とんでもない嫌がらせをされ、何でも鵜呑みにして、自分達の生活を奪う彼らの言いなりになりに、このテレパシーの向こう側にいる者たちは、私たちに一体何をもたらしてくれたのだろうか?
そして彼らはやはり宇宙人であるものの、私たちの社会に古くから存在し、疫病をもたらす厄介な悪霊神として江戸時代から様々な記録が残る。
怨霊の声が聴こえた、呪い殺された話、そしてイタコ、シャーマンなどなど、様々な記録、文献もたくさん残っている。
それはやはりテレパシーにより声が聴こえ、何処の誰だか分からぬ得体の判らない彼らと話ができる時点で不気味であり、お化け、幽霊と思ってしまう。
しかし、今では統合失調症として広く知れ渡り、多くの人達が彼らの声を聞き、存在を知ることとなるが、一体何処のだれかも判らぬものの彼らの言われたことを鵜呑みにして、まるで携帯電話の電話ごとく使い始めようとしていたのがこれが始まったばかりの頃である。
しかし、話せど一体この声の向こう側にいる存在は何処のだれなのか?さっぱり知ることもなく、この声の向こう側にいるものから壮絶な嫌がらせビームを浴びせられ、一体なんの事なのかさっぱり分からぬまま1年3ヶ月が過ぎ、私なりに考え悩まされ、やはりこれは疫病をもたらす宇宙人なんではないか?と結論付け、壮絶なビームハラスメントで攻撃してくる疫病神エーリアンたちと結論付けた。
このお化けのようなものを利用したり、これ等のビーム行為を続けようとするものは危ないことだけは誰でもが知りうるところであり、このお化けを利用しようや、システムチックに利用しようとしていた者たちが夜な夜な私の寝床に寝床に現れては悪戯と嫌がらせの数々が繰り返し行われたのである。それらは時には座敷わらしなどと、なにも知らぬものは呼ぶかもしれないが、これらは明らかに異質のものであり、とんでもないビームハラスメントがその後、繰り広げられたのである。
とにかくこれ等の行為を直ぐにやめる努力をする必要があり、彼らテレパシーの向こう側にいるものたちとは、関わらないことがこの鬱陶しいとものたちから逃れる最善の方法であり、早期解決するならば、無駄話で利用することを考えず、疫病神エーリアンからは何も受け取れない、何も引き受けられない、何も関われないとして、早くこれ等のビームハラスメントする疫病エーリアンたちから逃れることをしていかないととんでもないビームで様々な病が待ち受けるのではないだろうか。
死に行くひとたちでも警告があったように、これらと関わるとロクなことが無いことは間違いなく、とんでもないことばかり身に起こり壮絶な人生しか送れないことをこれまでこれまで身を持って体験した者として私から残せる言葉は、これらのビームと疫病神エーリアンたちと決して関わるな!である。
本当に厄介な悪霊のような疫病神エーリアンが毎日私に対しての嫌がらせが後を経たない。
こんなものをコントロールして使いこなそうなど有り得ない。
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