2015年8月5日水曜日

ファーストコンタクトとエーリアンハラスメントの原因

この技術は誰もが知るビームハラスメントであり、指向性マイクであれば、現代技術でも可能であるが、これを宇宙人の技術と主張しているには、まず今の技術ではあり得ないことばかり私の身に起きたからである。


このテレパシー頭になった原因とファーストコンタクト

この技術は当初テレパシーではなく、私が寝ているときに、変な声が聴こえ、夜な夜な寝込みを襲われ、悪戯を続けられた行為からである。
何故か、私の私の口、鼻の穴から声が聴こえ、その対話相手が頭上にいたバーバリアンことババアたちとの会話からであった。

私は寝ぼけており、鬱陶しいと思いつつ、この不思議に思っていたが、これまでの経緯から考えるなら、眠気と脳を触られてたところから、モウロウとしていたため正常な状態ではない状態であったと考えられる。

彼ら目に見えないものたちは、いつも夜に現れ、我々人間に悪戯を続けていたことから、私は彼等を寝込み強盗をされ続け彼ら宇宙人とのファーストコンタクトから何やら不気味なことが夜な夜な行なわれていた。

私は口を開けておけと命令されるがまま、鬱陶しいがどうすることもできず、言われるがまま続けさせていたため、その間抜けな様子からオウムとバカにされて言われたのを覚えている。
その者たちは、まさにナチスヒットラーの予言と同じように、悪魔キャラっぽく、我々に近づいて来たのである。 心底悪魔崇拝者であり、 お気に入りキャラはレッドアリーマであり、お間抜けなキャラで頭が弱い感じであった。

口癖は「お願いします。言ってみろ!」、「おい!」、「言っとけ!」、「言ってません!、言いましたよね!」、「ありがとうございました!」と夜な夜な寝込みを襲いに来た宇宙人は頭の弱い感じの連中であり、「悪魔のフリをしていたり、天使のフリをしていた」と言われている。


寝込みを襲いこの変なテレパシー頭にしてきた宇宙人の目的


彼らの言い分は「おっさんなら乗りこなせるかな~」と思ったとある。
彼ら宇宙人の目的はハイラル争奪戦こと、惑星征服なる目的であり、我々をこの頭で拘束しているのである。

その宇宙人は、人間を心底馬鹿にしており、いつも寝込みを襲い、カエル遊び、カエル姫なる演劇のようなものをさせ我々をからかい、 その後現れたハリーとロンなる宇宙人たちはカエル遊びを繰り返し「我々は人類を完全に支配していている」と主張したり、 劇場型犯罪を起こしたりと本当にバカな者たちが次々現れて夜な夜な無駄な会話や、無駄なことばかり繰り返えし行われた。
 
そして、このテレパシー頭を革新脳や進化脳なるものと呼び、 ハリーなるイカサマ宇宙人が考え出した、この頭のコントロールできると、脳内ポートなるものを広めようと必死になっており、これ等の技術は、未来からタイムマシーンで過去に落とし、映像論文で自分のものにしては、 この頭をコントロールする方法は、右回しやら、スライダーやら、まるでカラクリ時計の機械のようにこれらはこうやってロックするやら、全ては適当なもので、言ったらそうなるや、言ったら変えられてしまい無効になるやら、本当に適当なものにどっぷり漬かりカエル遊びに心底惚れ込んでいた様子であった。

このエーリアンビームハラスメント行為で人類を遊びの道具のように悪戯を繰り返したテロリストたちはの口癖が「言ったら駄目なんですよ」、「アマカエルごとき、トノサマガエル」などアホなカエル王国遊びを毎日繰り返えし、こちらとあちらを繋ごうと必死に工作するものたち。
本当にバカな者たちが、人間をまるでロボットのように乗っ取りできると思い込ん
だところから、このテレパシー頭の状態が続き、エーリアンビームハラスメントの状態が続いている。
この脳MRIやテレパシー頭や、タイムマシーン、物質転送、ワープ航法など、これ等の技術は宇宙船を持つ宇宙人ならばどの生命体でも可能な組み合わせであり、とても危険なものであり、そして皆同じ立場でありながら、結界や、高密度フィルターや、ヘルメットなどで本気で防げると思い込ませれば、また危ないことをするものばかり、これ等のまやかしの技術を使い、我々人類のせいにしようと必死に罪を擦り付けようと夜な夜な寝込みを襲い、また夜這い行為を繰り返す。


