睡眠中に映像が見えることは通常あり得ない。
信じられないことだろうが、夢を見ることが当たり前のことのようになっているのであれば、彼らとの接触をしていることを意味している。
通常、脳は、光を検知して映像が脳内に入る。
光もない、睡眠中に様々な映像を見ることはあり得ないのである。
私がいつも毎回、見せてもらったものは睡眠中の夢を通して、幻聴の音声付きで、ほぼテレビを見ているような感覚で何度も不思議な映像を見せてもらったが、どれも本当に危ない映像ばかりであった。
その時に見る夢の映像ははっきりしており、そして音声や音楽、効果音がつけられており、本当にテレビを見ているような感覚である。そうした映像を何度も何度も見たのである。
私は夢を何度も何度も見てる。この行為は、睡眠中に脳を酷使していると言わざる得ない。頭が悪いせいは彼らのせいでもあるとも何度も何度も聞いたのである。この行為を続けることは、私たち以外の彼らの文明にも大きなダメージを与え、また彼らを使おうとする者たちや現れたり、彼らを滅ぼそうとする者たちは彼らを使おうとするものたちがフォローしているような、三竦み状態であるともあり、宇宙戦争もそうしたニューロコンピューターやアバターの価値を面白おかしく使い続けようとしている輩がまだまだ大勢存在するともいわれている。
赤い空に岩だらけの荒廃した土地と海に地下への入り口がある様子やら、脳内ゲームのように、脳内でゲームキャラクターを操作してまるでおもちゃを遊んでいるような様子。それは私たちの脳がニューロコンピューターのようにおもちゃにされている様子。
夢を自由に操れる行為は、明晰夢と話題であるが、こんなことは実際にありえないことである。
http://matome.naver.jp/odai/2141398771814127701
私たちの脳をおもちゃのように遊んでいる人たちが別世界にいることは間違いなく存在し、私たちはとてつもなく危険な行為をされていることの事実をここに記録するが、とても信じられないことだろう。
以前にも書いたが、夢をよく見る人は彼らと接触している傾向が強い。
もしも幻聴が聞こえて来た場合に、備えて心の準備をしておかなければとんでもない行動をしてからでは遅いのである。
とにかく何もかもが持っていかれることがある。
私たち人間はまるでおもちゃやロボット、操り人形、映画アバターのような着ぐるみのような扱いで面白可笑しく使われている時が多々ある。
彼らは人間を時には何とも思わず、ごみ処理するように扱う様子を何度も何度も夢で見た。
本当に注意するべきである。
彼らとの接触は危険極まりない行為である。
そもそも彼らは、類人猿とは違う種族であることも何度も何度も書いた。
両生類、鳥人類、レプタリアン、狼男、蛇女などなど様々な情報が世の中にあるのは、実は満更作り話ばかりではない事実のこともあることを念頭に置かなければいけない。
私たち類人猿は本当に酷い扱いを受けているともある。
私が何度も何度も猿の鳴き声を聴いていたことも以前に書いたが、類人猿は嫌われているらしい。
私たちは意図的になんでも操られているのである。
このことからどんなに人格者であれ、素晴らしいものであれ、私たちの世界で危ない行為をする者を支持したり、リーダーとするべきではない。
私たちは、操り人形のように扱われ意図的に世界戦争に巻き込まれていくことも心配、懸念される。
まさに第三次世界大戦の予言や、戦争を望んでいる者たちは危険極まりない輩と断言してもいい。
しかし、そうした行為を起こせる者たちはこの世界のリーダーになっており、彼らが頭の良さや、血統だけで、リーダーとなり、世界を滅茶苦茶にしていくことが、実に危ない世界の構築を意味している。
この世界は今は平和だが、この微妙なバランスが崩れてくると危険な事態になりかねない。
本当にこの世界で危険なことが起これば、そのリーダーは、すぐにでもリーダーから外す必要性があり、この世は操られていることを良く考慮して、私たち人間社会が常に危ない状態にあったのは、彼らから遊ばれていたからかもしれない。
本当に愚かな者たちが増加すれば、とんでもない社会にすぐに戻ってしまう。
法と秩序を重んじる世界も、戦争では一切無になってしまう。
本当に、戦争だけは避けるべきであり、構築したものすべてを崩してしまうことを意味する。
本当にマッドマックスや北斗の拳のような漫画の話が実際に起こり得る危険性を意味する。
この世界が危険になるのは、戦争からであることは間違いない。
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