生き物の命は短い。
100年で確実に死ぬ。
その寿命を延ばそうと考えた時に必ず行う行為に、機械化であると言われている。
彼らと接する中で、彼らは機械のような人たちであり、時にはターミネーター、AIのようなアンドロイドや、 スタートレックのようなボイジャーと接触した機械生命体たちボーグ生命体のような印象を受ける。
以前、首から下はサイボーグの生命体とも聞いた話である。
ブログ内検索「機械」
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余談であるが、機械と言えば、ウンモ星人の使者は機械生命体ばかりとも聞いたこともある。
彼らの寿命は永遠であり、結婚をした場合は2000年契約という意味の解らないことを言っていたことを思い出す。 そして次の2000年を誰と過ごすか?や1000年女王やら年単位の話がまるで別世界であった。
人類を滅ぼしてしまった、ハリーと呼ばれるものは元人類であると言っていたことも覚えている。
人類が滅びないように、やり直しをしたいとも言っていたのである。
とにかく、この意味の解らない会話はなんであったか?
さっぱりわからないが、彼らは高度な文明を築き、永遠の命を得た生命体なのかもしれない。
私たちとは全く違う生き物であるが、中には類人猿である私たちの中から、彼らのようになった者たちもいるのかも知れない。
とにかく機械生命体の物語や、機械に対する感情、機械との接し方で、修理、メンテなどにかなり感謝をしている点、そしてエンジニアに対する感情など、機械との感情的な発言がやたら多い。
そんな元生命体も機械の体になると見も心も機械への感謝と親しみを覚えて来るらしい。
長生きを望むのであれば、やはり体はすべて機械化されていくのは理解できる。
もしかしたら、私たち人類に興味があり、接してくる人たちは、高度な文明を維持して、発展を続けた機械化した未来人たちなのかも知れない。
もしも、私たちのような古代人とよく聞いた言葉だが、滅ぼそうと思えば一瞬で可能だろう。
そうした中で、 まだまだ生き残っているとするのであれば、その望みはあるが、この危ないビームを終息していかなければ、機械すら簡単に狂わされる危ない物であり、本当に危ない事態が差し迫っているとの話も聞いたのである。
私たちは生きているうえで、危ないことを辞めるようにお願いすれば、危険はない。
危険になるものは、危ない行為を継続するものが、危険に巻き込まれていくだけの話である。
何も干渉しなければ、何も起きない。
危ない事を辞めるように計らうことは、危険を辞めるように訴え続けるだけである。
かつて危ない行為を無抵抗に訴え続けた、ガンジーのように、無抵抗に訴え続けることは危険回避への最も近道であることを意味するか、滅びを辿るか、いづれかではあるが、抵抗すれば負けは既に分かり切ったことである。
道はほかにない。
危険なこと、危ないことを辞めて欲しいと訴え続けることしか、私たち人類にはない。
抗えば、へんなことにどんどん巻き込まれていくだけである。
そんなビームが徐々に強くなっていったことも覚えている。
とにかく、強いビームが始まった場合、統合失調症の診断を受けた場合、寝たきりになるのは避けて通れない。本当にしんどいのである。
体を休めて、横になり、「危ない行為を辞めて欲しい、引き受けない、関わらない、何も受け取らない」と訴え続ける他に、最善の方法はないと思われる。
このブログにかなり残してあるので、埋もれてしまっているが、かなり今回のことに近いことが過去にも残してある。
http://bonjin002.blogspot.jp/2016/04/blog-post_15.html
何度も何度も繰り返されるのは、やはり忘れてしまわないようにであり、警告や忠告を無視すれば、 再びビームが強くなる危険があるためであると、言われている。
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