2016年10月3日月曜日

やられたらやり返すゲリラビーム、そしてみんなパープリン。そんな変なことを聞かされて続けたのである。

この危ないビームの危険性について多くを語ることはない。

危ないことは、誰でもわかっていることである。
そしてそんな危ない事すら、考えようとしないことも脳を悪戯するこれらのビームは可能である。

放射能が危ない事は誰でも知っているが、利便性ばかり優先されて、多くの土地を犠牲にした原発問題と同じである。

利便性が、危険性に変わる時、一瞬で状況が一変する。

そして知的生命体は、自己の誇り高きプライドを常に持ち続ける生き物であり、やられたら必ずやり返す生き物である。

互いは攻撃し合い、どちらかが一方的にやられることが無い、ゲリラ戦では、互いがすべてを消耗するまで戦い続けることになる。

私が見た、あの性欲だらけ、あほだらけの変な会話を続ける者たちは、いったい何だったのだろうか?

私が聞いた話では、元人間であり、人類はその者たちにより滅ぼされたため、何としてもやり直したいということであった。

私が聞いたストーリーを簡単に説明すると次の通りである。
このビームを使いこなそうとする者たちが、どんどん哀れになって行くようすである。

このビームにより、恩恵を得ようと必死な者たち。
そして、やられたらやり返す復讐の連鎖。
脳を狂わされる行為が続き、やがては皆が狂いだし、負の連鎖で、文明が滅んでいくようす。

簡単にするとこのように、このビームハラスメントが招く、負の遺産は、恩恵を受けようとする者たちの欲により続けられようとする。しかしながら、悪いを持って使われることも多々あり、そうした争いがどんどん酷くなると共に、とんでもない事態になって行くことになる。

頭がいい人は、これらの不思議なものにより頭がよくなることも簡単に可能であるが、頭が悪い人というのは、同様にこれらを使った危ないことにより頭が悪くされてしまっていることも簡単である。

本当にこんなものが、人間の生活の中で、人間が意のままに操れるとしたら、どう使うだろうか?
考えてみれば、簡単に予想がつくはずである。
とことん、自分の欲のままに利用して、やがては神にでもなった気分のように誇り、世界は自分の意のままになるとさえ、錯覚を起こすであろう。

本当に愚かな人たちばかりのこの世に、こんな危ないものが存在している意味は不思議で仕方がないが、助けてほしいと言われても、私たちにはどうすることもできない。

ただ、本当に危ない事を辞めて欲しいと伝えることくらいである。

私の人生は無茶苦茶にされているとも考えることもできる。
本当に、不幸にするも、幸福にすることも、ゲリラのようなこのようなビームは、本当に恐ろしいものであることは変わりない。

私がこのビームにより、本当に殺されそうになったことがあったが、殺されていないのは、まだこのビームを終息させて、何とかして正しい方向に向かわせる意思もあるとも考えることもでき、絶望ばかりではないこと。
そして、何とかまだ、地球は残っており、天変地異によりとんでもない人類滅亡の危機はまぬかれていることに、少しばかりの安堵感がある。

本当にこのビームは恐ろしい物であり、また宇宙人が本当に目の前に現れたことを考える必要性がある。

私たちの前に、宇宙人たちが突然現れたら、どうするのか?
その時の恐怖を考えて欲しい。
そして、宇宙人たちと接することで、この変な危ない行為が一生続く恐怖を考えてしてほしい。

本当に危ない事、危険極まりない事であることを、私たちは事前に知ることができたことをよく考えて欲しい。

本当に危ない事が起こるのはこれからであると聞いたのである。
本当にこのビームが危険なことと認識して、ことが起こってから考えるようでは、すでに遅い。

原発事故は絶対に起きない。
でも爆発を起こしてしまった。
閉鎖。

こんな重大な問題を起こしておきながら、こんなに簡単に済まされるわけもなく、これから様々な異変が現れるだろう。
海に垂れ流され続ける放射能により、私たちの文明は時限爆弾をすでに仕掛けられたものと同じである。

本当に危ない事は着々と起きていることから、目を背け、忘れるべきではない。
あの原発問題により、本当にこの世は終わりをすでに宣告されたようなものであることも、忘れてはいけない。

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