イタコ、シャーマン、スピリチュアル業が栄えて大繁盛する世の中とはどういう世の中なのだろうか?
それは壮絶なゴーストだらけのお化けだらけの世の中になってしまうのではないだろうか?
聖霊や背後霊的な者たちが、本当にこの世の中に溢れ、ゴーストが他人の秘密を探ったり、略奪行為や覗き、ましてや人殺しが出来てしまったらどんなに壮絶でとんでもない想像を絶する世の中になることだろうか。
そしてこのようなビームを止めたり、辞めようとする者に対し、ビームハラスメントで嫌がらせをする行為について、深く考える必要がある。
ビームを使おうとする者たちが栄えて大繁盛して、ビームを辞めようと努力している者たちに対し、ビームハラスメントを行っているのは何を企んでいるのだろうか。
ビームを辞めようするものに対しての嫌がらせは何を意味しているのだろうか?
よく考える必要がある。
危ないゴーストたちが人体を占有するようなスピリチュアル、シャーマン、イタコ商売が栄えて大繁盛する世の中など有り得ないのである。
頭をおかしくされて怒りに満ちているとするならばこんなビームやゴーストなるものは一体何であるか?よく考える必要がある。
ビーム推進派がビームを辞めようと努力している者を排他し、ビーム否定派がこの世に存在しない世の中などなど有り得ないのである。もしもそんな世の中になるのであればそれは想像を絶する、危険とリスクだらけの世の中であることをよく考える必要がある。
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