2015年10月8日木曜日

私が見た地球の未来と100年後起こりうる危機

私たちは現在、とてつもない危険な事態に陥っている。

宇宙犯罪者集団を囲った連中が地球人に寄生して私たちの私生活に浸透しよと試みたからだと言う。

わたし自身が体験した、彼ら宇宙人が地球に移住してきた場合、どういうことになるのか?
見せて貰ったことがある。このブログそのものがその体験記を記録してあり、壮絶を極めると言われている。

簡単にまとめると地球人に、このテレパシー頭を浸透させ、拡散のち、頭を弄くり倒されアホだらけになり、やがては猿の惑星のような、テレパシー頭を阻止しようとするものを制裁し出す、イカレた世の中にされると言われている。

 
その理由である最大のメリットが、カンニング脳を駆使して、何としてでも利益を上げようと必死なの者で溢れ帰り、この世は地獄と化すのです。


 現に2015年現在の私たちの生活そのものがとても危険な状態にあり、このテレパシー頭がどれほど危ない行為か、そして私自身とてつない嫌がらせと、恐怖を味わい、何とか生還できているものの、とんでもない死体を解体させられる音を聞かされたのである。


その理由は、私自身気が付かず、誰かの身代わりになり、このカンニング頭を推進する者になっていたと言う。
 その者たちの名をいつも聞かされており、そしてこの危ない世の中にし、この危険な脳を弄くりまわし、とんでもない地球人を作り上げようとする者たちの名を「ハヤミ(ハミルトンを愛用、カンニング脳を維持しようと必死)、ハリー(未来通信事業こと未来から論文盗用し利益を得ようと必死)、ロン(ロボット脳、カンニング脳推進派)」と言い、彼らが私たちこのカンニング脳の阻止派に対する嫌がらせ行為を辞めようとしないと言う。


そしてこのテレパシー脳を悪用し、カンニング脳を辞めようとしない者たちが、未来からのこのカンニング脳とテレパシー脳を駆使し、未来情報を集め、巨万の富を築こうと必死なのである。
 そして、このテレパシー頭を阻止するものたちを排他する動きをする者たちに対する嫌がらせ行為、ビームハラスメントを続けているのである。
 
しかし、そんなビームハラスメント行為が横行すると、さらにそのビームハラスメントを辞めさせようとする動きもあり、エレクトリックハラスメントのヒューマンクッカーとなり嫌がらせ行為を続けているのは誰か?そして世の中を壮絶にしたものは誰か?とこの脳を辞めさせる動きになり、かつては推進派でもすぐに逆転し、このビームを悪用する者に対する制裁がすぐに始まるのである。

こうしてタイムマシーンの場合、悪用する者、阻止する者が戦い、危険な社会を是正しようとするのである。そうしなければ人類はすぐに滅んでしまうのである。



とにかく現在、このテレパシー頭になった者たちは、未来情報を過去に落とし、過去で危ない工作員活動をしている者たち被害に遭っていた人たちであり、私たちは寝込み、寝ぼけている中、寝床を襲われ、モウロウとしている中、カエル遊び成るお遊戯をさせられ、何故か私たちの責任転換させらて嫌がらせ行為を受けているからと言われている。


そして現在、地球にこの脳をばら撒いたのは、もう一点あり宇宙人が住み着いた場合のシミレーションであり、この脳がこの世に浸透した場合、どのような事態になるか?を見せて貰ったのである。

 現在、4000万人近い宇宙人が地球に移住を希望しているという。
まだ見ぬ私たち異星人に興味深々であり、私たちの地球が彼ら宇宙人で溢れることで、とんでもない事態を招くと言われている。

彼らはそれを承知で、私たちに接触して、彼ら悪意ある宇宙人たちは欲の限りを尽くし、全責任を我々人間に押し付けようと必死なのである。


そうすることで、自分さえ良ければいい、自分さえ贅沢できればいい人たちで溢れかえり、この世はそのような欲ボケでこの頭が浸透し、狂った世の中にされ、100年後には、この世は無くなるとさえ言われている。



