい人もいれば、とんでもない輩も大勢いる。
幻聴の声を、むやみやたらに信用して、行動することは、危険を意味する。

とにかく行動しない、関わらなければ、直接の被害は少ない。
「関われない」と連呼することが最善の選択だろう。

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