2015年10月13日火曜日

彼らの情報はアナグラム、そして宇宙人を呼び寄せ、なぜ人類が宇宙戦争に巻き込まれてしまうのか?

このテレパシーで得られる情報は全てアナグラムであることを忘れてはいけない‼
創価学会、山口組、警察組織
この3つの単語が繰返し聞かされたが、その頃から、常にアナグラムでメッセージが伝達され、暗号めいた事ばかりであった。

その点を忘れてはいけない。

そして韓国と日本がテレコになって悪さをしている情報もあり、諜報活動をやっているものはいい加減にして欲しい。

いくら情報収集してもまともに諜報活動出来ないなら、人間界に災いをもたらした連中をイタコやWelcom to UFOをやっているプロに任せるのも手であろう

そもそも彼らが手招きして、こんなに危険な状態にしているのは間違いない。
そして彼らが個人の利益のために、この危ないテレパシー頭を使い続け、金儲けのことばかり考え、贅沢三昧しているのであれば、こんな危ないテレパシーの向こう側の宇宙人は、彼らにwelcome to UFOをやっている馬鹿どものところに行って現実の壮絶さを知る必要がある。


この道半世紀の彼らの元に悪霊が来ていることを知らせなければ、永遠にあのような戯けた事を続けているならば、現実を知るべきである。

騒々しいなら、その原因と対策は彼らに責任がある。私たちに災いをもたらす疫病神を呼び寄せて放置しているのは誰か?
そこを考える必要がある。

そして極め付けが「UFO学園の秘密」である。
何で私たち地球人がこんな危険なスターウォーズに巻き込まれていくのだろうか?
何のために私たちが宇宙戦争にかかわらなければいけないのか?
なぜ、こんなスターウォーズの間に置かれてしまったのか?


彼らは、よく宇宙の平和を守る戦士を名乗っているものが多い。
宇宙全体の平和を導くとか、意味の分からないことばかり言って、こんな言ったらそうなるみたいなものばかりで、宇宙の平和もくそもあるはずもなく、私たちをどこまで馬鹿にすればいいのだろうか?

地球人が未来からいなくなるとしたら、こうした馬鹿な連中がいつまでもこんな危ないビームを使い意味も分からず、ヘラヘラ英雄を気取っていることではないのだろうか。

welcome to UFOや馬鹿な映画を作る暇があったら、適切にこんな 危ないビームを少しずつ自分から遠のける努力をしたらどうなのか?
昔からこのテレパシー頭をやっていた馬鹿どもが遣りたい放題やっていたせいでとある宇宙人が激怒してこの地球を破壊しに来たということもあると言われている。
突如なくなった文明はたくさんある。シュメールに、エジプト、黄河、マヤなどなど突如無くなってしまった文明のことだろうか?
 そして再び、とんでもない事態になっているのが今なのである。

私たちがテレパシーで聞かされる話は世紀末話ばかり、2000年以降地球の歴史が途絶えてしまうという話ばかりである。

このテレパシービームによるものを何もわからず、何も考えず悪霊をして何もわからず退治したり、悪霊を精霊と呼び、仲良いく大切にと呼びかけたり、本当に意味も分からず、ただただテレパシーの言葉だけを鵜呑みにしてきた結果がこのありさまである。


どんどん酷い状況にあり、最近ではUFO政党やらWelcome to UFOなどというキャンペーンステッカーまで用意して、私たちの生活をめちゃくちゃにしている異星人がやってきたことも知らずに、馬鹿な連中が毎日ヘラヘラ、ヘラヘラ、テレパシーの会話で一人笑いばかりして、馬鹿丸出しもいいところである。


地球に宇宙船団の大群が私たちの元にやってきたらどうするつもりか?

このままこの事態をどうやって収めていくつもりか?

一生懸命やったところで、何もできず、とにかく私たちは何もすることなく、こんな危ないビームはやめてほしいとして、「受け取れない、引き受けられない、関わらない」と唱えるだけ考えるだけである。私たちはこのビームハラスメントをやめてと言うことしかできないのである。

ブログを開始してはじめのころのメッセージがこの3つである。「受け取れない、引き受けられない、関わらない」
へんな裏工作や、めちゃくちゃなことをにしたり、変なことをしてはいけない。へんな宇宙戦争に巻き込まれてはいけない。わたしたちには関係のない話である。

ビームハラスメントや宇宙戦争に訳も分からずに、へんな同情したり、仲裁、仲介をする行為は危険である。

神とおだてられてその気満々でハッスルしている馬鹿があまりに多い。あほなカルト教団の教祖や総裁などはそのまま馬鹿丸出しで神と言われてウキウキ気分だそうだ。

本当に馬鹿な連中と私たち何も知らない一般人がいきなりビームハラスメント被害に遭遇し、アホな神気取りと心中をするのは勘弁してほしい。



本当にこのビームによる嫌がらせ行為は、壮絶なのです。

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