2015年8月12日水曜日

テレパシー頭となり、理性と知性を失い猿に戻っていくことがあってはならない。

このテレパシー頭に百害あって一利なし。

革新脳と呼ぶ者たちが固執するこのアホなテレパシー脳を推進する者たちが辞めようとしない本当の理由。(下記の内容は、とても信じられないことだと思いますが、わかる人用にメモします。私のことを頭がおかしい人間なんでは?と思われることは間違いなく、正直こんなこと誰も信じることは出来ないことばかりですが、私自身夜な夜な体験した事実をメモに残します。)

脳を弄られる行為は危ないことであることには皆が理解しているはずである。
そしてこのテレパシー脳を使いこなそうとする行為も、また危ないことであり、まるでアンドロイドロボットのよう にミキサーボリュームのスライドバーのように上げたり、下げたり、ミキサーツマミのように右回しにつまみを廻したり、このテレパシーはポートやシワなるもので繋がれるなど、嘘のデマカセばかりで、まるで脳をおもちゃのように遊んでいるものが居たり、とんでもないことを仕出かしたり、能力をシールのように取ったり貼ったり、取られたり、 取り戻したり、脳をこの危ないビームで触る行為を辞め様としないのである。

このビームを人体に向け体内に照射する行為は 、人間の持つ本来の能力を妨げる行為であり、その逆に良くすると行為も出来れば、同時にさらに駄目にしてしまうことも容易に出来る、諸刃の剣であることを忘れてはいけない。
これらの脳を触る行為を、日常茶飯事に繰り返し行なわれ、脅迫行為を受けたりと、とてつもないリスクがある行為にも関わらず、それをこのテレパシー 頭を辞め様としない理由は、人に向けてこの危ないビームを照射する行為を続けることで、利益を上げようとする者たちが多く存在することも事実で、この危な い行為を辞め様としない理由はそこにある。

しかしながら、我々人類は元々とても良い脳を持ちえていながら、長年オモチャのようにされ続けており、このビームが常に飛び交い、激しい嫌がら せを受け、姿形すら見せぬ、怪しい物の怪に、私たちは夜な夜なからかわれ、忘れさせるように脳の機能を触られ、頭を狂わされ、機能障害を起させられ続けて いるのである。

このビームの照射が人体に向けられる行為、そのものが止まれば、元々ある私たちの能力が取り戻され、より良い平和な生活に戻れるのである。
エーリアンビームハラスメントは、ゲップビームやおならビームや痛みを伴う嫌がらせ行為とは、また次元が異なった、想像を絶する、人間をよくす ることも、駄目にすることも出来きる恐ろしいものであり、文明そのものを大きく飛躍することも、止めることもできるものであり、大変危険な行為である。

大きく飛躍することとは、このビームを人体に受けないことであり、この危ない行為を直ちに 辞めて、安心安全を手に入れることである。人体にビームを受け、嫌がらせ行為を受け続けて大きく飛躍することなど有り得ず、この行為そのものが壮絶に退化 する始まりであることを忘れてはいけない。

簡単に言うなれば、人体にこの危険なビームを向ける行為は、脳機能を著しく低下させる行為であることを正しく認識するべきである。

革新脳と呼ぶ者たちが固執するこのアホなテレパシー脳を推進する者たちが辞めようとしない本当の理由。(下記の内容は、とても信じられないことだと思いますが、わかる人用にメモします。)

脳を弄られる行為は危ないことであることには皆が理解しているはずである。
そしてこのテレパシー脳を使いこなそうとする行為も、また危ないことであり、まるでアンドロイドロボットのようにミキサーボリュームのスライドバーのように上げたり、下げたり、ミキサーツマミのように右回しにつまみを廻したり、このテレパシーはポートなるもので繋がれるなど、まるで脳をおもちゃのように遊んでいるものが居たり、とんでもないことを仕出かしたり、能力をシールのように取ったり貼ったり、取られたり、取り戻したり、脳をこの危ないビームで触る行為を辞め様としないのである。

そして人間の持つ本来の能力を妨げる行為であり、その逆に良くすると行為も出来れば、同時にさらに駄目にしてしまうことも出来る、諸刃の剣であることを忘れてはいけない。
これらの脳を触る行為を、日常茶飯事に繰り返し行なわれ、脅迫行為を受けたりと、とてつもないリスクがある行為にも関わらず、それをこのテレパシー頭を辞め様としない理由は、人に向けてこの危ないビームを照射する行為を続けることで、利益を上げようとする者たちが多く存在することも事実で、この危ない行為を辞め様としない理由はそこにある。

しかしながら、我々人類は元々とても良い脳を持ちえていながら、長年オモチャのようにされ続けており、このビームが常に飛び交い、激しい嫌がらせを受け、姿形すら見せぬ、怪しい物の怪に、私たちは頭を狂わされ、機能障害を起させられ続けているのである。

このビームを照射が人体に向けられる行為、そのものが止めば、元々ある私たちの能力が取り戻され、より良い平和な生活に戻れるのである。
エーリアンビームハラスメントは、ゲップビームやおならビームと言った痛みを伴う嫌がらせとは次元が異なり、想像を絶する、人間をよくすることも、駄目にするも、出来きる恐ろしいものであり、文明そのものを大きく飛躍することも、止めることもできるものである。

