2015年9月1日火曜日

人類が辿ろうとしている映画マトリックスの世界

このテレパシー頭になると、ぼーっとしては一人ヘラヘラしていたり、寝てばかり居ませんか?
 
何故眠らされるのか?知っていますか?

私たち全員がこのテレパシー頭で繋がっているネットワークに参加していたとして、好き勝手に自分の事ばかり喋り、聴きたくもない言葉が飛び交い、時には脅迫されたり、この頭になった原因を追求する犯人探しをしていたり、好き勝手にうるさいからと言われている。

そしてこれまでにこのblogで出てきた単語で、このテレパシー頭と繋がれた状態を彼ら未知の生命体は、脳タワーやエオリアンタワー(エリアンタワー)と言われている。


彼ら何故このような脳タワー建設を試みようとしているのか?

それはこのテレパシー頭と繋がれた他の惑星人であるエーリアンと、我々地球人が接続されたままの状態になり、このうるさく鬱陶しい頭を辞めさせるためにこのテレパシー頭を眠らせようとしているからと言われている。

また、目的を勘違いした者たちは、この脳タワーを建設することで、アイディアを盗み取る行為、いわゆる脳だけを利用しようとした者たちが 自分の私利私欲のためにあらゆる英知を手に入れようと試みたところからこのような脳タワー建築を試みたと言われている。


そして私たちテレパシー頭になっている全員がこの中で寝かされ、精神社会とするバーチャルでの暮らしを提供し、脳を使い倒すとされているが、この発想が実に危なく、この社会を破滅に向かい、人類そのものが消滅に向かうとされている。理由として、能無し、役立たず、アイディアなしを生かさない世界が生まれるとされており、ちょうど私たち現実社会に似ており、仕事が出来ないものはどんどん排他され、リストラされ、低賃金で働かされていくように、彼ら精神社会でも同じ現象が起こるとされている。私の聞いた話では、精神社会の彼らは、自分たちが能無しになることをやたらに恐れており、能無しになると生きられないとも言われている。

そしてその能力を私たち人間に求めてきており、そしてこの変な価値観、世界観を我々人間社会にも押し付けようとしており、この世をマトリックスのような世界に変えていこうと必死なのである。

こんな危ない世界観と価値観を押し付ける行為をしてくる連中にも関わらず、何もキャッチしないまま、何も察することなく、ヘラヘラ笑い、ぼーっとさせられ、眠らされ、この危ない世界を切望しようとする者たちがいまだ後を絶たないのは、私利私欲にこの脳を利用しようと必死だからと言われているが、脳会話の向こう側の連中は迷惑極まりない者ばかりであることを気がつくべきである。

また私たち日本人が選ばれたのは、オタク思考がネックになっていると言われている。
そして、ハリウッドや芸能界を目指す者たちが必死になり、この行為を続けていると言われている。


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 そのストーリーは既に我々に広く伝達され、映画マトリックスの世界観と言われています。そしてこのマトリクスの世界が彼らが言う肉体を捨てた精神生命体の仮想空間社会とも言われている。

 士郎正宗による原作漫画「攻殻機動隊」

マトリクスの世界は決して面白おかしく書かれていないストーリーは何かしらの警告と受け止めるべきであり、私たち日本人はその真逆にあり、プロ○○○IGや攻殼機動隊のような面白おかしく書かれているものがこのテレパシー頭を促進していることに激しい不快感を表している。


ただうるさいだけで、何故寝かされ、迫害されなければ行けないのか?

そこには、欲ボケ連中がこれらの技術を付け狙ったり、何でも間でも自分の懐に入れることばかり考え、略奪行為をして来たからとも言われている。
そして技術のみならず、このテレパシー頭を使い倒そうと、彼らの知力、能力を使い倒そうと、アイデア、物語のストーリーなど持てるもの全てを奪い、彼らの頭脳を酷使としていることからこのテレパシー頭になったと言われています。

そして宇宙人たちは、次は我々が地球人の頭脳を酷使する側になると警告しています。
それが映画マトリクスのような世界を構築し、地球人を眠らせ、黙らせ、このテレパシー頭を終結させるとされている。みんなこのテレパシー頭を終わらせる為であり、続けようとする者への制裁であると言われている。

皆、こんなテレパシー頭が迷惑であり、鬱陶しく、イライラ苛立ち、脅迫行為や、攻撃的な行為を続けており、やくざの振りをして脅していたりする者が居たりと、とんでもない状態になっていた。

我々地球人は、決して勘違いしてはいけないことは、このテレパシー頭を継続しようとしてはいけない事であり、判断を誤ると、とんでもない事態になり、今現 在も尚、このテレパシー頭の状態に置かれている多くの被害者が存在する現実を知るべきことであると警告されている。そしてこのテレパシー頭を辞めたい人は 終り、継続を希望するものたちは、何時までもこのテレパシー頭のままであると言われています。


 私がこの頭になり、最初にこの頭を継続した場合、どのようになっていくか?を聞かされたことがある。

その話は、百鬼丸と名乗る脳タワーの天辺に居る者が、宇宙人たちと旅立ち脳タワーに収容されたところから、彼ら推進派は壮絶になり、そこから怒り任せで脳をこき使う者たちを片っ端から滅ぼしに行き、この世を地獄にして行くとされている。彼らこそこの脳の推進派でありながら、何故かこの世を地獄に変貌させ、破邪になりて、人間をこの脳タワーに収容しようと必死な存在になってしまったのである。

彼らは元々人類と名乗っていたが、そこは定かではないが、彼らはその脳タワーなる精神生命体の仮想空間社会を霊魂や、死後の世界、魂の受け入れ先と勘違いしており、彼らはその話に酔狂し、この脳タワー建設を切望してから話は始まる。

そもそも精神生命体の社会などというものは存在せず、コンピューターのカラクリロボットに過ぎず、まさに映画マトリックスのような世界であり、ロクなもので無いにも関わらず、あらゆる英知を手に入れようと必死なのである。

そこにはやはり、私利私欲な身勝手な永遠の命を手に入れようと必死であり、死に対する恐怖と、築いた財産をいつまでも意地しようとする、強欲さからこの世界は危ない社会に変貌していくのである。

そして、人体スキャニングデータを大切にし、コピーロボットに死後そこに魂なるものが迎える場所とトチ狂ったアホな思想を利用して、彼らを精神社会に招きいれようと、早くこっちに来いと自殺をほのめかすことも、彼らは自分自身の頭が煩い原因を、様々な嘘デマカセを利用して、この頭を否定するものを排他しようと必死である。そして勘違いだらけのバカどもが、神々しいと勘違いしたものが、能無しなら生きられないや、犯罪者にすれば追い出せるやら、何やらバカ者ばかりが醜い争いを永遠に続けているのが、いまである。

この迷惑行為を辞めたければビーム砲台を壊せば良いだけの話であるにも関わらず、話が何やら無茶苦茶にしてしまえばこの変な頭でアイディアを盗め、使い続けられると、上記の内容をすり込み必死なのである。


私たち人類がこのテレパシー頭と辞める意思表示と、彼ら宇宙人と決別し、真の自由を手に入れたとき、この嫌がらせビームが終わり、何も無い、静かな頭と平和な日常を取り戻せると言われている。

そしてこのテレパシー頭を私利私欲に利用しようとする者に協力しようとするメリットは?と考えるべきである。 能力のない者が能力のあるものから略奪するものたちがこの頭を推進しようとしいることから、このテレパシー頭を推進することを切望している者は能無しその者であることを気付くべきであり、テレパシー頭を推進するものは排他されていくとも言われている。

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