夜這い行為の後、記憶に残さず跡形も無く消える不思議なパワーは脳を悪戯された証拠


我々は、何故か、彼らから悪戯されていたことすら思い出す事無く、普通に日常へ戻っていたのである。その行為はとても危険であり、彼らの行っていたことは物忘れをさせることであり、彼らの行っていた行為、そのものが我々脳を主軸に動く生命体全てにおいて危険極まりない行為であり、彼らもまた、どこか頭が悪い感じではあった。


その原因は、この記憶に残さず跡形もなく消える不思議な行為にあり、忘れさせると言う行為そのものにあり、元どおりに戻す行為は、進歩しない行為であり、とても危険な行為である。
脳は常に学習したものを睡眠中に残したり、記憶に留めるための睡眠であるが、我々は夜な夜な悪戯され、この記憶を減らされていたのである。


そして彼らもまた同じ行為を受け続け、何故かまたその覗き頭行為が連鎖され、リングヘッドのようにムカデ状態の脳のように連なって、脳がテレパシーで繋がりネットワークのようになると、脳はどんどん退化し始め、進化脳と共に退化すると言われている。
このテレパシー脳を続けるリスクは、この脳で記憶を維持するため、彼らもまた忘れさせられたり、持ち逃げされたり、それらを取り戻したりの繰り返しを永遠に続けることを続けて行かなければならず、そんなことを継続することなど不可能であり、そして勉強したことも、リセットして保つと、結局なにも学べずに進歩しないことを意味するのである。


そして記憶を取られまいと私たちを踏み台にして我々にこうした排他的なものを押し付けて美味しいところ取りを続けて行ったところで、彼らもまた盗まれ、取り戻し、元に戻しの連続で、脳は触ってはいけないとしない限り、本当に切りがないのである。


現在、地球で暴れている地球争奪を繰り広げている宇宙人

はじめは治療、医療と騙して体内の血液を浄化する目的でこれ等の行為が始まるが、その真の目的は食用目的であり、我々は食用目的で接触されたのである。コウモリ系鳥人類とカエル系である。

ハリー=ハヤミ=ハギワラ、シバサキ=ハリーⅢ、マナベ=ハニー、アバズレ=アキヤマ、ハセガワ=ハリーJr、ハマー=ハマサキハジメ、ロンハウス=アイドルマスター、 ハラミ=ハヤカワ

暗闇を好み、電気を付けると怒るのが特徴的であり、ハリー、百鬼丸=ハヤカワ、アキヤマゴースト=アラカワ、ハガマ一族と呼ばれる巨漢男で4時頃にドスンドスンと降りて来ては夜な夜なとんでもないことをしでかす。

何故いまだ拘束中であり、終息できないのか?

諦めの悪い男たちが沢山おり、この頭をコントロールして遊びや金儲けしようとしているものが多いが、アホでも構わないので使わせて欲しいと主張している輩がいることに驚くが、そんな欲ボケなどこの脳について何も知らない輩は幾らでも代わりがおり、そんなことよりも彼ら宇宙人たちは私たちの脳を利用しようとする者や本当に複雑怪奇な犯罪が横行しており、未来型というか、犯罪者の手口は複雑化している。


しかし、脳MRI的なものやタイムマシーンなど幾らでも彼らのフィルターや結界なるものを駆使してブラックボックス化を進め、ばれないようしたり、見えないようにしたところで、彼らのブラックボックスを上回る技術で全てオープンにして行かなければ、我々は秘密裏に危ないことをされ続けることになる。






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