大きく飛躍することとは、このビームを人体に受けないことであり、この危ない行為を直ちに辞めて安心安全を手に入れることである。人体にビームを受け、嫌がらせ行為を受け続けて大きく飛躍することなど有り得ず、この行為そのものが壮絶に退化する始まりであることを忘れてはいけない。

簡単に言うなれば、人体にこの危険なビームを向ける行為は、著しく脳機能を低下させる行為であることを正しく認識するべきである。


情報共有蓄積など、電話、パソコンなど外部の記憶装置などの機械を使えば良いだけの話であり、外部記憶装置と脳を直接繋ぐような危険な行為そのものが、とてつもなく危険行為であることを、このテレパシー頭より学ぶべきである。

テレパシー頭そのものが革新的ではなく、能力でもなければ、宇宙人との交信でもない。
このテレパシー頭になってしまった原因を探りるなら、この危険な光線が人体に向けられたことそのものを話し合い、この危険な行為を辞めるように説得し、この技術を奪ったり、略奪したり、使わせろと言う行為を辞め、
我々は知的生命体として理性と知性を失い、決して猿に戻ることが無いようこのテレパシー頭を利用する行為を直ちに辞める努力をする必要がある。


 


このテレパシー頭になると世紀末の話ばかり聞かされ、どのメッセージも世紀末、世紀末、猿に戻るや、世界大戦、滅びることばかりである。

Doomsday Clock graph
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%B8%96%E7%95%8C%E7%B5%82%E6%9C%AB%E6%99%82%E8%A8%88

現在、世界終末時計は現在3分前と緊迫迫っていると言われている。人類滅亡や危機迫る緊迫状態であることは皆知っていることであり、その話を繰り返す必要は無い。

この先にある平和を如何に手に入れるか?そのことに全力を投じるべきである。

世紀末のことを語る前に、このテレパシー頭や脳を触る危険性を訴える、この危ない技術との組み合わせ、物質転送技術やタイムマシーンなどを全て辞めてしまえば安全である。


原爆やミサイル、化学兵器と同様の扱いで、火気、化学薬品、劇薬などと同じ人体に向けられれば危険であるという簡単なことをいつまでも話しているのは何故 か?人体に向け物質転送技術を使用すること事態、劇薬を浴びせられる行為であることを認識し、今すぐにこれらの行為を辞めて、元通りの生活を取り戻し、いつまでも平和に暮らして欲しいとある。


私自身、これらのメッセージを受け取り、伝えるものとして、このブログに記す。
このテレパシー頭になると、対話相手や誰と話しているかは不明であるが、決して関係ない者たちではない、何かしらのメッセージが詰まっており、未来からか?宇宙からか?わからないが、とにかく危険を訴えかけているものがメッセージを伝えていることだけは確かである。


社会に出て、おおぴらにこのようなメッセージを伝えたところで、精神的に病んでいる者扱いとされ、相手にされないことが多い。
しかしながら、このテレパシー頭になっていると思われるもの同士なら、このテレパシー頭について一定の理解があると思われる。そのことを踏まえ、理解を得られないものに伝えたところで、キチガイ扱いされて終わる内容でも、このテレパシー頭に悩み、苦しみ、苛立つ者たちに向けてのメッセージと思い、早期にこのテレパシー頭から脱し、自由になることを切に願う。


そして、ここに記されている内容は全て危ないことを経験した者たちの記録であり、滅び行く危険性を秘めている者たちからの警告でもある。

そして、過去古くからこのテレパシー頭で犯罪行為を行なっていた者たちは、己の欲望のため、金儲けの道具と勘違いした者が欲ボケ色ボケ、福の神、野心、出世名誉と言った欲望にトチ狂った連中が推進派となり、反対派を常に排他する方向に進み、このトチ狂った頭を辞めようと努力するどころか、継続することばかり選択し、カルト教団の南アフリカ事件の模倣や第3次世界大戦を切に願うグループとなり、脅迫、恐喝し、独裁恐怖政治社会を切望するものばかり。

この頭を使い続けるため、反対勢力を排他し、一掃するものたちもまた、このテレパシー頭になっており、この頭でテロを行なおうとする推進派と、それを阻止し、危険であることを訴え続ける反対派との争い、イザコザが続き、終息に向けて一筋縄ではいかないところがある。


上記の内容は、世界観を大きく捉えた話しであり、私自身個人的に、このテレパシー頭を一日でも早く脱却し、早く誰にも邪魔されること無く、自分の人生と生活を取り戻したく、切に願うことであり、このテレパシー頭の推進グループと私自身、何の関係があるのか?不思議に思いつつ、夜な夜な悪戯されていたと言う事実は薄っすら覚えているものの、その意味すらわからず、何でこんなトラブルに巻き込まれてしまったのか?全く知る由もない。
私自身は、このへんなトラブルに巻き込まれた被害者として、一刻も早く脱却し、ただの一市民として普通の生活に戻り、生きたいと切に願うだけである。



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