2016年10月20日木曜日

何度も書くがこれは実態のないビームであり、幻聴は音である。

ビームに実態もなければ、その場に何があるわけでもない。

突如、現れて消えてしまうビームの存在は謎だが、明らかに危ないものが、空気の振動である。
音声になって聞こえて来るということは、私たちは音を聴いている訳である。

音というものを冷静に考えて欲しい。

音の仕組みくらい、小学生でも知っているだろう。
空気の振動、水の振動である。
音波とは波形であり、振動である。

そうしたものが、誰にも聞こえず、自分だけが認識することができる幻聴が聴こえてくるということはどういうことか?
よく考えて欲しい。

そしてその振動は体内で起きると、場所が悪ければ、細胞を破壊することも可能である。

細胞が常に揺らされて壊れていく、つまりセルビームハラスメントになった瞬間に人間は、これらの影響により癌になり得ることを心配する必要がある。

何度も何度もセルビームと書いてあったはずである。
この行為自体が、とても危険であり、命を脅かす存在であることを、よく理解する必要がある。

幻聴といつまでも仲良くやら、いつまでもつまらない話をしている行為そのものが、自分の体にダメージを与えていることを良く知る必要がある。

そしてこうしたものが、良い方向に動いている者であるとするならば、もしかしたらコスモクリーナーや、宇宙人たちのコンタクト手段であるのかもしれないが、いずれにせよ危なく使えば、どこまでも危なく、火器と同様に私たちはコンタクトしてきた向こう側の人たちに危ない事を辞めて欲しいと言い続けることは決して間違っておらず、危ない使い方をしないように、お願いする他に、これらの不思議なビームから逃れる術はないことも、よく考える必要がある。


これらのビームが、私たち人間に向けられてしまうと、たちまち危険なものになることを訴えて、辞めて欲しいと言い続けていく他に、これらのビームから解放されることが、健全で、正常な生活に戻っていくために必要であることをよく考えて、これらのビームとどう向き合うか?をよく考える必要がある。

恐らく、望むものを与えてくれるものかもしれない。
しかし、その行為自体が、とても危険な取引であり、悪魔との契約とロマンチックな人は言うかもしれないが、これらはただ単に、セルビームの被害に遭遇しながらも、知りながら使い続け、自分の体を蝕む、こうした危ないビームを使って、コンタクトをし続ける行為が、どれほど危ない行為であるか?を良く考えて、この行為そのものが、寿命を確実に短くし、短命になって行くものであることを知る必要がある。

これが始まったばかりのころ、とても紳士的な振る舞いをする人たちが、大勢接してきた。
その時に、聞いた話では、確実に10年から15年は命が短くなると言っていたことを知る。
最近、60代で亡くなる大勢の著名人が多いが、本当にこれらの行為は、私のような一市民に起こっていることを考えれば、これらの危険なビームは誰にでも降り注ぐことが、懸念される。

とにかくこの危ないビームにまとわり着かれていることは、とてつもなく危険であり、自分自身の命を削っている行為であり、音というものの仕組みを良く考える必要がある。

セルビームであることを正しく認識する必要性がある。


そして私が、何度も何度も危ないと訴えていたことに、これらの振動ビームが大きくなるとどうなることが起こるか?

私が体験した中には、体がウェーブを打つのである。

ぶよぶよぶよぶよと人間の体は本当に大きく波打つことを確認している。

そしてこの空気の振動はマイクロウェーブが起こると、熱を発するのである。
電子レンジの仕組みである。

これらの警告はアナグラムで誰しもが、聞いて知っているはずである。
そう。

電波ハウスの人のあの立て看板や落書きにある、マイクロウェーブやマイクロ波、超音波やテクノロジー犯罪が主張する電磁波である。

 「電波ハウス 透明人間」の画像検索結果「電波ハウス 透明人間」の画像検索結果
http://blog.livedoor.jp/gunshop_yamiakinai/archives/41892863.html
 http://ameblo.jp/244tuyo3/entry-11609527342.html

このビームそのものが、私たちの体に危険があることを正しく認識するならば、いつまでもこのような行為を支持し、これらの行為を神々しいや、スピリチャル連中が主張する、仲良くすることがどれほど危険な行為であるかを知る必要がある。

とにかく誤った認識で、危険な行為をあたかも、正しい行為のようにマスコミに露出している変な輩の意見を信じるのであれば、私は特に他人の権利を侵害してまで、注意喚起することはしないが、私自身に彼らへのクレームがものすごく多くあったことも事実であり、そうしたメッセージを受けてブログに書いており、私自身、彼らから実被害に遭ったわけでもなく、どうでもいい連中ではあるが、向こう側の要望がものすごく対立している者たちのようで、この危ないビームを支持するものたちへの恨みがすごいのである。


私自身、このビームに対しては本当にひどい目に遭っており、本当に反対であるが、これらの行為を単純に凄いというだけで、神々しいものとして、勝手に決めつけられることそのものがいい迷惑であり、これらのビームは断固として、お断りなのである。

本当に危ない行為であることを正しく認識しておかなければ、とんでもない被害に遭ってからでは遅いのである。

人類や、知的生命体を確実に危険に遭遇させ、文明を滅ぼすものと何度も聞かされて来た。

それほどの大量無差別破壊兵器並みの危険なものとも何度も何度もこのブログで書いたはずである。

本当に、あのアニメ アキラのような東京のど真ん中にブラックホールが現れたらどうする気か?
そんなことも可能な宇宙人もいるかもしれない。

侮るなかれ。

また、私たちの部屋にガンツ玉が落ちているならば、要注意である。

ガンツ玉といっても分からないだろう。

ステンレス玉のような本当に小さなステンレスの丸いものを私は部屋で何個か発見したことがある。直径は数ミリである。本当に小さな銀色に輝く小さな玉であった。
あれは、 何の玉か?意味が解らなかったが、ああいうことも空気を自在に操る者たちには可能なのである。

本当に、このビームの危険性は無限大であり、私たちごときがこれらを従えようなど、愚かなことを考えたり、技術提供を受けようなど、奪い取ろうなど愚かな考えすら、すぐに読み解かれていることも、またストーカー被害と主張する人たちや、統合失調症の症例や、情報を収集すれば理解できるはずである。


私たちは本当に意味不明の、未知との遭遇を果たしているが、これが続く限り安息はなく、とにかく危ないことの連続あり、いつ命を奪われてしまうか、紙一重であることを良く知り、こうした危ないビームを推進する行為が、どれほど愚かであるかを正しく知る必要があると、何度も何度も聞かされたのである。


とにかく、このビームは危ない。

それだけは間違いのない事実である。

久しぶりに長文になるということは、また遊ぶ連中が大勢現れたことを意味するのかもしれない。
ちょっと気を抜くとすぐこれだっとなんだかそんな言葉を耳にしたことを思い出す。
彼らは何者であるかは、私はその言葉しか受け取れないので、知る由もないが、本当におもちゃにされているのは、私たちの体であり、私たち自身であることを正しく認識する必要がある。




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