私が体験した未来の様子は以下の通りである。
電車の中はテレパシー頭たちで、わいわいガヤガヤ騒がしい、しゃべるな、声を出すなと、このテレパシー頭同士がけん制しあう。そして頭の中のある機能や能力がすぐに奪われてしまう。
そんな機械的な脳の機能や能力をシールや脱着可能なトチ狂ったものにしている。
そしてそんなものを推進し、ゴーストシステムごっこで利益を上げようと必死で、これらの行為を辞めようとしないバカどもが、カエル惑星に大勢いると言われている。


 そんなゴーストシステムなるカンニング脳を維持しようとするものたちが、私たちのようなビーム廃止派やこのビームを辞めさせようとする者たちに対して、ビームハラスメント行為を行なっていたのである。
しかし、それもすぐに逆転し、このテレパシー頭、カンニング脳を意地しようとするものたち、この行為を辞めようとしない者たちや、これがビームによるものであると知らずに辞めようとしない者たちが、このビームハラスメントの餌食になっていくと言う。


こちらに宇宙人を呼び寄せる行為を一生懸命行なっている馬鹿どもに制裁が加えられているのは、そうした未来に迷惑行為を及ぼそうとする宇宙人をこちら側に呼び寄せる手引きを行なっている者たちはこのビームハラスメントを体験して本当にこの世がビームだらけの危険な世の中になっても良いのか?を問いかけていると言われている。


 4000万近い宇宙人がこの地球にやってくることをどう考えているのだろうか?
そして、私たちの地球に宇宙人たちが持ち込む外来生命体がこちらに送り込まれるだけで、恐らく地球は破滅するだろう。
 そのことについて何も考えず、ただ知的生命体であるから悪いことをしないだろうという馬鹿な発想の愚かな者たちが、地球人を脅かす他の惑星生命体だらけにしようとしている行為を辞めようとしないのである。



 そうしたwelcom to Alieを手引きする新手のテロリストを絶対に許してはいけない。


トチ狂った頭で利益を上げ、意味不明な行為を続けられ、地球環境を一遍させ、私たちの生活を脅かすAlianを招き入れる者たちを許してはいけない。


そしてこのエーリアンビームを辞めさせるには、一人一人ビームを辞めるように訴えかけ続けることが大切なのである。

そしてどうせ何をやってもビームハラスメントが終わらないのであれば、「地球人全員でこのビームを辞めよう!」と訴えかけていくしかない。それほど未来は危ないのだと言う。そしてこのビームを何としてでも辞めさせるために、協力して欲しいという。


こんなにも壮絶な人類がこれからどんどん増え続けることを考えるなら、恐らく本当にこの世は最悪の場合、100年持たないのである。なぜなら互いをこのビームハラスメントで拘束し、頭を狂わされ、ボケさせられ、どんどん狂った方向に導かれ、やがては戦争に発展してしまい、私たちは滅びの一途を辿るとまで言われている。

このビームは防ぎようが無いのである。
こんな亜空間を飛び越えてくるものなど、誰も防ぐことなど出来ないのである。

唯一、ビームハラスメントを防ぐ方法があるとするならば、ビーム自体がこの世から消え去るのを待つだけである。


私たちはこのビームによりとんでもない時代に突入していることを自覚し、ビームを辞めて行く必用を訴え続けて行く必要がある。


トチ狂った連中の言いなりになったり、このビームを私利私欲にいつまでも辞め様としない者たちは壮絶な人生を歩むと言われている。なぜならこのビームをコントロールすることなど誰にも出来ないのである。

ビームハラスメントにより阻止しようとする者を排他する世の中が来ると人類は間違いなく100年で終わるだろう。そしてビーム推進派の世の中になった瞬間にこの世は地獄となるのではないだろうか。








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