こちらとあちらを結ぼうとしている行為となると考えられるのが、地球人と宇宙人との関係性であり、私自身誰に長期間拘束されているのかも知る良しもない。また宇宙人についての情報が一切なく、彼らに聞いても詳しくは話せないとある。
早くこれらの行為を辞めて頂きたいが、長期間に渡り拘束されホトホト困り果てている。
このエーリアンビームによる拘束状態は一体いつまで続くのだろうか?
本当にこのテレパシーネットワーク頭になると煩くて鬱陶しい。
彼らが寝床に沢山やって来たことを思い出すと、周波数を使いテレパシーで語りかけてくる屋根裏の住人で脳を啜りに現れたコウモリと呼ばれる鳥人類系宇宙人(激やば)、カエル系(乗っ取りハマの海牛、金の亡者ガマ、ふんぞりトノサマ、アバズレオババアマ、段ボールことハコ)と呼ばれる5種類の爬虫類系宇宙人、カニと呼ばれる甲殻類系宇宙人、手長猿と呼ばれる頭の小さいおじいさんで頭が弱い感じで海月ヘルメットの黒い蝉スーツの猿人系宇宙人。
昆虫系ハチことウンモ星人
多種多様の5種類の惑星人を確認しており、カエル系爬虫類系同種族間の内輪揉めがひどい状態だったり、現在多種族に迷惑をかけているのがカエル系と猿人類系、やばい宇宙人ばかりに迷惑をかけ、返り討ちに遇っているのが、現在であると言われている。
コウモリ頭の宇宙人はやはりチュパカブラではないか?
http://daimaohgun.web.fc2.com/mystery/file018.html
私自身、夜な夜な嫌がらせを受けているときに、いつも登場していた、彼ら宇宙人を思い返すと、カエル系、コウモリ系、手長猿である小さいおじさんであった、そしていまもこのテレパシーネットワーク頭で登場してくる話題が、何故か、芸能人の話題ばかりで、この小さいおじさん情報も芸能人からであり、これは何か繋がりがあるのだろうか?
そしてこの小さいおじさんこそが、今回よく登場するこのテレパシーネットワーク頭である可能性がある。
そしてこの亜空間を越えてくる振動波のようなもので、目に見えない嫌がらせビーム(エーリアン・ビーム・ハラスメント(Alien beam harassment))が突如我々の体にめがけて向けられているこのビームそのものが小さいおじさんであり、彼らはその存在を明かそうとしない。
人間に類似しているといわれる猿人類は、テナガザル系の小型の類人猿と言われている。
人間のせいにしてこれらの危ないものを使い戦争を行い、そのせいで私たち地球人は巻き添えをくらったとされている。
私たちは彼らに似ていると言うだけで、類似している猿人類である私たち地球人のせいにして戦争に巻き込んでいると言われている。
セミスーツと呼ばれる伸縮性の黒い宇宙服の進化型スーツが人型とされる彼らだとと思われる。
彼らが我々人間に良く似ており、私たち人間を嵌めようと必死になっていると思われる。
そしてカエル星人なる者がこれらテレパシーネットワーク頭の被害にあっており、この変なテレパシーネットワーク頭で宇宙人たちは大迷惑している。
そしてこのテレパシーネットワーク頭とこの物質転送技術を使い、悪行を繰り返し、悪意ある犯罪者が現在、地球で暴れまわっており、彼らが私たち地球人を苦しめており、私たち地球人は今後、こちらとあちらを結ぼうとすると、このテレパシーネットワーク頭になり、とんでもない社会になると言う警告を受けて、今まで書き残して来た。
このテレパシーネットワーク頭となってしまったせいは、コウモリ系、カエル系の惑星人達による復讐と言われており、彼らは頭の弱い感じを装い壮絶な嫌がらせを目論んでおり、そして何でも食べるとされており、激やばであるため、結して交友したり、敵にしたくない相手である。
一度はとてつもない嫌がらせを受けてからの仕返しがとんでもなく壮絶なものであり、以前、相手すら分からず戦争を連呼していたのが、人類と言われ再び人類も参戦させられそうになっているのが現在である。
そして私自身も、この意味のわからないエーリアンによるビームから、必死に逃げ、脅え、このビームの集中砲火を浴び、意味のわからないまま、どやされ、脅され、宇宙人に殺されかけるなど、毎日散々な目に遭い、いまに至る。
人間界に浸透している宇宙人と言えば、検索しても、絵文字で変換しても出てくる顔が、グレイが最も有名であり、その他に宇宙人、UMAで検索すると出てくるのが、ウンモ星人、プレアデス星人、蝙蝠とチュパカブラ、ギガントピテクス、小さいおじさん
そして検索して見つけたのが下記のサイト
グータン星人の対ジーバ星人戦争の準備が進行中
http://www.weeklyworldnews.jp/?p=2355マレー博士によると、「アメリカ政府は極秘裏にジーバ星人に対し、中国人とメキシコ人に限り食料にして良いとの条約提案をし、中国政府は同様にグータン 星人に対し、アメリカ人と日本人に限り食料にしてよいという条約提案を行っている」という。これが真実なら我々日本人はグータン星人のための中国政府公認 のエサということになる…。
現在国連はありとあらゆる力で両星人の地球の覇権をかけた紛争を止めようとしているが、その望みは絶望的だという。
ジーバ星人の人間を増やして長く食料資源として活用しようとする政策は、見事中国では成功している。ジーバン達は無尽蔵の中国人を手に入れられるなら、当分食糧難に陥ることは無いだろう。
一方グータン星人の、人間を太らせてから食べるという食料政策もアメリカで大成功を納めている。たっぷりと脂ののった食べごろのアメリカ人をいつでも手に入れることができるはずだ。
いずれにしても彼らの戦争の決着後に、人類に幸せな未来が待っているとは思えない…。
WWNはこの重大な危機を報道し続けるつもりだ。世界の主流メディアは人々のパニックをさけるためにこの話題には触れない。しかし、WWNは引き続き世界の読者に間近に迫っている危機を警告しつづけるつもりだ。
願わくばジ軍グ軍の両陣営の戦いが泥沼化し、疲弊しきって地球から立ち去って欲しい…が、これはあまりに他力本願な発想かもしれない。
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