2015年8月14日金曜日

忍び寄るテレパシー頭の恐怖と気が付いていない人への警告

テレパシー頭になる前に、我々はこの体内に向けられるビームハラスメントを事前に防ぐ方法があるならば、テレパシー頭になる前に事前に最善の方法で予防する必要がある。

テレパシー頭になると、元の状態に戻るのがなかなか大変であり、このテレパシー頭なる前兆として痛みや体の不調が真っ先に訪れる。

その症状は、足が頻繁に吊る、急激な膝の痛み、腰の痛み、肩の痛み、関節痛、筋力の急激な低下などなど立ち上がれなくなったりする筋萎縮性側索硬化症ALS、物忘れが酷く、頭痛が激しい、ADHD症状などなど取り上げれば切りがなく、体の不調が始まるのである。



テレパシー頭で声が聞こえる前兆、軽度の警告として突然、変な場所の痛み、皮膚のどこかしらにチクチクする、夢を見る事が多いなどの不可思議な感覚が現れた場合、要注意とある。

そして頭から声が聞こえてきたときにどこの馬の骨かも分からず者の声や言葉を、安易に信じることなく、脅しなどにも恐れず、指示されたり命令されても決して行動しないでください。
そして不可解な大きな音が聞こえて来ても、テレパシー頭同様に他の者には聞こえておらず、自分だけにしか聞こえず、いくら訴えたり、騒いだところで、このブログ同様に周囲の理解は到底得られません。音だけで何も起きることなく、心配ありませんので落ち着いて行動してください。
ただし、この頭の中の音や声を、放置すると、頭の中がもの凄い煩く、鬱陶しいので、変なものは、要らないとして全てお断りして、この変なぺらぺらお喋りなオウムのような頭を脱却したい者たち全員で返却すると訴え続け、嫌がらせビームの使用停止と、大量破壊兵器同様に撤去を訴え続けてください。


上記の内容に心当たりがある場合、試しに「痛いの痛いの飛んでけー(送り主に)や要らん要らん要らん要らん要らん」と唱え続けてみてはどうだろうか?馬鹿みたいな行為でも直るなら奇跡と思い、何でも試して見てはどうだろうか。

なぜ、このような嫌がらせ行為が我々人類に突如訪れたのだろうか?
とても信じられないことで、到底理解して貰えないことばかりであるが、参考までに記す。
読み飛ばして頂いても構わないが、理由は以下の通りと言われている。
そこにはこのテレパシー頭により、他の惑星人同士の代理戦争のような状態であり、我々の脳波から只ならぬジャミングが発信されており、私たち人類から攻撃を受けていると勘違いした、他の惑星人たちが我々の体に攻撃を仕掛けていると言われている。

そして我々人類は何故か、そのスターウォーズの狭間に置かれている状態であり、訳も判らず参戦している馬鹿な者たちも居たり、大変な状態がいままで起きたことである。
私たちは意味も判らず巻き込まれた者として、何にも関係ない話であるならば、どちら側にもつく気は無いと訴え、巻き込まれ無いように最善の策を打つべきである。
私たちは無関係であることを訴えるなら、全員で返却」や、返却の意を言い換えた、無理無理無理無理無理、要らん要らん要らん要らん要らんなど、この変なもの行為を全て拒否することを訴え続けて、この野蛮な行為から離脱して行くしか無い。

「全員で返却」の意は、呪い玉、テレパシー脳を行うこの嫌がらせビームを、受け取らない、引き受けない、関わらないとして、送られてくるビームを受け取り拒否する意味で、宅急便の受け取り拒否と同じようなものと考えて欲しい。

あとは同じことの繰り返しになるため、過去に掲載した記事を読んで欲しい。

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